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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:ライブの為にそこまでするか?②

俺は風邪を引いた妹の智子によって体を入れ替えられるという珍事件に見舞われた。

しかもただ体が入れ替わってる訳じゃなくて「存在?」ごと変わってるから俺は年の差だけ成長したアイツの体に入っちまってる。

デカパイで成長さたアイツの体は魅力的な上に恋人の双葉はレズになってるし…マジでどうすんだよ…


………………


取り敢えず当面は入れ替わったまんま生活する事に決めたけどだな…その…問題がある。

周りの認識では俺は元々、智子で今の性格だったみたいだから普段通り過ごしゃ良いんだけどさ?

この土日で少しはアイツの体も回復したんだけど…風呂と着替えとトイレの時には、どうしても俺の男の本能が顔を表して女体弄りをしてしまう…

ぷるるんっ♡ぷるんっ♡


智子:「おおっ…ノーブラのオッパイってマジで柔らかいな!?

ちょっと痛いけど…鏡のオッパイメッチャ揺れてる!」


そう今の俺は風呂場に来ていた…違うぞ?イタズラしに風呂に来たんじゃなくて風邪のせいで大量にかいた汗流す為に来たんだぞ?


智子:「ま、まあ!今は俺の体だし?アイツも風呂とか勝手に入るし問題ないよな!?

何せ生まれた時から俺の体って事になってんだから!」


そう!一応は智子の体だけど俺の体でもあるのだ!それに青少年が性欲を持て余すのは健全とは言えないよな!

俺が腕を組むと「ばよん♡ばよんっ♡」とオッパイが抵抗して来る…


智子:「ソレにしてもマジでデカパイだな…え?こんだけデカかったら…ま、まさか!?」


俺は恐る恐る乳を掴んで上へ持ち上げると予想通りと言うか吸える場所にオッパイが来る…

な、なるほど…ソレでは味見を…♡口に先端を近付けると…

チュッ♡チュッ♡


智子:「あんっ♡巨乳過ぎて先っちょ吸えるとかエロ過ぎる♡気持ち良過ぎだし、コリャ今日も一日中オナニー止められねえな…♡」


俺は実はもう何時間もアイツの体を見ながら惚けている…20時に風呂に来たのに既に22時を回っていた。

風邪治りかけだしボチボチ寝なきゃイケねえ時間だってのに未だに新しい発見があり止められないでいた…

智子:「コレは俺をこんなエロい体にした智子が悪い…しかも1週間もこのまんまと来た…なら全力で楽しむしか無いな!うん!」



次の日…風呂から出てもオナニーしまくって俺は寝不足のまんま起きる…病み上がりなのに無理しちまったな…反省…


ぽよんっ♡ぽよんっ♡


にしても俺は智子の体で登校する事になっちまう…クソっ!ブラジャー何か付けて登校するとか冗談じゃねえぞ…下はスカートなんぞ履いてるし…


智子:「朝練には顔出したいし取り敢えず行くとするか…はあ…色々あったけど女の体には慣れねえなあ〜?」


俺はパジャマを脱いで仕方なく部屋にしまってるブラを手に取ると胸に巻き付ける…痛!腕吊りそう!?ホック難しい…ぞ!クソッ!俺は朝から何してんだよ!

健一:「お兄ちゃん休み明け何だし朝練無理しなくて良いんじゃ無いの〜?

ソレにどうせ私の体で夜遅くまでエッチな事してたんでしょ〜♡」


ギクッ!俺は流石に直接図星を突かれると冷や汗が出てくる。

そりゃ成長した、お前の体エロエロだから仕方ねえだろ!?でも面と向かって言うのもなあ…


智子:「ば、馬鹿言うな!妹の体に興奮する変態兄が何処に居るってんだ!?

