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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:学園スワップ!魔法陣で大混乱②

・とある普通の学校に謎の魔法陣か浮かび上がり生徒達だけでなく教師達まで中身が入れ替わってしまった。

最初は恥ずかしそうにしてた面々でさえ2回目の魔法陣の影響で常識を性に関する常識を書き換え恥じらいを無くしてしまったのだ。



入れ替わった面々は嬉しそうに互いの体を弄り合い本人しか知りえない快感を共有しあっていた。

体育教師のゴリ松の逞し過ぎる体になった巨乳の佐藤は彼の性欲に翻弄される。


佐藤:「調度良いですね!オッパイで挟みますから谷間で遠慮なく射精して下さい?

脱ぎますか?それともスク水の方が良いですか?」


ゴリ松:「脱いじゃ駄目ですよ?無理してスク水来ちゃってるのが良いんですから?

ほら?無理してるから谷間がこんなにクッキリとしてますし」


彼女はスク水の上から乳房を揉み始める。あくまで平均的な女の子のソレは豊満過ぎる彼女の体をカバーしきれていなかった。

布を引っ張ると肉が締め付けられて豊満さが引き立たせられる。


佐藤:「おほっ♡やっぱりダイナマイトおっぱい凄いですね?

存在感も然ることながら揉またれた気持ち良さが半端じゃないです♡」


ゴリ松:「私のオッパイ結構感じやすいんですよ?時々オッパイにローター当てて1人で気持ち良くなったりしますし? 」


佐藤:「んっ♡ソレは是非体験させて欲しいですな♡」


行為は最初は羞恥心が無いからアッサリしたものだったが進むに連れて濃厚な絡みに変化していく…

早々に水着を脱いで元の体を誘惑する者や水着越しに肢体を想像させるように生地の上から弄る者など様々だ。


佐藤:「はあはあ…スク水越しで感じる乳首の勃起エロ過ぎ…♡

そんな激しくされたら興奮が収まらないですよ♡」


ゴリ松:「私も自分の体なのに可愛くて胸もこんなに大きくて…ふふ♡男の人から見た私ってこんな感じなんですね〜?」


佐藤:「正直、先生は男の俺から見たら百点でしたよ?それに生徒からも人気高かったでしょ?

その上、こんな感度良行くてエロいとか反則ですよ♡」


ゴリ松:「ふふ♡じゃあタップリと気持ち良くなって下さい?

私も男の人のオチンチンの快感味わいますから♡」


美夏と隆志の場合は胸だけ丸出しにして股間を刺激させて艶かしい声を上げて楽しんでいる中佐藤とゴリ松の場合は、大人らしくネットリとしたプレイだった。 他はと言うと…


巨乳女子:「はあはあ…オッパイだけで、こんな気持ち良くなる何て…♡

でもよ…そろそろ下も良いんじゃないのか…?」


助平男子:「私のアソコこんな濡れちゃってエッチ…/////

君のオチンチンも勃起して、こんな大きくなっちゃってるよ…♡」


巨乳女子:「おほっ♡スゲーな?デカチンじゃん♡

ほれほれ?一緒に気持ち良くなろうぜ?」


助平男子:「自分の体にこんな欲情するなんて不思議?オッパイもジロジロ見られて嫌だったのに男の人の手で揉むと、こんな気持ち良い何て不思議です…♡」


巨乳女子:「揉まれても揉んでも最高だし一緒に楽しもうぜ?

周りは更に過激に楽しんでるし俺達とな…♡」


ソレから十数分で全員が程よく快感に蕩けている…ゴリ松に至ってはアヘ顔に近いものになっているしソレは激しいプレイをしてる者なら尚更だ。

そして快感の欲求は留まる所を知らず当たり前のように性行為に及ぶ…そんな最中、再び光が彼等を包む…次はどうなるのだろうか?

光が収まると男の子になってしまった女子達から悲鳴が上がる。


「「キャー!!!何してるの止めてー!!」」


それはプールだけではなく講義をしていた教室でも同様に保健体育と称して体を弄り合っていた者たちも同様だ。


佐藤:「俺…佐藤先生と何して!?せ、セックスしてる!?こんなプールの真ん中で!?

ふぉぉぉ!?オッパイがブルンブルン!揺れるし腟内掻き回される〜♡♡♡」


ゴリ松:「キャー!!ゴリ松先生何やってるんですか!?

