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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:Gカップギャルと幼馴染の入れ替わり①

美沙:鷹斗の幼馴染で明るく元気なGカップギャル。スタイルの良さも去ることながら可愛い顔も相まって男子からの人気はかなり高い。


鷹斗:本作の主人公。真面目でお堅いが優しい性格でクラスでも頼りにされている。

最近は美沙が何故ギャルになってしまったのかと常々嘆いている。


…………


美沙:「オイオイ…お前のオッパイ重たすぎだろ…ソレにデカ過ぎて胸のボタン上手く付けれねえしよお…」


鷹斗:「アンタの体スッゲー動きやすい!ひゅー!

面白いじゃん入れ替わりなんて!アンタも私の体でエロエロな事したいんじゃないの〜?笑」


美沙:「バカ!お前が変なの持って来たから、こうなっちまったんだぞ!

早く元に戻る方法考えろ!変なもん拾ってきやがって!」


鷹斗:「あらあら?私になっても頭カチコチのまんま?こんな柔らかオッパイ付いてるんだから少しは柔らかく生きようよ〜(モミモミ♡)」


美沙:「〜〜〜/////」


鷹斗は遠慮なく胸元に手を突っ込んで乳房を揉み始めた…Gカップもある胸は大きく形を変え彼女は顔を真っ赤にした。


鷹斗:「あはっ♡男の手で揉んでも手に余るとかオッパイデカすぎ〜笑

どうどう?モミモミされて気持ち良いでしょ?」


美沙:「バカっ…こんな事してる場合か…!胸から手を離せ…/////」


鷹斗:「ヤダ鷹斗ったら可愛いリアクション♡

ギャルなのにウブってのも良い組み合わせよね〜?(モミモミ♡)」


美沙:「あんっ♡クソっ!何でこんな甘ったる声が俺から出るんだよ…んっ♡/////」


幼馴染の美沙と鷹斗は現在、信じられない事に中身が入れ替わってしまっている。

つまり胸を揉んでいる鷹斗の中身は本当は美沙で胸を揉まれている美沙の中身こそが鷹斗なのである。

こんな事になったしまった理由は彼女が可笑しな装置を拾って来た事に始まる。



美沙:「見て見て、何か面白そうなスイッチ見つけたよ?

一緒に押してみよ〜よ?何かスゴイ事怒るかもよ!?」


鷹斗:「何だソレ?と言うか落ちてるの拾うなよ…俺達もう高校生だぞ?」


美沙:「硬いこと言わないで〜ホラホラ手を出して?一緒に押そうよ〜!」


鷹斗:「ボタン一つで何が起こるんだよ…ほら押してやるから早くしろ?こんなんで遅刻したら…」


少しの静寂…2人はまるで意識を失い気を失っていた。

先に意識が戻ったのは美沙だったが…


美沙:「ほら何も起こらなかったじゃねてか?あんま変なもん拾って来るんじゃねえよ?」


鷹斗:「まあ良いじゃタダだったんだし?ってアレ?何か目の前に私が居るんだけど〜?」


美沙:「あ!?お、俺!?って言うか何で俺が美沙みたいな口調で喋ってんだ!?」


鷹斗:「アハハ♡ウチが鷹斗みたいな口調で喋ってるウケる〜笑笑笑

ってかウチの声メッチャ男じゃん?どうなってんの〜?」


美沙:「鷹斗!?お、お前何者なんだ!?って言うか何で俺そっくりなんだよ…(たぷんっ♡)

ぬおおおお!?何じゃコリャァァァア!?何だコレ?胸に何かスイカみたいな大きいのが、くっ付いてんぞ?」


ゆさっ♡ゆさっ♡


美沙が身体を試しに身体を揺らすとGカップもあるそのうえでバストが面白い位に揺れ動く…そして鷹斗の前だと言うのに彼女は何を思ったのか胸をの下に手を置いて揺さぶり始めたでは無いか!?


美沙:「う、嘘だろ!?膨らみにも、ちゃんと感覚ある!?

