和夫:上場企業に務めるサラリーマンで温和で包容力のある性格をしており男女構わず紳士的な対応をするので評判が高い。
千尋:新婚で最近子供が生まれている。夫が働いてる間にと家計の為に家政婦をしている。
見た目は清楚なのだが胸がGカップと、とても豊満で男の目を惹き付ける。
絵里:和夫の妻で大学時代からの付き合いで交際期間3年で愛でたくゴールインしている。
社交的で気さくな性格をしており和夫に夢中だが忙しくてセックスの頻度が下がってしまったことに密かに不満に思っている。
貴志:千尋の旦那。巨乳好きで彼女に猛アプローチを掛けて結婚迄漕ぎ着けたやり手。
最近子供が生まれた事もあり帰るのが遅くなる日も多いが愛する子供と妻の為に奮闘している。
………
和夫はその日、外回りで家の近く迄来ていたので早くに帰宅すると不慣れな家事と生活のサポートの為にと雇った家政婦の千尋が出迎えてくれた。
妻は少し用事で出ているらしく彼は突然振り出した雨で濡れていたので彼女に荷物を預かってもらい風呂場に向かおうとするのだが…
「「ゴロゴロ…ドーン!!!」」
和夫、千尋:「!!!???」
突然の閃光…近くに雷が落ちたのだと理解した時には少し後の事で2人は感電してしまい意識を瞬間的に失ってしまう…
…
どれ位の時間が経ったのか、妻の絵里が帰って来ていた。何とか立ち上がって自分の無事を伝えて状況の確認をしたいのだが…
「何が起こった…?(ずしっ!)何だ…?む、胸が重たい…絵里…何がどうなってる…何か頭も重いし全てが違う気がする…」
彼は痺れて感覚が可笑しいのかと思い気にせず立ち上がろうとするのだが重量感のあるソレは反動で大きく揺れ動いた。
だぷんっ!
「ぬおおお!?体がむ、胸に引っ張られるだと!?まるでメロンみたいに大きくて重たいのが付いてるぞ!?」
彼は体を起こそうとするのだが胸に超重量の何かがくっ付いていてバランスを崩してしまう。
しかし彼が気にすべきは自分の事ではなく彼女が抱き抱えている人物である。
「絵里!?誰だソイツは!?何で俺の他に男が居るんだ!?」
予想外の登場人物なや彼は混乱しながらも彼女の元へ近寄る…しかし体の感覚は未だに可笑しくて手足の感覚が頼りなく、その癖に尻が大きく揺れ動くのだ。
絵里:「千尋目が覚めたの…?大丈夫?この人は貴方の雇い主の和夫で私の夫じゃないの?
まさか何かの記憶喪失…?」
千尋:「何を言って…え!?コレ…千尋さん!?」
彼は風呂場の姿見を見て驚愕する…自分の姿が男から女に…それ所か来ていたスーツはスカートと柔らかい生地のシャツに変わっていた…
千尋:「ま、待ってくれ…違う…違うんだ!
俺は和夫だ!何か見た目が変わってるかもしれないが俺が君の夫何だ!千尋じゃない!」
否定しようと胸に手を当てて自分が和夫だと主張するが胸には彼には持ちえないGカップのバストが鎮座しており下を見下ろせば見事な谷間が目に映る。
絵里:「???どう見ても千尋じゃないの…?」
千尋:「違うんだって…!くっ…何で俺の胸がこんなにも膨らんでるんだ…しかも声まで彼女と同じ様になっている…コレじゃあ本当に俺…」
今の自分がどうしようもないほど元の自分とか…そもそも男じゃなくなってることは薄々気付いてはいるのだが簡単に受け入れられる筈が無かった…
だと言うのに現実は彼に否が応でも「千尋の体になっている」と言う事実を叩き付けて来るのだ…
和夫:「う…ショックで気絶してたんですね…」
絵里:「あなた!良かったわ…千尋と2人で私が帰ったら倒れてて心配したんだから?」
和夫の体の目覚め…これ程、彼を混乱させるものは無いだろう。
何せ自分の体が自分の意思に関係無く動いているからだ!
千尋:「オイ絵里!ソイツから離れるんだ!
お前は…一体お前何者何だ…何で俺と同じ姿をしてるんだ…!?」
絵里:「千尋!家政婦が主人の事をお前だなんて…!
貴方はそんな無礼な人じゃないでしょ?落ち着いて…自分の事をちゃんと思い出して!」
千尋:「だから違うんだ!俺は千尋じゃなくて和夫何だ!
