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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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俺が爆乳100円プラン:お嬢様でアイツがデカ〇ン男!?②

・健二:大家族で妹や弟の面倒を見ながらも学年一の成績の秀才。体育の成績も良好と弱点がない。


加奈:健二と出会うまで学年1位を取り続けてきたので彼を一方的にライバルとして挑み続けている。

胸はGカップと周りに比べて圧倒的な存在感を誇っている。


2人が別々に露天商から買ったアロマを使うと突然2人の体は入れ替わって


彼が胸を揉んでるだけじゃ収まらず、もう少しでもスカートの中に手を入れようとしている所に彼女がやって来る。


健二:「もう!この体最悪ですわ!走ろうとすると股間のおぞましい物がブランブランと揺れて太ももにくっ付きますのよ!?」


加奈:「あと少しだったのに…まあ気にし過ぎだろ?俺からしたら当たり前で何が気になるのか変だっての?

ソレよりも遅刻しちまうから早くキャミ着けてくれよ?」


健二:「そもそも貴方が忘れて来たのが原因でしょうに…ソレじゃあブラウス脱がせますから目を閉じといて下さいまし?」


加奈:「分かってるって?ほれ目つぶっとくから脱がしてくれ?

まあ朝、着替える時に見たけどな?」


入れ替わってから今迄ずっと彼女の体を堪能しているのでシレッと答えるがシチュエーション的に自分の前で加奈が自分の前で服を脱ぐというのは男のソレが付いてたら反応していただろう…


健二:「一々変な事言わないで下さいな…ソレじゃあ脱がしますわよ?(ぽにっ♡)」


加奈:「んっ♡おう…早くしてくれ…皆勤狙ってるんだからな?」


健二:「今変な声出して…いえ…今はそれ所じゃないですものね?私だって皆勤狙ってますから早く行かないと…」


そうは言っても胸を触ると何故か股間についてる膨らみがピクピクと反応するのだ。

着替えなんか毎日やっているし当然の事なのに服を脱がして露になる乳房に更に股間が硬くなってしまう。


加奈:「おっ、そのまんまシャツ脱がしたらキャミだな…おい?違うのか?」


健二:「あっ、合ってますわ…でも何で今日に限って、こんな派手な色のブラジャーを…?

私…基本的にピンクと青色とかしか付けませんのに…?」


加奈:「さあな?しまってのをそのまんま出しただけだし…前の試験の時に気合い入れて赤の着けてたんじゃねえの?」


健二:「そう言えば、そんな事もあったような…って何で知ってますの!?

まさかイヤらしい視線で私の体見てましたのね!?」


加奈:「お前が対抗してくるから俺も見てただけだ…別にオッパイだけ見てた訳じゃねえよ…!

いや少しは見てたけどさ…(小声)」


彼らは言い争いをしながら着替え終わると取り敢えずキャミを付け終わり学校へと急いで向かう。

股間の違和感があり前屈みになっていたのは仕方の無い事だ…



昨日の内に交友関係はお互いに把握したのだが、お互いのフリをしながらと言うのは苦戦した。

中でも苦戦したのは何と言っても体育であった。普段と全く体格もバランスの違う体に苦戦していた。


加奈:「オッパイ触るのは嬉しいけど爆乳は体育とは相性悪いな…はあ…はあ…」


しかも健二は走る度に揺れまくる胸に注目が集まるのが恥ずかしくなってしまった。

今朝と違い知り合い達に胸を見られるのはどうにも勝手が違うのか揺れないように胸に手を当てるのだが、授業中もコッソリ胸を弄ってたせいで柔らかさと気持ち良さがダイレクトに伝わって顔を真っ赤にしてしまうのだった…

健二:「あの馬鹿…私の体で何をバカなことやってますの…!後で一言言ってやらないと気がすみませんわ!」


そういう彼女は女の小走りの癖が抜けず股間を膨らませたまんま走ったので記録は散々たる結果になるのだった…

授業後、着替えを差せがてら反省会をするのだが…どうにも体育終わりの女子の体は不思議な色気があり赤く火照った自分の体から香る女の子の匂いに健二の股間が反応してしまう。

それでも何とか服を脱がせるのだがキャミソール姿の自分の姿がコレ以上に無い程胸を高鳴らせる。

しかも彼女の中に自分の乳房を揉みたいと言う欲求が彼女を満たしてしまう。


健二:「ついでに体育の後なのでバストマッサージしてあげますわ…コレをすれば胸が変に張ったりしなくなるので…」


もにゅっ♡もにゅっ♡


加奈:「んっ…♡そんなマッサージあるのか…?普通に胸揉まれてるだけなんじゃ…?あんっ♡」


健二:「女の子しかしないマッサージなので男の貴方が知らなくて当然ですわ…?

