100円プラン:学園スワップ!魔法陣で大混乱①
Added 2025-06-29 15:00:00 +0000 UTC・美夏:「ちょっと!今日も勝負よ!この前はたまたま不覚を取ったけど今日は負けないわよ!」
隆志:「へっへーん!今回も勝って飯奢りだな!
パイパイで水の抵抗受けて遅くなってんじゃねえの〜笑」
美夏:「エッチ!私が買ったら二度とエッチなこと言わないでよね!」
とある学校の何気ないシーン…ケンカップルで有名な男女や巨乳だが恥ずかしがり屋な女の子やソレをチラチラ見る男子。
キリッとした委員長が不良男子を説教したり普通の学園生活の中……そんな日常の中に突如として魔法陣が現れて校舎中に光が包まれる。
隆志:「何だこれ!?皆逃げろ!」
美夏:「間に合わないわ!ヤダ…何だか意識が遠く…ヤバい…」
彼等の意識は光に飲み込まれてしまう。そして数分の間、彼等は…いや学校中の光に包まれた者同達が意識を失ってしまった。
…
光が収まって最初に意識を取り戻したのは幼馴染のケンカップルの美夏と隆志だった。
しかし彼等の様子は可笑しく自分の服や手足をベタベタと触り、そして突然大声を上げてお互いを指先し合った。
美夏:「あ!?な、何で俺が目の前に居るんだ!」
隆志:「きゃー!!私の体が男になってる!!こ、この声ってまさか隆志!?
私の体っあんな奴になっちゃってるの〜!?」
美夏:「おおおお!?俺の体…オッパイ付いてんじゃ!?って言うか声も美夏になってし…と、もしかして俺達入れ替わっちまってんのか!?」
全くもって信じ難い話だが彼等は真剣であり、隆志の意識は美晴の体に中に入っており彼女のスカートを履いて胸には締め付けが装着されていた。
つまりブラジャーが装着されているのだが必然的にふっくらした膨らみもあり声も聞きなれた幼馴染の女の子の声になっている。
隆志:「し、信じられない…コレ男の体…よね?全然、私の体と違うし…」
美晴も身長が頭半分程大きくなって成長期を迎えたふっくらした胸は男の子の大胸筋に変わっておりショートボブの髪は運動部程では無いが短くなっており声は変声期を迎えた男の子の声になっていた。
そして自分のカバンから手鏡を取ると…
隆志:「嘘でしょ〜!?なんで私がアンタと入れ替わってんの!?
ちょっと何勝手にオッパイ触ってんのよ!離しなさいよ、この変態〜〜〜!!」
(もみっ♡)
美夏:「し、仕方ねえだろ!?こ、こんな気持ち良い膨らみ付いてて触らない方が変だっての〜!」
隆志:「ちょっと!アンタねえ〜!!もう!お股のコレ邪魔!何で変なタイミングで大きくなるのよ!」
美夏は初めての勃起に身をくねらせて反応した。男子ならば当然の反応でも女子ならば初めての経験なのだ。
美夏:「そりゃ女が目の前でパイパイ揉んでたらチンチン位デカくなんだろ〜?
って言うかブラ邪魔くさくね?夏だから下着多いの熱いんだけど…」
隆志:「アンタ勝手にブラ外したら許さないわよ!」
美夏:「入れ替わってるんだから多少はサービスしやがれ!全く!お前だって俺のチンポ見るんだからよぉ!」
2人が言い争ってるのを他所に周りを見渡すと彼等以外にも異変は起きていた。
説教していた筈の委員長はさめざめと泣いている不良生徒に「俺の体で情けない姿するなよ〜」と嘆いていたり。
「お、俺にオッパイこんな大きいのが〜♡しかも揉み揉みしてるだけで最高に気持ち良い〜♡」と先程の巨乳の生徒が胸を揉んでいるのを先程まで助平な視線を送ってた男子が「私の胸触らないで〜!」と泣き叫んでいた。
佐藤:「お、お前ら落ち着け!何でか知らないけど体が入れ替わっちまってるけどみだりに人の体を触るな!
俺だってオッパイ触りたいけど今は落ち着け!」
中身はどうやら体育教師のゴリ松のようだが体は新任の女教師で可愛さを残している顔に運動は苦手そうな見た目だと言うのにガサツな彼は慣れないヒールでバランスが悪く大きな胸を遠慮なく揺らしながらやって来た。
巨乳女子:「げ〜!佐藤ちゃんの中身、体育のゴリ松になってんじゃん〜俺めっちゃ見た目好きなのに中身がコレじゃあな〜?」
お調子男子:「佐藤ちゃん可哀想〜、イキナリあんなムサイ男になっちゃって〜先生早く体返してあげなよ?」
佐藤:「俺だって元に戻れるなら、そうしたいよ!おほっ…声が可愛くて落ち着かんな…
ソレにブラジャー何か落ち着かん!歩く度にタプタプ揺れるオッパイも全然だ!」
ここまで来るのにも大きな胸で苦労したのか軽く持ち上げると顔を紅に染めた。
察するに揺れを抑える為とは言え胸を鷲掴みにしたら気持ち良く感じてしまったという所だろうが…
巨乳女子:「確かに大きなオッパイって大変だよな?俺もなって始めて知ったけど肩にズシッと来るって言うか?
