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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:両片思いの俺達と不思議なビー玉①

・俺は幼馴染の裕子と二人で海に来たいた…正確に言うと友達と来る予定だったんだが当日のドタキャンで現地に居るのが俺と裕子だけになっている。

…いや分かってるけどな?!アイツらが俺と裕子をくっ付ける為に気を使ってくれたことは?でも現在…恋愛云々とか、それ所じゃないんだよな…?


昇:「ねえ…今日は帰って落ち着こうよ…このまんまじゃ嫌だしさ…」


祐子:「はあ…来たばっかりだけど帰るのは仕方ねえよな…それじゃあ着替えるとするか…」


俺と裕子は来て1時間くらいだけど…とある事情で帰る準備をしている。

いや…仕方ないぜコレは?こんな事起こるとは夢にも思わなかったしよ?


昇:「ちょっと待って!?どこ行こうとしてるの!?」


裕子:「はあ?そりゃ荷物取りに行かねえと駄目だから更衣室に…あ、そっか?裕子の体じゃ男の更衣室イケねえもんな?」


昇:「そ、ソレもあるけど!更衣室に行ったら見るつもりでしょ…わ、私の体!!

ソレは駄目!絶対ダメ!ソレは早すぎるよ!」


裕子:「イヤイヤ!どうすんだよ!このまんまじゃ電車も乗れねえし家にも帰れねえじゃねえか!」


ぽよんっ♡ぷるんっ♡


俺は胸にくっ付いてる柔らかいぷるぷるを指差す。こんなの丸出しで電車に乗ったら痴女扱いだろ?

男の俺が痴「女」ってのは妙な感覚だが…


昇:「ちょっと!?何処指さしてるのよ!?

アンタ更衣室で着替えって事は私のFカップ見るつもりなんでしょ!ソレに触るつもりね!」


祐子:「だから!仕方ねえだろ!

俺だって見たくて見る訳じゃねえよ!でも今はコレしか方法ねえだろ!」


いや見たいには見たいんだぜオッパイ?正直、こんな状況じゃお預けくらってる気分だぜ…!


たゆんっ♡


大きい…さっきからプルプル揺れてる胸の膨らみが気になって仕方ねえ…

信じられない話だが俺の胸に柔らかくて大きいFカップのデカパイが備わっている…

いやオッパイだけじゃない…髪はツヤツヤで髭もなくてスベスベ肌になっているし声だって可愛い…


昇:「じゃ、じゃあ着替えだけ持って来てよ…私もアンタの着替え持ってくるからアソコの影で着替えましょう?」


祐子:「誰かに見られたらどうんすだよ…って、もう行っちまったのか…ったく仕方ねえだろ?俺がお前でお前が俺なんだからよお…」


アイツはオカマみたいにクネクネしながら更衣室に走って行く…俺は追い掛かけたいけど頼りない布面積の水着が脱げちまいそうで走れなかった…


ぽよんっ♡ぽよんっ♡


裕子:「はあ…オッパイ…デッケエなあ…?何で俺がアイツに…巨乳女になっちまってんだよ…?

しかもFカップの…///// 」


まさかあんな事がきっかけで、こんな事になるだなんて思いもしなかった…

そう…帰る事になった理由は体が入れ替わっちまったからだ!今の俺は乳にたゆんたゆんのミルクプリン付けた裕子で目の前でナヨナヨしてる俺の体には裕子が入っていた。


俺と裕子は幼馴染で今もその延長の付き合いをしている。でも俺としては日々可愛くなっていくコイツに恋心が止まらなくなっていた…

しかもスタイルも日に日にライバルが増えていくのも気が気で無かった。


昇:「海…綺麗だな…」


裕子:「何よソレ?折角新しい水着買ってきたんだから感想位言ってよ?」


昇:「幼馴染にそんな感想求めんのかよ…?/////」


裕子:「アンタしか居ないんだから感想ぐらい言ってよ?」


昇:「ったく…似合ってるよ…?ソレにフリルも可愛くて、お前にイメージに合ってるし…ソレに…まあ、コレぐらいで勘弁してくれ…/////」


言えるか!ビキニ何か大胆なやつ着てるから谷間が強調されて超エロい!

