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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:ファミレスの巨乳先輩と入れ替わり②慣れない体

隆俊(たかとし):身長は180センチを超える大柄な体なのだが気弱な性格でバイト先の小柄なのに堂々と物怖じしない美咲の事を尊敬している。


美咲:身長は140cm少々だが胸はFカップで童顔と小学生に間違えられそうでいて間違えられないものをもっている。

性格は気さく話し掛けやすく隆俊の事をフォローしてくれる優しい先輩。しかし…とある秘密を 抱えている用で…?


美咲と高俊は喫茶TSFで働く高校生である。今日帰りしだくをしていると配線がスパークして気付けば2人の魂はお互いの肉体に入り込んでしまった。

高俊は豊満な彼女の体に翻弄され美咲は確認と称して彼の入った自分の体を楽しそうなにチェックするのだった…


……………


体が入れ替わってしまったからには生活を全て入れ替え無いといけなくなる。

その為に彼に女の子としての生活…そして美咲の事を教えて貰う必要があった。


高俊:「ソレじゃあ私のアパートで打ち合わせだね?行こっか?ココから近いから行き方覚えてね?」


美咲:「は、はい…って…うわ!?」


彼等は街に出たが彼は思わずたじろいでしまう…ソレもその筈…人も街も周りが一気に30cmも大きく感じるのだ。

高俊:「わ〜何か街が別の街みたいに見えるね?

身長が違うだけで物の見え方って、こんなにも違うんだ?不思議〜🎶」


暫く2人はで歩いていたのだが数分後、高俊はバテそうになるのを何とか踏ん張りながら美咲を呼び止める。


美咲:「先輩…ちょっと待って下さい…足速い…です…はあはあ…」


高俊:「あ!ゴメンゴメン、いつもの調子で歩いたらメチャクチャ早くなってたよ〜

体が違うと何気なくやってる事にも影響あるかもだね?」


美咲:「はあはあ…そうですよね?普段の癖何か…体の癖であって今の体とは合致しないでしょう…はあはあ…(ぽよっ♡)ひゃ!?」


彼は慣れない体で急いだので息が上がって胸に手を当てたのだが今は美咲の体になっているので柔らかい胸に触れてしまう。


高俊:「あれ〜?さっき迄頑なにオッパイ触ろうとしなかったのに〜♡何モミモミしてるの〜?」


美咲:「ち、違うんです!呼吸整えようとしただけで他意は無いんです…!!/////」


高俊:「分かってるって〜?冗談冗談♡ふふ♡

でも何か慌ててる私の顔って可愛いね?ちょっと良く見せてよ?」


美咲:「可愛いって言われても〜そ、その先輩の顔出し可愛くて当たり前と言うか…だって貴方が可愛いから…/////」


そう言ってしまうと普段から彼が彼女の事を可愛いと思っている事が分かり美咲もニヤニヤしていた。



そんなこんなで美咲が彼をからかっていると美咲の家に到着した。

彼女の家はセキュリティがシッカリした見るからに高級そうなアパートで高俊は緊張する


高俊:「到着〜♡ソレじゃあ鍵出して?鞄に入ってるから?」


美咲:「は、はい…(ガチャ) ひ、開きました…」


高俊:「何緊張してるの?今は君の家でもあるんだから早く入って入って🎶」


彼は緊張しながらも玄関を入ると部屋の中には服が干されていて彼女の乳房に合う大きなブラジャーも堂々と吊るされていた。


美咲:「せ、先輩〜コレは刺激強過ぎですよ…/////」


高俊:「いや〜まさか今日、男子を家に連れ込む何か思わなかったから油断したよ?

