100円プラン 部員チェンジ ③ 混沌
Added 2025-05-26 02:00:00 +0000 UTC・俺は部活中に突然、爆乳を持った憧れの日菜先輩と体が入れ替わるというトラブルに巻き込まれる。
しかも今日は日菜先輩は元に戻れたが俺は何と部長である波瑠とも体が入れ替わっちまった!
マジで何がどうなってんだよ!?俺は情報共有の為にアイツの家に連れて行って貰うのだった…
…
部屋に入った俺達…波瑠の部屋はピンクを基調とした女の子っぽい日菜先輩に対して白を基調としたシンプルな部屋だった。
波瑠:「何か殺風景だな…色々と物で溢れてるのかと思ってたぜ?」
海斗:「そんなの邪魔でしょ?私は大切なものは少ない方が集中出来ると思ってるタイプなのよ?」
波瑠:「移気な割に一途な奴だな、お前は…」
海斗:「物事を最短で走りたいだけよ?無駄話は後々、取り敢えず段取りね?
と言ってももうすぐママが帰ってくるから取り敢えず着替えの場所と下着用意してあげるわ?」
波瑠:「お、おう…サンキューな?」
海斗:「何緊張してんのよ、入れ替わるの初めてじゃ無いんでしょ?
ソレじゃあ部屋着コレだから?」
そう言うと柔らかい生地のトレーナーを手渡す…渡したという事は自分で着替えろと言う意志の現れなのか?
波瑠:「え?勝手にやっちゃって良いの?」
海斗:「着替えの度に許可取ってたら面倒くさいでしょ?ほら?見といてあげるから早く脱いでよ?」
波瑠:「わ、分かったよ…」
俺はブラウスを脱いで代わりにトレーナーを着る…大丈夫だ。トレーナーなら普段との違いが特に無いから安心…
そう思っていたのに服をもう着終わる直背に手を掴まれた。
波瑠:「な、何だよ…もう着れたぞ?それとも何か変か?」
海斗:「忘れてたわ?海斗手を上げなさい?」
波瑠:「?こうか?」
(プチッ♡シュルシュルシュル)
胸に巻きついてたブラが外させれて波瑠の手に収納された。
波瑠の大きめのオッパイは途端に重量感を放つ…
波瑠:「ちょっと!?何しやがる!?ぶ、ブラ返しやがれ……/////」
海斗:「何言ってんのよ?家でもブラしてたら疲れちゃうわよ?
私、基本はノーブラ派だから学校以外で付けないわよ?」
波瑠:「う、嘘だろ!?こんなデカいのに!?
う、シャツとオッパイが擦れてムズムズする…/////」
男なら何て事ない格好だが女子の体でやると勝手が全く違う…ソレに反応した胸が更に敏感になって感じやすくなってしまうという悪循環を生み出していた。
海斗:「慣れたら平気よ〜?それにしてもオッパイ無いと肩凝り楽ね〜?
アンタもそろそろ好きにしたら私もうアンタの家行くし? 」
波瑠:「ちょっと待て!お前恥じらいとか無いのか!
このままだと風呂とか入ったら、お前の裸見ちまうんだぞ!?」
海斗:「私もアンタの裸見るんだから良いわよ?その代わり男とエッチしたら許さないからね!」
それだけ言い残すと、あの野郎は俺の家に向かう…ま、待てよ!風呂はお前がやってくれないと色々と不味いだろ!?
波瑠:「誰がするか馬鹿!(ゆさっ♡ゆさっ♡)…クソッ!ノーブラだとオッパイ揺れて走れねえ…/////」
運動神経抜群の波瑠の体なら俺の体に追い付くポテンシャルはあるのにイキナリこれじゃ無理だ…
波瑠:「はあ…さっき体に好きにしたら許さないって言ってた癖に畜生…ああ、この体でこんな時間に俺の家に出歩くのもなあ…仮にも女の子の体だし…」
俺はは仕方なくアイツの親が帰って来る迄に出来ることするしか無い…と、取り敢えずブラ付け直すか…!?だってオッパイ四六時中気にしながら生活とか絶対無理だぞ!?
