午前3時…私はが自分の体調が可笑しい事に気付き目を覚ます…
体が重くて怠く熱っぽく感じる。急いで風邪薬を飲んで寝直すのだが…
午前5時…薬は多少効いているが外出出来ない…そういう体調にしか回復していなかった。
智子:「うっそ…有り得ないんだけど…風邪…寄りにもよってをライブの今日…!?コホッ
この体調じゃ絶対熱あるし…入場出来ないじゃん…!?」
最近のライブ検温絶対あるし1発アウト…ヤダヤダ!コレ逃したらチャンスは来年!?
1年もお預け何か絶対に嫌!どうしよう…
智子:「あっ!そうだ!そうだよ!お兄ちゃんの体借りたら良いじゃん!
へっへっへ♡前に秘密の魔導書に書いてたの試すチャンスだよ♡」
私はコッソリお兄ちゃんの部屋に忍び込むと秘密の呪文を唱える…
お兄ちゃん悪いけど今日だけ私の代わりお願い!
智子:「急に睡魔が…成功…したのな…」
私の意識はそのまんま闇の中に消えちゃった…大丈夫だよね?
私…コレが成功したらライブに…行ける…
…
「俺」は嫌な予感で目を覚ます…時計はまだ朝の五時を 指し示していた。
妙な息苦しさ熱っぽさを感じる…体の感覚が鈍い…
「コホコホッ!嘘だろ…寄りにもよって今日風邪引くとか…」
俺のデコには熱冷ましのシートが貼られてあった。
寝る前に咳でもしてて智子が貼ってくれたのか?良い所あるじゃねえか…
「取り敢えず双葉に風邪引いたって連絡しねえと…んっ…何だ?いつもと携帯の場所違う…仕方ない起きるか…」
俺は風邪でダルい体に鞭打って立ち上がろうとする…けれど胸に何か重いのがくっ付いてて上手く起きれなかった…
「何だ…コレ…(むにゅっ♡)柔らかいくて…デカイなコレ…(ムニムニムニ♡)」
何か分からねえけど胸のコレ…重過ぎて上手く立てねえんだけど?
しかも体にシッカリとくっ付いて離れないんだよな…
「智子のイタズラか…良く分からねえけど…取り敢えず連絡を…って俺…何で智子の部屋で寝てるんだ?」
間違えて寝た?いやいや、ちゃんと俺の部屋で寝た覚えあるしドッキリ?
アイツが俺を自分の部屋迄連れてくとか無理があるだろ?
「はあ…取り敢えず俺の部屋に行くか…よいっしょ…コホコホッ!
何か分かんねえけど…立ちにくいな…胸のポヨポヨのせいだな…」
早くとっちまいたいけど取れねえし…触ってると…(もみっ♡)んっ♡変な感じすんだよな…?
寝れば治るか…まだこんな時間だしな…俺は何と自分の部屋に向かおうとすると誰かが廊下を走る音が聞こえる…
トトトトトッ
健一:「お兄ちゃん起きた〜!?わー!スゴーイ!私の体って数年したらオッパイこんなに大きくなるんだ〜♡
しかも顔も大人っぽくなってる〜🎶」
智子:「お、俺!?何で目の前に俺が…!?」
部屋の中に入ってきた奴の顔…そして姿は全く信じられねえんだが…姿は間違いなく俺の顔だった…!?
まだ夢でも見てんのか…?にしてもコイツ…身長は見上げるぐらい高いじゃねえか…2m位あるんじゃねえのか…?…!?
健一:「あ〜!お兄ちゃん寝る時はノーブラ派なの!?
大きくて蒸れるのは分かるけど私のオッパイ何だから型崩れしたら困るんだからね!」
ソイツは訳の分からない事を言いながらパジャマに掴みかかってきたかと思えばボタンを開けて前をオープンさせられる。
カチッ 「ぷるるんっ♡」
智子:「ぬおおおお!?俺の膨らみこんなデカいのか!?ゆさゆさ揺れまくるんだが!?」
俺はコノヤロウに服の上着を脱がされたら胸の柔らかいのが出てきやがったんだけど、え…コレ胸だったの!?
うほっ!?何かユサユサ揺れてるんだけど…?
