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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:巨乳幼馴染と神様からの贈り物

その日、康夫は幼馴染の沙苗と一緒に神社にお参りに来ていた。

彼の願いは隣で一緒にお祈りをしたいる彼女の内心である。


康夫:(沙苗…俺の事どう思ってんだ?俺はお前が大好きだ…一生一緒にいたいと思ってるんだ…

だから、お前さえ好きでいてくれるなら何だってしてやる…!)


彼の切実な願いは天まで届く…その結果、不思議な光が2人を包むのだが目をつぶっているので2人共気が付かなかった…

そして次に目を開けた時、驚愕の事実が2人に降り掛かかるのでる。


沙苗:「よし…願掛けも終わったし、そろそろ帰るか?家迄送るぞ?」


康夫:「もう!子供扱いしないでよ?家に位1人で帰れるんだから…?アレ?何か康夫君小さくなってない?」


沙苗:「おほんっ!何か俺の声高くなってる?ん?何か胸が締め付けられてるような?髪もなんか縛ってる?」

(ゆさっ♡ゆさっ♡)


沙苗が体を動かすとポニーテールと柔らかい胸が揺れる。そんな事は当たり前の事なのに彼女は胸に不思議そうに手を当てる。


沙苗:「ん?何か胸が滅茶苦茶重い…?(ふにっ♡)んっ♡何か滅茶苦茶柔らかい大きい水風船が胸にくっ付いてる?」


康夫:「アレ!?何で私の胸がペッタンコに…って!?えええええ!?何で私が目の前にいるのお!?

そ、それにオッパイずっとモミモミしてるのお!?」


康夫は彼女の変わり様に驚きの声を上げるが彼の口調もまるで女の子のようになっており2人の口調はアベコベになってしまっていた。

嫌いや…違う。変わってしまったのは口調では無いのだろう。


沙苗:「うおおおお!?お、俺まさかまさか沙苗になってるー!?」


康夫:「嘘!?私、康夫君になってるのお!?男の子になっちゃったあ!?

そ、そう言えば、お股が変!何か付いてるーーー!?」


沙苗:「ま、まさか!?俺達…!」


康夫:「私達…!?」


沙苗、康夫:「「入れ替わってるーーー!!?」」


康夫は神社て幼馴染の沙苗の気持ちが分かる男になりたいと願った結果体が入れ替わってしまった様だ。

彼は何も彼女になりたいと願った訳では無いので元に戻して欲しいと何回も願うが結果は…


沙苗:「(ゆさっ♡)う…オッパイ付いたまんまだ…俺…沙苗のまんまだよな?」


康夫:「私にしか見えないよ…私も男の子のまんま…ど、どうしよう!?コレじゃあパパとママも驚くよ!?」


沙苗:「この姿で家帰っても分かってくれねえよなあ…仕方ない。取り敢えず、お前は俺の家行けって?俺もお前の家に行くからよ?」


康夫:「ウソ!?家入れ替えるって事!?私の部屋見られるの恥ずかしいんだけど…/////」


沙苗:「体が入れ替わってるんだから仕方ないだろ…俺だって女の子の家に一人で行くなんて初めてで緊張してるんだ…/////」


元に戻れなくて仕方なく、お互いの家に帰る事になった。コレは嬉しい誤算と言うか彼女の下着も裸も全部見れるのだ男の子として嬉しい展開なのは間違いなく彼は若干鼻の下が伸びていた…



沙苗:「確かこの辺だったよな…何か家の近く迄は送ってたけど家に入るのいつぶりだ?

