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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:両片思いの俺達と不思議なビー玉②

俺は幼馴染の裕子と海に二人で来たんだけど海辺で光る不思議なビー玉を二人で覗き込んだらビー玉に意識を吸い込まれて気付いたら身体が入れ替わっちまっていた!

可愛い身体になっちまったもんだからナンパされるわオッパイ大きくてバランス悪いはビー玉はどっか行くわで仕方ねえから落ち着く為に俺の家に避難する話になってんだが家に帰る前にシャワー浴びないとだし?

ククク…ソレに好きな女の体好きに出来るチャンス逃さない手は無いよな♡

俺は備え付けのシャワールームでオッパイを丸出しにされたもんだから色々とアピールしてやる♡


………………


俺がオッパイを思う存分堪能してると裕子は慣れない男の体になったせいか自分のオッパイを見て勃起しちまっていた笑


昇:「アンタ!やっぱり狙って私の体になったんじゃないの!

って言うか…何コレ!?オチンチン盛り上がってきたんだど〜!?」


祐子:「お前だって俺の体で楽しんでるじゃねえか♡

ほれ?チンポ洗ってやるから俺に任せろって…んっ♡それとも先にオッパイ洗うのか〜?」


昇:「先に私の体綺麗にするわよ…でもジロジロ見ないでよ!

体が入れ替わってもソッチが私の体何だからね!」


祐子:「でも体の洗い方見て覚えた方が良いと思うけどな〜♡ソレに今は俺の体でもあるんだしな?」


昇:「直ぐに戻れるから関係ないわよ!だから覚えなくても良いから見ないで!」


祐子:「ちぇー…」


まあ良いんだけどな♡オッパイもアソコも見る機会も堪能するチャンスと山程あるだろうしな?くくくっ♡


俺はソレから裕子に丁寧に体を洗われる…脇も股もオッパイも全部だ!!

そりゃーもうエッチな声出たぜ?だって男の手で女の子のオッパイとか腋とか股の間とか洗ってたんだから仕方ねえだろ♡


裕子:「いやー、サッパリしたぜ♡女の体でシャワー浴びるの最高だったぜ♡」


昇:「お馬鹿な事言って無いでよ…ほら下着早く着てよ…」


裕子:「おうっ♡」


俺はシャワーが終わったからアイツが着て来た服を着せられていく。その1歩は何と言ってもパンティーとブラジャーだ!


祐子:「それにしてもブラジャーってのはキツキツだな?折角のデカプリンがちっちゃく見え見えちまうじゃねえか?」


昇:「うう…最近また大きくなったのよ…/////

と言うか今はそんな話どうでも良いでしょ!もう!少しは女の子らしくしてよ!」


いやいや、気になるに決まってんだろ!?好きな女のブラジャーしてんだぞ!?

しかも下向けば谷間何かが見えるんだぞ!?


祐子:「だって女の格好何か初めて何だから仕方ねえだろ?

ブラジャーだけじゃねえぜ?パンティーもそうだしスカートだって初めて尽くし何だぜ?」


昇:「わ、分かったから、お股開こうとしないでよ〜!も〜!早く元に戻らないかなあ…」


祐子:「オイオイ、落ち込むなって?取り敢えず1日寝たら元に戻ってるだろうし今日は取り敢えず家迄送ってやるから解散かな?」


まあ送ったあと、一人で楽しい事するけどソレは仕方ないよな?

だって本当は海でエッチな事する予定だったし?ソレにエロい体になっちまってんだから♡


昇:「ダメダメ!アンタ1人にしたら私の体でエッチな事するでしょ!?」


祐子:「ドッキーン!!)い、イヤイヤ、何言ってんだよ?こんな非常事態に非常識な事する訳ねえだろ?」


昇:「さっき迄、私の体で好き放題にしてた奴が言う事じゃ無いでしょ!!

取り敢えず家で話し合いましょうよ…取り敢えずの着替えある訳だし…」


着替えって事は泊まり込む訳か…まあ自分の体が心配なのは仕方ねえよな?