今も助平共にデカパイが視線集めちまうしな…♡」
そう言うと胸の下に手をやり乳房をポヨンっ♡と揺らす。その光景を自分にもオッパイが付いてると言うのに元男子は全員視線が釘付けになる。
助平男子:「ちょっと恥ずかしいから止めてよ!私の体でお、お、オッパイ触らないで〜/////」
巨乳女子:「そんな事言っても今は俺の体だし?俺の体何だから好きにしても文句言われても仕方ねえよ♡(もみっ♡)
あんっ♡お前らもオッパイ触らないと損だぞ?折角良いもんくっ付いてんだから?」
そう言うと事もあろうにジャンプして乳房を最大限に弾ませた。Fカップはあろうソレの揺れは周りの男子達の今は付いてない筈の股間を刺激した。
ソレには不良少年さえ誘惑していた。
委員長:「ったく堅物の癖にオッパイはちゃんと柔らかいのな?(ふにっ♡)笑」
不良男子:「や、止めなさい!私の体で変なことしない!先生も佐藤先生の オッパイ触ってないで元に戻る方法考えましょうよ!」
佐藤:「そ、そうだな?お前ら人様の体ベタベタ触っちゃイカン!
誰か原因が分かる奴は居るか?何でも良い情報が欲しいんだ。」
不良男子:「そう言えば、こうなる直前に何か魔法陣みたいなのが浮かび上がって凄い光に包まれたと思ったら、こうなってました…」
委員長女子:「ソレなら俺も見たぜ?あっ…なあ?ソレってちょうど、あんな感じじゃなかったか!?
お、おい何かヤバくねえか!?」
彼の声を聞いて全員が窓の方を向いた。確かに魔法陣が浮かび上がっていて光を放っていた。
コレで元に戻れる?いやこんなにも早く元に戻すなら、そもそも入れ替えた意味が無い…ならば何が次は起こるのだろうか…?
光が構内全ての人間を光で包んだ…
………
……
…
隆志: 「ほら?早くスカート脱いでよ?水泳の授業遅刻しちゃうでしょ?」
美夏:「分かってるって?つか恥らいないよな〜お前?俺が素っ裸になるって事は裸見ちまうんだぜ〜?」
隆志:「別に普通じゃないの?皆だってブラ外してるし私達だけ遅れるの嫌じゃない?」
チャイムが鳴り入れ替わった面々は体育の授業が水泳の為に水着になる為に着替え始めていた。
着替えのサポートの為に男女混合なのだが2人の様子が何か可笑しい…
あんなにも隆志に体を触られるのすら恥ずかしがっていたのに今はブラジャーを外しても特に嫌そうにしていないではないか?
あんなに恥ずかしがっていたのに巨乳生徒でさえ恥ずかしげもなくブラジャーを外して乳房を露にしている。
巨乳女子:「うほっ♡Eカップのぷるんぷるんっとご対面だ〜♡
ちょっと水着に着る前に揉ましてくれ〜♡(モミモミ♡)あふっ♡最高〜♡」
助平男子:「もう〜!イチイチ私の体触ってて時間かかるの面倒だよ!
するなら手早く済ませてよ!私の胸こう揉んだ方が気持ち良くなるんだから?(むにっ♡)」
巨乳女子:「あんっ♡」
大人しい彼女が何故こうも変わってしまったのか?
美夏:「ブラジャー締め付けて苦しかったけど、お前のオッパイちっとばかし揉み心地良いから勘弁してやるよ🎶」
彼は美夏の胸を持ち上げると「ん〜やっぱり気持ち良いなコレ♡こんなの揉み放題何て女子はズルいな〜♡」とやりたい放題なのに彼女は特別止めようともしなかった。
ゴリ松:「先生?ブラジャー自分で取り外せるようになって下さいね?
フロントホック外せば簡単に着脱可能なので?」
(ぷちっ…ぼよんっ♡ぼよんっ♡)
佐藤:「ほほ〜!見事なオッパイですな〜!