って言う、お前の方こそ俺の体で変な事してないだろうな?」


俺が着替えに手間取っていると智子はニヤニヤしながら部屋に入って来た…何か俺なのに、こんな時間にパジャマでいるの違和感あるな…


健一:「まあまあ今は私の体なんだから多少は良いじゃない♡

彼氏が出来た時のリハーサルに使わせてもらってもさ?」


智子:「ば!?な、何したんだよ!?やっぱりスグに返せ!俺の体〜!!」


リハーサルって俺の息子で遊んでるだけだろ絶対!戻った時影響無いって言ってるけどあったら嫌だぞ!?

健一:「まあまあ暫くこのまんまだって言ったでしょ?楽しまないと♡

ほらほら早く行かないと遅刻しちゃうよ〜?」


智子:「何言ってやがる!この時間なら少し急げば間に合うつーの!ったく!帰ったらちゃんと話し合うぞ!行ってきます!」


俺は家から出ると智子の言葉の意味を嫌という程理解出来た…ソレは体のバランスが違いすぎて動きにくいってのもあるけどよ…


ぽよんっ♡ぽよんっ♡


智子:「だ〜!動きにくい!この巨乳で本当にあんなタイム出てたのかよ!

オッパイ揺れまくって走る所じゃねえんだけど!?」


全力疾走どころか少し早めの歩きでもオッパイ気になって仕方ないんだけど!

はあ…短距離の練習したかったけど暫くは体に慣れる事を優先してジックリめのメニューにしとくか…

でも実際は双葉が学校に着くと引っ付いて離れなくて筋トレ所じゃ無かった…アイツマネージャーの仕事ちゃんとしろよ…



ソレから俺は智子の体で学校生活を送るんだけど…いや…聞いた事はあったけどよ…

何と言うか…男の目線がスカートとオッパイに集まるのを感じる…


智子:(いくら元男でも流石にジロジロ見られるのはなあ…)

「まあ俺も女の子のマナーとか分かってねえから色々と仕方ないんだろうけど…ソレにFカップだもんな〜♡)」


たぷんっ♡


「「おおおお!!!」」


俺は軽く乳を持ち上げて揺らすと周りの男どもは股間を隠して前屈みになりやがった笑

オイオイ?ジロジロ見てた癖にウブな野郎共だぜ…?

でも、ソレに1番反応していたのは他でもない今は同性になってる双葉だった…


智子:(オイオイ…お前にもデカイの付いてるだろ…コレ後で何か言ってこないよな?大丈夫だよな?)


俺の予感は的中していて授業終わりと同時に俺は女子便所に連れ込まれた。


双葉:「ちょっと!智子!アレ誘ってるんでしょ授業中のオッパイ強調!ユサユサしちゃって!!

って言うか他の野郎共誘惑してたなら絶対に許さないんだけど!」


智子:「お、落ち着けよ双葉?アレはオッパイが痒かったからツイツイな?

分かるだろ?お前もオッパイ大きいんだから?」


双葉:「ふん!適当なこと言っても駄目なんだから!あんなHな顔して何も無いとか絶対にありえないから!」


や、ヤバイ…コイツの目…前に俺の家でエッチした時と同じじゃねえか!?

学校でおっぱじめるつもりか!?ヤバイ!逃げないと一生元に戻れねえぞ!


智子:「ゴメン!1週間だけ!1週間だけ、そう言うの無しで!

それ過ぎたら、どんだけでもエッチするから!」


双葉:「ええ!?1週間も!?でも…終わったら、どんな要求でも応えてくれる?」


智子:「それはもう!何時間だろうと双葉がしたいようにしてくれたら良いぜ…?」


双葉:「ふふ♡智子ったら、1週間エッチな事は無しってつれないんだから…私…凄く欲求不満になっちゃってるんだからね?」


双葉は取り敢えずは納得してくれたけど…元に戻らなかったらヤバイなコレ?

俺は帰ったら智子に絶対に1週間で戻れるか確認して何とかなりそうで安心した…


( 6日後…)


双葉:「ふふ♡明日は約束の日よ?本当なら学校も休んじゃって一日中Hしたいんだからね?

部活休んで学校終わったら直ぐに私の家に行こうね?」


双葉の禁欲生活は限界みたいで今にも押し倒されそうだった…いや何回か押し倒されそうになったが健康なら智子の体の方が性能が上だから逃げ切れただけだ…


智子:「悪いな?明日になったらいつでも応じるから我慢してくれ?