俺だって全く自分の体が不安じゃない訳ねえ…ただ、ちょっと裕子の体に魅力されてるだけだ♡


……

ダダダダッ! ぼよんっ♡ぼよんっ♡


昇:「も〜!タダでさえ慣れない体で大変なのに、こんなことになっちゃうのよ〜!」


裕子:「まあ仕方ねえよ?はあはあ…俺も慣れないオッパイのせいでバランス制御難しかったぜ…」


昇:「お股にこんなの付けて男って良く走れるわね…危なくない?」


裕子は股をクネクネさせていた…まあ仕方ないよな…?

ともわれ俺達は慣れない体でヘトヘトになりながら裕子の家に向かった。しかも道中で雨も雨が降ってきたせいでびちょ濡れに…


裕子:「はあはあ…まあ取り敢えず俺の家来た訳だけど…まあゆっくりしてくれよ?」


昇:「うん…でも雨に濡れちゃったし先にお風呂入らない?

私の体、風邪引きやすいし…で、でもまたエッチな事したら許さないからね!」


おおおお!さっきは野外だから色々と制限あったけど今回は生まれたまんまの姿で一緒にお風呂か〜♡

俺は足早に風呂場に向かう。ククク♡裕子の裸を見るチャンスが日に2回も3回も来るとはラッキーデーだな♡


祐子:「分かってるって?さっきエッチな遊びはしたんだから今は風邪引かない為に協力するって?」


昇:「本当かしら全く…それじゃあ脱がすけどくれぐれも見ないでよ私の裸…!!」


俺は丁寧に巻き付けられたブラジャーを外される。拘束を失ったミルクプリンちゃんは本来の柔らかさを取り戻して元気に跳ね回る♡


ぽよんっ♡ぽよんっ♡


むほっ♡やっぱり裕子のオッパイ最高だぜ!こんな柔らかくて気持ち良いんだから綺麗綺麗にしてやるからな〜♡

俺はシャワーでオッパイを濯いでやる。うむうむ、汗が溜まるところから綺麗にしてやらないとな?


昇:「コラ!言ってる側からジロジロ見ないの!もー!せっかくシャワー浴びて来たのに何で、もう1回お風呂入らなきゃなのよ〜!」


文句を言いながらも祐子が胸からバスタオルを巻いてやって来た。

その巻き方は女ならではだろとは流石に言えなかったが…ククク♡ついでにチンチンがモッコリしてるのも黙っといてやるよ?


裕子:「まあ、そう言うなって?ちょっとは見ないと足元も覚束無いから転んじまうしさ?

ソレにどっちみち汗かいてたんだし風呂入らねえと谷間もムレムレだったしな?」


俺は軽くオッパイを持ち上げるとクッキリとした谷間が出て来る♡

この丘最高だぜ♡あっ♡鏡には嬉しそうに胸揉んでる裕子が…えろえろ〜♡♡♡


祐子:「ほら見てみろよ〜蒸気出てねえか〜ムレムレだっからよ♡

よ〜く見てくれよ?なっなっ?」


昇:「ちょっと…オッパイを…谷間をそんな風に見せないでよ…/////」


まあ、さっき洗ったから体を温めるだけだけどよ〜男の体と女の体じゃ何かお湯の気待ち良さが違うぜ〜♡


裕子:「汗まみれで風呂に浸かる訳にはいかねえだろ?

んっ♡だから谷間と下乳もちゃーんと流してやってるんじゃねえか?」


昇:「さっきシャワー浴びだし、そんな気にしなくても良いわよ…だからオッパイから手を離し…なさい…/////」


ゆさっ♡ぷるんっ♡


裕子:「そう言うなってホラ?もう綺麗になったろ?ささ♡体も流したし?ゆっくり湯船に浸かろうじゃねえか?


昇:「う、うん…でも…今ちょっと無理よ…」


祐子:「ん〜?どうした前屈みになって♡言いたい事あるならハッキリ言ってくれよな♡」


昇:「ちょっとワザとでしょ…こ、コレ…どうしよう…な、何か私の体見てただけなのに大きくなってるんだけど〜!?」


そりゃデカパイ見たり触ったりしたらデカくなるの当然だろ…まあ男になったばっかりだから知らなくても仕方ないけどよ?