片付けちゃうから少し待っててね〜?」


家主の筈の美咲の体が恐縮して客人の筈の高俊の体が彼女のブラやショーツ等を片付けていくと言う何とも不思議な光景が繰り広げられる。


美咲:「手伝いたいけど…私物勝手に触られたら嫌だろうし…お茶飲んでよ…



あ、あれ?何か下がムズムズするな…?」


彼は尿意を感じて彼女が片付けてる間にトイレを済ませて戻ろうと考えていたのだが彼は忘れていた。

今の彼は「美咲」で女の子何だと言う事を…



トイレでスカートのジッパーを下げて中に手を突っ込んだ時に彼は漸く女の子になってる事を思い出す。


美咲:「あれ?チンチン何処だ…じゃなかった!俺、今は先輩だからチンポ付いてないんだった…ヤバっ!トイレ行くと思ったから何か一気に出そうだ…!?」


今から彼女を呼ぼうにも動けない上に我慢の仕方も分からない…つまりはやるしか無かった…

しかし彼には決断出来なかった…彼女の体で小便をする事に…


美咲:「どうするどうする!?パンティーもスカートも脱いじゃうか!?

イヤイヤ!先輩のアソコ勝手に見る訳には…でも我慢出来ないし…/////」


男と女では尿を我慢の仕方も限界も違う。早く脱いで便座に座らないとイケ無いのに彼は動けなかった…


美咲:「早く…早く脱がないと…でもアソコ見ちゃうのは…」


彼は既に膀胱が限界なのに彼女のアソコを見てしまう事への罪悪感から動けなかった…そうなると結果は…


美咲:「ああ…駄目だ…もう我慢が…」


我慢を超えた膀胱は水分を放出してショーツは水分を含んでいく…そして吸収できない分は床に滴り落ちてしまう…


美咲:「ああ、止まれ!止まれ…無理だ…先輩ゴメンさい…先輩〜〜〜!!!ヒックヒック」


彼は尊敬してる先輩の体でおねしょをしてしまった事実に子供のように泣きじゃくってしまう。

その声を聞き付けて美咲がフォローに入ってくれる。



高俊:「も〜、さっきあんだけ私のオッパイ揉んでたのに変な所で遠慮するんだから〜?

私もオシッコ行くし君も行って良いんだよ?」


美咲:「うう…す、すいません…分かってはいたんですが…どうしても決心が…ソレに見ちゃいますし…色々と…」


高俊:「私の裸ならさっきみたいじゃない?今更〜笑

ささ、ここまでしちゃったらさ?気を取り直してお風呂入ろ?私の方も男の子の裸初めてだから緊張してるし?」


彼はその提案に従うしか無かった…一方、彼女は緊張を微塵も感じさせない…証拠に彼女は高俊のズボンを躊躇なく下ろすと出て来た股間を見てキャーキャーと楽しそうに笑う。


高俊:「やーん♡高俊君のオチンチンやっぱり大きい〜♡

ほらほら?見て見て♡緊張のせいかカチカチになっちゃってて可愛い〜♡」


美咲:「いや可愛いって……でも先輩…やっぱり一緒に入るの不味いんじゃ…?」


高俊:「ええ〜?君このオチンチン洗えって言うの〜?ソレに私の知らない所でオッパイとアソコ洗うつもり〜?」


美咲:「う…そりゃ難しいですけど…触らないようにすれば何とかなる筈…です…きっと…」


高俊:「イヤイヤ谷間もちゃんと洗ってくれなきゃだしイヤなら私が洗うよ〜?

ソレに髪のケアとかボディケアもシッカリして欲しいし?」


ソレはそうなのだ…失禁して下半身はベチョベチョで洗わないようにと言うのは不可能だ。

その事に罪悪感を刺激された事もあり、それ以上の泣き言は言えなかった。


美咲:「そうですよね…じゃあ今日だけ一緒に入りましょ…?

明日には元に戻る方法も見つかるでしょうし…」


高俊:「決まりだね?と言うか私もう服脱いでるから、今更出てけって言われたらどうしようかと思ったよ?」


股間を丸出しにして笑う姿に彼女が先程言ってた恥じらいは何処にも無いが兎も角2人は一緒に風呂に入る事に同意したの。


10分後…


高俊:「ちょっと?いつまで服着てるの?下はもう脱いじゃってるんだから上も今更遠慮しても仕方無いでしょ?」


美咲:「わ、分かってますよ〜今脱ぎますから…/////」


口で言う事を実際に行動に移すのは難しい…しかし彼は失態を挽回すべくブラジャーのホックを外して急いで彼女の元へ向かう…


高俊:「ぬ、脱げました…/////」


美咲:「お疲れ様♡ソレじゃあ来て?体洗ってあげるから?」


ショーツを脱げなかった男の子がブラを外すのに成功したのは大きな成長と言えるのかも知れない。


たぷっ♡たぷっ♡


その際に揺れる乳房も隠せれば良かったのだが触るのは恥ずかしいのか豊満な乳房が上下に揺れ放題だった。


美咲:(うう〜先輩のオッパイ揺れ過ぎだよ〜/////

た、タオルで抑えたいけどオシッコ付いちゃうから出来ないし〜)