EカップかFカップ位あるんじゃありませんか?」
ゴリ松:「Fカップです。大きくなり過ぎて困ってたんですがゴリ松先生に押し付けることになってスミマセン。」
佐藤:「いえいえ美しい体預かれて光栄です。んっ♡(モミモミ♡)持ち心地も素晴らしく良い物をお持ちで…♡」
Fカップを遠慮無く揉みながら嬉しそうに彼女に笑いかける彼だが彼女も股間を勃起させて切なそうに見つめている。
ゴリ松:「ゴリ松先生のオチンチン私のオッパイ見てたらカチカチになっちゃいました…/////
こんなの初めてですけど良いですね…このシコシコすると…?」
佐藤:「俺もモッチリしたオッパイ揉ませて貰ったのでチンチン位触って楽しんで下さい?
何なら先生のオッパイで後で気持ち良くしましょうか♡」
ゴリ松:「願ってもないです♡ソレじゃあ放課後、私の家にご招待しますね?
私の事を色々知って貰いたいですし一緒に気持ち良くなりましょう♡」
佐藤:「オイ!お前らもパイパイに夢中なのは仕方ないが、もうすぐ授業始めるぞ〜?
先生?すみませんがちょっとバツパツですがコレで勘弁して下さい?別に先生の体で泳ぐわけじゃ無いので」
ゴリ松と佐藤のペアは足早にプールへ向かう。残された面々は苦戦中と言うよりも、お楽しみ中であった。
美夏:「何か女子の体で動くとオッパイ気になって大変だな?
Cカップ位のお前の胸でもそうだけど佐藤先生の爆乳とかサイズあってねえから揺れまくってエロエロだな♡」
隆志:「コラ!私の顔でだらしない顔するな!
オッパイ星人よね〜アンタ?賭けの報酬でオッパイ揉むとか言えば良かったのに?」
美夏:「馬鹿!乳モミモミして普通の男子が理性保てると思うなよ!
今だってモミモミ止められないのによ!見てみろよ!」
彼が指差した方向には、あの不良生徒ですら女体の神秘に興味津々で胸を揉んでいた。
委員長:「お前もうちょいオッパイでかけりゃ皆みたいに楽しめたのによ?」
不良男子:「文句があるなら触らないでよね?
全くコッチは私の体見てるだけでオチンチン勝手に大きくなって困ってるのに?」
委員長:「へへっ♡立ちやすいからな?
相手が多少ロリ体型でも関係ねえって言うかな?」
不良男子:「はあ…なるほど?アンタのオチンチンに問題があるのね…素行だけじゃなくてコッチ迄ね…」
委員長:「まあ貧乳つってもBカップはギリギリあるみたいだし?
目付きは悪いけど美人よりだしな?(ムニュムニュ♡)あんっ♡そろそろ気持ち良くなって来たぜ…♡」
不良男子:「私の乳首勝手に立たせないでよ?全く…」
コレが先程の魔法陣の効果なのだろう…彼等の常識と言うものが改変されてしまっており、なので羞恥心が無くなってしまっいるのだ。
巨乳女子:「だっちゅうの〜♡♡♡」
美夏:「ギャハハ!古いって〜笑
クッソ〜俺も真似したいけどオッパイ足りねえな〜」
そう言って胸を寄せると谷間が出来ていた。周りの元男子も乳房が気になって服を脱いだのを良い事に本来の乳房の柔らかさを堪能していた。
美夏:「いや〜喧嘩ばっかしてたから気付かなかったけどコイツの谷間ってマジでエロいよな〜♡」
巨乳女子:「はっはっ♡美夏ちゃんスタイル良いし気さくに話し掛けれるから男子から人気あるの知らねえの?
それともオッパイはコレ位ないと満足出来ねえ♡(たぷっ♡たぷっ♡)」
ノーブラの豊乳が上下に揺れると周りの男子から黄色い声援が送られる。羞恥心が無くても助平心は健在なのである。
美夏:「超羨ましいぜ…そんな大きいオッパイ好きに出来るなんて?美夏ぱいも惜しいんだけどな〜?」
巨乳女子:「手に収まる健康的なパイパイも良いじゃないか?
って言うか文句あるなら俺にも触らせろ〜コッチも巨乳触らせてやるからさ♡」
美夏:「ま、マジで!?良いぜ良いぜ!Eカップモミモミして良いなら美夏のCカップ位いくらでも触ってくれ♡」
巨乳女子:「よーし、契約成立だ!んじゃサービスだ?先にモミモミして良いぜ?俺とお前の仲何だしな♡」
美夏:「おっ♡大サービスじゃねえか!
