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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:ファミレスの巨乳先輩と入れ替わり①火花

・隆俊(たかとし):身長は180センチを超える大柄な体なのだが気弱な性格でバイト先の小柄なのに堂々と物怖じしない美咲の事を尊敬している。


美咲:身長は140cm少々だが胸はFカップで童顔と小学生に間違えられそうでいて間違えられないものをもっている。

性格は気さく話し掛けやすく隆俊の事をフォローしてくれる優しい先輩。しかし…とある秘密を 抱えている用で…?


…………


喫茶店TSFでは今日も大繁盛で新人の高俊は今日も忙しそうにウェイターをやっていた。

人付き合いが苦手なのを治す為に応募した…コレは割と聞く志望動機で確かに若いウチは敵応用力が高くチャレンジする事は素晴らしいのだが慣れるにはまだ少し時間が必要な様だ…


客A:「おーい、お兄さん注文したいんだけど〜」


客B:「コッチもさっきからベル鳴らしてるんだけど早く注文させてくれよ〜?」


高俊:「は、はい!ただいま〜!」


客B:「ちょっとコッチが先でしょ!早くしてよ!」


高俊:「すいません〜!!」


今日は祝日言う事もあり客入りがいつもよりも多く慣れてない彼は多いに慌てていた。

しかし客からしたら彼が不慣れだろうと何だろうと関係ないのだ。しかし…


美咲:「はいは〜い!注文受けますね♡」


すると美咲がフォローに入ってくれた。彼女は高俊よりも40cm低いにも関わらず頼もしく彼にはとても大きく見えた。



仕事が終わり2人は仕事の後片付けをしていた。良い機会なので彼は昼間の件に付いて礼を言う。


高俊:「先輩…その…さっきはありがとうございます!」


美咲:「何言ってる良いって良いって?私の仕事しただけだし高俊君だって凄く頑張ってるじゃない?」


高俊:「先輩…(じーんっ)…そんな嬉しい事言ってくれるなんて…」


美咲は高校の先輩でココの仕事を紹介したのも実は彼女である。知り合ったキッカケは学校での些細な事だったが彼は彼女に全幅の信頼を置いている。


美咲:「あはは…何泣きそうになってるの〜?早く片付け済ませて帰ろうよ?

そんなに感謝してくれるなら後で何か奢ってよね〜?」


高俊:「も、勿論です!一緒にご飯行きましょう!あ、明日とかどうです!?

学校休みですし!買い物付き合いますよ!」


美咲:「おっ!ソレってデートのお誘い?嬉しいね〜ソレじゃあ明日はうんとオシャレして行くからね〜♡」


高俊:「で、デート!?お、お、俺そんなつもりじゃ…せ、先輩ってば!?」


高俊の言葉を可笑しそうに笑う美咲…ソレは青春の1頁の様な爽やかな物なのだが…


チリチリチリ…


厨房の方から妙な音が漏れ出す…ソレに先に気付いたのは高俊だった。しかし気付くのが少し遅かった…


高俊:「あれ?そこの導線?何か火花散ってない…ですか?危ない!!先輩!!」


美咲:「え!!!?」


チリチリチリ…ビカーン!!!


部屋の中を火花がスパークする…2人は衝撃で吹き飛ばされて抱き合うように倒れ込む…

そして部屋の電気が落ちて部屋の中が停電する。



暫くすると電気は復旧して部屋に明かりが戻る…それと時を同じくして2人は数秒間の間目をパチクリとさせると触れ合っていた手を離す。


美咲:「爆発大丈夫でしたか…ソレに停電復旧したみたいですね先輩?な、何か軽いハプニングでしたよ…アハハ」


高俊:「私もビックリしちゃった?

って言うか何か私の声低くなってる?あ、あれ!?私の身長滅茶苦茶大きくなってない!?」


2人の様子が何やら可笑しい…何やらパニックになっているのだが原因は何なのだろうか?

美咲は何故が高俊を見上げてアワアワと慌てていた。


美咲:「うわ!?デカっ!?だ、誰ですか貴方!?

180センチの俺がこんな見上げるって…2m軽く超えてますよね!?」


隆俊:「そんな訳無いでしょ?私140センチとちょっとなのに…って貴方随分小さいわね?

どう見ても身長1m位しか無くない?」


美咲:「い、いや…馬鹿にしないで下さい!貴方が大き過ぎるだけで…

あ、あれ!?何か部屋が大きくなってる!?何か巨大だぞ…周りのものが全部!?」


美咲は周りを見て慌てだした。別に彼女の、身長は何も変わっていないのだが何故か周りを見ては驚き慌てふためいていた。


隆俊:「アレ?よく見たら貴方の顔、私ソックリじゃないの?胸のサイズもFカップ?