裕子:「まあ風呂で血流良くなってるか立ちやすくなってんだよ?

水で冷やしたら元に戻るから宜しくな〜」


昇:「ええ〜!何でアンタのオチンチンの面倒そんなみないとなのよ〜!!」


裕子:「お前のオッパイも綺麗にしてやったんだから良いだろ?

今は入れ替わってんだから大切にしようぜ〜お互いの体をよ?」


昇:「何よ…アンタがしたのただのセクハラじゃない!でも…分かったわよ…うわ!ブニブニしてゴムみたいね玉袋って!?ソレに竿の部分って硬いけど何か変な弾力あるわね〜?」


コイツ嫌がってる割には俺のチンチンに興味津々じゃねえか?

まあ入れ替わってる以上は大切にして貰わないとだから良いんだけどな?


もみもみっ♡


ん〜やっぱ気持ち良い〜♡♡♡俺の体の大切な部分触られてんだからコレは対等な条件だよな〜?

敢えて触るのに許可なんか取らねえぜ?そうしないと入れ替わってる以上は仕方ないからな?


むにっ♡むにっ♡くにゅっ♡


裕子:「はうんっ…♡♡♡あっ…やべっ!」


声出しちまった!?俺は恐る恐る優子の方を向いたが未だに俺のチンポをモジモジしながら触っていた。

せ、セーフ…俺の体触ってんなら俺もお前の体触るのセーフだよな?な?

それにしても今のメッチャ良かったな?オッパイの先端触れたら…


もにっ♡もにっ♡カリッ♡


裕子:「〜〜〜♡♡♡」


俺は乳を揉むだけじゃ飽き足らず乳首に刺激を与え始めたんだけど…コレ最高…♡

しかもバレねえよに触る背徳感最高なんだもんよ♡


クニクニッ♡


裕子:「んっ♡」


俺は胸の先端を摘んで軽く引っ張ってやる…したら甘酸っぱい快感が伝わって脳がトロトロになりそうだ…

女のオナニーって男と違って何か全身熱くなるって言うか子宮もなんか疼いてる気するぜ♡


裕子:(大丈夫だ!まだチンチンに石鹸付けて弄んでやがる、汚いところだから念入りにとかしてやがる!

それとも単純にチンチンの気持ち良さに取り憑かれたか〜ククク♡)


ソレなら俺も祐子の体を知ってあげないとなあ♡

取り敢えず全身気持ち良いけどよお?そろそろメインディッシュも味あわせてもらうかあ…?

裕子:(俺の体念入りに洗ってくれてるけど、いつ終わっても可笑しく無いしバレないように事を為さねばならねえ…)


俺は名残惜しいが片方のオッパイから手を離してアソコに指を這わせる…


!!!?


ぬおおおおおお!?まだ指入れて無いのにメッチャ気持ち良いじゃねえか!?

あっ♡♡♡全然前段階なのに超気持ち良い!


気持ち良い…♡女の子のココって、触れただけで快感すげ〜♡

オッパイだけでも気持ち良いのに…更に上があるなんてな…♡


昇:「ちょっと!アンタ!?」


裕子:「やべっ…ど、どうした?」


流石にオナニー隣でするのは不味かったか!?当たり前だけど背徳感がスパイスで良かったんだよな〜

でも裕子からの言葉は予想を超えるものだった…


昇:「お、オチンチン触ってたら白いネバネバの出てきたんだけど何よコレ!? (ドピュドヒュ!!)

あんっ♡と、止まらない!?お、男のアソコってどうなってんのよ〜〜!?」


祐子:「オイオイ…勃起治すためにオナニーするしてたのかよ…(まあ俺は単純に気持ち良いからしてたけど…♡)」


昇:「オナニー!?こんなの竿の部分洗ってただけじゃないの!?」


祐子:「勃起したチンポ弄ってたら気持ち良くなっちまったんだろ?