好きな女のデカパイが半分くらい見えてるの、ぶっちゃけシチュエーション的にエロ過ぎだ!

だ、男子の本音何か一緒だろ!?


裕子:「まあ良いでしょう?それじゃあ二人で少し歩く?景色も良いしさ?」


昇:「おう?そ、そうするか…で、でもパーカーの前ちゃんと閉めとけよ?

その…他の男も居るんだからよ?分かったか?」


ソレは俺の独占欲…アイツもソレが分かってるのか「折角可愛いの着てきたのに〜」と文句を言いながらも前を閉めて着いてきてくれた…

良いのか?コレ脈アリって事で良いんだよな…?俺達は浜辺を歩いて人通りの少ない場所迄着ていた。


昇:「ぼんやり歩いてら、こんな所迄来てたのか…裕子元の場所まで引き返そう…って何だアレ?」


裕子:「何かしらね?凄く光ってるけど…?」


そこにはビー玉サイズの光る玉が落ちていた。俺と裕子は好奇心から玉を広い上げると信じられない事に俺達の意識はビー玉の中に吸い込まれていく!?

俺の体から意識が抜け落ちるのと同時に入ってくるのが…うっ…ソレに俺も何か違う所に入って… ダメだ…意識が保てない…


ザザー


!!何だ今の!?メッチャ不思議体験したんだけど!?

裕子の方は大丈夫か!?そう思ってアイツの方に振り向こうとすると…


ぼいんっ♡


祐子:「アレ?何で俺が目の前に居るんだ…はあ!?何だ今の声!?

って言うかやたら滅多に胸が重いんだが!?」


ゆさっ♡ゆさっ♡


昇:「な、何で目の前に私がいるのよ!?

え!?何今の声ソレに妙に胸がすーすーするし軽い…って!?キャー!?何コレ!?」


うおっ!?誰だコイツ!?俺は隣居た裕子の代わりに男が居てビックリしちまう…

って言うか何か変だ…声が何と言うか可愛い?ソレに体のバランスが何か可笑しい?


祐子:「オイオイ!?まさかとは思うけど俺の声って祐子と同じになってねえか!?

胸のコレ大きくて良く見えねえけど俺さっきのねアイツと同じ格好しねえか!?」


俺は信じられねえけど胸と股を締め付ける下着何か着てて男の海パンとは全く締め付けが違った…


ぽよんっ♡ぽよんっ♡


そ、それにだぞ!?このデカプリン、どう考えたって男の体に付いてるの可笑しいだろ!?

声も体も女…しかも髪はロングの綺麗な髪…ソレに…俺はパーカーのジッパーを下げると中から可愛いビキニが…


もにっ♡


おう…♡し、信じられないほど柔らかい…♡そんな膨らみが俺の胸に備わってる!?

も、もしかして…いや、もしかしなくても…


昇:「ちょっと!?私!?何人前でオッパイ触ってるの!?

は、恥ずかしいから止めなさい!」


裕子:「なあ…お前って裕子なのか?俺の体は裕子になっちまってる…そうなんだろ?

俺だよ…昇だよ!お前と一緒に海に来た!」


昇:「え!?昇!?ど、どう見たって私なんだけど…?

私の体になってるって…まさか私の体が男みたいになってるのって!?」


裕子:「俺の体になっちまってるからだな…」


昇:「えええ!?嘘ー!?も、元に戻してよ!

私、男の子に何かなりたくないわ!可愛いくてオッパイ大きい女の子の体に戻してよ!」


可愛くてオッパイ大きいって自分で言うなよ…ま、まあ言いたくなる気持ちは分かるけどよ…?