健一:「暑いのは分かるけどブラ付けよっか?さてさてサイズは〜おっ!Fカップ!Cカップの私も2年したらFカップになるんだ〜🎶」
智子:「何の話してやがんだ…俺は男だから、そんなの着けないぞ…!
おい!止めろ…クソっ…風邪のせいで力が出ねえ…」
普段なら何とか出来るだろうけど…今日は体が可笑し過ぎる…まるで別人の体にでもなっちまったみたいだ…
ソレに私のオッパイ?どういう意味だ…?
健一:「ほら?ブラ着けれたよ、お兄ちゃん?って言うか未だ分かってないの?私だよ、私!!智子だよ!」
智子:「馬鹿言うんじゃねえ…智子は女だぞ…何でお前みたいな男が智子だってんだ?」
健一:「あ〜ちょっとややこしいんだけどね?
今、お兄ちゃんが使ってるの私の体何だけど正確に言うと成長した私の体なのね?」
智子:「はあはあ…何言ってんだ…成長した智子の体…?」
健一:「口で言っても分かんないよね〜?ほら鏡見て?
コレが今のお兄ちゃんだよ?分かる?」
智子:「分かるって何がだ…って!?え!?誰だコイツ!?
え…智子…にしては顔が大人っぽいし…ってか胸デカっ!」
健一:「だから〜私の体なんだけど私の体じゃないんだって?
ほら?お兄ちゃんの体も何か違くなってるでしょ?」
智子:「お、俺が女子陸上の選手になってる!?
どうなってるんだ!?
いや待て!ソレに書いてるタイムも俺のタイムじゃなくなってるぞ!?」
健一:「そりゃ、今のお兄ちゃん女子だから、その辺の事は修正されてるよ?
それにしてもオッパイこんな大きいのに早く走れるの凄いね〜(もみもみ♡)」
智子:「ひゃんっ…/////止めろ…こんなの可笑しいだろ…お前がやったのか…も、元に戻せ…♡んっ♡」
俺は何とか説得しないとなのに熱で頭がクラクラすんのに…この胸ってのは何でこんなにも敏感なんだよ…揉まれると変な声出そうだ…/////
健一:「今日一日!今日1日だけだから!お願い!お兄ちゃんの体貸して!
その間オッパイちょっと位なら触っても良いから〜!」
智子:「ま、待て…体返せ…」
俺は外に出掛けようとするアイツを止めようとするんだけど熱のせいで体が動かしにくい上に慣れない女の体じゃ到底無理だった…
智子:「ハアハア…あの野郎、風邪引いたからって体交換するか普通?
って言うか嘘だろ…今日一日、俺…アイツなのかよ…?」
俺は仕方なく智子の部屋に戻る…風邪引いてる以上は下手に俺の部屋に充満させても悪いと思ったからだ。
しっかし…鏡に映る数年後のあアイツの姿に思わず見蕩れてしまう。
智子:「たった数年で変わるもんだな…?コレがあの智子なのかよ…?
胸のこの存在感タップリの膨らみ…何カップあるんだ?さっきチラッと何か言ってたけど…(
ドキドキ)」
俺は引き出しを開けるとタグにFと書いてるブラが出てくる…つ、つまり今の俺に備わってるパイオツはF!
双葉よりもワンサイズ大きいオッパイしてるって事かあ!?
智子:「アイツもちょっと位ならオッパイ触って良いって言ってたし…?って言うか今は俺の体なら少しは見てもバチは当たらないよな?」
アイツとはキス迄進展したのに、それ以降…具体的に言えば巨乳触らせてくれないんだよな〜、奥ゆかしい所も可愛いけどさ〜俺性欲MAXな年頃の男なんだぜ?ちょっと位さ〜
もみっ♡
まあ今は智子の双葉と同サイズなオッパイしてる訳だし?ロールプレイングに使わせて貰おうじゃねえか♡
もみっ♡もみっ♡ったく、こんだけオッパイ大きいのに家でノーブラとか有り得ねえだろ…♡
智子だってCカップ位だけどブラしてるぞちゃんと…?
もみもみっ♡
智子:「あんっ♡く、癖になっちゃいそうだな…うん…♡
ソレにオッパイだけじゃなくて女のアソコも付いてるんだよな今…?」
さすさすっ…ビクンッ♡
智子:「ふぁ♡す、スゲェ…チンポの代わりに女のアソコになってる…しかも超気持ち良い…♡」
本当なら、このまんま快感をもう少し楽しみたいけど今は双葉にちゃんと風邪引いたって言わないとな?