オチンチン抜いて下さい!このまんまんじゃ出ちゃいます…!!」


佐藤:「 ぬぁぁあ…♡♡♡チンコを挿入してるのは佐藤先生です…ソレにオッパイから手を離して…全身が快感で可笑しくなる〜♡♡♡」


ゴリ松:「ヤダ…こんなの駄目なのに…私の…私の腟内最高…♡我慢しないと…止めないとなのに、こんなの我慢出来ない…」


佐藤:「先生…腰振るの止めないとまた腟内に…あっ♡先生…♡爆乳モミモミしながらチンコで射精されちゃう〜♡♡♡」


幸いと言うべきか挿入迄してるペアは成人している教師陣だけだった…と言っても直前のペアがとても多く冷静になれば回避出来るのだが…


美夏:「ふぁぁあ♡お、オッパイこんなに気持ち良いとか反則だろ〜♡

ソレに女のアレって、こんな気持ち良いのか〜!?」


隆志:「コラ隆志!私の体なのに何勝手に感じてんのよ!ば、馬鹿!早く止めなさい!

やだ、もう〜!アンタのコレ落ち着かないじゃないの〜」


美夏:「そりゃパイズリしてやったし女のアレ指でクチュクチュしてたし興奮もするだろ♡

って言うかオッパイもみもみゲーム始めたの、お前だろ…んっ♡最後まで責任持ってイカせてくれよ〜♡」


そう言うと丸出しになった胸を揉みしだきながら彼女の元へ歩み寄る。彼女は自分の体だと言うのに柔らかそうなソレに勃起が止まらなくなっていた。



結果だけで言うなら冷静になった者たちが止めに入った、お陰て


彼は何故か入れ替わりを外部に報告出来なくなっており口に出す事も文字にする事も出来ず仕方なく入れ替わった先の家で生活する事になる。


助平男子:「絶対に私の体で変な事しないで下さいね!

特に妹には絶対に手を出さないで!出したら…私全裸で登校するからね…!」


巨乳女子:「えへへ…俺が今日から巨乳ちゃんの家で妹とイチャイチャ暮らすのか〜♡

変な事しないって〜何せ今は女の子同士なんだからスキンシップスキンシップ♡(モミモミ♡)」


助平男子:「良い加減私の胸揉むの止めてよ!」


巨乳女子:「そっちだって俺のチンポ勃起させてんだから良いじゃねえか♡

ソレに変な事するなって言われても風呂でオッパイもアソコも綺麗にしてやるからな〜♡あっは〜ん♡」


助平男子:「いやー!何で助平君入れ替わって生活しないとイケナイの〜!!」


コッチも一苦労なのだが委員長と入れ替わった不良男子も大変そうだった。

何故なら正反対の2人だから覚える事も多いようだ。


委員長:「クソっ!ぜーぜー…この体、全然体力ねえじゃねえか…喧嘩の予定あんのに全然駄目じゃねえか…」


不良男子:「私の体で喧嘩とか許さないわよ!それよりアンタ元に戻る迄、私の成績落としたら許さないからね!推薦狙ってるんだから!」


委員長:「はあ!?何で俺がガリ勉のお前の代わりに勉強しなきゃなんねえんだよ!

この体鍛えてやるんだから別に良いだろ!」


不良男子:「駄目よ!鍛えるのは良いけど喧嘩何か絶対内申に響くから駄目よ!

嫌ならアンタの体で七三分けするわよ!」


委員長:「止めろ!んなダサい真似すんな!」


不良男子:「なら取引ね?私がアンタのファッション保ってる間、私のフリして貰うわよ!

ほら!早く問題解く!いつまで体鍛えてんのよ!」


委員長:「だ〜!力じゃ全然適わねえ!テメェ元に戻ったら覚えてろよ!」


こんな具合にお互いに無理して合わせて生活する事になり、しかも入れ替わりを説明出来ないので相手に任せるしかないのだ。



美夏と隆志は2人で美夏の寮に来ていた。寮生は全員入れ替わり済なので体は女の子なのに自分の胸や服に恥ずかしそうにしている者ばかりで隣に居る男子に窘められていた。


美夏:「おーい?目隠しとか要らねえだろ?