高俊:「あはっ♡自分のオッパイが揺れてるの見るの楽し〜♡

ちょっとちょっと高俊君その場でジャンプしてみて?早く早く〜🎶」


美咲:「は、はい…?


(ぴょんぴょん…ブルンッ!ブルンッ!)


ひょわぁぁあ…/////」


高俊:「わぁぁあ♡ぷるんっぷるんっだね♡

私のオッパイって、こんな揺れるんだ〜♡鏡でマジマジ見た事無かったから新鮮〜♡」


美咲:「も、もう!からかわないで下さいよ〜!

コッチは女の子の体に慣れて無くて大変なんですから!」


高俊:「あははっ!いや〜何か急にオッパイ揺れてる所見たくなっちゃって?

でも良いでしょ?私の体なんだから?折角なんだから色々観察したいよ♡」


美咲:「そ、そう言われてもマジマジと裸見られたら恥ずかしいですよ〜/////」


高俊:「さっき迄一緒にあんなエッチな事してたのに〜?私の手でオッパイ揉み揉みしてくれたでしょ?」


美咲:「ソレは先輩が無理矢理…」


高俊:「無理矢理でも何でも1回触ったなら良いじゃない?

ほら?手に石鹸付けて?髪は洗ってあげるけど体は自分で洗えるようになってね?」


美咲:「ええええ!?」


高俊:「えー!じゃない!体洗えないでどうするのー!

ソレに汚したの自分で綺麗にするの当たり前でしょ!」


美咲:「いや!だから、そうするとオッパイとアソコ触っちゃうんですけど!?」


高俊:「全く羨ましいよ?美少女の体好きに出来るんだから♡

ほら?チャンスは活かさないと駄目だよ?」


美咲:「話聞いてないし…分かりましたよ…洗います…洗いますよ!」


もみゅもみゅ♡


美咲:「んっ♡へ、変な声が勝手に…/////」


高俊:「手伝おっか〜?随分と顔が赤いけど♡」


美咲:「だ、大丈夫です…や、やるって言ったら…やりますから…(むにゅっ♡)あんっ♡」


彼はこうなったらヤケクソだった。柔らかくて気持ち良い胸を洗う。

彼は先端から感じる快感に頭が沸騰しそうだが我慢した…


美咲:「んっ…あっ…/////」

(洗ってるだけなのにチンコでオナニーしてるのより気持ち良いぞ…ソレに先輩の声エッチ過ぎ…/////)


彼は蕩ける頭と体を制御してやり遂げた!ソレは先程までの事を考えると成長であり健闘を称えても良い…しかし…


美咲:「やりました…やれました…僕…ちゃんと先輩の体綺麗に出来ました…/////」


高俊:「うーん…いやね?私も野暮な事言いたくないんだけどさ?

漏らしちゃったからには下もちゃんと洗って欲しいな〜?」


美咲:「あ…!!!」


乳房を洗うだけで精一杯だった彼は肝心な部分を洗う事を忘れていた。

上半身だけで手一杯だったのに感度が更に高い女の子のアソコを洗わないとイケナイのだ…


美咲:「む、無理ですよ…オッパイだけで気持ち良くて蕩けそうだったのに…し、下もなんて恥ずかし過ぎますよ〜」


高俊:「仕方ないなあ…後は私が代わってあげるよ♡」


美咲:「え!?いや!俺がやります!やりますから!」


彼は彼女が股間をモッコリしてるに気付いて全力で拒否するのだが悲しいかな圧倒的体格差の前にされるがままに霰もない姿を晒してしまうのだった…



美咲:「ん…朝か…何か体が妙に軽いな〜代わりに胸に大きなお饅頭がくっ付いて揺れてる〜…あれ?何処だここ?」


高俊:「私の家よ健一君?その大きなお饅頭は私、美咲のオッパイよ?ふふっ♡」


(もみんっ♡)