俺は体を見下ろすと「ぽよんっ♡」と揺れるオッパイが目に入る。

ああ、マジでスタイル抜群だな!オッパイが体動かすだけでオッパイ揺れるんだけど!?

しかも感触も…マシュマロみたいに柔らかいし…オッパイから伝わる気持ち良さもだな…♡


昇:「ちょっと!?何オッパイ見てニヤニヤしてるのよ!?

ま、まさかアンタの狙いは私のオッパイ好きにする事なのね!?」


裕子:「馬鹿言うな!俺が体入れ替えたってのか!?

そんな事言い出したら、お前さっきから俺のチンコ触ってるじゃねえか!?」


昇:「チンコ!?このモゾモゾってアンタのオチンチンだったの!?

キャー!!女の子に何てもの渡してんのよ!?」


いやいやいや…触ってて分かんなかったのかよ…俺もまさかオッパイが自分に付いてると思わなかったから一緒か…


裕子:「お前だって代わりにデカパイ押し付けて来てんだろうが!文句あるならチンポ返せって!

そのせいでパンツ食い込んで変な感じだつーの!」


俺はユサユサのデカパイで見えにくいチンポを指差す!

つか視線がオッパイに吸い寄せられるんだが!?

昇:「ちょっと!?変な所指ささないでよ!?

も〜!早く元に戻してよ!こんなペッタンコの胸でも裸は恥ずかしいよ〜!」


裕子:「俺だって元に戻りたいよ!小便だってチンポ無いから大変だろうし、お前の声が俺からするのも変な感じ何だよな…」


俺が喋ってんのにアイツの声がして…マジで頭が大混乱だぜ…

傍目には俺が裕子で裕子が俺になってんだから当然かも知れねえけどよ当人からしたら変な感じだ!


昇:「私も私が話してるのに昇の声が聞こえるの不思議な感じだよ〜!

そ、それに私の声でチンポか下品な事言わないで!」


裕子:「そ、それもそうか…確かに可愛い声でチンポって言うのな…おっ!オホン!

って言うか本当に何で、こんな事になっちまったんだ?絶対に原因がある筈だろ?」


昇:「原因…あっ!さっきのビー玉!!アレに意識吸い込まれちゃって気付いたら、こうなっちゃってたよ!!」


裕子:「そうだ!どこ行った!?俺が持ってたけど…アレ!?何も持ってない!?

そうか!体が入れ替わってんだから裕子!お前が持ってる筈だ!」


昇:「そう言えば最初何か持ってたけど体が男になってるのにビックリして放り投げちゃったような…」


裕子:「え!?どっちの方投げたんだ!?

絶対にアレのせいだろ!?もう1回覗いたら元に戻れるだろ!」


昇:「そう言われても慌ててたから正確な方向は…」


裕子:「取り敢えず探すぞ!アレがあれば元に戻れるハズだ!」


俺達は二人で急いでビー玉を探す…でも中々見つからなかった…ついでに言えば下が見えにくいのも探しにくい…


たぷんっ♡たぷんっ♡


クソッ…歩いてるだけなのにオッパイ揺れまくって大変だ…こんなデカパイ引っ提げて探すのは一苦労だぜ…


昇:「こっち見つからないよ〜昇〜、そっちはどう〜?」


裕子:「コッチは…ねえな…光る玉だからあれば直ぐに分かると思うんだけどな…

まあ真下にあったら分かんねえけどさ…」


たぷっ♡たぷっ♡


いや!って言うかオッパイで下上手く見えねえのに注意持ってかれてビー玉探す所じゃないぞ!?

暫く探してたら裕子とちょっと離れた場所に出ていた…


ナンパ男:「ひゅー♡お姉さん可愛いねえ♡ソレにオッパイ大きいねえ?何カップあんの♡」


裕子:「お姉さん?オッパイ大きい…何言ってるんだ?

男の俺にオッパイも何も…あっ!」


たゆんっ♡


そうだ!傍目には今の俺って裕子に見えるんだった!