それに…智子になっちまってるけど俺とアイツは恋人のままなのか?それとも女友達になっちまってるのか?
智子:「分からねえ…分からねえから少し調べて見るしかねえな…」
俺はスマホの会話履歴を見ると割とテレビの話とか芸能人の話とか俺と双葉がする会話とは少し違う内容の会話をしていた。
でも履歴の中に「大好き」とか「デート」って言葉は出て来る…コレが友達の延長の話なのか本当に恋人同士なのかドキドキしながら連絡する。
…
双葉:「こんにちわ〜、智子大丈夫?お見舞いに来たよ〜?」
智子:「来てくれたのか双葉…コホコホッ!スマン今日はデートだったのに…」
双葉:「何言ってるのよ?恋人が風邪引いてる時に無理させれる訳ないでしょ?
ほらベットに行くわよ?無理しなくても良いから?」
どうやら本当に体が替わっても双葉と付き合ってるみたいだな…安心したけど…ソレって?女の子同士で付き合ってる事になるんだよな…
智子:「じゃあ智子の…俺の部屋に行くか。その前にお茶でも出すぞ?」
双葉:「スポドリ買ってきたからそれ飲みなよ?
病人が気を使わないの!ほら早く部屋に行こ?」
俺はアイツに急かされるままに階段を上がるけど…実は今の状態だと簡単じゃないんだよな…風邪引いてるから体がダルいってのあるけどさ?
たぷっ♡たぷっ♡
んっ…♡さっき迄弄りまくってたせいでオッパイ揺れただけで感じちまう…♡
手で抑えたいけど双葉にオッパイ触ってると思われるのも嫌だな…
智子:「はあはあ…着いた…階段登るだけで一苦労だぜ…(オッパイが敏感過ぎて)」
双葉:「結構熱も高そうだもんね?」
智子:「そうなんだよ…ったく、アイツこんだけ熱あるならライブ諦めろよな…?」
双葉:「?どう言う意味?誰の話?」
智子:「あ…いや何でもねえよ?にしても…今日は暑いな〜汗止まらねえよ?コホコホッ」
双葉:「あら〜体調悪そうね?早速だけど脱いでくれる?汗凄くかいてるから痒くなっちゃうわよ?」
智子:「い、いや、その位の事自分で出来るし…」
双葉:「何恋人に気を使ってるのよ?ほら私はタオル濡らして来てあげるから?」
彼女が下で用意をしてる間に服を脱いで準備しようとするのだが…
智子:「はあ…さっき直したのにまた服脱ぐのか…オッパイ揉みまくってたの双葉にバレなきゃ良いけど…?クソっ!上手く外せねえ…?」
双葉:「無理しなくて良いから?ほら私がやってあげるから?」
俺は熱のせいで上手くボタンを外せなくて後から来た双葉が服のボタンを開けてくれる。
ぽよんっ♡たぷっ♡たぷっ♡
双葉が上着を脱がしてくれるとアイツのデカパイが出てきて「たぷんっ♡たぷんっ♡」と揺れる。
双葉:「あれ?いつも家ではノーブラだって言ってたのに今日はしてるんだ?
まあ健一君も居るし家の中でこのオッパイ無防備にさせるのは良くないと思ってたからね〜?」
もみもみっ♡
智子:「あんっ♡ちょ!?な、何すんだ…/////」
双葉は後ろから抱き着いて胸を揉み始める。しかもさっき迄、胸をいじっていた健一は思わず可愛い声を上げてしまった。
双葉:「あれ〜?どうしたの?これ位のスキンシップいつもの事じゃ無いの〜♡
それにしてもオッパイ私より大きくなるなんて生意気だぞ〜♡(もにっ♡もにっ♡)」
智子:「や、止めろ双葉…今は女同士なのに何してんだよ…/////」
双葉:「何言ってるの?貴方が女の子同士でも好きって告白してくれたんじゃないの♡
その時に私ちゃんと言ったでしょ肉食系だけど良いのかって♡」
智子:「お、俺が!?マジか!?」
え!?肉食系!?イヤイヤ俺の時は奥手だって言ってたじゃねえか!?