し、しかも大きい上にマシュマロみたいに柔けえ!?」


鷹斗:「さっきから思ったんだけどウチの体動かしてんのって鷹斗じゃね?

そりゃ自慢のGカップ何で大きいし柔らかいっしょ?笑」


美沙:「自慢のGカップ…ソレにその話し方…美沙か!?ええええ!?どう見ても見た目は俺にしか見えないぞ!?」


鷹斗:「これアレでしょ?漫画とか映画にもなった男と女の体が入れ替わっちゃうっての?

俺にオッパイ付いててアタシにチンコ付いてるみたいな〜笑」


美沙:「体が入れ替わった…って!?俺と美沙の体が入れ替わったって事か!?

俺のチンポま、まさか…ソレ俺のチンポなのか!?」


鷹斗:「そうなんじゃない?んで鷹斗にくっ付いてんのが私のオッパイ♡まあモミモミして色々と堪能してくれたみたいだけど…笑」


そうなのだ…未だに彼は胸の感触が気になって手が離せないでいた…その事に気付いて今更ながら慌てた胸から手を離す。


美沙:「!?す、すまん…Gカップに手が吸い込まれてた…/////」

鷹斗:「良いのよいの私もチンチンに手が勝手に吸い込まれたし笑」


美沙:「にしても…こ、こんな事ありえるのかよ…俺がお前でお前が俺で…俺がGカップの爆乳女でギャルだと!?

俺推薦狙っんのにどうすんだよ!?」


鷹斗:「良いじゃん?別に一日や二日変でも別に大丈夫だって?

それより遅刻の方が不味いんじゃないの〜?」


美沙:「無遅刻、無欠席が…くっ!休む訳にも遅刻する訳にも行かねえか…」


鷹斗:「そーそー、ソレに大丈夫だって?私達幼馴染でクラスメイトだよ?何かあったらフォロー出来るし無敵じゃん笑」


美沙:「い、いやいや状況受け入れ過ぎだろ!?

さっきの装置もう1回押すぞ!元に戻れるかもしれねえだろ!?」


鷹斗:「あっ!それもそっか〜」


2人してスイッチを再び押す…元に戻れと鷹斗は心から思うが胸についてるドデカいメロンの感触は消えず彼女の体のままだと自覚する…


鷹斗:「チンチン付いたまんまじゃん〜笑

ひょっとして暫く入れ替わっちゃってる系?お風呂も着替えも大変だねコリャ笑」


美沙:「こういうのって女の方が嫌がるもんだろ…って言うか早く行くぞ!

元に戻る方法は学校で話し合うぞ!」


鷹斗:「OK〜私もギャル仲間に相談するわ笑

1人で考えるより絶対名案でるから期待しててよ?笑」


美沙:「待て待てギャル達に相談するな…入れ替わり何か人に話して頭が変になったかと思われたらどうする!?」


鷹斗:「大丈夫だって〜?アイツら口は硬いしマジ安心して♡」


美沙:「いやいや!ダメだって!何処から情報が漏れるか分からないから秘密は極力最小の人数に留めといた方が良い。」


鷹斗:「ええ〜じゃあ誰に相談すんの?

パパとママには言って良いよね別に?私家に結構お気にのあるし普通に今日も帰りたいんだけど?」


鷹斗は頭を抱える。確かに両親には言うべきだとは思う…しかし入れ替わってるなんて突拍子も無い話をして大丈夫かなと思ってしまう。

疑われるのは当然として必死に証明して美沙の両親に意図しないと言えど大事な娘の体を奪ってしまった事に何と言われるのか不安になってしまう。


美沙:「分かってる…俺も家に帰りたい気持ちは一緒だ…学校終わったら一緒に説明しに行こう?」


鷹斗:「アレ?放課後何かあったような…なんだっけな〜」


鷹斗的に思い切って提案を受け入れたのに彼女のリアクションに肩透かしを喰らう。

どんな用事だろうと、こんな異常事態の改善より優先する事は無いと思うのだが…


美沙:「う…ちょっと待て…何か急に変な感じがするぞ…何か下腹部に水分溜まる感じがする…足が勝手にモジモジするしもしかして女の尿意を感じた時の感覚なのか…」


鷹斗:「ちょっと?分かってんなら早くトイレ行ってよ?学校でお漏らしとかシャレなんないんだけど?」


女の子の尿意の感じ方と男の時と違うから分からないのは仕方ない事だが彼女は良いのだろうか?自分の体で用を足されても…?