ほら?垂れたりするの予防になりますし…運動後スグやるのがコツなのですから…(もみんっ♡もみんっ♡)」


加奈:「ああんっ♡♡♡こんな気持ち良い事、体育の後に毎回やってるのか…女子のルーティ恐るべし…♡」


健二:(流石は私のGカップバストですわ…殿方の手にも余す程のサイズ感…しかも気持ち良くてずっと揉んでられます…♡)


加奈:「超気持ち良い〜♡自分で揉むのも気持ち良いけど人に揉んで貰うのは格別だな♡

もっともっと頼むぜ〜気持ち良いから?」


健二:「この助平…でも遠慮なくやらせてもらいますわ…/////」


女子が毎回こんな事をしてる訳は無いのだが彼は気持ち良さで頭が蕩けてしまっていた。本当に学年ナンバーワンなのか疑問を持ちたくなるが彼等は暫くの間行為を楽しんだ。



健二:「居ませんわね…あの露天商…」


加奈:「ぜーぜー…こんな探し回ったのにどこ行きやがった…確かに入れ替わり面白いけど一生このままは困るぞ…」


2人は露天商を探したが、いつも来ている場所には居らず近辺を探し回ったが見付ける事は出来なかった。


健二:「ヤッパリ楽しんでたのですね…でも仕方ありませんわ?

今日の所はお互いの家に帰るしかありませんわね?」


加奈:「だな…だったら仕方ないけど…弟と妹達の事があるからなあ…迎えと買い物付き合ってくれ?

今日は特売日だから、この体じゃ重い荷物持つのに一苦労だからな…」


健二:「分かりましたわ。ライバルの貴方の為なら少し手伝ってあげましょう?

この体なら重いもの軽々持って差し上げますわ?」


加奈:「ありがとう…それじゃあ行くか。」


放課後、彼女は彼の家に帰ることになるのだが彼と彼の兄妹の夕飯の買い出しや迎えを一緒にする事になる。

その姿はカップルのソレにしか見えないことに2人はまだ気付いていなかった。

そして健二の家に辿り着くと料理は彼女に一任された…ソレはコレからの料理は彼女が暫く担当することになるから色々と教える為だ。


妹、弟:「「兄ちゃんまだ〜?」」


健二:「ちょっと、お待ちなさい…待ってろ?もうすぐ完成するからな?」


そうは言っても普段料理をしない物にイキナリ作らずには色々と面倒が多くて時間のかかるのは仕方の無い事だ。


加奈:「完成する迄、兄ちゃんと…じゃなかった姉ちゃんと遊ぼうか?」


弟:「ありがとうデカパイ姉ちゃん!」


妹:「姉ちゃんオッパイめっちゃくちゃ大きいね〜触っても良い〜?」


加奈:「良いぞ?ほれ好きに触って良いぞ?」


妹、弟:「「わーい!!!」」


弟と妹達は楽しそうに乳房を触り健二はサービス精神からブラウスのボタンをプチプチと開けて直接触らせてあげようとした。


加奈:「ほらほら?折角だから生で触って良いぞ〜♡Gカップ触る機会なんか滅多に無いから存分に堪能しろ〜?」


妹:「プリンみたいにプルプル〜!」


弟:「でもマシュマロみたいに柔けえ〜!姉ちゃん、こういうの痴女って言うんだろ〜!?俺知ってるぜ〜?」


加奈:「難しい言葉知ってるな〜?そうだぜ〜人前で嬉しそうにオッパイ揉ませたり見せたりすんのは痴女って言うんだ〜♡」


妹:「へー!お姉ちゃん痴女何だ!痴女姉ちゃん!」


健二:「ちょっと!人の体で評判落とすの止めて下さる!?ほらご飯出来ましたよ!?」


彼女は何とか料理を作って持って来るのだが野菜の形が不揃いだったり、若干焦げてたりと普段の健二との料理の違いに弟達は驚く。


弟:「何かいつもと違う〜!」


妹:「味も違うし何か別の人が作ったみたい〜」


健二:「むむむ…良いじゃありませんか?食べれば一緒です…だ!」


加奈:「俺はこういう味付けも好きだぜ?って言うか味覚はお前だから舌が合うのかもな?