オッパイ目立つからパーカー着とけって言ったのに窮屈だから俺、前開けてんじゃん!?


裕子:「今は忙しいんだ!悪いが他を当たってくれ?」


ナンパ男:「そう言わないで?今日見た中で顔とオッパイのレベルお姉さんが一番高いんだから良いじゃんチョット位ならさ♡」


俺は手を掴まれる。急いでたし早く追っ払おうと振りほどこうとするんだけど…グググ…

え?何でこんなヘナチョコナンパ男の手を振りほどけ無いんだ!?


裕子:「は、離しやがれ…!」


ナンパ男:「へっへーん♡そんな乱暴な言葉使いしても駄目だぜ?

そんなナイスバディしてるのに今更ボーイシュキャラ何か逆に燃えて来るぜ♡」


そうか!今の俺は裕子になってるからアイツと力も全部一緒になっちまってるのか!?

クソー!こんな野郎、元の体だったら〜!!


昇:「ちょっと〜!私の手ガッチリ掴まないでよ!痣になったら、どうしてくれるの!」


ナンパ男:「うわ!?ツレ居たのかよ!?しかもオカマ!?」


裕子:「オカマじゃねえよ!?オイ!俺のフリ俺のフリ!」


昇:「あっ!そうか…おほんっ!俺の女に手を出すんじゃねえです…よ!」


裕子:「そうだ…よ!お…私には彼が居るんだから!」


俺達は慣れない体に合わせた言葉遣いで取り敢えずの芝居をする…本当なら俺が格好よく止めに入れたら良かったのに…


ナンパ男:「ちぇっ!ちょっと気が変わったら声掛けてよ!絶対に俺なら天国に連れてって上げるからさ〜」


裕子:「行ったか…ったく、俺の体なら簡単に追っ払っえたのによ?」


昇:「も〜!アンタがガード緩いからでしょ!」


そんなこんなで裕子の体じゃナンパ男が面倒だしビー玉も見つからないし…

裕子は未だに胸を隠して恥ずかしそうにしてるから帰るしか選択肢が無かった…



祐子:「は〜今の俺、本当に祐子になっちまってら…胸にはアイツのデカパイ付いてるし…ソレに着替えだけ持ってても仕方ねえだろ…シャワー位浴びてかねえと…?」


俺はシャワールームにバスタオルを持って一人来ていた。

コインロッカーは番号書いてから分かったけど…問題はココからだ…

祐子:「アイツ高校入った途端にデカくなったと思ってたけどビキニ来たら谷間ヤバいのな?

クソッ!パーカー着て来いって言ったけどエロさ隠せてねえよ…/////」


俺は鏡の前でドキドキしちまう…シャワー浴びるって事は、ちょっと位水着の中洗わないと駄目なんだよな?

俺はパーカーを脱ぐ…そうなると視界のロッカーに入れて水着一丁で行こうとするんだけどよ…


ゆさっ♡ゆさっ♡


オイオイオイ…こんなのほぼ下着じゃねえか!?鼻血でるぞ!?こ、こんな絶景…/////

俺は鏡に映る裕子のダイナマイトボディは刺激が強過ぎると言うか何と言うか…俺は周りの目もあるから足早にシャワーを浴びに行く。


サーッ


何か弱いシャワーで爽快感無いのにお湯何か気持ち良いな…?肌の感じ方が違うな…

女が長風呂とかする理由が何か分かるなコレ…


裕子:「にしてもプルンプルンだな?」


もにゅっ♡もにゅ♡


祐子:「あは〜んっ♡オッパイやわらけ〜♡こんなの揉み放題とかズルすぎるだろ…手の平が幸せ過ぎる…♡」


もにゅっ♡もにゅっ♡


幼馴染と言えさっき迄、良い感じの雰囲気だった奴にこんな事するのどうかと思うけど…

こんなの幸せ過ぎて手が止まらねえよ〜!!