それともソレより上…?こんな大きいと大変じゃない?」


美咲:「Fカップ?俺男ですよ?胸板はそれなりに鍛えてますが……ん?確かに何か胸も重たいな…何か締め付けられて苦しいし外しちゃいたい…(ぷちっ♡たゆっ♡)

ん?何だ?胸に飛び切り大きなプリンが入ってる…?」


彼女はボタンをプチプチと外して締め付けを下に降ろして大きい乳房をブラの上に乗せた…後輩の男子がいる前だと言うのに豊満な乳房を露わにして恥ずかしく無いのだろうか?


(もにんっ♡もにんっ♡)


美咲:「あんっ♡何だコレ…腫れ?いや、腫れて、こんな気持ち良くなる訳無いし…ソレに巨大過ぎるし…ふたつもあるし…/////」


高俊:「わ!何か胸がペッタンコになってる!?

ソレにブラジャーもしてないし男の子の制服着てるし…あ!もしかして!ちょっと来て!」


高俊は美咲の手を掴むと女子トイレ中へ向かう。彼女は丸出しの乳房が揺れ動くのが恥ずかしくて揺れないように手で抑えるのだが…


美咲:「(むにっ♡)ひゃわっ♡コレ柔らかくて何か触ると罪悪感が〜/////」


何が恥ずかしいのか胸の柔らかい感触にトマトのように顔を赤らめていた。


高俊:「ちょっと!?アナタそのブラ私のだよね!?まさかとは思うんだけど…変な事になってるよね私!?

確認の為に先ずはオッパイ良く見せて!」


美咲:「オッパイ!?ちょ、ちょっと待って下さい…ひゃ!?/////」


彼はフロントホックを慣れた手付きで外すと彼女の豊満な胸をジックリと観察する…いくら仲が良くても嫌がる女性に強引にと言うのは如何なものなのだろうか?

それにしても高俊は意外と肉食系なのか…


モミモミ♡さわさわっ♡


高俊:「柔らかい…凄く気持ち良いわ!もっともっと揉みたくなってくる素晴らしい弾力だわ!」


美咲:「ひゃぁぁあんっ…♡ちょっと…胸揉まないで…離して…下さい…/////」


高俊:「こうなって来たらブラジャー外してちゃんと胸の感触確かめないと満足出来ないわ!

ちょっと服脱がせるけど文句言わないでよ!?」


美咲:「だ、駄目ですって…多分ですけど…コレって先輩の体何でしょ!?

だから服脱がせたりとか駄目ですって!」


美咲は…いや高俊は鏡に映る今の自分の姿と胸に付いた豊乳…そして股間の虚しさと快感…全てを統合して彼女になってしまっていると理解した。


高俊:「どういう事か分からないけど私は自分でシッカリと情報吟味しないと信じない質だから下手な抵抗しないで!」


そう言うとファミレスの制服どころかブラジャーまでむしって彼女の豊満なオッパイを丸出しにさせてしまう。


もみもみっ…


美咲:「ちょっ…ちょっと…/////」


高俊:「ヤッパリ直接揉まないと分かんないわよね!もうちょっとで答えが出るから大人しくなさい!」


もみもみっ…むにむにっ♡


美咲:「んっ…やんっ♡そんな所…直接…/////」


高俊:「むむむ!コレはまさか…!!」


たぽったぽっ♡ぷにぷにっ♡ムニムニ♡


美咲:「〜〜先輩のオッパイ気持ち良過ぎ…あっ♡変な声が勝手に〜/////」


高俊::「この触り心地の良さ…!凄く揉んでたくなるわ!

まさか、この絶妙な揉み心地は私のオッパイだとでも言うの!?」


美咲:「だから、そうだって言ってるのに〜!!」


彼の執拗な胸モミは5分程続いた…その時間は美咲に取っては30分…1時間に感じられた…

彼女は最初こそ抵抗していたが経過時間と共に快感で意識が飛びそうになっておりグッタリとしていた…


高俊:「間違いない!オッパイの柔らかさも…大きさもホクロの場所もハリも全部、私のオッパイと同じだわ!

つまりソレは私の体なのね!そうなんでしょ!」


美咲:「そ、そうです…先輩…ソレに先輩は俺の体になってます…よ…」


高俊:「あらあら?やり過ぎちゃったかしら…?ゴメンね?と言うか、その話し方…私の体に入ってるの高俊君なのね?」

美咲:「ハアハア…じ、自分でも全然信じられないんですけど…俺…先輩になっちゃってますよね…?」


高俊:「そうね?さっきも言ったけどどう見たって私だわ?