まあ、取り敢えずは問題なく辿り着いたけど…」


久しぶりに行く彼女の家だったが、まるで導かれる様に道に迷う事なく辿り着いた。

記憶にある場所と言うよりも毎日慣れ親しんでいる場所に辿り着いた様な変な気分になる。


沙苗:「親父さん達は…まだ帰ってないたいだな?どうするか…鍵どこに置いてあるんだ…って?何で俺鞄の中って分かるんだ?」


しかも鍵は何故か鍵の場所も知ってるかのようにカバンの裏側のチャックを開けて取り出した。

沙苗:「しかも何か今朝鍵しまった記憶も何か浮かんでくる様な…ま、まさかだけど…今の俺って…」


彼女の体を使っているから彼女の事が分かるのかと?言う考えが脳裏に過ぎる…考えてみれば当たり前だ。

体は彼女のものなのだから彼女の事を思い出せるのは当然の事…いや彼の彼の願いが彼女の事を知る事だったのが原因かも知れない。

兎に角その考えは正しく彼女の部屋着を迷うこと無く用意した後に、着替えの際に大きい胸が何カップあるんだと考えただけでFカップだと答えが頭に浮かぶ。


沙苗:「マジかよ…アイツ…オッパイ大きいとは思ってたけどFカップだと…ど、どうりでボリュームある筈だぜ…/////」


彼は柔らかいソレに目が釘付けになる…間違いなく彼女の脳から好きな情報を引き出す事が出来る事に気付いた彼は、こんな形で知るのは卑怯だと思いながらも好きな異性に付いて考えてしまう。


沙苗:「と、取り敢えずは着替えて今後の事をだな…イカン!考えるな!

こんな形で好きな人を知るなんて…え?何でアイツの顔が浮かぶんだ?俺じゃないのかよ!?」


頭に浮かんで来たのは彼ではなく彼の友達だった…その事実は彼を激しく動揺させた。

昔から好きだったのに、しかもその友達を紹介したのは自分だった。


沙苗:「嘘だろ!?そうなのか!?お前…好きなのアイツかよ…そりゃ気が合うと思って紹介したけど…そんな事あるのか!?」


彼の脳裏には親友の智生(もとお)の姿が映し出された。オタクに見える姿だが彼は昔からの付き合いで大人しいけど芯が太い良い奴なのだが…


沙苗:「嘘だろ!?2人でデートも行ったりしてるのか!?知らないのは俺だけかよ!!クソクソ!!」


彼にはアイツになら任せられるなどと言った考えは微塵も無かった。ただ彼を紹介してしまった事への後悔、そして怒り悲しみが入りまじる中、矛先の向かう先は彼女自身…


沙苗:「こんな巨乳…エロい目で見ないようにとか考えてたの馬鹿みたいじゃねえか…とっとと手篭めにしたら良かったのによ…」


彼は彼女の服を脱ぐと下着に包まれた大きな乳房を揉みながら彼は憎々しそうに体を弄ぶ。彼の怒りの対象は正確に言えば彼女の体だった。

入れ替わってる以上は彼女の体は彼の意のままに…しかも…


沙苗:「清純そうな顔してんのに毎日アイツの事考えてオナニーしてたのかよ?

