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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:僕は爆乳艦長で彼女はエリートパイロット①

近未来のとある国で戦いが起こった…切っ掛けはナノチップの開発だった。

ソレは人間の能力を著しく向上させるが、特性は子供にも受け継がれる特徴があった。彼等は「チッパー」は科学者達は人類の進化と信じて止まなかったが技術を受け入れられない人間との確執が争いを起こしてしまったのだ。

彼等の国では自立歩行型の巨大人形兵器の開発競争による圧倒的に戦力にのる戦闘に発展していた。


三神(みかみ)

元々一族が軍事系統で英才教育を受けた事もあり27歳と言う若さで艦長に任命されたエリートでありGカップの胸とキリッとした美人でファンが多い。

本人の性格は物腰は柔らかいが芯が太いタイプ。


火神(ひかみ)

養子でチッパーではあるのだが普通の子達と混じって生活していた為に差別意識は薄く、戦争で人々が傷付く事に心を痛めて早期終結の為に最新鋭のロボ開発に携わるエリート学生。


……


ロボット工学を専攻している民間人ある火神(ひかみ)は逃げる途中に、たまたま視察に来ていた女艦長と共に最新鋭のロボットに乗り込む事になってしまった。

彼女は一応の操縦技術はあるのだがナノチップの恩恵を受けたチッパーでありベテランのパイロットとは機体差があっても苦戦を強いられていた。


三神:「こんな所でヤラれる訳にはいかない…この機体は戦争を終局に向かわせるポテンシャルがあるの…!」


火神:「艦長さん…」

(このロボット…僕なら多分敵を倒せる…倒せるって事は相手を傷付けるんだよね…最悪の場合…駄目だよ絶対…!)


彼の思いとは裏腹に敵は彼等に銃口を向けた…彼は被弾すると予感してレバーを倒して攻撃を回避した…


(ゴチンッ!)火神と三神は衝撃で頭をぶつけてしまった。

その瞬間2人の目の前に火花が散って意識が一瞬真っ白になってしまう…


火神:「ん…大丈夫かしら火神君?怪我は無い?」


三神:「大丈夫で…え!?どうなってるんだ??ぼ、僕の胸に膨らみが…大きな膨らみが付いてますよ!?(モニッ!)

うわぁぁあ!?ど、どうなってるんだ!?僕の体は!?」


目を覚ました三神は何故か混乱していた。敵の目の前だと言うのに操縦桿を手放して自分の豊満な胸をムニムニと触っていた。

火神:「まさか!?君!その体…ちょっと見せなさい!!」


三神:「な、何すんですか!?」


そう言うと火神は彼女の胸元のジッパーを力強く開くと三神の豊満なバストが露になる。


三神:「ぼ、僕がブラジャー何かしてる!?」


火神:「私のブラね…ソレに揉み心地…(むにっ♡むにっ♡)」


そして何を思ったのか火神はそのまま豊満な乳房を揉みしだく…そしてブラを取るとメロンのような胸がマシュマロの様に柔らかく揺れる。


三神:「あんっ♡や、止めて…下さい…こんな事…/////」


火神:「認めたくないけど私の体は男の子になってるし…私の姿って火神君になってるのかしら?」


三神:「貴方の姿はどう見ても僕…火神にしか見えないです…あんっ♡揺れるとオッパイが揺れ過ぎる〜/////」


機体が動くと露になってる豊満な胸はブルンブルン!と大きくたわんで先程揉まれたせいもあり敏感な乳房は快感を生み出す…


火神:「先ずはあの敵を何とかしないとね…?操縦を代わって?私が撃退します…」


三神:「あの艦長さん…その…いえ、お願いします…」


火神はこのまま戦うべきか迷ったが彼女に操縦を渡した…やはり敵を倒す事に躊躇いが拭えなかったのだ…

しかし、この後2人にとって予想外の展開になる。一気に攻勢に転じたのだ。


火神:「頭の中に操作方法が勝手に…ソレに反応速度も段違いに凄いわ!私まるでベテランのパイロットにでもなったみたいに操作がスラスラ分かるわ!」


三神:(何だ…さっき迄、戦い方が浮かんでたのに分からない!?

でも優勢になったから良かったのか…?)