まあ…射精するのは…まあさっきも言ったけど血流良くなってる訳だし?初めてだし仕方ねえって」


まあ今日の為にオナ禁してたから出やすかったんだけど…言っても仕方ねえし黙ってよっと♡


昇:「うう…折角綺麗にしたのにベタベタになっちゃったじゃないの…」


祐子:「仕方ねえなあ?俺が綺麗にしてやるよ?

ほら?後ろ向けって?

加減分かりにくいからな?シッカリと覚えるんだぞ?」


俺は湯船から上がってアイツの後ろに立つ…ククク♡分かんねえなら色々と教えてやろうってんだから俺ってば親切〜♡


むにょんっ♡


俺は背中から抱き着いてチンポを洗い始める…え?背中に何でオッパイ当ててるのかって?

そんなのサービスに決まってるじゃねえか♡


昇:「コラ!私の体で遊ばないでよ…/////」


祐子:「何の事だ〜?ほらほらチンチン、ガッチガチじゃねえか♡

楽にしてやるからリラックスしろって笑笑」


昇:「いやーん!私の手でアンタの汚いオチンチン触らないでよ〜!あっ♡ちょっと〜お、オッパイも変な感じだから〜/////」


祐子:「俺だって変な感じだぜ〜?

オッパイが背中に擦れて…(にぷっ)あんっ♡全くデカパイがくっ付いてて大変だぜ♡」


だってよ?オッパイが背中に触れてる部分が擦れて気持ち良いのは俺も同じなんだぜ?

擦れる度に快感で背中がゾクゾクするつーの♡

にぷっ♡にぷっ♡


あっは〜ん♡さっき迄オナニーしてたせいで乳首も敏感になっちまってる〜♡

俺はチンポ洗う為に付けたソープをオッパイにも付けてやる♡


昇:「ちょっと!?こんなソープみたいなの止めてよ!?

は、恥ずかしいじゃないの!?あっ♡ソレにとっても変な感じだから…/////」


祐子:「あはっ♡ソープは言い過ぎだろ?

何せチンポ上手く洗えないって言うからレクチャーしてやってるんだぜ?」


昇:「も〜!何がレクチャーよ!オッパイ使って遊びたいだけじゃないの!」


祐子:「ソレなら先にオッパイの洗い方教えてくれても良いんだぜ♡

シャワーの時はお前が全部やっちまうから分かんなかったし♡」


昇:「明日には元に戻ってるから必要無いわよ!」


俺達は風呂から上がった。俺はシャツを被ったけど首元から肩の部分までストンと落ちてオッパイでギリギリ引っ掛かってる感じになった。


裕子:「巨乳だからギリギリだな笑

結構、俺達体格差あるな〜元の俺の服がブカブカになってら♡」


昇:「ちょっと…!?ブラ位してよ!?」


裕子:「何で家の中まで、あんな窮屈なの付けなきななんねえんだよ?しかも濡れてるだろ?

取り敢えず何か飯作ってやるから座ってろよ?

まあ…一応、今はお前の家でもあるからな?」


昇:「う…ドライヤーで乾かしとくから後で付けてよね…?」


はいはい分かってますよ〜…ったく何で俺がパンティーとブラジャー付けなきゃ何だよな〜

家の中何だから素っ裸だろうがなんだろうが良いだろ別に…にしてもよ?


裕子:「俺の家なのに落ち着かねえ…何か間取りが全部違って見えるから別の部屋みたいだ。

フライパンも大きくて重いし使いにくいな…」


俺は冷凍の炒飯をフレイパンで炒めるんだけど何かしゃもじも大きく感じるし普段の料理とは感じが全く違った。

ソレに…だな?フライパン揺するとオッパイも「ぽよんぽよん♡」揺れて変な感じだ…/////

こんなエロエロな貴重な体験、男子としてはドキドキとしか言いようが無いんだが…


裕子:「ほっ♡」


カッカッカッ!と手際よく鍋を振ると反動で…


ぽよんっ♡ぽよんっ♡


おふっ…♡フライパン掻き混ぜるだけでもオッパイユサユサ揺れて大変だな…?