さっきの雷のせいで何か可笑しくなっているんだが正真正銘に君の夫何だ!」
2人が言い争ってる中、和夫は冷静に周りを観察しており自分の股と胸を触りながら納得したような顔をしていた。
和夫:「私が目の前に…ふむ、奥様が私の事をアナタと呼んでいましたし…あんなに大きかった胸が平になっていますしコレは…成程。」
絵里:「どうしましょうアナタ?やっぱり救急車呼んだ方が良いのかしら?千尋がこんなに錯乱する何て…」
和夫の体はジロりと彼を観察するように見る。千尋の体で見る彼の体は頭一つ分大きくてたじろぐ…大人になってからコレほどの身長差は滅多に無く恐怖感を感じてしまう。
和夫:「どうやら千尋はショックで混乱してるようです…だね?
絵里少し彼女と2人にしてくれるかな?」
千尋:「お、俺は混乱なんかしてない…!コラっ!離せ!俺は絵里に分かって貰わないと…」
和夫:「旦那様、落ち着いて下さい?私達は少し話し合う必要があります。」
千尋:「お前その話し方…千尋…!?まさか俺達の体は…!」
彼は促されるままに自分の部屋に連れて行かれる。いつもと同じ階段なのにいつもより高く感じる…ソレに大きな胸が移動の度にタプタプと揺れて謎の羞恥心が発揮された。
千尋:(このオッパイが揺れる感覚本物だ…詰め物をしてる訳でも何でもなく体の一部が突出して揺れている…(たぷんっ♡ゆさっ♡ゆさっ♡)
んっ…♡クソッ!階段を上がってるだけでエロい声を出そうとするな俺!バカみたいだろ!)
彼は手摺りに捕まりながら何とか階段を登りきる…こんな疲労感、自分の体の時なら有り得ない事だった…
千尋:「身長だけじゃない…そもそも体付きから男女で入れ替わってるんだ…動かしにくい…」
和夫:「体の感覚が全く違うと言うのは不思議な感覚ですね…私も普段と全く違って驚いています。」
千尋:「はあはあ…と、取り敢えず確認だが…俺の体に入っているのは千尋何だな?どう見ても俺にしか見えないけど…」
和夫:「そうです旦那様。そして鏡をご覧下さい?貴方の姿は私になっております…」
彼が鏡を見ると豊満な胸を持った女性…フリルの着いた清潔感のあるエプロンをしており、下はスカートを履いていた。
千尋:「千尋…千尋だ…俺の姿が千尋になってる…やはり胸の大きいのも彼女の…(ゆさっ♡)んっ♡千尋の胸だったのか…/////」
和夫:「はい…旦那様には私の自慢のGカップが着いております。代わりに私には旦那様の男の象徴が付与されています。」
彼女は表情を変えないので恥じらっているのか、どうかは分からないが千尋は股間を抑えてモゾモゾとしていた…2人して状況を色々と確認するが、どう考えても体が入れ替わってしまったとしか言い様が無かった。
千尋:「原因はさっきの雷…」
和夫:「元に戻る為には同様に感電する必要があるんでしょうが…危険と言わざるを得ませんね?」
千尋:「しかしそれ以外に元に戻る方法が無い以上は駄目元でも何かしらの方法で感電を試すしか無いんじゃ…?」
和夫:「ソレはリスクが高い上に確証もないので、もう少し確実な方法を見つけてからで遅くは無いはずです。」
千尋:「それは…そうだが…君は平気なのか?男に体を使われて…?」
和夫:「確かに人に体を使われていると言うのは何とも言えない感覚ですがなってしまったものは仕方ありません。
こうなったら暫くは旦那様が私として、私が旦那様として振る舞うしかありませんね?」
千尋:「ソレは理屈的に正しいのかも知れないが…良いのか?君の家族構成はどうなってるんだっけか?」
和夫:「説明させていただきます…」
入れ替わった原因が雷による感電な以上は下手な真似は出来ない以上はお互いのフリをして生活するしか無かった。
彼女は新妻で幼い子供と旦那の3人で暮らしているそうで遅くなってしまったこともあり車で彼女の家迄送られる事になる。
千尋:「俺が暫く千尋として生活しなけりゃならないのか…(たぷっ♡)
くっ…胸のコレどう考えても巨乳って表現を越してるぞ…?」
