skebにて
ポケモンSVのアカマツくんの肥満化をお願いします。時系列としては、以前依頼させて頂いたスグリくんの肥満化の後を想定しています。
○あらすじ
ドンドン太っていって可愛い服まで着せられたスグリを見ていたタロは、そこに可愛さを見出し、アカマツにも同じことが言えるのではないかと思い計画を立てる。
タロはアカマツを食事に誘い、学食や自作の弁当などを食べさせるようになる。
タロに気があり、食べるのも好きなアカマツは、毎回出されたら出された分だけ嬉しそうにバクバク食べていた。
しばらくするとお腹が出てきて動くと息が切れるようになり鈍感なアカマツでも太ったことを自覚し始める。
タロはアカマツが痩せないように、食事に誘うだけでなく、彼の四天王チャレンジにも細工をすることで逃げ道を塞ぐ。カロリーの高い食材を追加で紛れ込ませたり、挑戦する生徒を惑わしてやり直しを何度かさせることで、アカマツが食べなくてはいけない量やカロリーを増やしていった。
鈍感故に細工に気付かないアカマツだったが、体重はどんどん増えていき、いつの間にかブーバーンのような体型になってしまう。
服が入らず息も絶え絶えな彼にタロは、替えの服だと言って可愛らしい服を着させる。
外を歩くアカマツは羞恥心で真っ赤になりながらタロに抗議するが、タロは「可愛すぎですよ〜」と言って聞く耳を持たない。
その後もタロの肥育でブクブク肥えていったアカマツは、赤ちゃん服のような可愛らしい服を着せられ、学園のどこかにある部屋に入れられていた。
太り過ぎて部屋から出れないアカマツはタロにされるがままになっていた。
赤ちゃんのような服はアカマツの大きくなる身体に耐えられずボタンがバツンと飛んでしまう。
「アカマツくん、また太って大きくなりましたね〜今着替えさせてあげますよ〜」と言って服を着替えさせようとするタロ。
アカマツは「もう太りたくないよ。タロ先輩」と言うが、タロは遮るように、手持ちのマホイップ命令して彼の口にクリームを注入させる。
「アカマツくんは沢山食べてもっと大きく可愛くなることだけ考えてれば良いですよ。私がずっとお世話してあげますからね?」というタロの声とアカマツがクリームを飲む音だけが学園のどこかで響いていた。
以上があらすじになります。
最終的にスグリくんの最後と同じくらいの体型まで太らせて頂けるとありがたいです。
アカマツくんをタロが無理矢理太らせる展開、アカマツくんの二重顎、赤ちゃん服みたいな可愛らしい服を着せられるアカマツくんがあれば、他の部分や展開は描きやすいように変えて頂いて構いません。
何卒、よろしくお願いします。
こちらを納品させて頂きました