気を抜くとエロい声出そうだしな…/////
波瑠:「クッ…2日連続、女子の下着漁る事になるとは…うわっ!?コイツ赤い下着とか黒いのとか意外とエロい色の持ってんじゃねえか!?」
俺は引き出しから適当なブラをとって…(決してアイツが赤い下着着たらエロいとか考えた訳じゃないぞ!?)鏡の前に立つと…
波瑠:「クソッ!可愛い…何だよ…ノーブラでソレは反則だろ…/////」
波瑠は性格が生意気で破天荒だから普段は気にしないけど滅茶苦茶美少女だ。その上オッパイも平均より結構大きいしパーフェクト美少女と言って過言では無い。
波瑠:「そ、ソレじゃあブラ…付けるからな?エッチ以外なら何でもして良いって言ったのソッチだし別にエロい事じゃねえし!」
お、俺は誰に言い訳してるんだ…トレーナーの裾を掴んで上に引っ張る…うおおお!下乳…/////
丸ごと見放題な訳だが、このアングルはベスト!男のスケベ心を丁度刺激する!
波瑠:「か、カメラに是非収めたいぜ…って言うかオッパイが服で軽く潰れると尚更エロさアップするな…♡」
普段生意気なアイツがエロいアングル探してるってのも…くっ!!エロのポテンシャル迄高いのかよ…!
俺はエロ自撮りを一頻り楽しむとブラを装着する為にオッパイを丸出しにした…う、うむ…健康的でスクスク育った桃だな!
も、揉むのは風呂に入ってからにして(揉み始めたらソレ以上の事を理性で抑えれる気がしないからな!)日菜先輩に連絡して風呂のケアとか簡単な化粧の事を教えて貰った。
…
結局の所、今日波瑠の親父さんとママさんは、帰りが遅くなるみたいで飯食べて寝とけと連絡があった。
飯は作り置きのを食べて、いよいよ俺はアイツに用意して貰った服を片手に風呂場に向かった。
昨日は日菜先輩に手伝ってもらったけど…
波瑠:「風呂入らずに明日学校は不味いよな…って事は俺一人で裸何なきゃ風呂入れねえよな…?」
(ドキドキ…♡)
クソッ!まだ親帰って来ないんだから風呂一緒に入って洗ってくれりゃ良かっただろ!
波瑠:「俺が…オッパイ洗ってアソコまで見ちまうのか!?いくら俺が紳士と言えど思春期の男子って分かってんのか!?」
俺は鏡の前で試しに胸に手を当てる…ち、違うぞ!?エロい意味があった訳じゃない!
余りにも現実が受け入れられなかったからだ!
(もにゅん♡)
波瑠:「はうっ♡」
お、俺何て声出してんだ!?波瑠ってこんなエロい声出すのかよ!?
そ、それにしても日菜先輩とは違った気持ち良さがあるな…こう…ぷりっとした柔らかさと言うかなんと言うか…
波瑠:「日菜先輩はホルスタインだけど、波瑠のは極上プリンと言うか…完璧にセクハラか?
でも…気持ち良いなコレ…/////」
(もにんっ♡もにんっ♡)
クッ…いくら俺が鋼の理性を持っていてもオッパイの前には無力だ…何て幸せな感触何だ…信じられない位気持ち良いぞ…?
波瑠:「あの馬鹿の身体…やっぱり体は最高なんだよな…なのに中身がじゃじゃ馬だから…
うっ…は、恥ずかしそうにするな…そんな殊勝な顔されたら俺が悪い事してるみたいだろ!?」
俺は服を脱いで素っ裸になるとアイツの綺麗な体が鏡に映し出される…
コイツ鍛えてて適度に肉付きも良いし豊満な日菜先輩と違ってスタイリッシュさが魅力的だな…?
波瑠:「くっ…今は俺の体だってのに何でこんなにウチの部の女のレベルが高いんだ…/////
アイツの事だから俺のチンポ絶対に弄り回してんだろうなあ…」
…
俺が波瑠の体を堪能…おほん!風呂に入れてやってる裏でアイツは何をやってたかって…?
海斗:「うわ〜見渡す限り男の裸ばっかりね〜?周りチンチンだらけじゃないの♡
あははっ♡私にもデカチン付いてるんだけどね〜?」
波瑠な俺の予想通りと言うか何と言うか男にしか出来ない事を満喫していた。その一環で男湯に入って周りの裸をジロジロ見ていた…
オイオイ、俺がホモかゲイだと思われちまうだろ!?知り合いが居たらどうするんだよ!?
海斗:「ふへっ〜髪の毛が短いと洗いやすくて良いわね?
ソレに中々アイツの体鍛えてて良いじゃない?」
鍛えてゆって言うか、お前に毎回振り回されてるから勝手に鍛えられてんだよ!
海斗:「あははっ!オチンチンって洗ってるだけで、ちょっと大きくなるじゃないの♡
へ〜、デカチンひょっとしてペットボトル位になったりして〜?」
そんなデカくなるか馬鹿!漫画の見過ぎだ!って言うか嬉しそうにチンチン触るな!何か周りが完璧にヤバい奴って目で見てるだろ!!