和夫:「スタイルの説明も必要ですね?先程も言ったかも知れませんがメーカーの違いはあれどGカップのブラを付けています。」
千尋:「そ、そうか…?いや…すまん気になって、ツイ口から出てしまったな…セクハラだな…?」
和夫:「いえ…今は旦那様の体なので気になって当然の事と思います。
旦那様の好みの服を用意する必要があると思われるので明日は服屋に行く事をオススメします。」
千尋:「いや、スマンな…流石に女物着て生活するのは無理だ…
スカートだけじゃないブラもショーツも締め付けて変な感じでしかない…」
和夫:「下着は我慢して下さい…揺れにくいのを後で渡しますので少しはマシになると思いますよ?」
千尋:「下着は…仕方ないよな…ソレに…」
それだけではなく髪から香る香水のような甘い匂いもそうだが先程から何度も胸を弄ったいたせいなのか母乳が少し出てきていて下着を濡らしていた。
それが何とも言えない違和感なのだが口に出すにははばかられた…
…
彼女の家に送り届けられた後、和夫は家の事を説明してくた。
その後、大体の一日のルーティンや服の説明…授乳の仕方まで説明された。
和夫:「旦那様の体では母乳出ないので宜しくお願いします。
今は大丈夫ですが、もう少ししたら、いつもグズると思いますので…」
千尋:「色々とありがとう。そろそろ妻も心配だから宜しく頼む。
分からない事…沢山あると思うから連絡してくれ。」
和夫:「宜しくお願いします…私の体だけじゃなく家族の事も宜しくお願いします…」
彼女は自分の車で彼の家に向かう。家主の彼として複雑な気持ちになるが今の状況では仕方の無い事だ。
取り敢えず彼女に教えられた一日のルーティンや家の間取りを再確認していると…
青子:「えーん!えーん!」
千尋:「おしめも濡れてないし…お腹が空いてるのか…母乳の時間いつもはこの時間って言ってたし…服脱がないとか…」
母乳を出せるのは今は自分だけであり、その為には乳房を露にしないといけない…それは男としてどうなんだと言う葛藤はありながらも泣く子を放って置く訳にはいかない。
千尋:「すまない千尋君…君の胸…不可抗力とは言え見てしまうよ?」
彼は服を下から捲ると大きな乳房がブラジャーに包まれながら出てきた。
コレだけでも少したじろぐのだがやるしか無いとブラジャーを引っ張り胸をカップから飛び出させると「たわんっ♡」と大きく揺れ動いた。
千尋:「くっ…妻以外の裸を見るの久しぶりだが…スタイル過ぎないか…?
胸も大きければ臀もシッカリと大きいぞ…」
彼は思わず彼女の乳房に見蕩れてしまう。その場で少し体を揺するとソレが「たぷっ♡たぷっ♡」と縦に…みるくプリンの様に柔らかく揺れている…
千尋:「おっ…♡おほんっ!童貞じゃあるまいしオッパイ位で何興奮してんだよ俺…
しかし彼女の体は…凄いなコレ…Gカップって…妻よりも何サイズ上なんだ…ま(たぷんっ♡たぷんっ♡)」
彼は母乳を与える為に服を脱ぐのだが想像以上に刺激の強い光景だった。
彼は暫し全てを忘れて乳房の柔らかさを堪能するのだが、1人ならもう暫くしていたのだが泣いてる赤ん坊の前で理性を取り戻し抱き抱えると胸の先端に口を持っていき…
千尋:「〜!!/////」
彼は胸の先端から感じた事の無い感覚に腰が抜けそうになる。ソレは気持ち良いではなく力強く敏感な部分を吸われている生命活動ではあるのだが彼は自分から母乳がドピュドピュと出る事感覚と胸を吸われる感覚にイッてしまいそうになる…
千尋:「母乳をあげてるだけでイクとか…はあ…はあ…♡絶対に彼女には言えないな…
でも…(チュパッ)んっ♡((チュチュッ)やんっ…スゴい…♡」
彼は自分でも馬鹿らしいとは思うのだが母乳をあげる度に可愛らしく喘いでしまう…しかし、その感覚は男では経験のした事の無いもので耐性が無いのだ。
千尋:「は、早く吸い終わってくれ…こんなの…変になっちまうよ…/////」
彼は授乳だけで女を感じてしまっていた…まだ彼女になって1時間程しか経っていないが大丈夫なのだうか…?