俺だって明日が楽しみなんだ?期待しててくれ?」


双葉:「智子がそんな事言ってくれる何て嬉しいわ♡

ふふ♡焦らしも覚えたし今度は新しいプレイ覚えて貰おうかしら♡」


智子:「ま、まあ、待たせた礼位はさせて貰うぜ?」


明日になったら全てが元に戻るんだ。俺は男だし智子も妹で双葉と俺は彼氏と彼女に…

オッパイを揉み合って股の溝を弄り合う仲から健全な付き合いに…



もうすぐ元に戻れるってのに俺は家に帰ると悶々としてしまう…正直な話。双葉とは確かにエッチしてないけど俺の方もそういう感情が溜まって来てるんだよな…


智子:「正直女の子同士のエッチ気持ち良かったよな…ソレに明日には元の体何だよな…?ちょっと名残惜しいな…?

だって、あの気持ち良さはあくまで女の気持ちよさ何だよな?」


だってオッパイと女のアソコが無いと、あの気持ち良いセックスは出来ないもんな…?

(もみっ♡)んっ♡チンチン扱いても気持ち良いけどコレには負けるぜ…?

健全じゃ無いって切り捨てたけど気持ち良さは最高何だよな…♡


智子:「まあ今日だけ楽しませて貰うぜ…明日には元に戻ってんだから文句無いだろ?

はあ…初日にやり尽くした思ったけど…割と飽きないもんだな…♡」


俺は部屋に鍵を閉めると机の中に入ってたバイブをアソコとオッパイに押し当ててエクスタシーを感じる…

元々、双葉に開発されてたのか智子の体は敏感だった。


ヴヴヴゥ…


智子:「はあ…♡元には戻りてえけど…こんなの知っちまったら…なあ?

明日悔いが残らねえ様に楽しまないと駄目だよな…(くにっ♡くにっ♡)」


女の体になって1週間、慣れてきたのは体の使い方だけじゃなくて気持ち良くなり方もだった…

お風呂の時やトイレの時、イタズラに彼女の体を探索していた…それでも疼きが止まらないのは元々は双葉と毎日の様に行為に及んでいたからだろう。


智子:「はあ…ソレなのにエッチしたら元に戻れねえのは皮肉だろ…?

オッパイもアソコも疼いて仕方ねえつーの!まあ今晩迄何だから悪く思うなよ♡」


俺は日付が変わる迄、快感を求めて行為を繰り返した…体力だけでなく性欲も底無し何だなコレが♡

俺は何度目かのエクスタシーで意識が蕩けるのを感じる…コレで…コレで目を覚ましたら元に戻れる…でも…「惜しいなあ…」




ピビピピ…


俺は電子音で目が覚める。おっ!胸が軽い!髪も短くなってる!はあ…一時はどうなるかと思ったけどコレで…


「良し…コレで元に戻っ…

ぷるんっ♡


え!?何だコレ!?確かにデカパイ無くなってるけど…ミルクプリンが」


ふにっ♡


智子:「俺、智子のまんまじゃねえか!?体が縮んでる…ってか元の智子の体じゃねえか!?」


前の巨乳お比べたら小さくなっちまってるけど平均クラスのオッパイが胸に付いたまんまだし顔も声も体も全部アイツになっちまってる!?


むにむにっ♡


智子:「んっ♡この頃から感度は良いのかよ♡髪もちょっと短くなっただけで前迄のアイツじゃねえか…♡(もみもみっ♡)


あっ♡デカパイ揉むのも気持ち良かったけど両手に収まるサイズのオッパイも気持ち良いぜ …じゃなかった!俺の体は!?智子の中身はどつなっちまったんだ!?


智子:「まさかアイツも俺のままか!?」


俺は急いでリビングに向かうと俺の体は飯を食い終わった出掛ける準備をしていた。

い、イヤイヤ!こんな状況で何処行くんだよ!?