美沙:「だ、だからって俺一人で行く訳には…」


鷹斗:「学校で一緒にトイレ入った方がヤバいって?ほら早く行って行って?」


美沙:「わ、分かった…俺が戻る迄、勝手に1人で動くなよ!」


鷹斗:「はいはい〜早くスッキリしておいで〜♡」


生理現象だけは、どれだけ理屈を並べてもトイレに行く以外の選択肢は無かった…トイレに入った後もショーツを脱いで良いのか!?

ソレに下をつけばオッパイが見えてしまうが良いのか!?等の考えがグルグルと頭を駆け回りいっぱいいっぱいだった。

なので本当に美沙がトイレの前で待てるのか?という幼馴染ならば気付いても良い考えに気付かなかった。


鷹斗:「さてと?待ってても暇だし先に教室行っとこ〜別にそれぐらい良いでしょ?笑」


彼女は彼を見送って暫くするとそのまま教室に向かってしまった…


美沙:「すまん…待たせた…ってアレ!?」


10分近く経ってから彼が悪戦苦闘したがらトイレから出て来ると、!ソコに彼女の姿がない事に気付く。


美沙:「あ、あの野郎!先に教室行ったのか!?畜生待ってろって言ったのに…!」


鷹斗は急いで教室に向かうがGカップバストが「たゆんったゆんっ♡」と揺れて上手く走れない…その上、その光景は思春期の男子には目の毒で行く先々で前屈みになっている男子が多数…


美沙:「はあはあ…♡オッパイって、こんな走ると揺れるのかよ…♡

 クソッ!さっきちょっとモミモミしたから敏感になってやがる〜/////」


鷹斗が思春期男子を全開してる裏で既に美沙はクラスに到着していて、いつものギャルな仲間と楽しそうに話していて全く事情を知らない者が見たら混乱する光景が広がっていた。


鷹斗:「いやソレでさ〜、ウチが鷹斗になっちゃった訳よ〜」


女子A:「マジで〜オモシロ〜笑

ウチも鷹斗君になってみたいんだけど〜?チンチンどうよ?」


鷹斗:「アイツが監視して来るから未だ触れてないんだよね〜?

でもアイツさっきトイレ1人でオッパイとアソコ触ってるよ笑」


女子B:「マジで〜?鷹斗君も硬派気取ってるけど、その辺の男子と変わらないか〜笑

って言うかソレじゃあ代わりにチンチン見てやろうよ〜♡」


鷹斗:「良いね!私のオッパイの敵討ちといこっか?笑

ソレじゃあチャック開けて〜チンチンの御開帳…「オイ!何してんだよ!?何でチャック開けてんだ!?って言うか少しは俺のフリしろって!」


何とかイチモツを丸出しにする前には駆けつけられたが


鷹斗:「出来る訳ないじゃん〜笑

そっちも私のフリしてないから良いじゃん良いじゃん?」


美沙:「良い訳あるか!ちょっと鷹斗借りていくぞ…じゃなかった借りて行くわよ…!」


女子A:「ギャハハ!マジで入れ替わってんじゃん2人!

美沙が真面目で鷹斗君がギャルとかウケる〜笑」


女子B:「そうそう、マジでアベコベ〜別に知ってるもん同士で入れ替わってんだし良いじゃん隠さなくても〜」


美沙:「え!?」


男子A:「うわっ!スゲー!漫画みてえ!