ったく…何考えてるか何か分からんもんだな?こんな風に乳触りながらアソコ弄ってやがったんだな?んっ…♡」


気持ち良い場所も…普段どうやって気持ち良くなってるかさえ全てが手に取るように分かった。

既に彼はブレーキをかける気は無かった…寧ろ彼女の全てを味わい尽くす為に記憶を更に読み込んで普段の自慰行為の記憶を引き出した。


沙苗:「エロい…こんなエロい事を沙苗が…守ってやりたいと思ってたのに俺…俺…あんっ♡気持ち良い…気持ち良いぞ沙苗…♡」


彼は自分の事を最低だと思いながらも手は乳房から離れようとせず更には彼女の他の誰にも触らせた事の無い大切な部分を弄ぶ。


沙苗:「女の子の快感…男の比じゃないぞ…こんな気持ち良い体になっちまって我慢しろって方が無理だぜ…♡だからゴメンな沙苗♡」


彼は初めて体験する女の子の快感に身をくねらせる。甘く蕩ける様な快感…男なら味わえない蜜に彼は酔いしれた。


沙苗:「沙苗…♡沙苗…♡俺の事好きだって言ってくれ沙苗…♡」


彼女との関係が先程迄、自制心に繋がっていたが今は反対に関係が彼をそう駆り立てていた。

幼馴染で守ってあげたいと本気で思っていた…しかし彼女は自立することを選び彼とは違う男を選んでしまった。


沙苗:「沙苗…アイツの何処に惹かれたんだ…ああ…知ってるよ…アイツは良い奴だよ…だけど…だけどな…?」


彼女が強くなろうとした理由が自分だと教えられても彼女が自分の友達がどれだけ好きかを教えられればソレは真っ当な感情には繋がる訳もなく寧ろ心が暗くなるのを感じる。


沙苗:「ククク♡アイツのこと好きなのは分かったけど俺は…俺の体はお前の事が大好きなんだぜ?分からせてやるよタップリとな…♡」

彼は不敵な笑みを浮かべながら自慰行為にふける。

しかも彼は彼女の両親が帰ってからも完璧に彼女を演じきった…記憶を読み取り完璧に実行する事が出来る姿に誰が本当の中身が男だと気付く筈が無かった…



沙苗:「オッパイ付いたまんま…つまり俺は沙苗のまんまなんだな…良かったぜ?コレで計画が実行出来るんだからな?」


次の日になっても彼は彼女のままだった。なので彼女が着替えを手伝うのと元に戻る為の話し合いがしたいと連絡が来ていた。彼女は彼の記憶が読めないのだろうか…?


沙苗:「じゃあ俺の気持ちは分からない訳だ?ククク…なら状況を利用しない手は無いよな?

俺は既にお前の体を手に入れてんだ…ちゃんと心も俺のもんにしないとな」


それならば好都合と彼は彼女の体で彼女を誘惑する事を計画していた…彼はパジャマのボタンを開けると裸になってマジマジと彼女の裸を目に収める。

沙苗:「こんなエロ可愛い体してんだよな…俺の体なら絶対に勃起するよな?

くくっ感度まで抜群なんだから最高だぜ…♡」


もうすぐ彼女が来ると言うのに彼は自慰行為をし始めた…しかしソレは敢えてなのである…フェロモンを撒き散らして彼女の事を待つのだ…

程なくして沙苗が家にやって来る。家の鍵は開けといたと言うメッセージを読んでそのまま部屋に入って来たのだが…


康夫:「キャ!?康夫君何で服脱いでるの!?は、早く服着てよ!?」


沙苗:「何言ってんだよ?今から着替えるんだから服脱いどくのは当然だろ?」


彼女が来ると下着姿で出迎える。彼女は恥ずかしがるのだが入れ替わってる以上は仕方ないとシレッと言う。

しかも彼女に風呂に入ってないと伝えると恥ずかしそうに新しい下着を用意して風呂場に向かう。


沙苗:「何だ?風呂入っといた方が良かったか?」


康夫:「うう…そ、それは裸見られるの恥ずかしいから良かったかもだけど1日同じ下着で居られたのも恥ずかしいよ…/////」


沙苗:「なら風呂入れてくれ?俺が自分で流石に下着迄脱いだら不味いだろ?だからパンティーとブラお前が脱がせてくれよな♡」


そう言うと胸を腕で抱き締めてバストを持ち上げる。コレはギリギリ触ってると怒られないであろうやり方で、そのまま手をパンティーの方に撫でた。

その姿は扇情的で沙苗は生唾を呑んでしまう…ソレが男の性欲なのだと彼女はこの時は未だ気付いて居なかった。


康夫:「も、もう!脱がせるからショーツに触らないで!ソレに腕でオッパイ触らないでよ…/////」


沙苗:「大き過ぎて勝手に当たるんだよ?持ち主のお前なら分かるだろ?

ソレに下着つけてんのに動く度に揺れるしよ?」


そう言うと体を揺すって胸を上下にブルンと揺れる。彼はワザとホックを甘く締めており体を動かすだけで胸が柔らかく揺れ動くのだ。


康夫:「み、見ないでよ恥ずかしいから…その…取り敢えず、お風呂で体綺麗にするから付いてきてよ?」


沙苗:「下着脱いでかなくて良いのか?何か窮屈だし早く取っちまいたいんだけど?