たかが部屋着に変えるだけだし直ぐに終わるんだからよ?」


隆志:「駄目よ!その時にアンタが助平な事するに決まってるじゃないの!水泳の後の着替えでも勝手に裸見ようとするし!」


美夏:「良いじゃん水泳にあんなオッパイ見せてくれたんだから良いじゃねえか多少の事はよ〜?」


隆志:「あの時は変な魔法陣のせいで可笑しくなってたの!元に戻った以上はアンタの好きにさせないんだから!」


美夏:「ちぇ〜?まあ良いや?後で風呂入るだろ?その時までサービスシーンは待っといてやるよ♡」


隆志:「お気楽なんだから!私達来年は受験よ!

志望校だって決めなきゃなのに入れ替わったまんまじゃ決めるに決めれないじゃないの!」


美夏:「良いじゃん?一緒の所行けばさ?

お前が行きたい所あるなら俺も頑張るからさ〜、仮にも脳ミソはお前の何だし何とかなんだろ?」


隆志:「その理屈で言うと私はアンタ何かの脳ミソ使ってるのよね〜はあ…取り敢えずは、ソレで良い事にしましょうか?」

(え!?何今の!?プロポーズ!?って言うかコイツ私の事好きだったの!?

イヤイヤ、昔はそりゃ思春期も来てなかったし少しは素直だったけどさ…)


美夏:(ちぇっ…今のプロポーズだったんだけどな…まあ、チャラけちまったししゃあねえか?)


多少なりに恋心は元々自覚していたが今の言葉は2人の幼馴染故に気付かなかった…無自覚に見ようとしなかった感情に意識が向いた。


隆志:「ひょっとしてだけど…アンタって私の事好きなの…?今のも…その…プロポーズなの?」


美夏:「そうだよ…いつかは言うつもり…だったかもしれねえけど…俺はお前が好きだ!

その…自分の顔に言われてもピンと来ないかも知れねえけどさ…/////」


隆志:「そんな事無いわ?むしろ何か照れてる私の顔が凄く愛しく感じるわ♡ほら?コッチを良く見て?」


美夏:「何かいつも見てる顔なのに見つめられると恥ずかしいな…/////」


ソレは女として自分の顔を見ているから感覚が違うのか好きになった男子を見ているから体が


美夏:「オイオイ…こんな所でやろうってのか…?せめて風呂場に行ってだな…/////」


隆志:「初めてが恋人のベットってのも燃えると思わない?しかも互いの事、全て知れるんだから素敵じゃない♡」


美夏:「ノリノリじゃねえか…ったく…♡」


元々好き同士であった2人はコレを切っ掛けに急接近…と言うよりも恋愛脳過ぎやしないだろうか?

多少嫌がっていたのに彼等は服を脱ぐと嬉しそうに絡み始めた…



他の面々はと言うと


巨乳女子:「はー、お前の学校でも入れ替わり起こってたのかよ?

兄弟揃って巨乳と入れ替わるなんて運命感じちまうぜ♡」

巨乳妹:「巨乳っても年の割に巨乳ってだけだから、兄ちゃんみたいなダイナマイトオッパイ羨ましいぜ?」


巨乳女子:「へっへっへ♡そうだろそうだろ?

Eカップもあんのにまだまだ成長見込めるとかヤバ過ぎだろ♡

ほれ?谷間にカオ埋めてもよいぞ?代わりに次は俺にもさせろよ?」


巨乳妹:「やた!入れ替わり最高♡あ〜しかも女の子ってメッチャ良い匂いするし俺何か乳首立ってきたかも笑」


巨乳女子:「って言うか妹ちゃん顔も可愛いし、こんなの愛さない訳にはイカねえよな〜♡」


巨乳妹:「俺だって巨乳のシスコン姉ちゃんとか好きな要素盛り沢山だぜ♡

沢山乳繰りあって親睦を深めような〜♡」


元々、仲の良い兄弟であったが今夜からは悩ましい声を上げる禁断の関係になりそうだ。

その事を巨乳姉妹が知れば卒倒してしまいそうな光景が繰り広げられるのだった…



最後に教師陣のペアの様子を見に行こう。そっちは生徒達と違って色々と生活には余裕があるとは思うのだが…


佐藤:「いやー、まさか佐藤先生の家に招待される何て光栄ですな〜?」


ゴリ松:「入れ替わっちゃったから仕方なくです…生徒達も大丈夫でしょうか……?