しかも爆乳の美沙と入れ替わるとか鷹斗羨まし過ぎるだろ!」


男子B:「男同士だし頼んだらオッパイ揉ませてくれねえかなあ…デシシシ♡♡♡」


隠そうにもクラスメイト全体に入れ替わりが広がった以上は隠しようが無かった…こんな事なら美沙の代わりにギャルの格好何てしなければ良かったと思う鷹斗であった…



先生にも入れ替わりがバレた結果、普段通りの授業が受けれる事になるのだが…周りの目は好奇心で満ちており休み時間の度に質問攻めの上に助平な奴には体を触らせてくれと何度も鷹斗に頼んで来た。

タダでさえ体が変わってしまい大変なのに男ゆえにスカートなどのガードが弱い事に注目されて女子としての恥じらいを覚えてしまう始末だった…


美沙:「オイ…何で俺を女子更衣室に連れて来てんだ…空き教室で着替えるって言ってんだろ…!」


女子A:「え〜?そんなん覗きに来いって言ってるようなもんじゃん?

美沙の裸アンタも他の男に見せたく無いでしょ?」


美沙:「そ、ソレはそうだが…って美沙はどうしたんだ?コッチで着替えてないのか?」


女子B:「イヤイヤ男の体で女子更衣室で着替えてたら不味いっしょ?

ちゃんと男子と一緒に着替えてるって〜笑」


美沙:「げっ!ソレはソレで不味いだろ!俺行って来る…(ガシッ!)って離せ!」


女子A:「アンタ1人で男共の所に行かせたら、どうなるかなんて分かってんじゃん?」


女子B:「長い付き合いだから胸触らせてって頼んだら許してくれそうだよね〜?」


女子A:「そうそう♡こんな風にさあ?(もにゅんっ♡)

やっぱ美沙のオッパイって大きいよな〜Gカップだもんな♡」


美沙:「ひゃあっ♡こ、コラっ!止めろ!男の胸触って何が嬉しいってんだ!

とっとと離さないと女でも許さないぞ!」


突然胸を掴まれて抵抗しようとするのだが2対1の上に胸を触られると力が抜けてしまい代わりに可愛い声が出るという循環に繋がっていた。


女子A:「男が胸こんなに膨らんでる訳無いじゃん〜笑

コレは美沙の女の子のオッパイだから揉んでて超楽しい♡」


女子B:「ちょっとズルいって私にも触らせてよ〜♡わっ!えろっ!普段の美沙なら乳触られただけでエロイ表情絶対しないのに〜笑」


美沙:「んっ♡…誰がエロい表情何かしてんだよ…♡」


女子A:「どう見たってアンタでしょ?美沙のGカップで気持ち良くなってる変態じゃん笑」


彼女が手鏡を向けるとソコには幼馴染である美沙が見た事も無い扇情的な表情を浮かべていた…認めたくなど無いがソレが今の鷹斗なのだ!


美沙:「お、お前ら…後で覚えてろよ…元に戻ったら…絶対にやり返すからな…♡」


女子B:「いやんっ♡コワイコワイ♡そん時は私達のオッパイ触らせてあげるから許してよ♡

美沙程じゃないけど私達もそれなりに大きいから…ね?」


女子A:「そーそー、やられたら同じ事して返さないと駄目じゃない?