そのまま三神は操縦桿を握ると天才的なパイロットセンスで敵を撃退してしまった。

ソレは彼女の訓練の成果ではなく彼の肉体的なポテンシャルが発揮された結果だった。



戦いが終わると三神は火神と入れ替わってる事を理解して、とある事を決意する。

火神は巻き込まれただけだから当然早く解放されたいのだが…


三神:「何が起こってるんですか!何で僕が艦長さんの体になってて、貴方が僕が体になってるんですか!」


パイロットスーツの中に包まれているGカップもあるバストを揺らしながら彼は突然の状況に混乱していた。


火神:「信じられないでしょうけど私達の体は先程の衝突で入れ替わってしまったの。

多分同じ衝撃を受ければ元に戻れる筈よ?」


三神:「そ、そうですよね…すみません、男の僕がこんな取り乱してしまって?

艦長さんの方が嫌ですよ男の体なんか?早く元に戻りましょう?」


火神:「その件何だけど…暫く入れ替わったまま過ごさないかしら?

つまり…その…君の体を私に貸してくれないかしら…」


三神:「そ、そんな!?僕にこのまま貴方の体で居ろって言うんですか!?

無理ですよ!こんな爆乳の…じょ、女性の体で過ごすなんて…僕の体を返して下さい!」


火神:「民間人の貴方を巻き込むのは勝手なのは理解しているけど、今は貴方の超人的な肉体が必要なの。

私の体は好きにして構わないから貴方の体を貸して!お願い…!」


三神:「嫌です!僕の体じゃなくて自分の体で戦えば良いじゃないですか!」


火神:「できればそうしたいわ!でも私の実力じゃ最新の機体を使っていながら一般兵と互角なの…」


三神:「だ、だからって…僕の他にも優秀なパイロットが居るでしょ?」


火神:「軍にも確かに優秀なパイロットは居るけど、艦で基地まで戻る迄に絶対に戦闘は起こるわ?

その時に貴方の超人的な操作が必要なのよ…」


三神:「そんな事言われても…」


(ぐにぃっ!)


中々首を縦に振らない彼に強硬手段として彼女は意地でも頷かせようという決意を込めた目をしていた。


三神:「あんっ♡な、何をするんですか…♡」


火神:「貴方には必ず首を縦に振って貰います。その為に協力的になって貰えるように調教してあげるわ?」


三神:「めちゃくちゃだ…離して下さい!僕は民間人ですよ!?」


火神:「違うわ…貴方は戦艦の艦長で私は今から緊急時の措置として戦艦のパイロットになります。」


三神:「ち、違う…違うよ!僕の中に入って来ないで!

僕は男だ!女じゃ…三神さんじゃないんだ…♡」


口で反論こそしているが喘ぎ声や豊満な胸を揉みしだかれる姿はどう見ても男には見えない…しかも乳房からの刺激は彼の男としてのアイデンティティを揺らす…


火神:「火神君?貴方の体には絶対にパイロットになって貰う必要があります。

私の方は副艦長に全てを任せても良いけど貴方は私としての最低限の事をしてもらう必要があるわ?」


三神:「勝手過ぎますよ…僕の体だけじゃなくて僕の自由まで束縛するだなんて…」


火神:「コレも戦いに勝つ為には仕方ないの…君にだって大切な家族や友人が居るんじゃ無いのかしら?」


三神:「ソレは…そうですけど…」


彼女の言ってる事は分かる…戦いが拡大すれば自分だけじゃなくて身内にも魔の手は迫る…ソレを対処するにはコレしか無いのだと…

彼にはソレを対処しなければならないという責任を追わなければならない…ソレを身代わりになってくれるから頼んだ方が良いんじゃないのか…


火神:「迷いは許されないわ?貴方には従ってもらいます…私の「女」になってね…」


三神:「んっ…♡♡♡」


頭では、その提案を受け入れた方が良い事は分かっていた。本来なら自分がパイロットをしなければならないのも肩代わりして貰える事はありがたい事なのかも知れない…


火神:「可愛い声出すのね?そんなに女の快感は良かったのかしら?」


三神:「そ、そんな事…/////

あんっ♡ち、乳首がコリコリしないで下さい…ぼ、僕はそんな事で従ったりしません…♡」


火神:「今の快感が全てだと思ってないかしら?今はね…快感の触りの触りなのよ…?

その快感が全身に溢れ出した時に貴方がどうなってるかしらね?」


三神:「そんな…これが序の口…?嘘だ…これ以上何か…」


火神:「うーん…そのね?まだ下も触ってないんだからまだまだよ?貴方が此処で従ってくれるから、これ以上の事はしないけど…」


三神:「い、嫌です…僕は協力出来ません…」


彼は頭では従った方が良い事は分かってる筈なのに協力を断ってしまった…彼の意思はそれ程に強固なのか?それとも…


火神:「ひょっとして快感癖になっちゃった?