裕子:「エロ…♡裕子ってこんな顔するんだな?想像した事無かったけどコイツもオナニーする時は…なあ…?」


あんま遅くなったら変に思われるのは分かってるけど俺は裕子の魅力に引き込まれて鏡から目が離せなかった…



俺はざっとだが体を洗ってドライヤーを使ってから着替えを持って更衣室から出たんだど、アイツは結構待ってたみたいでモジモジしながら俺に詰め寄って来た。


昇:「遅かったじゃないの!何してたの!まさか私の体で変な事してないよね!」


裕子:「そんな事してる訳ねえだろ…?ま、まあ…色々とあってな?

取り敢えず今は、そんな話してる場合じゃないだろ…?」


昇:「分かったわよ…それじゃあアソコのシャワー使いましょ?

…アンタまさかとは思うけど勝手にシャワー浴びて来て無いよね?」


あ!そういや設置シャワーとかあったな!?だからコイツは先待ってたのか!

あ〜なるほどね!納得納得…でもやっちまったもんは仕方ないよな♡


昇:「人通りの無い今がチャンスね…良い!?び、ビキニ脱がせるけど…絶対に目を開けないでね!約束だからね!」

裕子:「だ、大丈夫だって…?」


まあ、さっきビキニの中多少なり水着の中堪能させてもらったし今回は自制心働かせて頑張りますか…


ぷちっ ♡ゆさっ♡たぷんったぷーんっ♡♡♡


うおおおお♡♡♡ブラ外したらオッパイめっちゃ揺れたぞ!?

こんなデカプリンが俺にくっ付いてるのか!!こんなの…こんなの我慢出来ねえだろ!?


裕子:「デカプリンちょっと味見して良いか?」


昇:「デカプリン?何の事よ?」


裕子:「そんなのコレに決まってんだろ♡ぷりんぷりん揺れてるんだからよ♡

滅茶苦茶美味しそうなプリンだからな!味見させてくれ!」


俺は体を軽く揺らすとオッパイが上下にたぽんっ♡たぽんっ♡と揺れる。

す、すんげ〜!!マジでプリンみたいな弾力してるぜ〜!!


昇:「アンタ何してんのよ!私の体で変な事しないでよ!」


裕子:「変な事って、お前のオッパイが体揺らしただけで暴れ回ってるだけだろ!?」


たぽんっ♡たぽんっ♡


俺は軽い跳躍をしたらデカプリンが面白い位に上下に揺れまくる。

うほほほっ♡鏡の前でもやれば良かったぜ〜絶景が見れたんだろうな〜♡


昇:「や、やめなさいよ!オッパイで遊ばないでよ!私が変態だと思われるんだからね!」


裕子:「良いじゃん海に来たんだから少しは羽目外したってさ〜?」


昇:「自分の体でしなさいよ!そういう事は…止めなさい!」


もみんっ♡


裕子:「はうんっ♡♡♡」


裕子の野郎は恥ずかしくなってブラジャーの代わりに俺の手でオッパイを押さえ付けようとして来た。

そんな事されたらプリンが鷲掴みにされてエッチな快感がだな…♡


昇:「ちょっ!ちょっと〜変な声出さないでよ〜/////」


裕子:「お、お前がオッパイ揉むからだろ!生乳揉まれたら変な感じするんだよ!

お前だって手の平に幸せな感触拡がってるだろ!」


昇:「何で私が私のオッパイ興奮するのよ!」


祐子:「自分にくっ付いてるのと男の体で見たオッパイは違うだろ〜?

俺は自分にくっ付いてても最高に興奮するけどな♡」

俺は軽くウインクする…♡

へへ…何目をパチクリさせてるんだよ?当たり前だろ?俺の心は男のまんまなのに好きな女の体になって興奮するなって方が無理な話だぜ?


裕子:「いつ元に戻れるかは知らねえけど、もうちっとばかし楽しませてくれよな♡」


…………

②に続く



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