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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:僕は爆乳艦長で彼女はエリートパイロット②

・三神(みかみ)

元々一族が軍事系統で英才教育を受けた事もあり27歳と言う若さで艦長に任命されたエリートでありGカップの胸とキリッとした美人でファンが多い。

本人の性格は物腰は柔らかいが芯が太いタイプ。


火神(ひかみ)

養子でチッパーではあるのだが普通の子達と混じって生活していた為に差別意識は薄く、戦争で人々が傷付く事に心を痛めて早期終結の為に最新鋭のロボ開発に携わるエリート学生。


火神の作る最新ロボの視察をしている時に襲撃に合い2人してたまたま乗り込む事になったのだが偶然、コクピットの中で頭をぶつけた瞬間中身が入れ替わってしまった。

早く元に戻りたい火神を他所に彼の体のポテンシャルに惚れ込んだ彼女は戦いが終わる迄、身体を貸して欲しいと頼み込む。

嫌がる彼の心迄、調教してしまい彼女の体の虜にしてしまうのだった…



三神は戦闘が終わり帰って来ると火神は自分の黒いレースの下着を身に付けて出迎えた。

その顔は恥ずかしがり屋の彼が勇気を出したようで顔を真っ赤にしていた。


火神:「あら?今日は随分とエッチな下着着てるのね?

恥ずかしく下着もロクに着けられ無かったのに?」


三神:「い、いつの話ですか…/////

僕はもう、この体になって暫く経つんですから女性の常識は結構身についてると思いますよ…?」


火神:「ふふ♡成り行きとは言え君から性処理を提案してくれるなんて、どういう心境の変化かしら?」


三神:「最近、随分と幸子と仲が良いみたいじゃないですか…?

僕達は体を共有してる仲何ですよ…そんじょそこらの絆じゃない筈ですよね?なのに悔しいじゃないですか…」


その言葉は三上からすると意外だった。何故なら彼の頼みで幸子と交流を深めていたのに、ソレを悔しがるのは本末転倒に近いものがあった。


火神:「あはっ♡アハハ…貴方が幸子ちゃんに優しくしてって言うから一緒に居たのに嫉妬したんじゃ仕方ないじゃない?笑」


三神:「そ、そんな事は分かってます…でも悔しく思うのは仕方ないじゃないですか!

こんな豊満な体なのに年端も行かない幼馴染に負けるだなんて!?ほら?埋めたくなる胸してるでしょ!?」


彼はそう言うとGカップあるバストを持ち上げて柔らかさを主張する。

ソレを元の持ち主にするのは些か下品とも思える行動だったが三神の股間は反応していた。


火神:「全く可愛い嫉妬してくれるわね?そんな精一杯の誘惑してくれてるのに応えない訳には行かないわね?」


三神:「んっ……/////」


彼女は優しく下着の中に手を滑り込ませた…誘惑の仕方は何処か子供らしさがあったが、これからする事は大人の男女の営みなのだ…


火神:「鏡の見える場所でジックリと今の姿見てね?

折角選んでくれた下着、私だけが堪能するの悪いじゃない?」


三神:「う…三神さん僕が恥ずかしがってるの分かって言ってるでしょ…?」


火神:「ふふ♡そっちの方がお互いに興奮するんだから良いじゃないの?

君?恥ずかしがってる私の姿に興奮する変態さんなんでしょ?」


三神:「そ、そんな言い方しなくても良いじゃ無いですか…/////」


火神:「さっきの誘惑も貴方が興奮する方法だったんでしょ?