風呂だけじゃなくて料理作る時も寝る時も一緒だもんな♡


昇:「ちょっと!?あんま体譲ったりしないでよ!ギリギリ引っかかってるだけなのに、そんな事したら…!!」


ずるっ!!ぽよよんっ♡


裕子:「おっ♡元気オッパイが顔出しだな♡いやー、大きいし元気だし結構結構♡

ほれ!(ぽよんっ♡)ほれほれっ♡(ぽよんぽよんっ♡)」


デカパイは俺のフライパン捌きに合わせて元気に踊る♡いやー、ノリの良い奴だぜ♡こんなに一緒に踊ってくれるとは♡


昇:「コラ!もうすっぽんぽんになっちゃってるじゃないの…/////

またオチンチン勝手に大きくなっちゃってるから止めてよ!」


裕子:「仕方ねえだろ?料理してんだから♡

ほら?(ぽよんっ♡)こうした方が美味いんだよ(ぷるるんっ♡)」


俺は最早料理を言い訳にオッパイ揺らしてるだけだけど取り敢えず料理は完成した♡

俺がオッパイ丸出しにして盛り付けた皿を目の前に持って行ったらシッカリとオッパイに視線が釘付けになってやがった笑


俺達は、それぞれの体で飯食って今日は色々あったし寝たら元に戻ってる事を祈る事にした。

明日は休みだし元に戻ってなかったら、そん時考えたら良いし…ん?

何か股がモジモジすんか?エロい気分でもないのにコレって…


裕子:「ん?何だ?この感じ…あっ!そっかコレが女の尿意の感じ方か?ちょっと悪いトイレ行ってくるな?」


いやー、今日は色々とエロい事あったけど最後はトイレか〜?裕子の代わり全部やるから当たり前っちゃ当たり前だけどさ?


昇:「ちょっと!何普通にトイレ入ってるのよ!?」


裕子:「あ?お前だって俺の体でオナニーしたし裸も見せあってるんだし今更だろ?

それとも俺が便所でオナニーすると思ってんのか〜笑笑」


昇:「おな!?いやいやアンタの性格上なら絶対やるじゃないの!

私も入るから一人で勝手に行かないで!」


裕子:「オイオイ?男と女で連れションは意味が違うだろ?

どっちみっち小便はするし中で一緒に見とくのかよ?」


昇:「そ、そうよ…!アンタが変な事しないか見張るだけだから問題ないわよ!

ほら早くしなさい!オシッコ漏らしたら許さないからね!」


アイツは本当にトイレの中まで付いてきて俺が小便するのを見ていた…何だろうな…体を監視する目的があるってのは嘘じゃないと思うんだけど…


昇:「な、何よ…/////」


裕子:「お前…アソコ見たいだけじゃねえだろうな…?」


昇:「そ、そんな訳無いじゃない!ソレに私のアソコなのよ!?見てエッチな気分になる訳無いじゃない!」


何か必死に言われると怪しいんだが…ソレにトイレの中入って来られると出しにくいって言うか何と言うか…



裕子:「はー、トイレ割と大変だな?竿がねえからよ〜?」


昇:「もー!良いから寝るわよ!全く!変な事しないかヒヤヒヤしたわよ…/////」


コイツ本当に見てるだけだったけど何か妙にニヤニヤしてねえか?

ったく…寝るにしても俺はシャツだけで良いのにブラジャーを着せられる…


裕子:「オイオイ?ブラジャーして寝るのか?やっぱ何か窮屈だし早く取っちまいたいんだけど…?」


昇:「だ、駄目駄目!タダでさえアンタのシャツしか着て無いのにノーブラはヤバいって!」


裕子:「はあ…分かったよ?仕方ねえなあ…」


俺は文句を言いながらもアイツの言う通りにした。

したらアイツも安心したのかものの数分で寝ちまった。まあ色々あったから仕方ねえよな?俺も寝るとするか…


……

ね、眠れねえ…胸に付いてる桃が俺に揉んで来いと誘惑して来る…

ソレに俺のシャツの間から何か俺の匂いがするだけなのに何かドキドキするし今の俺から香る裕子の匂いが混じって…


裕子:「な、何かムラムラするな…/////」


あれ?さっきも小便したのに、またしたくなった…はあ…慣れねえ体だから仕方ねえよな?