初めての女性の快感にもっともっとってなっちゃってる?」


三神:「そ、そんな訳…無いじゃないですか…んっ♡」


火神:「そう…じゃあ最後までやるわね?その時にもう一度聞くわ…」


三神の手はそれは童貞の彼が感じた事も無い快感の頂点まで連れて行った…脳が蕩ける程の快感は心迄溶かしてしまう。


火神:「ねえ…毎日この快感味わいたくない?」


三神:「あんっ…ひゃっ…か、感じたい…です♡毎日…コレからもずっと…女の人の快感…味わいたいです♡」


火神:「契約成立ね?ほら?立てる?水もあるから少し落ち着いて?」


それから彼女の介抱もあり少し落ち着く…しかしソレは今彼が劣情を晒した事と向き合う事になる。

三神:「あの…その…/////」


火神:「取り敢えず艇に戻るわよ?良い?私がパイロットで貴方が艦長。

あくまで私は貴方に連れて来られたって体だから宜しくね?」


三神:「分かりました…」


彼は歩く度に揺れる胸のせいで先程迄の快感がフラッシュバックして恥ずかしくて仕方無いのと同時に今の自分が男じゃなくなった事を思い知らされる。

艦に着くと避難していた幼馴染の幸子が駆け寄って来た…思わず嬉しくなって駆け寄ろうとしたのだが三神に手で制される。


幸子:「大丈夫!?火神怪我は無い!?」


火神:「僕は大丈夫だよ?そっちも怪我は無い?」


幸子:「大丈夫よ?さあ行きましょ?避難所の方に皆居るわよ?」


三神:(幸子…僕が本当は火神なのに…女性になっただけじゃなくて別人になっちゃったんだ…)


本当なら彼女に付いて行きたい衝動に駆られるが三神と約束したのだ。そういう訳にはいかない…


三神:「彼にはこれからパイロットとして私達を守って貰います。だから避難所には連れて行けません…」


幸子:「艦長さん!貴方どういうつもり何ですか!火神は民間人なんです!

ソレにパイロット何か…優しい子なんです人殺しにさせないで!」


三神:(違う…幸子!本当は僕が火神なんだ…)


彼はそう叫びたい気持ちで一杯だった。しかし彼女を守る為には、この方法が1番だ…今は我慢だ…


三神:「それじゃ火神君着いて来て…幸子…さん貴方は避難所へ。

彼の事は必ず本艦が責任を持って預かりますから…」


幸子:「駄目です!どうせ戦えるのがアイツだけだって…そう言いくるめたんでしょ!優しいアイツに付け込んで!」


ソレは先程迄、彼が実際にされた事…彼女に今、本当の事を話せばどうすれば良いのか考えてくれるかもしれない…彼が三神に視線を送ると


火神:「僕は自分の意思で行くんだ。皆の事を守りたくて行くんだ…だからゴメンね?」


三神:「そう言う事だから…失礼します…」


本当の事を伝えて楽になりたいが状況を考えたら、そんな事を言ってられない…だから三神は彼を力づくで納得させざる得なかったのだ。



火神:「それじゃあ後で来るから少しゆっくりしておいて?汗が気になるならお風呂に入っといて?」


三神:「分かりました…」


三神が部屋から出ていくと火神は自分の今の体が気になって仕方無かった。揺れる胸に綺麗な声…周りの反応が彼を女性艦長だと扱ってるのは良く分かるのだが、実際に目で確認したかった。


三神:「何て大きな胸なんだ…Fカップ…うわっ!ブラにGって書いてるぞ!?

まさか僕の胸が幸子よりもオッパイが大きくなっちゃうなんてな…」


火神は艦長室の洗面所で1人自分の体を見て溜息を着く…三上の体はグラマラスな上に美しくグラビアモデルのような体なのだが今は自分の体だと思うと嫌気が差す。


三神:「この体じゃ僕が火神だって分かってくれなくて当然よな…ソレもコレも三神さんが僕の体を奪ったからだ!」


何とか自分の体を取り戻したいが彼女が自分の体でパイロットとして皆を守ってくれる事がどれだけ皆の希望なのが分かってしまったから元に戻る事も自分が操縦するとも言えない…

しかも彼女がソレを志望動機にパイロットに既になってしまったので引き返せない状況なのだ。


三神:「最低でも次の基地に着く1ヶ月…長ければ戦いが終わる何年もこの体で生活しないとイケ無いんだよな…」


火神は風呂に入る為に1枚ずつ服を脱いでいく…元の自分とは違う成熟した女性の体に思わずゴクリと生唾を呑んでしまう…


三神:「三神さん…入れ替わってる間は体、僕の好きな様にして良いって言ったけど分かってるのかな?