俺は冗談かと思ってた目を見るけどアイツは本気だった…本気で狙いをつけた目をしていた。
しかも胸を掴んだ手が更に怪しく動き始めた…
もみもみ♡くりくりっ♡
智子:「い、いや…ちょっと待ってくれ…あんっ♡熱あるんだから…あっ♡安静にさせてくれ…♡」
双葉:「ふふふ♡いつも恥ずかしがり屋さんで抵抗して来るんだもん?
今日は弱々しく抵抗して来て凄く燃えるわ♡」
家でデートをノリノリで了承した理由はコレか!?
ヤバい抵抗しないとなのに…(もみっ♡)んっ♡胸を揉むな!先端を摘もうとするな〜!
智子:「お前まさかベットで休むように言ってたのに…ま、まさかベットに誘導しただけ!?」
双葉:「アハハ、そんな訳無いじゃん〜♡大切な恋人をベットに押し倒す為だけに連れて来たと思うの?」
お、思う…コイツのギラギラした目…智子の裸を見た時から完全に本性剥き出しにしてるじゃねえか!
智子:「止めろ…お、俺は男だぞ!本気になったら、お前何か一捻りなんだぞ…?
それが嫌なら今の内に止めるん…って何だよ?」
双葉:「そりゃ、こんな大きいオッパイした女の子が自分の事、男だって言うのは無理あるでしょ?
ふふ♡大丈夫♡野蛮な男と違って痛くなんか一瞬も無いからね♡」
ソレから俺は感じたことの無い快感…女の快感を経験させられる…
巨大な胸からもチンコの無いアソコからも男の時なら感じた事の無い甘く恍ける様な快感に俺は魅せられてしまった…
…
双葉は女同士のセックスの後は割と普通に看病してくれた。そのお陰で体調はまあまあ回復してある程度は動ける様にはなった…
双葉:「ソレじゃあソロソロ帰るけど…とっても良かったわよ智子♡」
智子:「病人相手に何してんだよ馬鹿野郎…/////」
双葉:「普段ツンデレしてるからだよ♡
私はいつでも貴方とエッチしたいのに奥手何だから♡」
誰が奥手だ誰が…コノヤロウ…人が慣れない体使ってる上に弱ってるってのに…
双葉:「はあ…その反抗的な目も堪んない♡ギャップであんな可愛い声出するんだもん♡」
智子:「これ以上一緒に居たら、また犯されそうだし早く帰れよ?」
双葉:「あはっ♡オッパイ吸われた事まだ気にしてるの?
アソコもあんなに濡れ濡れだったのに〜?」
智子:「ち、違う!ソレは智子の体が感じやすいだけで俺には関係無い!」
双葉:「智子って貴方何だから何も違わなくない♡ふふ♡これ以上は熱が上がりそうだから退散しようかしら?」
アイツは最後は体調回復したから良いものの好き勝手してから帰りやがった…男に戻ったら覚えてやがれ〜
俺がベットで寝ていると程なくして智子も帰って来て勝手に風呂入りに行きやがった…恥じらいとかどうなってんだよ…クソッ…風邪のせいで文句も言いに行けねえし…意識が…
…
目覚ましの音で目が覚める…つまり日付変わったって事は…
「はあ…コレで元に戻ったんだよな?ん〜風邪も治ったみたいだし一件落着か〜、まあ色々大変だったけど思い返したら良い経験させて貰ったよな?」
ぽよっ♡
そうそう自分のオッパイ揉み揉みして気持ち良くなるなんて体験男じゃ…出来ない…よな?
むにむにっ♡
智子:「あれ…気持ち良いな…アレ!?オッパイ付いたんまじゃね?」
は…?何か未だに胸にポヨンポヨンの物体くっ付いたまんまじゃないか?そんな馬鹿な!?
俺は急いで胸を掴むと「もにっ♡」も気持ち良い感触が「どむっ!」と鎮座していた…
智子:「待て待て!髪も長いし声も女だし!デカパイも依然として存在してるし…今の俺って!?」
俺は鏡の前に立つとソコには昨日と同じ成長した智子の姿が映し出されていた…昨日着けたまんまのブラしたまんまだし!?オッパイ付いたまんまだ…どうなってんだ!?
俺は急いで智子の部屋に急いだ…そこには俺の体をしたアイツが眠りこけっていた。
智子:「オイ!起きろ!体!入れ替わったまんまだぞ!1日で元に戻るんじゃなかったのか!」
健一:「ふぁ〜、あれ?お兄ちゃん私の体のまんま?」
智子:「そうだよ!俺!お前のまんまなの!