良いじゃない?君の体がGカップの虜になる姿を見てなさいよ?」


三神:「んっ♡鏡見てると僕がやられてるのに、三神さんが僕にエッチな事されててアタマがこんらがるんですよ…(もにっ♡たぷんっ♡)あんっ♡」


火神:「深く考えずに楽しめば良いじゃない♡こんな経験入れ替わってる間しか出来ないんだから?」


2人の倒錯的なプレーは興奮を高めて、ある意味では彼の作戦勝ちになった訳だが…主導権を握られてココまで好きにされるとは思ってなかった彼の表情は男の理性等は欠片も感じさせなかった…


彼が今回暴走…と呼ぶには少し可哀想だが行動を起こした事には理由があり彼女の体は男性クルーからも人気が高いのだが問題は彼女の体はイケメンを見るとドキドキしてしまうのだ。

三神:「ぼ、僕は男だぞ…ソレに三神さん一筋の筈だ…/////」

彼の顔はどちらかと言うと可愛い系で格好良いとは別のベクトルであった。なので今一度、浮気をしない為にも…他の男に心を揺らさないようにシッカリと決める為に決起したのだ。

作戦は成功した…元より戦闘での勇ましさには胸トキメクものがあったのだが、ベットの上での雄々しさは彼を虜にしていた。


火神:「火神君?最近イケメンスタッフに目を奪われ過ぎじゃないの?

貴方の彼氏が誰なのかハッキリとさせてあげるわね♡」


三神:「三神さん…激しい…♡僕は三神さん一筋ですって…でも勝手にイケメン見ちゃうの元々の貴方の好みがそうなんじゃ…?」


火神:「そんな事は分かってるけど私が幸子ちゃんにうつつを抜かしてたら嫉妬してた三神さん♡(もみっ♡)

この爆乳は私のモノ何だからシッカリ守ってよね?(もみっ♡もみっ♡)」


三神:「わ、分かってますけど…あんっ♡オッパイ触ると感じ過ぎでしょ三神さんの体…/////」


火神:「分かってるから触ってるんじゃないの♡

私の体にあった時は重くて大変だったけど人に付いてると魅力が良く分かるっていうかね?」


2人は立場上は大っぴらにはしていなかったがバカップル化していた。

いや隠していたからこそ燃え上がるとも言えるだろう…そんな関係が半年程続いた…



彼が開発したロボは三神の手によってチューンナップされて文字通り最終兵器として大活躍していた。

ソレに伴い敵軍も総力を結集したロボを開発して次の戦いで決着が着くと予想されていた。


火神:「分かってると思うけど戦いは今が大詰めよ?どれだけ否定しようと入れ替わりはこの為にあったと言っても過言じゃない程、この戦いで貴方の体は活躍したわ?」


三神:「戦いが終わったら英雄とか言われるんですかね?」


火神:「そうかもね…それじゃあ行ってくるわね?」


最終決戦が始まった。彼女は最後まで彼の体で戦い抜いた…しかしだ…悲しい事にロボの性能は向こうの方が遥かに高く火神の身体能力だからこそ相手にでき、周りの兵は次々と倒れてしまった。


火神:「敵の大将を討ち取るしか戦いに勝つ方法は無いわ…」


三神:「そんな!?駄目です逃げて下さい!

戦いは悔しいけど僕達の負けです…だから…そんな事…」


火神:「駄目よ?彼等は勝った後の仕打ちは目に見えているもの?

なら状況を打開する為に…機体の全てのエネルギーを一撃に…!」


三神:「三神さん!機体がオーバーロードしちゃいます!やめて下さい!」


火神:「良いのよ…この一撃…一撃さえ通れば…」


言葉の通り最後は敵と相打ちになり両軍、総大将を討ち取られたことによって戦争の幕を引いた…


火神:「ゴメンなさいね火神君…」


三神:「そんな…今回収部隊に…」


言葉を言い終える前に爆発音が聞こえて通信が切れた。ソレは彼女が乗っていた機体が爆散した事を意味していた…


三神:「そんな…三神さん…三神さん!うわぁぁぁああああ!!!」


ソレから火神は何日も泣いた…愛した人は自分の体で最後を迎え自分は愛した人の体で生き残った…何と言う皮肉なのだろうか?