美咲:「ぬわぁぁあ!?お、俺が目の前に居る!?って…美咲…先輩!?」


高俊:「そうそう♡私達まだまだ、お互いの体で頑張らないとみたいだよ?」


美咲:「そ、そんな〜〜〜!!!」


次の日になっても2人は入れ替わったままだった…こうなってしまっては暫くは、お互いの体を使って生きる覚悟を決めるしか無かった。


高俊:「ほら?1回着けれたんだから今回も頑張って?」


美咲:「は、はい〜〜〜」


高俊:「可愛い♡ついでにオッパイもむわね♡」


美咲:「な、何で〜〜〜/////」


高俊は何とか自分でブラジャーを着けれる様にシッカリとレクチャーを受けたり(その時に胸を揉みしだかれたのは言う迄も無いが…)女の子としての教養を身に付けて彼女に恥をかかせないように頑張った…

そして夕方からバイトでその成果を見せることになった…


美咲:「か、可愛い…コレが今の俺…ど、どっからどう見ても美咲先輩だ…は、恥かかせない様に頑張るぞ〜…」


美咲のフリルの着いた可愛い制服に身を包み彼は鏡の前で気合いを入れていた。


厨房:「3番席に美咲ちゃん、お願い!その次」


美咲:「美咲先輩呼ばれてますよ…って今は僕か…は、はーい!ただいま…今日はなんにされますか…?」


男客:「それじゃあ、いつもの頂戴!大盛りで!」


美咲:「い、いつもの!?まっ、待ってください!?いつもの…いつものって…え〜と…何でしたっけ?」


男客:「え〜いつものって言ったらオムライスの美咲ちゃんの愛でタップリでお願い♡」


美咲:「先輩の愛情タップリ!?ご、ご注文承りました〜」


美咲に今すぐにでもどうしたら良いのか聞きに行きたかったが彼女も同じく接客中だったので、そうもいかなかった…

程なくして注文のオムライスが完成したので彼は持っていくしか無かった。


美咲:「ご注文のオムライス持ってきました〜」


男客:「美咲ちゃん今日は大人しいけど大丈夫?ほら完成じゃないじゃない?

だって美咲ちゃんの愛の呪文がまだじゃない?」


美咲:「ぐっ…

(大丈夫だ。先輩がどう接客してたかは見た事あるし真似すれば上手くいく…筈!)

ソレではご主人様…お、美味しくなあれ…?美味しくなあれ…?美咲の愛を注入…します…/////」


彼は見た事あるとは言え実際にやると想像以上に恥ずかしくて、その場を後にしてしまう。

そして男客は途中で置いていかれたが満足そうに


男客:「いつもとは違うけど…今日の照れ屋で健気な美咲ちゃんも良いな…イメチェン?今だけの美咲ちゃん…ふほっ♡また指名しよ♡」



バックヤードで高俊は美咲に泣きついていた。当の本人は新たな需要に気付いておらずメソメソと目に涙を浮かべていた。


美咲:「先輩…やっぱり俺、先輩の代わり無理ですよ…出来ません…」


高俊:「何言ってるの?初日から泣き言言わないの!

ソレに見てた感じ悪くなかったわよ?」


美咲:「ほ、本当ですか…?」


健一:「私とは違うタイプだけど一生懸命接客してるのが伝わって良かったわ♡

このまま君は君として頑張ってくれたら良いんだよ?」


美咲:(俺のまんまで…良いのか…そうだよ!俺に美咲先輩が務まらないなら俺なりに頑張るしかないんだ!)