味覚も入れ替わってるんだな〜俺達?」


健二:「そうかも知れませんね…でも次はもっと上手く作って見せます!」


そして普段料理を作らない彼女は苦戦しながら夕飯の作成、妹や弟を風呂に入れる。

彼らの世話でクタクタになる加奈に健二は礼を言う…そして健二に遅くなったから送ると申し出る。


加奈:「何から何迄悪いな?本当なら俺が送らないと駄目なのにさ?」


健二:「ふん!私の体が心配なだけです…/////」


2人は道中、今日の苦労を話し合いながら歩いた。しかし胸の中ではドキドキが止まらなかった。

意外と家まで遠くなく早く辿り着いたので彼女は今日は両親が遅いからと家の中に招き入れる。


健二:「身体洗って差し上げますわ…/////」


加奈:「俺も洗ってやるよ…?/////」


そして2人っきりでお風呂に入る…先程は体操服を着ていたが今回は2人共裸…

タオルを巻き付けて居なかった。広めの風呂の中で加奈は健二を抱き締めた…彼は背後に硬いものを感じた。


加奈:「オッパイ洗って貰おっかな?汗かいてた所だしな?」


健二:「それは勿論…え…/////」


ぶるんっ♡


彼は体を反転するとGカップを揺らしながら彼女に乳房を好きな様に触るよう頼む。

迷った彼女だが股間の勃起と共に性欲が湧き上がり彼女は盛りがついた男のように自分の胸にむしゃぶりつく…


加奈:「んっ♡お前ヤッパリ、オッパイに夢中だよなら好きなだけ触って良いぞ♡」


健二:「ふふふ♡それだけじゃありませんよ?私は貴方の事が好きですからね?

貴方にも私の事をシッカリと好きになって貰いますよ?」


そう言うと彼女の大事な部分に指を滑らせる…彼はあまりの快感に喘ぎ声を上げてしまう。

彼もソコは何回か触ったのだが快感に蕩けた状態で触ると気持ち良さは格別だった。


加奈:「加奈…加奈の身体…凄い気持ち良い…」


健二:「健二のオチンポも凄いよ?どうやったら気持ち良くなるのかシッカリ教えて欲しいな?」


加奈:「オッパイシャブリながら良く言うぜ…♡ホントならパイズリしてやりたいけど手で我慢しろよな?」


そう言うと胸で感じながら手でイチモツを扱く…その快感から加奈は口に含んだ乳房を離してしまう。

ソレを好機とばかりにイチモツをGカップで挟んで扱く…その圧力は大したもので彼女は快感に喘ぎ声程なくして射精してしまう。

健二:「はあ…こんな気持ち良くなったの初めてです…♡」


加奈:「オイオイ?満足早いぞ?2人でもっと気持ち良くなろうぜ…♡ココ…挿入してくれよ…♡」


健二:「まあ…はしたないですが良しとしましょう…♡ほら?貴方が欲しがってる物をプレゼントしますわ♡」


加奈:「はうんっ♡♡♡さ、最高だ…♡」


健二:「私も最高に気持ち良いですわ…♡」


2人は愛を確かめる様に何度も性行為を行った…その度に快感だけじゃなくて心も繋がる感覚がした…


加奈:「へへっ♡プロポーズの前にエッチしちまったな?こんな俺だけど…これからも宜しく頼むな?」


健二:「私も肉体関係を付き合う前に迫るはしたない女ですが宜しくお願いしますわ?

ふふ♡コレから私が貴方の面倒を見てあげますから大船に乗った気分でいなさいな?」


加奈:「ヘイヘイ?それじゃあ俺を宜しく頼むぜ?」


健二:「貴方も私を宜しく頼みますわよ?」


彼等はセックスの後、彼女の両親が帰ってくる前にキスをして別れた。

2人は恋人同士になった事だけじゃなく入れ替わった体もシッカリ面倒を見ると約束したのだ。


次の日、2人はまだ元に戻って居らず2人してデパートに着ていた。普通に買い物をして映画を見て水着を買いに行ったりと理想的なデートを行っていた。

中身が入れ替わっていても2人は健全な高校生なのだ…


健二:「ちょっと!?なんですの、その…ヒモみたいな水着は!?

ビキニとは聞いてましたがハレンチ過ぎますわ!」


加奈:「ばーか♡恋人が出来て初めての夏なのに冒険しない訳無いだろ?」


健二:「冒険し過ぎです!海には他の男も居るですから…」


加奈:「じゃあ、今日のエッチの時用って事でどうだ♡」


健二:「な!?そ、それなら仕方ないですわね…サイズもピッタリだし!?早く買ってきて下さいまし!」


加奈:「オイオイ?今度海に行く様も買わないとだな…?」


健二:「言ってる場合じゃありません!貴方のオチンポがエッチしたくてギンギンになっちゃてるんです!

早く帰って水着に着替えて下さいまし!」


加奈:「はあ…最初の頃はあんな恥じらい持てって言ってたのにか?笑」


健二:「仕方ないでしょう!この体が我慢出来ないと言うのですから貴方にも非があるんですのよ!」


加奈:「ハイハイ♡それじゃあ行こうぜ?今日もお前のパパとママ出掛けてるみたいだからさ♡」


2人は足早に加奈の家に向かって行く…コレからも彼らに幸多き事を祈るばかりだ。


……………

完結


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