健一:「智子やっと起きたのか?母ちゃんがソロソロ飯食わないと遅刻するってよ〜?」


智子:「え!?俺!?ちょっと待て待て!智子じゃないのか体が入れ替わってんだから!?」


健一「何アホな事言ってんだ?俺の何処が智子に見えるってんだ?

兄ちゃん朝練あるから先に行ってるぞ?」


智子:「え!?ちょっと待ってくれ…オ、オイ!?」


アレはどう見ても俺だぞ!?って事は入れ替わったんじゃなくて俺が…俺が智子になっちまっただけ…!?

待て待て!そうなると双葉との関係はどうなっちまってんだ!?


智子:「早く確認しねえと!クソっ!電池切れ!寝る前にオナネタに使ってる場合じゃなかったー!」


仕方ない!直接確かめか!

俺は着替えたらアイツの家まで走る…走るけど…コレは俺が鍛えた世界の智子の体じゃない…だから体力が無いんだ…


智子:「クソっ!オッパイは軽くなったけど運動不足じゃねえのかアイツ!

絶対陸上やってた世界線の体の方が動きやすかったぞ…」


ソレに俺は慌ててたもんでブラジャー何か付けるの忘れてたから動きにくかった事は…まあ後で気付いた…



俺はともあれ双葉の家に辿り着く…こんな世界だったら当然、俺の体と付き合ってても当然。

元に戻れれば問題ない…そうは思っても体が勝手に動いてしまった。


智子:「ごくり…この時間ならまだ家に居ると思うけど…どうなんだ…?」


俺の携帯に電話して双葉が居るか聞く?いやいや、家の前迄来て何言ってんだ俺は!

取り敢えず呼び鈴を鳴らした…結果は如何に…!


双葉:「やーんっ♡智子ちゃん♡今日も可愛いわね🎶

どうしたの家に呼び出して?約束通りエッチしたいの?」


智子:「な!?待て待て双葉!?お前の彼女、俺のまんまなのか!?

健一は!?元の俺との関係はどうなってんだ!?」


予想外にも智子の体と双葉は付き合ったままだった!

い、いや、ソレは有難いけど色々問題あるだろ!?


双葉:「健一?幼馴染ではあるけど恋人は貴方だけに決まってるじゃないの♡

所で今日は1週間我慢したご褒美に来てくれんでしょ♡学校休むつもりは無かったけど…そっちがそのつもりなら…ね♡」


ヤバ!その約束は継続中なのか!?俺は逃げようとすると簡単に取り押さえられた!?

何で!?体力も体格も双葉より下じゃねえか!?


智子:「嘘!?何で力負けしてるんだ…?智子の体の方が力が強いんじゃ…?」


そ、そう言えば双葉が急成長したのって、この2年の事だし…ソレに俺が使ってたら運動神経良くなるんであって、そのまんまだったら…


双葉:「不思議な事言うのね♡体格も胸の大きさも私の方が大きいのに何で自分の方が強いと思ったのかしら♡ベットの上でも私に勝ったことないのに……♡


智子:「な…!?ちょっ、ちょっと待て!?俺達って、ヤッパリそういう仲なのか!?

女同士だし…って言うか、お前女の子に対して肉食系過ぎ無いか!?」


俺は抵抗するけど簡単にアイツの部屋の中に連れ込まれて服を脱がされっちまう…


双葉:「あらっ♡ノーブラ何だ♡Cカップもあるのにブラもキャミも来てないなんて駄目だよ〜?私の可愛い智子ちゃんが男に狙われちゃう♡」


智子:「ち、違う…」


双葉:「私が可愛い娘好きなのは知ってるでしょ♡ソレなのに智子ちゃんってば可愛いのに無防備だし守ってあげたくなっちゃう♡」


智子:「守るって言ってる奴を襲うな〜!!」


こうして俺は元に戻る方法を探しながら智子として生活する羽目になっちまった…

この華奢で双葉よりも弱い体を早く何とかしないと毎日襲われちまうよ…いや気持ち良かったんだけどよ…/////


…………

完結



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