私の方も確認…凄っ!どう見ても高俊君だわ!へー!へー!コレってアレかしら所謂、体が入れ替わっちゃった〜みたいな?」


美咲は男の体になった事も自分の体を彼に使われても嫌じゃ無いのか上機嫌で今の姿を見ていた。一方彼の方は…


美咲:「お、俺も鏡を…って…うわっ!?お、オッパイ丸出し…/////

不味いですって!下着を…ブラ付けて下さい〜!」


高俊:「そうだったわね?ゴメンゴメン、ブラ外しちゃってたんだ笑

いや〜まさか、こんな事になってるとは思わなかったからさ?アレレ〜?乳首ツンってなってるけど高俊君ひょっとして満更でも無かった〜?」


美咲:「え!?いや…自分でもその辺よく分からなくて…その…気持ち良いには気持ち良かったですけど…/////」


2人は未だ自分でも半信半疑だが本当に体が入れ替わってしまった様だ…目の前の長身の男の中身が三崎で脱ぎ掛けではあるが可愛らしいウェイトレの服に身を包んでいるのが隆俊なのだ。


美咲:「にしてやり過ぎですよ…いくら先輩の体でも俺が入ってるんですから加減して下さいよ!」


高俊:「ええ〜私としては未だ足りない位だよ〜?君が抵抗するから早めに切り上げてあげたんじゃないの?」


美咲:「あ、アレで…?/////」


確かに美咲も入れ替わりの事実にはもう少し早く気付いただろうに彼を丸裸にして隅々まで観察すると言うのはどうなのだろう…

それはもう頭のてっぺんから足の裏まで比喩表現無しに全てを観察していた。それは谷間も胸の先端も腋やショーツの中までありとあらゆる場所をだ。


高俊:「悪いと思ってるよ?だから、お詫びに次は高俊君が私の体好きにして良いよ?

男の子なら夢のシチュエーションじゃないの?こういうの?」


美咲:「いや…ソレは…そうですけど…/////」

彼は女体特有の裸になった時の恥ずかしさを身をもって経験していた。揺れる胸や涼しく感じるアソコ…手で隠したい衝動に駆られるがソレは出来なかった。

隠せば嫌でも柔らかく豊満な胸に触る事になるし彼女の敏感な部分を触る必要があるからだ。

ヘタレ…は置いといても尊敬する先輩の体をベタベタと触る事は彼には出来なかった。


美咲:「と、取り敢えず下着早く着けて下さい…オッパイ丸出し不味いですって…/////」


高俊:「ええ〜勿体無いなあ〜、隠す前に少し顔埋めさせてね♡(むにょんっ♡)

おお!素晴らしい膨らみだわ!オッパイ枕後でさせてね〜♡」


美咲:「ひょわ〜♡せ、先輩〜/////」


彼女は柔らかい自分の乳房に顔を埋めて満足そうな笑みを浮かべるのだった…

しかも嬉しそうに胸に頬擦りする姿は知らない人が見たら驚く光景だろう。


高俊:「いや〜我がオッパイながら気持ち良いわね〜🎶

Fカップあると色々と楽しめそうよね〜🎶」


美咲:「それ…元に戻ってから自分でやって下さいよ…/////」


彼はしばし敏感な乳房を弄られ恥ずかしそうに返事をする。


高俊:「だから、お詫びに好きにして良いって言ってるのに〜?ほら試しにオッパイ揉んでみなよ?サイズと柔らかさには自信あるんだから♡」


美咲:「そ、それは…その…駄目でしょ色々と…/////」


高俊:「駄目じゃないよ?だって持ち主が許可してるんだもん♡

ほら?揉んでみてよ?気持ち良いから〜?」


美咲:「ちょちょっと…(もにゅんっ♡)あふんっ♡先輩…ちょっと駄目…(むにっ♡むにっ♡)」


焦れったい高俊の手を掴んで美咲の豊満な乳房を掴ませると彼は甘酸っぱい声を上げる。

嬉しいが恥ずかしい…そんな感情がこもっていた。


高俊:「あはっ♡高俊君ってば可愛い〜♡今は自分に付いてるんだから自由に触ったら良いじゃない?」


美咲:「で、出来ませんよ〜先輩の大切な体にそんな痴漢みたいな真似…/////

だから早く手を退けて下さいよ…(むにょむにょっ♡)って言ってる傍から…♡」


高俊:「だって高俊君に自由にして良いって言ってるのに全然触ってくれないんだもん?