ソレから彼なりに精一杯頑張って美咲の代わりを務めた。

そして彼の変化はバイト中だけでは無かった…



2人は美咲の家に二人で帰って来たのだが1人でも彼女に負担をかけない為に着替えも恥ずかしがりながらも一人でこなせるようになっていた。

そして次は…


美咲:「先輩…その…今日は先輩の体ちゃんと俺が綺麗にするから見てて下さい…!」


昨日あんなにも恥ずかしがっていた風呂なのに自分一人で服を脱いで体を洗い始めた。


もにゅっ♡もにゅ♡


美咲:「あっ♡んっ…♡」


恥ずかしがりながらだが確実に彼女に適応しようと頑張っていた。その姿に彼女は感激して…いや「勃起」していた…


隆俊:(どんな私も最高に素敵だけど恥ずかしそうに頑張ってる私が1番推せるのよね♡)



実はあの時、部屋の中は停電したのでは無い。雷がなった瞬間に美咲が魔術を発動させて、部屋が魔法陣で光ったのに気付かない様に艤装して、あたかも雷で入れ替わったのように演出したのだ。


美咲:「はあはあ…私の体、隆俊君に好きに使われてる♡最初からオッパイ丸出しにして走り回ってただけはあるわね♡」


美咲は実はかなりのナルシストで自己愛がとても強かった…だからずっと考えていたのだ。

「自分の体」をもっと愛する方法を…


隆俊:「も〜、そんな頑張ってると応援したくなっちゃう♡

もっと洗い方こうするのよ♡見本見してあげるわね?)」

(何て気持ち良いのかしら♡私の肌の気持ち良さに多分男の性欲が足されててるんだろうな♡)


(もにっ♡もにっ♡)


彼女は男の体で触る自分の感触に確かな満足感を感じる。

乳房は自分についてる時も何度も触り時には自慰行為もした…なので感度の良さも全て知っているのだが…


美咲:「んっ…み、美咲さん…♡やっぱり自分で洗わないと慣れに繋がら無いんじゃ…/////」


隆俊:「ん〜取り敢えず体洗うのに慣れる事から始めたら?

ソレにそんなガシガシ洗ったら肌が傷ついちゃうよ?」


美咲:「ソレは…良くないですけど…んっ♡人に洗われると擽ったいって言うより…あんっ♡」


隆俊:「何なに?エッチな気分になるとか〜?

頑張ってくれて嬉しいけど私が今日は洗ってあげるから良く覚えといてね♡」


美咲:「んっ…/////で、でも…そ、それじゃあ昨日と変わらないじゃないですか〜!?

お、教えてくれるなら洗うだけじゃなくて効果とかいろいろですね…(もにもにっ♡)はうんっ♡」


隆俊:「あはっ♡本当に良い反応するね♡

お肌ツルツルになってるの分かる?そうなると気持ち良さが一気に上がったの分かる?」



(男の手で触ると私の体は最高に気持ち良い…♡確かにお風呂で体を洗って楽しいけど今の楽しさは愉しさだ♡)

美咲:「ぼ、僕だって男なんですよ?そんな風にされたら…僕だってエッチな気分になるんですからね!」


隆俊:「あら?すると、どうなるのかしら?ふふ♡君の格好良い所見てみたいわ〜♡」


美咲:「そ、それは…え、えい!!」


隆俊:「あらっ♡」


ちゅっ♡


柔らかい感触に彼女は頬を緩める…男らしさと言うより親愛の印を見せ付けられた彼女の勃起は収まる事を知らずに押し倒してしまった。


美咲:「え?え?」


隆俊:「こう言うのは順序良くやりたかったけど君の方が誘惑して来たんだからね?

ソレに男女が裸の付き合いをしてる時点でOKしてようなもんだしね♡」


美咲:「い、いや、一緒に風呂に入るの提案したの先輩なんじゃ…(もぎゅっ♡)

あはんっ♡先輩オッパイ揉まれると変な感じするんですって…/////」


隆俊:「大丈夫よ♡コレから最高の体験して貰えるように頑張るからね〜?

一緒にエクスタシーに至りましょう♡」


美咲:「あんっ♡そんな所触られたら気持ち良くて変に…あっ…♡あああ♡♡♡」


隆俊:「ふふふ♡二人で幸せになろうね?」


こうして美咲と隆俊な結ばれる事になった。2人の体が元に戻るかどうかは美咲次第…戻れたとしても随分あとになってからだろう…



…………

完結

100円プラン:ファミレスの巨乳先輩と入れ替わり②慣れない体

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