三神:「三神さん…帰って来るって言ったのに…帰ってきたら元に戻る方法一緒に探すって…」


彼は大粒の涙を零す…彼は服を脱いで思い出の彼女がやった様に胸を触る…その瞬間、確かに彼女を心の中に感じた。

ソレは気の所為かも知れない…しかし、彼女の体には2人の思い出が刻み込まれていた…


三神:「僕は貴方の体で貴方の分迄生きて見せます…だから…」


彼はお腹を擦りながら彼女に想いを伝える…彼はコレから連合の艦長として…1人の母親として生きる事を選択した。



美園:「火神との子供を妊娠…艦長さんが!?」


智司:「まさか2人がそんな関係だったとは…こんな爆乳の彼女がいたなんてやるなあ…アイツ?」


彼は自分の両親に妊娠している事と付き合っていた事を伝えに来ていた。

そして自分がお腹の子を育てるのだと…


三神:「彼には肉体的にも精神的にも支えられました。

彼が居なかったら私は…いえ私達はココに居なかったと思います。」


美園:「あの子の事を本当に好きだったんですね…」


智司:「アンタは俺達の家族だ!いつでも来てくれ!ソレにアイツの代わりに出産には立ち会うからな!」


三神:「ありがとうございます…」


内心では家族の中に入れて嬉しいものの一定の距離を感じて寂しく感じてしまう…しかし入れ替わりを受け入れて生きると決めた以上は覚悟の上だった。

そして、もうひとつ彼がやらなければならない事ソレは…

三神:「幸子…僕だよ…僕が火神何だ…」


幸子:「ふざけないで下さい!貴方が巻き込んだのに、そんな事言って…何のつもりなんです!」


幼馴染の幸子との関係の修復…戦いに巻き込まれた日から彼女とは話せていなかった。

戦いが終わった今、その蟠り(わだかまり)を解消したかった。


三神:「小さい頃、一緒にあの人形で遊んだよね?覚えてる?僕はあの時パイロットの父親で君は艦長でさ…」


幸子:「嘘…その話…火神から聞いたんですか…?」


三神:「君はいつも指揮で僕を助けてくれるって言ってたっけ?

その夢とは違うけど僕はその憧れからロボットを造る方に進んで君は怪我した僕をいつでも看病出来るように医療系に進んだんだよね?」


その後も彼は2人の思い出や絆の話を次々と話していく。

彼女は話をしていく中で確かに火神を感じた。


幸子:「そこ迄知ってるって事は…貴方…本当に火神なの…?この体…どう見ても女性…だけど?何があったの?」


三神:「嘘みたいな話だけど最初、戦闘が始まった時に艦長さんと頭をぶつけて…気が付いたら体が入れ替わっちゃったんだ。」


幸子:「本当に漫画みたいな話ね…頭ぶつけただけで入れ替わっちまうなんて…ソレにこんなオッパイ大きい体になっちゃったのね…(もみっ♡もみっ♡)」


幸子は入れ替わりを信じてくれた様だ。そしてあくまで…あくまで確認の為に彼の体を…特に目を引くGカップの乳房を揉み始める。


三神:「本物のオッパイだろ…?/////」


幸子:「す、凄い迫力のある胸…弾力も凄いわ…?顔もこんな美人で…凄く綺麗よ?今どんな気分なの?」


ワシワシと遠慮なく胸を揉みしだき体に触れて直接確かめる幸子…彼は彼女の積極的なアプローチに顔を赤らめてしまう。


三神:「んっ♡幸子…♡もう半年くらい三神さんの体で過ごしてるから特別った言われると困るけどま…満ち足りてるよ?好きな人と一心同体で居る事は…」


幸子:「そう…本当に愛し合っていたのね2人は?って言うか…(もみっ♡)アンタさっきから感じ過ぎじゃない?」


三神:「仕方ないだろ…最近ご無沙汰何だから…/////

三神さんの体しないと結構溜まるんだよ…あんっ♡」


幸子:「はあ…未亡人みたいな悩み抱えちゃって?良いわ?

その悩み私が解決してあげる!」


そう言うと彼女は清楚なブラウスを脱ぎ始める。会わなかった期間にも彼女の胸は成長していて前はDカップ位だったのに更に大きくなっていた。


三神:「ちょ…さ、幸子…そんな事…幼馴染だからって…見えてる!オッパイ見えてるから/////」


幸子:「良いじゃない今は女同士何だから?