海斗:「んっ♡帰ったら実験ね?日菜ちゃんのエッチなコスプレでも見ながらやってみようかしら?
イヤイヤ若手イケメンでしてみよ♡中身が女なら出来るのかしら?」
止めろー!!それいよいよゲイっぽいから!俺のツッコミも虚しく俺はアイツの体を使って楽しんだ…
まあ俺もアイツの体で一晩中楽しんだから人の事言えないけどさ…?
……
次の日の朝…俺は聞きなれない目覚ましの音で起こされる。簡潔でシンプルな部屋…俺の部屋とはまた違う作りの部屋…つまりは俺はまだ波瑠の部屋に居るのか…
波瑠:「も、元に戻ってねえって事は俺が代わりに着替えんのかよ!」
俺は恥ずかしながら前日はアイツの体で悶々としながら眠れない夜を過ごしちまった…いや触ったさ!触っちゃイカンと思いながら触るの最高に気持ち良いんだよ!
波瑠:「と言うか日菜先輩の時も、そうだったけど寝る時にオッパイぽよぽよ気になり過ぎだつーの!
こんなの我慢しよとか絶対に無理だつーの!」
(もみもみもみ…♡)
波瑠:「くぅ…もう朝だつーのに胸揉み止めれ無かった…どんだけスケベ何だよ俺は…」
日菜先輩に続いて波瑠のオッパイに夢中になるとは…我ながら優柔不断と言うか何と言うか…いやアイツだって俺の体で好き放題してんだ対価支払ってもらってるだけだぜウン!
波瑠:「と、取り敢えず学校でアイツと合流しねえと…流石に連絡無いけど学校休みはしねえだろ?」
俺は仕方ないけど新しいブラジャーを身に付ける為にアイツの下着のタンスを開ける…昨日中に何が入ってるか確認はしたが、まさか2日連続自分で身につけるとは思いもしなかったぞ…
波瑠:「昨日は赤色のにしてたしピンク…いや、コッチのオレンジのも捨て難い…ぐぬぬぬ。
下着の色だけでも迷うぜ全く?ん?あ…え?」
俺は昨日は見なかった下着の紐が目に付く。何か普通のより記事薄くないか?どんなのだ…お、おおおお!?
波瑠:「ぬおおおお!!あ、アイツこんなエロブラジャーしてんのか!?
こんな生地薄いのだったら乳首見えちまうぞ!? 」
俺は黒のランジェリーを手に取るとパジャマを脱いでブラとパンティーを脱いで勇んでランジェリーを身に付ける…
波瑠:「おお…着なくても分かっていたが身に付けると更なるエロさが引き立つな…隠した方がエロいチラリズム…勉強させて貰ったぜ…!」
俺は学校に行くのにちゃんと落ち着いた下着…まあ元気なアイツに似合うオレンジの下着を来て行ったぜ?
学校に着くと、波瑠と部室で落ち合ったんだけど信じられねえ事に開口一番服を捲って下着チェックして来やがった!
海斗:「あら?ちゃんとブラしてくれたんだ?キャミも…うん!バッチリ!いつもの私ね!やるじゃない!」
波瑠:「オイ!何すんだ!?/////
そ、それに何で携帯出なかったんだ!何回も電話したのに!」
海斗:「良いじゃない?どうせ学校で会えるの分かってたんだから?
ソレに日菜ちゃんと入れ替わってたんだから女の子の生活も問題無いでしょ?」
波瑠:「あのなあ…入れ替わってたの1日だけだぞ…だってのに矢継ぎ早にお前になっちまった俺の気持ちも考えろ…」
海斗:「何なに?やっぱムッツリだからお風呂と着替えにドキドキしてくれた訳?笑
アンタの事だからオッパイも隠れてモミモミしてたんでしょ?」
波瑠:「馬鹿!ソレは確認の為って言うか何と言うか…でも思春期の男子が同級生の女の子になって当然と言うかだなあ…/////」
海斗:「ほらやっぱりね?アンタが私の美しい体で何もしない訳無いじゃない?
どうせ一晩中オナニーしてたんでしょ?白状なさい!」
波瑠:「し、してたよ…/////
お前のオッパイ、アソコ触りながら触ると超気持ち良かったから病み付きだったんだよ!」
海斗:「へえ?エッチ以外して良いとは言ったけどやる事やってるじゃない♡
じゃあ少しは私の言う事聞いてくれるわよね?」
う…そう言われて反論出来る訳ねえだろ…アイツは俺の体でもオナニーしまくってたのを棚に上げて話を進める。
波瑠の頼みは放課後、部室に着いてから発令される。
海斗:「アンタちょっとメイド服に着替えなさいよ?」
波瑠:「オイオイ…メイドなら日菜先輩が着てるだろ?」
海斗:「確かに完璧メイドの日菜ちゃんで全ては事足りるわ?でもね?