そんじゃあ、まあ遠慮なく〜♡♡♡(モミモミモミ♡)」
彼はEカップの乳房に躊躇なく飛び込んだ。美夏の体は彼女よりも身長こそ少し大きいが乳房の感触を楽しむには充分だった。
巨乳女子:「オイオイ、ガッツクね〜?へっへっへ♡美夏ちゃんの香りがめちゃ間近で感じれてて最高〜♡
それにオッパイ同士が相撲みたいにブニプニぶつかり合ってら♡」
美夏:「へっへ〜んっ♡普通にオッパイで相撲やったんじゃ美夏っぱいがボリューム負けだけど、お前のEカップ野弱点ここか〜?笑」
胸に顔を埋めてダラしない表情をしてたのに、スっと手を胸の先端の部分に忍び寄らせると突起物に手を伸ばし摘み上げた。
巨乳女子:「あんっっっつ……/////」
美夏:「その様子だとドンピシャみたいだな♡ほれほれ?もっと可愛い声を上げてくてくれよな〜♡」
巨乳女子:「ま、負けるか…へっ!弱点はお前だって同じなんだぜ?くらえ!(コリッ♡)」
美夏:「ぬなっ!?や、やるじゃてえか…あんっ♡同じ弱点を持ってると言えど、お前の方がオッパイ大きいから判定大きいから不利だぜ?」
2人の勢いがヒートアップする中、流石にと言うべきか先生から注意が入る。
いつまでも誰もプールに来なかったから様子を見に来たのだ。
佐藤:「お前らいつまで馬鹿やっとるんだ!早く水着を着ろ!年頃の女の子の体で何しとるんだ!」
巨乳女子:「ちぇー、良い所だったのによ?」
美夏:「会館に喘ぐ巨乳ちゃんの顔メッチャ可愛かったのに残念だぜ?
まあ後でな?自由時間で楽しもうぜ〜♡」
巨乳女子:「あったり前よ〜!やるに決まってるぜ!」
隆志:「話がまとまったなら早く水着来なさいよ?私の体で勝手に遅刻とか許さないからね!」
美夏:「ヘイヘイ?ったく、女子の水着って股間締め付けて変な感じだぜ?
ソレに何かタイツ着てるみたいで変な感じだぜ?」
言われるままに水着を身につけていくのだが男の時とは勝手が違い戸惑ってしまう。
隆志:「コッチはお股に変なの付いてるから窮屈よ?って言うかアンタ達が変な事するせいで勝手に大きくなってるし〜!」
ソレは何も彼女だけでなく殆どの女子が股間が勃起すると言う初めての体験に周りの女子は全員戸惑っていた。
それでもプールに向かう浮き足立ってる彼らだが始業のチャイムが鳴り異例の男女混合の水泳が始まる…
元男子な股の締めつけと胸の窮屈さにニヤニヤして元女子は羞恥心が無くなってるとは言え癖で胸の前に手を当てて股間がモゾモゾするので内股になってしまっていた。
美夏:「よしっ!一番乗り〜!!」
隆志:「アンタねえ?自分の体ならいざ知らず私の体何だからシッカリと準備してから入りなさいよ?」
美夏:「お前だって同時に終わってんだから似たようなもんだろ?
さ〜さ〜、今回の種目は何だ!?」
隆志:「はいはい…そうねえ…」
用意をいのいちに終えたのは美晴と隆志のコンビだった。
人数が多いので時間がかかっているので余った時間でゲームをする様だ。
美晴:「体が入れ替わっちまったからって俺が、お前に負ける訳ねえだろ!
さあ勝負だ!勝負!いつも通り俺が勝って食堂のパン奢って貰うぜ!」
隆志:「決めたわ?折角体が入れ替わってる訳だし…♡」
彼女が言い出したゲームは突拍子の無いもので普段の彼女ならば絶対に言わないようなゲームであった…この種目とは?
美晴:「はあ?今日は乳首弄りで5分以内にイくかどうかで勝負?何だよ折角女の体で泳いでみるチャンスなのによお?」
隆志:「良いじゃない?前はアンタが決めたんだし今回は私が決めても?
それとも負けるのが怖いの〜?女の子になって気弱になっちゃったとか〜笑」
そういうと美夏は元の自分の水着を胸元まで下げるとたわんと実った乳房の先端を摘んで挑発する。
彼女はこんな事して恥ずかしく無いのだろうか?いや周りの入れ替わったコンビも嬉しそうに体を触る女の子と止めもせずに股間をシゴいてる男の子が溢れていた。
恥じらいが無くなる所か貞操観念が無くなってしまって学校でとんでもない行為に及んでいる。
ソレを止めるべき教師陣も可笑しくなっており、
佐藤:「はっはっは!準備体操代わりに入れ替わってるペアで体操か!良い心掛けだな!
佐藤先生!私達も負けてられませんね!昼間からですが大人の体操しましょうか!」
ゴリ松:「はい!頑張りましょう!ソレじゃあ水着脱がせちゃいますね?
あ〜やっぱり股にくい込んでるのエッチですね?オチンチン凄く元気になってます!」
大人組は既に性行為をする気満々の様だ…彼等のこれからは、どうなってしまうのだろうか…?
…………
②に続く