私達は成人してますし一人暮らしだから何とかなりますが生徒達は親元から離れる事になりますし…」


佐藤:「何故か入れ替わった事を他言出来ない以上は仕方ありません。

体を入れ替えた者が戻してくれるか、期限切れで元に戻る事を期待するしかありませんよ。」


ゴリ松:「それ迄は私達も入れ替わったまま何ですね…ゴリ松先生…それ迄はどうか私の体をくれぐれも宜しくお願いします…」


やはり自分の体を好きにされると言う不安は大人も子供も関係なくある。

寧ろ大人故に相手の生き方を一生続けなければならないという事もある…


ゴリ松:「ソレじゃあ少しリビングでくつろいどいて下さい。

く、くれぐれも変な事しないように、お願いしますよ?」


佐藤:「お互いに体を預け合う仲なんですから少しは信用して下さい?」


ゴリ松:「お、お願いしますよ…/////」


そう言うとトイレの中に入っていくのだが彼女が出て来るのは時間が掛かることは分かりきった事だった。なので彼は…


佐藤:「しかしFカップが俺に付いてるとは不思議な感覚だな〜?(モミモミ♡)

んっ♡♡♡さっきアレだけの事をしたから敏感になってて気持ち良いな?」


彼はトイレに入った彼女を待つのだが監視が無いので我慢していた胸揉みを再開した。

彼は割と性欲が強く快感から股間が熱くなるのを感じる…肉棒をシゴきたくなるのだが彼女の体にはソレは無い…


佐藤:「んっ♡代わりに乳首イジイジすると快感が集中するって言うか何と言うか…♡

最高に気持ち良いな佐藤先生の体♡アソコも触りたいけど…♡」


彼は股間を再び弄れば絶頂を迎える迄、自分が止められなくなるは理解していた。

しかし彼女の体を弄るのを止められないのも、また彼の性だった。


佐藤:「ブラジャー何ぞ窮屈なだけだから取っとくか?家の中までこんな窮屈なもの付けてられないよな♡」


カチッぼいんっ♡ぼいんっ♡


佐藤:「うむっ♡何と健康的なオッパイなのだろうか?先生が服を取り込んでる間にチクニーでもしとくか♡」


彼は服を持ち上げて彼女の胸を本格的に揉み始める。プールでの性行を思い出しながら…腟内を

男性器が挿入された快感を思い出す。


佐藤:「女の快感初めてだったが超最高だったな…♡先生も男の快感楽しんでらっしゃたのに俺のチンポにあんな顔を真っ赤にするなんてな?」


そう言うと彼女のアソコを刺激する…それは自分のアソコと快感を比べる様な行為だった…乳首を刺激しながら触ると快感がまた一層跳ね上がるのを感じる。


佐藤:「こんなのズルいですよ…気持ち良すぎます…♡

あはっ♡そろそろ出て来るのに手が止まらないし…服も直さないとなのに…♡」


トイレから彼女が出て来る音が聞こえるが熱く火照った体は行為を止める事が出来ない。

寧ろ触ってる所を見られたいという痴女の様な思考に陥っていた。

そして部屋にとうとう彼女が入って来たのだが…


ゴリ松:「やっぱ私の体でエッチな事してたんですね…トイレの中まで声…聞こえてましたよ…/////」


佐藤:「あはっ♡コリャ立派な勃起ですね♡

どうぞ?一緒に楽しみましょうよ?」


彼女は股間を弄りながら彼に近付くと乱れた自分の服を脱がせてしまう。そして出てきた乳房にムシャブリついてしまう。

先程、プールで開放された性欲のタガが再び外れてしまっていた。

彼女は満足そうにスカートを脱がせると自分もベルトを弛めて大きくそそり立ったイチモツを自慢気に取り出す。

彼女に早く処理しろとでも言わんばかりの態度は清楚だった彼女の面影は無かった。


そして彼も嬉しそうに胸で奉仕するの姿は男臭い彼からは想像も出来ない行為だった。

そして2度目…いや3度目になるセックスが始まる。



何が原因で彼等が入れ替わってしまったのか今後、彼等が無事に元に戻れるかは分からない。

そして今後どう言う術に掛かるのかさえ謎なのだ…彼等の人生は術師に握られていると言っても過言では無いのである。

彼等にはせめて幸せな結末を迎えて欲しいものである。


…………

完結


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