新人メイドが居た方が面白いと思わない!?」
波瑠:「いやメイド服なら、お前何回も着てるだろ?その時1人で良いって言ってただろ!?」
海斗:「何言ってるのよ?部長がメイドになっても仕方ないって言ったのよ?
寧ろヒラ部員のアンタがメイドになるの当然の事と言っても良いじゃない!?」
波瑠:「い、イヤイヤ俺はお前の体使ってんだから部長は俺だろ!?
お前、自分の体に奉仕して貰いたい性癖でもあるのか!?」
海斗:「アンタそもそも勘違いしてない?私の体メイド服自体は似合ってたじゃない?
でも私はメイドに奉仕されたいの。だから代わりにアンタがメイド服で奉仕なさい?」
コイツが言い出したら聞かないのは分かりきってるし俺は扉の方に近付いて行くと後ろからガシリと掴まれる。
波瑠:「え!?波瑠は目の前に居るのに何で…って日菜先輩!?な、何してるんですか!?離して下さい!」
日菜:「海斗君も一緒にメイドやろうよ?
私も後輩メイド育てて見たかったんだ〜♡」
海斗:「日菜ちゃんナイス♡事前に相談しといて良かったわ〜♡」
な!?最初からグルだったのか!?でも本当なら無理矢理にでも脱出する事は可能だ…でもな…
日菜:「お、大人しくして下さい〜」
(ぽにっ♡ぽにっ♡)
波瑠:「ぐぬぬぬぬ…/////」
背中に超幸せな膨らみの感触がダイレクトに当たっていて(勿体なくて)抜け出せな無かったのだ…無念…
(もみんっ♡)
波瑠:「ひゃうんっ…/////」
海斗:「メイド服着た事あるけど、客観的に着せるのはありね〜♡
それにしてもメイド服の女の子のオッパイ揉むのシチュエーション的に萌えるわ〜♡」
波瑠:「は、早く服着せろ〜、胸をイチイチ揉むな〜/////」
海斗:「良いじゃない私の体なんだし♡恥ずかしがる私の顔もレアだわ〜♡」
日菜:「海斗君可愛いです♡ソレに1人だけズルいですよ波瑠ちゃん?私にも揉ませて下さい♡
(モミモミ♡)
うんっ♡とっても柔らかくて気持ち良いです♡」
波瑠:「ひ、日菜先輩まで…/////」
波瑠は逃げたらスッポンポンで校庭走るぞと俺の体を人質に取りやがって大人しく従うしか無かった…あの野郎なら言い出したらやるだろうからな…
日菜:「わ〜やっぱりメイド服とっても似合ってます〜🎶」
波瑠:「お、おい…着替え終わったぞ…コレで満足か…/////」
海斗:「何言ってんのよ着替えただけでしょ?早速奉仕してよ?
やる事は日菜ちゃんに付いて学びなさい?」
波瑠:「ヤレヤレ…マジかよ…」
昨日のオッパイが半分見えてたチャイナ服と比べたらマシだが制服もそうだが女装してる感じが何とも恥ずかしいのだ。
ソレに波瑠の野郎、後ろからニヤニヤしながらパンチラ見てやがる…じ、自分の体にセクハラし過ぎだろコイツ!?
波瑠:「オイ…そろそろ脱いで良いか?お茶も淹れたし掃除もしたぞ?」
海斗:「うんうん、部室にメイドが2人も居る幸せは堪能できたわ?
でもね?その幸せは更に上があるのよ?」
波瑠:「え…何言ってんだ?ま、まさか…お前別のコスプレしろってんじゃないだろうな!?」
俺の嫌な予感は的中しており、コイツは昨日とは違うバニー服を用意してやがった!?
と言うかウチの演劇部はどんだけバニー服持ってんだよ!?
海斗:「次はバニーよバニー♡演劇部から借りれそうなのドンドン借りたんだけど着る機会無かったよね〜?」
波瑠:「ちょっと止めろ!?俺は男だぞ!?バニーなんか着れるか!?」
海斗:「今だってメイド服何か着てるじゃないの♡それに恥ずかしがるアンタを見るのが楽しみなんじゃないの♡ 」
俺はバニーだけは絶対にゴメンだったのに結局無理矢理着せられて写真大会だ…日菜先輩もノリノリでカメラ構えてるし…はあ…
…………
④に続く