こんなエッチな身体…クルー皆もエッチな目で見てたし…」


心臓がドクンッと高鳴るのを感じる…彼女の人気は学生の自分にさえ届いていた…有能で美人でスタイル抜群の艦長が居ると…

まさか、その豊満な体を自分が好きに出来るとは思わなかった。


三神:「真面目な顔して、こんな黒くてアダルトな下着着けてるんだもん…僕も男何だ…エッチな気分にもなりますよ…!」


彼は下着の中に手を突っ込んでアソコを刺激する…最初は力強くやって痛かったが三神がやってた様に優しく刺激すると全身に柔らかい快感が走る。

三神:「女の人の快感…男の時と違うな…ソレに刺激するのもオッパイと割れ目で全然違うよ…

ソレにやっぱりGカップもあるから揉み心地凄いよ…♡」


彼は快感を感じながら何か物足りなさを感じた…ソレは男性器なのであろう事は明白であった。何故なら彼は必死に指を女性器に挿入して快感を求め続けているからだ。


火神:「あら?お風呂に入って良いと言ったけど、お楽しみ中だったみたいね?」


三神:「貴方の体が性欲強過ぎるからです…見て下さい…乳首もこんな大きくなって…アソコも疼いて仕方ないんですよ…?」


火神:「覚えたてだからエッチなことしたくなるのは分かるけど20超えた大人の体何だから少しは落ち着いても良いと思うけどね?」


三神:「無理ですよ…だって歩く度に揺れる胸…乳首立ってるから快感で脳を揺さぶるんでもの…は、早くもっと気持ち良く…約束したじゃないですか…/////」


火神:「断ってたのに快感の虜になったみたいね

良いわ?

貴方には快感の坩堝に連れて行ってあげるわ?大丈夫…夜は長いからタップリとね?」


三神:「はい…/////」


その後、彼は風呂場で女性の快感を骨の髄まで刻み込まれた…ほんの半日前まで確かに男だった彼の心は女性の快感の虜になっていた。


三神:「もっと…もっとチンポでアソコを刺激して下さい…僕もっともっと気持ち良くなりたいんです…♡」


火神:「全く…こんな姿部下には見せられ無いわ?ほら火神君?お望みのアソコ挿入してあげるからね?」


三神:「チンポ…僕のチンポなのに、こんな大きくてカチカチで…あんっ♡最高の快感を与えてくれるなんて〜♡♡♡」


一晩中性行為に耽った次の日からは彼等の入れ替わり生活が始まった…副艦長だけ事情を説明して現場指揮を不自然のないように繕って貰い三神は火神の体でエース級の働きを毎出撃ごとにこなした。

かと言って何の仕事も無い訳じゃなくミーティングや組員のメンタルケアや上層部への報告書など出来る限りの事はしている。

多少のミス等はクルー達には先の戦いで頭を打ち記憶があやふや部分があると説明しているのでまだ多少は誤魔化せているが当事者達はタジタジである…


火神:「ちょっと火神君?足開きすぎよ?

今は女性なんだから気を付けて?」


三神:「昨日のセックスのせいで股が痛いんですよ…/////

ソレにオッパイ重くて…歩きにくくて疲れる… 」


火神:「私のオッパイ、メロンみたいに大きいものね?

君の体って楽で助かるわ?肩凝りも無いし運動神経も良くて頭も良い。学校じゃモテモテだったでしょ?」


三神:「そ、そんな事は…それに目立つの好きじゃなかったので…」


火神:「程々に手を抜いてたの?それも青春かあ…

今は爆乳の彼女がいるエリートバイロットって事で宜しくね♡」


三神:「へ、変な事言わないで下さい…ソレに爆乳彼女って…/////」


火神:「君の事に決まってるじゃない?

貴方が真面目に私のフリしてくれてるけど細かい事は大変でしょ?付き合ってる事にすれば多少はフォロー出来るわよ?」


三神:「そ、ソレは嬉しいですけど僕には好きな子が…」


火神:「さっきの幸子ちゃんね?

あらあら、ソレじゃあ恋人設定も駄目ね?片想いしてる位にしとく?」


三神:「ソレって殆ど一緒なんじゃ…」


火神:「でもエッチな事はしたいんだから何かしらの関係の方が良いと思うけどね?

血の繋がらない姉弟にする?ソレだったらエッチしても問題無いと思うけど♡」


火神は苦笑いしながらも頬を緩めた。2人なら無事に生き残れるかもしれない…

そんな予感をさせられる光景だった。


…………

②に続く


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