ソレなら私が触り方レクチャーしてあげるって言うのが先輩の務めってもんでしょ?」


美咲:「こ、こんな時にそんな責任感出さなくても良いですから〜/////

ちょっと…さっきも先輩にモミモミされてたから敏感に…んっ♡こ、コレさっきよりも強いのが来る……駄目です…止めて…下さい…♡」


高俊:「高俊君…可愛い♡」


彼の懇願はオネダリしてる様にしか見えず美咲は思わず生唾を呑んでしまう…だからなのか彼女の手は止まらずに乳輪だけでなく乳首を摘んで普段彼女が1人でする時の様にする…


美咲:「先輩何で!?だ、駄目って…言ったのに〜♡♡♡」


高俊:「いやいや♡アレは引いたらダメでしょ〜♡女の子のNoはYESって意味が意味が分かったよ〜🎶」


美咲:「お、俺は男ですよ〜/////」

彼は言葉と共に体の力か抜けて、その場にぺったんと尻もちを付いてしまった…‪ショーツは汗と体液でベチョベチョになってしまっていた…


高俊:「アレ!?ここ迄興奮しちゃったの!?へ〜でも何か嬉しいかも♡」


彼女の意味深な言葉を聞きながら彼の意識は虚ろになってしまった…その隙に彼女はショーツを脱がるのだった…



数分後、部屋の中には「ゴー」とドライヤーを使う音が響く。

使っているのは美里で、その手には先程の自分が身に付けていたショーツを乾かしていた。


高俊:「ゴメンね〜やり過ぎちゃった?直ぐに乾くからちょっと待ってね〜?」


美咲:「だ、大丈夫ですけど…流石にノーパンは違和感が凄いので早くして貰えると助かります…/////」


高俊:「確かにスカートの下がノーパンって言うのはヤバいわよね〜笑

でも大丈夫だよ?今は私と君の2人だけなんだもん?他の誰かに見られる訳じゃ無いからね〜?」


美咲:「そ、それは…その…あの…/////」


その当人にイタズラされたせいで、こうなっているとは言えないせいでモゴモゴしてしまう高俊。

しかし今の格好は健全とは言えない…下はスカートを履いているが上半身は裸のまんまなのだ…


高俊:「ん?上寒かったらブラ付けてから制服に着替えといてよ?」


美咲:「付け方分かりませんよ…ブラ…/////」


高俊:「あ〜男の子だから付けた事無いよねブラ?笑

ゴメンゴメン何で服着ないんだろうと思ってたけど納得納得〜」


美咲:「その…すいませんが着けて貰えませんか…?」


高俊:「もうちょっとで乾くから、ちょっと試してみてよ?肩紐してホックするだけだからさ?」


美咲:「そ、それはそうかも知れませんけど…手がオッパイ当たっちゃったら悪いと言うか何と言うか…」


高俊:「触らずにブラ出来ないって?笑

慣れる為にさっきオッパイもみもみしたんだから練習の成果見せてよ?」


美咲:「いやいや…そんな訳無いでしょ…?」


高俊:「ツベコベ言わないの!体が入れ替わっちゃってるんだから仕方ないじゃない?

暫くは君に私の代わりして貰わないと駄目だし下着も着けられないんじゃ困るよ?」


美咲:「う…そりゃそうかも知れませんけど…」


高俊:「いつまでもグズグズしてるとオッパイ揉みしだくわよ〜?

柔らかオッパイ触りたくてウズウズしてるんだから♡」


美咲:「ひ、ひ〜!着けてみます〜!!」


先程の胸揉みにトラウマを植え付けられたのか、すぐさまブラジャーを拾い上げると胸に装着しようとする。


高俊:「やっぱりホックの位置難しい?」


美咲:「そうです…ね?見えないから位置良く分から無いですし…と言うか体柔らかいですね?よく後ろに手が周りますね?」


高俊:「アハハ、それ位は女の子なら当然かな?

ほら頑張って?体的には私が毎日付けてる訳だし?」


美咲:「そうですよね…着けれない訳が無いんですよね…(ぷにっ♡)ひゃわっ♡」


高俊:「あれ?惜しかったのに、どうしたの?」


美咲:「どうしたも、こうしたも…その…ブラ越しにオッパイの柔らかさが伝わってですね…/////」


高俊:「さっき迄モミモミしてたのに情けない事言わないの!

泣いても笑っても君が私の代わりしなきゃイケナイんだから!」


美咲:「うう…頑張ります…/////」


彼の頑張りによって裸だった彼女の体に女性用の下着が装着されていく。ブラを何とか着け終わる…


高俊:「よしよし!頑張ったわね!ソレが終わればキャミ被って制服着るだけだから直ぐに着替えれちゃうよ?」


美咲:「は、は〜い…/////」


彼は彼女の誘導のままに彼女の制服に着替えていく…そして一見すると普段の彼女と変わらない格好になった。


高俊:「おっ♡可愛くなったわね♡

ほら見てみて?ほら?私、高校の制服気に入ってるのよね〜🎶」


美咲:「わっ…可愛い…コレが今の俺何だ…って!わわ!パンツ!パンツ貸して下さい…その…見えちゃいそうなので…/////」


高俊:「私ミニスカだから見えやすいよね〜笑

ほら?乾いたから履いて良いよ? 」


急いでショーツを履くのだが臀に直接フィットする感じが何とも言えない。しかも胸もブラで窮屈で彼は初めての女の子の下着にドキドキするしか出来なかった…


…………

②に続く


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