オッパイたぷたぷするし、チンコもねえし!コレじゃあ双葉と彼氏彼女にもどれねえじゃねえか!」
健一:「ひょっとして、お兄ちゃん双葉さんとエッチな事した?
ちょっと〜入れ替わってる間にそういう事すると肉体と魂の結び付き強くなるって言わなかったけ?」
智子:「聞いてないぞ!そんな事!?ちょっと待て!そうなるとどうなるんだ!?
も、元に戻れない何て言うなよな!?」
健一:「元には戻れると思うけど〜、多分1週間位はこのまんまだよ?
まあ、でも二人共関係良好そうで良かったよ?一安心だね?」
智子:「馬鹿野郎!何が一安心だ!昨日、風邪だってのに襲われたんだぞ!
オッパイとアソコ弄られたら力入らねえってのに好き勝手弄られてよお…!」
健一:「うわ〜お兄ちゃん私の体でそんな事、双葉さんとしてたの〜?
そんな趣味あるなんて知らなかったよケダモノ〜!」
智子:「趣味があったのは、あっちの方だ!俺は純然たる被害者だっての!
ソレもコレもお前が変な魔術使ったせいじゃねえか〜!」
健一:「まあまあ♡女の子になってしたい事沢山あるんじゃないの?
女湯に入ったり更衣室に入ったり♡ムッツリお兄ちゃんにはピッタリの楽しみもあるよ?」
智子:「うっ…ムッツリじゃなくても行きたいだろソレは…」
確かにソレは男の夢だが…普通、自分の体を使って、そんな提案するか?
いや行きたいけど…スッゴイ行きたいけど!
健一:「それじゃあ決まり!もう1週間体借りるね!
今度は男の体じゃないと出来ないこと楽しもっと〜♡」
そう言うと智子は着替えて出て行きやがった。何か上手くやり込められた感があるな…
何か1人になると、その感情が悶々として来る。
智子:「クソっ!一週間俺が智子として生活しなきゃなんねえのかよ…
ブラジャー…パイパイがデカ過ぎて動きにくいったらありゃしねえぞ!」
そもそも上半身締め付けられる習慣がねえから全くおちつかねえっつーの!
アイツが俺の体で好き放題するなら俺だって…俺だって楽しんでやるからな!
智子:「暫くは俺が智子何だし…アイツだって俺の体で裸見る訳だしチンポだって触る訳だし良いよな…今は俺の体だし…?」
もにんっ♡もにんっ♡
智子:「んっ♡」
相変わらず気持ち良い感触だよな…風邪が治って冷静に考えてみたらスゲーエッチな状況だよな今?
心は男なのに体は女だし…
智子:「妹の体とは言えFカップの女になってんだよな…?
面影はあるけど…一気に大人っぽくなったしイマイチなあ…アイツって感じもしないし触るのに罪悪感無いよな…?
俺は下着姿で鏡の前に立つとスポーティーな俺好みの美女が胸を揉みまくっていた…くっ…え、エロいな今の俺…
智子:「(ムニムニっ♡)こんな気持ち良いのに揉み放題とかチートだろ…♡
鏡見るだけでオカズに困らないとか…(ぺろんっ♡)乳首もピンッとピンク色のが立っててエロい♡」
俺は外にエロを求めなくてもウチに居るだけで幾らでもエロを堪能する事が出来る…くっ…認めたくはないがコイツと入れ替わって良かったのかも知れねえ…♡
もちっ♡もちっ♡
男のオナニーよか気持ち良いのに…「あんっ♡」快感が際限なくてどんだけでもしてられるじゃねえか…♡
(しかも運動部だけあってスタミナも抜群だしな?)
智子:「女って毎回こんな気持ち良い事してんのかよ…♡ってか1週間だったら学校にもこの体で行かなきゃなのか?
授業中オナニーちゃんと我慢出来っかな…?」
俺はデカパイと女の子のアソコの快感にハマっちまった…コレは…まあ…ぶっちゃけ今日の双葉とのレズセックスのせいだと思うけどな…
だって抱いてる妄想より今日抱かれたのを思い出してシちまうんだからな…/////
……………
②に続く