我慢の仕方も分からねえし…


裕子:「オイ…また裕子小便…ってそうだよ寝てるし…」


まあ、こんな事になっちまってからズット気を張ってたから仕方ねえよな?

今は俺の体だし、サッサと済ませれば問題ないだろ?さっきも行った訳だし?


裕子:「はあ…最高だった…♡♡♡」


いやー、裕子の言った通りだったわ?一人で入ったらエッチなことするに決まってんじゃん?

オッパイとアソコ弄るのあまくて蕩ける様だったぜ…こりゃ良い夢見れそうだな〜♡

俺は布団に入って愉しみを再開するとする…ん?


もみゅんっ♡


裕子:「はうんっ♡♡♡」


俺は後ろからパイパイを鷲掴みにされて思わず可愛い声を出しちまう。

何がとかと思って後ろを向くと裕子が鼻息を荒くしていた。


裕子:「な、何だよ?エロいの駄目なんじゃ無かったのかよ…?」


昇:「裸…見して…早く…」


裕子:「や!?な、何するんだ止めろ…ああっ…/////」


俺は突然裕子にシャツを脱がされる。しかもブカブカ過ぎて簡単に俺は下着姿にされっちまう…


ぽよんっ♡ぽよんっ♡


裕子:「うっ…は、話くらい聞けよ…/////」


俺が話し掛けてもアイツは取り憑かれたように生で乳を揉む…くっ!何だってんだよ!?

揉みたいならいくらでも揉ませてやるけど、何か様子が可笑しいぞ!?


昇:「アソコも見せて…」


裕子:「ま、待てって!?止めろ!」


アイツはパンティーをひょいと外すと感情の無い目でアソコをジロジロと見ると舌で舐め始めやがった!?


昇:「気持ち良いでしょ…?」


裕子:「や、止めろ…な、何しゃがんだ…あんっ♡」


昇:「可愛い声上げて…気持ち良いのね?」


裕子:「馬鹿野郎…こんなので気持ち訳が…んっ...///」


昇:「暫く動かないでね…?」


!!!?そう言われると体が動かなくなった!?

まさかアイツに言われた通りになっちまってる!?


裕子:「オイ!俺に何をした…!」


昇:「今からエッチするのに抵抗されたくないじゃない?」


う、嘘だろ!?今日エッチ出来たら良いと思ったけど愛も感情も無いのは嫌だ!!

クソっ!動け体!!こんな形でハジメテ奪われてたまるか!!


裕子:「オイ!正気に戻れ!!こんな形でセックスしたかった訳じゃないだろ!?」


昇:「私は…どんな形でもアンタと結ばれるなら嬉しい…アンタは…アンタは嫌なの?」


裕子:「クッ…嫌じゃない…嫌じゃないけど愛のあるセックスにしたいじゃねえか!!」


俺の思いが届いたのか裕子は暫く呆然とする…俺は動ける様になったけど腰を掴まれたまんまで逃げ出せ無かった。


昇:「…アレ?私…何を…?ちょっと!?コレ、どういう状況!?な、何で私の体が裸なの!?

そ、ソレにお股が気持ち良い…はううんっ♡♡♡」


意識を取り戻したアイツは訳が分かって無いみたいで取り敢えずとばかりに腰を動かしてチンコを突っ込みやがった…!


裕子:「はうんっ♡♡♡や、やっと正気に戻ったか…あんっ♡

は、早く越しから…手を退けろ…股間もギリギリ耐えてるけど…や、ヤバいって…♡」


ヤバかった…もう少しで中に出される所だった…この状況が取り敢えず落ち着いたら考えると…


ガシッ


?何だ何で更にガッシリと腰から掴まれるんだ?オイオイ?早く離せよ…おっ♡何でチンチンアソコにゴリゴリ押し当てるんだよ…?