それとも、こんなエッチな体してるのに他の女の子の裸見るの恥ずかしいの〜?」


三神:「そりゃ…なるべく他の女の子の体見ないようにしてるし…ソレは何と言うか…」


この半年で彼女の体は隅々迄堪能したが他の女性の裸を見るのは浮気をしてる様で極力見ないようにしていた。

なので年頃の女の子の裸を見るのは抵抗があるのだ。


幸子:「ほら?恥ずかしがってばかりいないでアンタからも触りなさいよ?

溜まってるんならシッカリ発散しないと?」


彼女は火神の手を掴んで胸を掴ませた。Eカップ程の乳房…今彼が胸に付けているのよりも小さいのに幸せな感触に身が震えた。


三神:「ふぁぁあ…さ、幸子のオッパイ凄く気持ち良い…って言うか確認の為に触ってただけなんじゃ…良いの?こんな事しても…/////」


彼は彼女の乳房をします触らせた…いや揉ませたと言うのが正確な所だ。胸の前に持っていかれた手で大きな乳房を掴んでは緩めてを繰り返している。


幸子:「んっ♡モミモミしといて良く言うわね?

でも安心したわ…?女性の体になってもシッカリと女の子の事好きみたいで?」


三神:「そ、そりゃ男として20年近く生きて来たんだ…簡単に変わりはしないよ…?」


幸子:「精神は体に引っ張られるって言うじゃない?トレーニングしたら心身共に鍛えれるみたいな?」


三神:「そう言うのはあると思うけど…女性らしさは三神さんに恥をかかせたくないのもあって頑張ってたのはからなあ…」


幸子:「三神さんもアンタの真似頑張ってたわよ?

確かにアンタらしくないとは良く思ったけど戦いで疲れてるの分かってたから敢えて口に出さなかったし途中からはアンタと正直見分けつかなかったわ?」


三神:「頑張り屋過ぎるんだよ、あの人は…だから入れ替わっても自分の体に戻る事より戦況を有利に進める事を優先したんだ…」


幸子:「あとね、いつも言ってたのよ出撃で自分に何があっても艦長を恨まないでって…全部、自分が選んだ選択だってさ?

今、全部知ったから分かるよ?アンタとの話し合いの機会をちゃんと作る為に言ってくれたんだね…」


三神:「三神さん…僕も幸子とずっと話したかったけど、立場上出来なくてずっとモヤモヤしてたんだ。」


幸子:「まあ…入れ替わってるとは流石に気付けなかったから私が敵対視しちゃってたもんね?

今言われて違和感のピースが全部ハマったわ。」


三神:「ありがとうね?僕が火神だって分かってくれて…?」


幸子:「幼馴染何だから当然でしょ?

まあ気付ける様になったのも戦いが終わったお陰だけどね?」


三神:「そうだね…僕も入れ替わり最初は直ぐにでも話したかったのに、それ所じゃなかったもん…」


そうなのだ平時であれば話せたかもしれないが火神は艦長としての責務を幸子は避難所で救援部隊としての活動が忙しくてタイミングが合わなかった。

そうでなくても、その時の幸子は三神に火神を巻き込んだ女としての印象しか無かった事も相まっていた。


幸子:「本当よね…頭ぶつけて入れ替わった何か言われても信じる信じないとか以前に馬鹿にされてるのかと思っちゃうわ?」


三神:「酷いなあ…中身は僕なのに?思い出話したら流石に信じてよ?」


幸子:「まあ三神さんの事、火神だって思ってたから仕方ないじゃない?

と言うか本当の事言わないアンタが悪いでしょ?」


三神:「ま、まあタイミングってあるだろ?

と言うかそろそろ続きやろうよ…2人してオッパイ丸出しで何の話したしてるのさ…?/////」


幸子:「それもそうね?

こんな魅力的なオッパイ堪能させてもらうわね?アンタMだから、そっちの方が良いでしょ♡」


三神:「さっき迄あんなに触ってって言ってた癖に…んっ♡ちょっとどこ触ってるんだよ…/////」


幸子:「何処って裸になってるんだから隅々まで触るに決まってるじゃないの?