それとも俺が脱いじまって良いか?今は俺の体なわけだし?」


康夫:「だ、駄目だよ!お風呂場まで待って!ソレに入れ替わっちゃってるけどソレは私の体で康夫君の体はコッチだよ!」


沙苗:「そりゃ分かってるけどよ?そっちだって俺の代わりに風呂入ったり便所行ったんだろ?

それなら一時的にだけど所有権は入れ替わってると思わないか?」


康夫:「そ、そんな事…それにおトイレもお風呂も入ったけど…大変だったんだから…早く元に戻って全部元通りになろうよ…?」


沙苗:「俺だって元に戻りたいけど戻れる迄は俺が沙苗で沙苗が俺なんだ?

分かってるだろ?今の俺って何処をどう見たって沙苗だろ?オッパイ大きくて可愛い女の子だ♡」


康夫:「へ、変な事言わないでよ…!!康夫君だから安心して体任せてるんだから…」


沙苗:「信頼ね…でもなっちまって以上は少しは状況受け入れねえと前に進めねえだろ?」


康夫:「わ、分かってるよ…」


彼は一見入れ替わりと向き合わせて現実と向き合う様に諭しているが…実は自分の体を受け入れる様に言っていて自分も沙苗の体を好きにすると宣言する意味合いで彼は言っていた。

その事に気付かない彼女を尻目に彼は優しく話し掛ける。


沙苗:「悪かったな意地悪な事言って?早く風呂入って元に戻る方法2人で見つけようぜ?」

康夫:「うん…私も元に戻れる迄、康夫君の体大切にするからね?」


彼女は恥ずかしがりながらも風呂に入る為に下着を脱がせて彼を裸にする。

見えなくて転んではイケナイと大きな胸で肩に抱きつくのだが彼女は予想通り動揺していた。


康夫:「ちょ、ちょっと…康夫君…/////」


沙苗:「悪いな?お前の体だと普段の感覚と違いすぎて上手く動けないし慣れてない場所じゃ何があるかよく分からないし悪いけど案内してくれ?」


康夫:「そ、そうだよね…ゴメンね気付かなくて…で、でもね…/////」


沙苗:「胸…密着させないと揺れて上手く動けないんだよ?良いだろ沙苗の何だから少々当たってもよ?」


康夫:「それは…そうなんだけど…」


確かに理屈上は問題無いのだが生物学上、本人が認めようと認めなかろう彼女は男であり女性の乳房を押し付けられて何も感じない筈が無かった。


沙苗:「どうした?早く風呂場に連れてってくれよ…?」


康夫:「う、うん…分かってる…分かってるよ…」


彼女が動きたくても上手く動けない理由は単純な話、股間が興奮で固くなってしまっている…つまりは勃起のせいだった。

昨日も風呂の時やトイレの時に男性器に触ったのだが今の様に硬く…大きくはなったのだが今程、動けなくなる程では無かった。


沙苗:「大丈夫か?何かあったなら急がなくても良いぞ?取り敢えず椅子まで誘導してくれたら座って待ってるからな?」


康夫:「うん…その迄案内したら…悪いけど待っててくれるかな?

直ぐに解決すると思うから…だから待ってて…?」


彼女は自然と前屈みになってしまう体を引きづりながら彼を椅子に座らせると急いでトイレに向かった。

彼女も思春期の女の子なのだ、全く「ソレ」の対処を知らない訳では無い。


沙苗:「あっはは♡勃起したぐらい気にしなくても良いのによ?

だって今の俺だって興奮で愛液出てきそう何だからよ♡」


女性の興奮は確かに男と比べたら見た目の変化は少ないのだが本人なら簡単に見抜けただろうに今はそれ所では無かった。


沙苗:「チンチン、シゴいてから来るのかな〜?ククク♡今から俺がしてやろうと思ってたのに一人でするなんて薄情だな〜?」


彼は勃起した乳首を弄りながら彼女の帰りを待つ。ある意味ではお互い様なのかもしれないが彼の場合は快感を得る為だけのの行為でしかない。

10分近く時間が経った後、彼女が何とか戻って来た。申し訳無さそうにする彼女だが実際は彼の策略なのだ。


沙苗:「全く、こんだけ時間あったら風呂上がれただろ?