…
千尋:「はあ…全く俺は人様の体で何をしてるんだ…」
寝ている青子の頭を撫でながら彼は自己嫌悪に陥る。授乳の為とは言えど先程の彼はその範疇を超えてしまっていたからだ。
千尋:「こんな事になって女性である彼女の方が不安を感じているだろうに辱めるような事を…
まあ取り敢えず暫くは授乳の必要は無いんだ。まだ始まったばかりだ…落ち込む必要は無いさ…!」
そうは言っても敏感になってしまった乳房からは未だに違和感を持ち続けていた…乳首がピンっと立ってしまっていて動くだけで下着と擦れて落ち着かない…
千尋:「このざまじゃ料理を作る所じゃない…仕方ない…忙しい時に使うと言ってた冷凍のものを温めよう今日は…」
彼が冷凍庫を確認していると玄関のドアが開く音がした。
貴志:「千尋〜青子〜帰ったぞ〜🎶ご主人様の帰宅だ〜♡」
千尋:「う…大分酔ってるな…お、お帰りなさい?アナタ…?」
今日は帰りが遅くなるとは聞いていたが思ったよりも早い帰宅であった。
急いで出迎えに行くのだが、酔っているのかボディタッチが多く乳房に手を回してくる…
結婚してる間柄なら何の問題も問題もないのだろうが彼の精神は男…見知らぬ男にイキナリ体を好きにさて困惑を隠し切れなかった。
貴志:「千尋〜♡相変わらずオッパイ大きいな〜♡」
千尋:「酔って絡むな…青子が起きちまうだろ…」
貴志:「Gカップオッパイやっぱり超気持ち良いな〜♡仕事の疲れが癒されるぞ〜♡
(モミモミ♡)ソレに今日は妙にツンツンしてて可愛いぞ♡」
千尋:「あんっ♡こ、こら…止めろ…今日は疲れてるんだ…青子の前で教育に悪いだろ…?」
彼は抵抗しようとするのだが千尋の身体では力で適わず服を脱がされてしまう。
上着だけでなくブラまで上に引っ張られて胸が露になる…すると何故か顔が真っ赤になってしまう。
貴志:「お前のエロい体見てたら俺もうガチガチにチンポでかくなっちゃったよ♡
お前も乳首勃起してるし感じてくれてるじゃねえか♡一緒に風呂場に行こうぜ♡」
千尋:「違っ…コレは授乳の時に乳首吸われてたからで…」
貴志:「どんな照れ隠しだよ笑
取り敢えずミルクあげてくれたなら暫く寝てるし俺達は大人の時間を楽しもうぜ♡」
せめて青子の前で性行為をしたくないと言う気持ちから風呂場に向かう2人だが胸を揉まれるのが止まらないから彼女の下半身迄疼いてしまう。
千尋:(コレは夫婦の営み何だ…無下にしてはイケナイとは思うが…本当に良いのか?
彼女も自分の体相手とは言え浮気されてる気分にならないだろうか…)
そう思いながらも彼に抱き寄せられ足は目的地へ向かうのだった…
…
貴志:「ソレじゃあ服脱がせてあげるね♡ほらバンザイ〜♡」
千尋:「くっ…分かったよ…服…ちゃんと脱ぐから待ってくれ…(シュルシュル)」
貴志:「おほっ♡デカパイ♡ソレじゃあ久しぶりに俺も吸わせて貰おっかな〜いただきます♡」
千尋:「はうんっ…♡んっ♡やめっ…せめて服をちゃんと脱いでからって言ったのに…/////」
貴志:「ははっ♡千尋は恥ずかしがり屋さんだなあ?
ほら?ブラジャーもショーツも脱がしてあげるからね♡」
千尋:(すまない千尋君…君の裸見てしま上に彼と行為に及ぶ俺を許してくれ…)
風呂場に辿り着くとスカートと下着も脱がされてしまい彼女の体を丸裸にされてしまう。
何処かでは裸にならないとイケナイと思ってはいたが男の前で服を脱がされるとは思いも寄らなかった。
ソレは彼女からの説明になかったからと言う事が大きいが何より彼の人生とは無縁の事だと言う事が大きい。
千尋:(下着を付けないと、こんなにも体の感覚が頼りないのか…!?
大き過ぎる胸も臀も裸だと支えが無くて動きにくい…!)
貴志:「待ちに待ったGカップ!ソレじゃあいただきます〜♡」
千尋:「おま…ひゃうんっ♡あんっ♡吸い付くな…/////」
胸にシャブりつかれると今迄出した事もないような甘い声が勝手に口から漏れてしまう。
彼は大の大人で一家の大黒柱だ。今日会ったばかりの男に骨抜きにされる筈がない…強い意志で望めば大丈夫な筈だと思っていたのだが…
貴志:「千尋ってオッパイそんな感じやすかったけ?笑
あはっ母乳美味い美味い…(チュッチュッ)♡」
千尋:「んっ♡母乳吸われると変な感じが…♡するんだ…よっ♡」
貴志:「オイオイ?今日の千尋何かウブだな〜?いつもはもっと淡白なのにどうした〜?
ひょっとして俺の事思ってオナニーしてたのかあ?笑」
千尋:「ち、違う…母乳あげてて敏感になってただけだ…別にオナニー何か…んっ♡」
貴志:「オイオイ冗談だよ♡本気にするなって?
全く今日の千尋は可愛いな〜♡ほら?オッパイもっと揉んで欲しいんだろ?」
彼は否定しようとしたのだが股間が「ヌルり」と濡れている事に気が付く…いくら心で否定しても体の反応は止めようが無かった。
千尋:「あんっ♡クソっ…胸だけじゃなくてアソコまで敏感なのか…」
貴志:「おっ!今日は濡れるのも早いな♡」
彼は完全に女として…妻としての性の役割をさせられた…
家の主人である彼としては、ある種の屈辱的な事であると感じると同時にどうしようも無い程に女性の快感の虜になってしまっていた。
だから和夫は彼からのセックスの要求に応えてしまった…
…………
②に続く