それとも今からモミモミしたい?意外とムッツリ?笑」


美沙:「そ、そんな訳あるか〜〜〜!!!」


予鈴がなると流石に解放され着替えさせてくれたのだが美沙の下着や谷間が目に入ってしまい周りが何チラチラ見てるの?とニヤつきながら服を着せていく。

何とか体育の授業には出れたがハンドボールみたいなオッパイが「バルンバルン♡」と揺れて正直、走る所か少し移動しただけで乳首がブラと擦れて快感で声が出そうだった…


美沙:「アイツらが体ベタベタと触るからだ…し、しかも良い匂いだし柔らかかったし…クソッ!今は俺も女なのに何だ興奮してんだよ…/////」

女子A:「私、今の鷹斗君なら余裕で食えそう♡

美沙には悪いけど、つまみ食いしちゃおっかな〜♡」


女子B:「良いねえ♡私も交ぜてよ?あのGカップに恥じらう顔♡

へへへ♡興奮してきました〜♡」


このままでは彼女達に性的な意味合いで食べられてしまう…そうとは知らない鷹斗…

そんな折に意外な助っ人が更衣室にやって来る。


鷹斗:「ちょっと鷹斗!思い出した!今日はそういやバイトの日だから代わりに行ってきてよ!」


美沙:「バイト!?お前バイトしてたの!?

って言うか待て!女子更衣室に勝手に入って来んな!?」


鷹斗:「心は女子だし良いじゃん?そっちも心は男なのに女子更衣室に居るの変じゃね?」



鷹斗:「そうそう今日は鷹斗が私の代わりしてくるから終わる迄ウチらもちょっと違う事してよっか〜?」


彼女の目配せに彼女達はニヤリと笑う。鷹斗はある意味で助かったのだが彼は気付かずに服を楽しそうに彼女達に着替えさせられた。

訳の分からってない鷹斗はされるがままであったのは言うまでもない…



放課後、バイト先に休む様に連絡を入れるように頼む鷹斗だが美沙は今日は大事な日だから休まない様に言ってくるのだ。


美沙:「オイオイ?何でそんな頑な何だよ?別に1回休む位良いだろ?」


鷹斗:「前から準備してたのに当日ドタキャンとか有り得ないから?

今日の為だけに用意した衣装も台無しになっちゃうじゃん?」


美沙:「衣装?何だコスプレでもしてんのか?つかどんなやつだよ?

まさかエロいのじゃ無いだろうな…?」


鷹斗:「大丈夫大丈夫?喫茶店のアルバイトだから?

ちょうど良い人生経験じゃん?」


美沙:「人生経験って…やっぱり変な予感がして来たな…俺は行かねえぞ?ちゃんとキャンセルの電話しとけ…な、何だよ?」


嫌だとゴネる鷹斗の前にスっと美沙は立ちはだかる。美沙な157cm、鷹斗は177cmと頭一つ分に近い身長差があり彼は思わずたじろいでしまう…


鷹斗:「いや〜、そんなに言うなら無理矢理にでも行ってもらうしかないね!」


美沙:「な、何しやがる…/////」


鷹斗:「難しく考え過ぎだって〜リラックスリラックス〜(モミモミ♡)」


美沙:「あんっ♡乳首に指触れてんだよ…!オッパイから手を離せよ…あんっ♡何で男の俺がこんな可愛い声を…/////」


鷹斗:「行くって言う迄モミモミするからね〜♡私オッパイ弱いし気持ち良いやり方なら分かってんだから抵抗無駄だよ?(にやっ)」


体格の大きい者に好きにされる事は恐怖に近いものがあるが彼は背筋がゾクゾクすると共に快感が身体を震わせる。


美沙:「んっ♡み、店の人も俺…初めてだし、こんな状況だし迷惑掛けるんじゃ…あんっ♡無いのか…?」


鷹斗:「大丈夫だって?店長理解ある人だから?そろそろ行かないと遅刻するから宜しくね〜?

店の場所は喫茶 娘娘(にゃんにゃん)だからMAPで調べて行ってね〜?」


それだけ言い残すと何処かへ足早に去ってしまう美沙。そんな彼女を追い掛けようにも特盛の胸をモミモミされた反動で身体が上手く動かなくて追えないのであった…


美沙:「馬鹿野郎…俺の体で何するつもりだよ…ど、何処に行くんだよ…はあ…行くしかないか…」


鷹斗はナビで言われた店を調べながら向かい始める…そこが普通の喫茶店ではなくメイド喫茶だと知り足取りが重くなったのは仕方ない事だ…


…………

②に続く


100円プラン:Gカップギャルと幼馴染の入れ替わり①

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