昇:「無理よ…だってイキナリこんな気持ち良い状態で主導権渡されて我慢出来る訳無いじゃない…?」


ぬっぷっ♡にちゃっ♡


腰のピストン運動がゆっくりと始まる…ソレはさっき迄のガッツイてるだけのとは違う興奮しながらもアイツらしい気遣いが見える優しい始まりだった…


裕子:「全く…余裕あるんだか無いんだか…♡」


昇:「だ、だって…私達の初めてのエッチなのよ…大切にしたいじゃない…?

ソレにこうした方が気持ち良くなるなら絶対にその方が良いじゃない…?」


裕子:「そりゃそうだ…あんっ♡」


裕子のジックリとした攻めは確実にさっきよりも俺に快感を与えていた…ソレはアッチも同じなんだろう…チンコが爆発しそうな位大きく熱くなってるからな…♡


昇:「ソロソロ良さそうね…?ピストン上げるわよ…?」


裕子:「ああ…勿論だ♡一緒に」


パンッパンッ!


盛大に腟内に射精された後に程よい疲労感で2人共、布団に倒れ込んじまった。


昇:「はあ…これが初めてのエッチ虹夏なるんだよね…」


裕子:「良いじゃねえか気持ち良かったんだから♡

ほれオッパイでも揉んどけ?リラックス効果あるらしいぞ?」


昇:「私のオッパイだけどね…?」


もみもみっ♡もみゅんっ♡


裕子:「あんっ…♡も、揉むのかよ…?」


昇:「良いじゃない?気持ち良いのは本当なんだしリラックス効果もあるみたいね♡」


もみんっ♡もみんっ♡


冗談のつもりだったのにコイツめっちゃパイ揉み楽しんでやがる!?

んあっ♡乳首刺激されるだけで、こんな気持ち良いのかよ!?ズル過ぎだろ〜♡♡♡


裕子:「んっ♡んんっ♡でもよ…リラックス効果もそうだけど…

そんなオッパイ嬉しそうに揉んでたらチンチン勃起して来てんぞ…/////」


昇:「何恥ずかしそうにしてんのよ可愛いわね♡

良いじゃない既にエッチした仲何だし遠慮しても仕方ないじゃない♡」(チュッチュッ♡)


そう言うとオッパイを揉むだけじゃ飽き足らずパイパイにキッスを初めやがった…目がチカチカする程の快感に息が止まりそうになる…


裕子:「あふっ♡あっ♡あんっ♡」


昇:「本当に可愛いわね♡オッパイ気持ち良いんでしょ?

私ってば乳首弱いからね〜?笑」


裕子:「スゲー快感だ…さっきセックスしてたせいで全身まだ良いん残ってるんだから加減しろよな…/////」


昇:︎︎︎︎「あれ〜?何か昇ってば乙女心芽生えて無い?

やーん♡オッパイしゃぶられて恥ずかしくなって来たのね♡」


うっ…そんな訳ないとは思いたいけど確かにさっきから普段の俺とは違う気持ちが芽生えている…女の体になったせいだろうけどよ…


裕子:「お、お前こそ何か俺っぽくなってないか…!?/////」


昇:「あ〜、ソレは私も何となく思った。でも良いんじゃない入れ替わってる以上はそっちの方が都合良くて?」


裕子:「オイオイ気楽な事、言ってくれるじゃねえか…?」

昇:「大丈夫だって?何かあったらフォローしてあげるから?

へへっ♡何か楽しくなって来たね?」


あんなに不安そうにしてた裕子は何だかハツラツとしていた。

 俺はそんなアイツを見ていたら深く考えるのが馬鹿らしくなって来た…コレがアイツが普段俺に思ってる事なのか?何でも良いけど何か…俺の顔って何かイケメンで頼りがいあるんじゃないのか!?

あれ…?え?チンコ触れてる部分が何かドキドキするんだけど!?

あんっ…♡オッパイ敏感なのに真面目な顔で揉まないでくれよ…/////

ひょっとして俺って想像以上に裕子に染まってんのか?

さっきのアイツも何だったのか考えないとだけど…まあ暫くは良いとするか?


………

完結




100円プラン:両片思いの俺達と不思議なビー玉②

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