それともアンタは私のココ♡触ってくれないの?」


三神:「それは当然触りたいけど…あはんっ♡こういうの男から触るもんじゃないかな?

リードされっぱなしって訳には…♡」


幸子:「今は女同士何だから気にしてなくても良いじゃない?

って言うか、そんなエッチな声出しといて男らしさって…笑」


三神:「〜〜〜/////」


その事は彼自身も気付いてはいたのだで反論出来なかった。そもそも三神との行為も男らしくリードしたことは無いのだから…


幸子:「安心しなさいよ?私の方が女の先輩だから気持ち良くしてあげるから♡

まあアンタも充分に気持ち良くなり方知ってるみたいだから次にみてあげるわね?それ迄は爆乳堪能してあげるわ♡」


三神:「はうんっ…♡そっちも巨乳なのにモミモミと…あんっ♡」


幸子:「流石に私Gカップもないから笑

それにしてもアソコもトロトロじゃない♡ほら?私の手でイッて良いわよ?」


三神:「あふっ♡気持ち良過ぎる〜あは〜ん♡♡♡」


幸子:「こんな美女なのに中身は童貞男みたい…ふふ♡」


三神:「幸子〜気持ち良いよ〜…幸子…♡♡♡」


喘ぎ声をあげながら彼は果ててしまった。その様子に幸子は更に興奮を覚えてヒートアップするのだった…


……


行為が終わると2人は風呂に入っていた…火神はバスタオルを巻いているが幸子はビキニを身に付けていた。

ソレは恥ずかしくて着てる訳では無い様で…?


三神:「そのビキニ…こんな所で見る事になるとはね…」


幸子:「意外?だってビキニなら…ほら♡ちょっと腕で寄せてあげると谷間が出来るのよ?

アンタ谷間好きでしょ?笑」


三神:「うう…何で大胆な水着の方着て着たんだよ…?」


幸子:「だってアンタ昨年全然見てくれ無かったじゃない?

こういう機会だからジックリ見て欲しくて♡(もにっ♡)」

三神:「お、オッパイ当たってるぞ…?/////」


幸子:「そっちの爆乳も当たってるわよ♡」


三神:「うう…ビキニ…僕を誘惑の為に着てたのか…」


幸子:「貴方気付かなかったの?まあ…アンタ鈍感だものね?

思い切ってビキニ着たのにさ?」


三神:「あの時は…その…緊張して…/////」


幸子:「もう!そういう所が男らしくないの!

今年はちゃんも褒めてよね?

あ!折角だしアンタも一緒に水着買うわよ!」


三神:「え!?僕のも!?」


幸子:「そりゃそうよ?女になって初めての海何だから折角だし買わないと損でしょ?

女の夏は勝負なのよ?気合い入れて行くわよ!」


三神:「あんま露出多いのとか嫌だよ?ただでさえ三神さんのオッパイ大きいからジロジロ見られて恥ずかしいんだから?」


幸子:「あんたねえ…もう結構三神さんの体使った経つんだから少しは慣れなさいよ?

女湯に入るとか男の夢ちゃんと叶えてるんでしょうね?」


三神:「そ、そんな浮気みたいな事してないよ!?

お風呂は毎回三神さんと一緒だったし…」


幸子:「それ監視さてたとかじゃなくて毎回、お風呂でエッチしてたんでしょ?」


三神:「そ、ソレは…その…最初から僕、あの人の恋人だったと言うか従僕だったと言うか…/////」


幸子:「いや、その2つの関係は全然違うでしょ…」


三神:「君とは違う関係になりそうだけどね…艦長と民間人で…幼馴染で…」


幸子:「恋人なんでしょ♡」


2人は気持ちを高め合うように、お互いを抱き締めた。体は変わってしまったが2人の仲は深まったようだ。

数日後 2人は付き合う事になった報告と入れ替わってしまっていたと言う事実のどちらを先に言うべきか悩むのだが、何処か2人は幸せそうな顔をしていた。


完結


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