良いから早く体洗ってくれよ?」


康夫:「ゴメンね…早く済ませるから…」


そして風呂場で彼の体を洗う為に胸やアソコに触れるのだが彼はわざとらしく快感の声を上げる。


沙苗:「あんっ♡お前…そんな所触られたら変な感じするって?

お前も自分で洗ってて気持ち良くなったりするのか?♡」


康夫:「しないよ…洗ってて、そんな声出した事ないよ…/////」


沙苗:「でもよ?俺だって出したくてエロイ声出してる訳じゃねえよ?

乳首がプックリしてて触れる度に気持ち良いんじゃねえか?」


康夫:「そ、ソレは康夫君が慣れてないからで…」


沙苗:「ん?ケツに硬いの当たってるけど何だ?

オイオイ?お前、自分の体相手にチンコをデカくしてんじゃねえのか?」


康夫:「〜〜〜さっき出したのに何でまた大きくなってるの…/////」


沙苗:「オイオイ?人の体で1人エッチしてたのかよ?

まあ男のは反応しやすいから無理もねえよ?」


康夫:「だって…大きくしたまんまじゃエッチな事が頭から離れないから…うう…ゴメン。

もう一度おトイレ行かせて?元に戻してくるから…」


沙苗:「何言ってんだよ?そんなの気にする事ねえって?って言うかキリねえだろ?俺が何とかしてやるよ?」


康夫:「康夫君…やめっ…オッパイ押し当てないで…自分のなのに何で、こんな風になっちゃうの…/////」


沙苗:「体が入れ替わっちまってんだから仕方ないって?

ほら?欲望から目を逸らすなって?俺がシッカリしてやるから?」


康夫:「止めて我慢が…こんなの駄目だから…あっ♡康夫君ったら…/////」


そして自分も体を洗うと体を絡めると自分のペニスは痛いほど勃起していた。

彼はそんなに緊張しているならリラックスさせてあげると彼女の豊満な乳房で射精させてあげるのだった。


沙苗:「どうだ?パイズリ超気持ち良いだろ?どうせなら、これ位気持ち良くならねえとスッキリしねえだろ…♡」


康夫:「スゴい…スゴすぎるよ…男の子の快感…」


沙苗:「セックスの方がもっと気持ち良いらしいぜ♡構えねえよ?コレはお前の身体なんだから好きにしたら?」


そう言うと両手で胸を掬い上げて揺らす…彼女は自分の体で行われる扇情的な光景に男性器は更に昂ってしまう…

彼女は女の子として他に好きな男子もいるので最初は抵抗した…しかし男の性欲という物は簡単に制御出来る物では無い。


沙苗:「我慢する事ねえって?もっと正直にした方が楽だって?

いつまで入れ替わってるか何か分かりっこねえんだし?な♡」


康夫:「もう…駄目!私の体エッチ過ぎ!!アソコにオチンチンが熱くて暴走しちゃってる!!」


沙苗:「そりゃ大変だ♡じゃあやりたいようにやってくれよ?俺はお前の気持ちを尊重するからよ?」


最終的に彼女は彼の望む通りに腟内に中出ししてしまった。

冷静になる迄、何度も何度もだ…ソレが彼の罠とも知らずに彼女は昂ってしまって堪らなかった…



康夫:「ゴメンなさい…ゴメンなさい…私…康夫君に何て事を…」


沙苗:「気にするなって?俺が言ったからな自分の体だから気にすんなって…まあ男の体は大変だからな入れ替わってる間は俺に任せろって?」


康夫:「うん…責任持って私も康夫君の事サポートするから!一緒に居て君の事ささえるからね!」


彼女はドロドロに精液だらけにした彼に泣いて詫びた…

そして彼女は元に戻る迄は責任を持って付き合う事を約束した。

彼は涙を流して彼女に抱き着いた…ソレが彼の幸せだからだ。歪んだ愛情…そんな事は彼はとうに理解している。

しかし、だからと言って彼は諦めないしそれを悪しともしない…間違っていてもそれ程彼女の事を愛しているのだから…


完結


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