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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン 部員チェンジ ②新たな入れ替わり

・俺は文芸部の部活中に突然、スタイル超抜群の日菜先輩と体が入れ替わるトラブルに巻き込まれてしまう。

信じられないけど胸にはホルスタイン級のオッパイがあるし、俺の体には先輩が入っちまっていた…!

俺は取り敢えず一人暮らしの先輩の家に泊まり込んで色々話し合ったんだけど戻る方法が分かる訳も無く対策だけ話し合って風呂に一緒に入ったんだけど…その…若さがと言うか性欲が爆発しちまって、お互いに男女の快感を知っちまったと言うか何と言うか…

大丈夫だ!SE〇はしてないから!!パイ〇リと〇股迄だから!!



日菜:「ん〜良く寝たぜ〜…何か凄く良い夢を見た気分だぜ…」


俺は体を起こすると未だ寝ている俺が視界に入る…ヤレヤレ?学校だってのにいつまで寝てんだよ?早く起きろって…


日菜:「ん?何で俺が俺の事見えてんだ?」


ん…?俺は何か大事な事を忘れてる気がするな…何だっけ…?とても嬉しいけどややこしい事だったような…(もにもにっ♡)


日菜:「ん?なんだ?腕組んだら柔らかい膨らみに手が当たったぞ…ん?何で俺の胸にホルスタインみたいな膨らみが…あっ!!!」


俺の胸に柔らかくて特大のオッパイが柔らかそうに鎮座していた…そうだよ!俺の体、日菜先輩と何でか入れ替わっちまったんだよ!

日菜:「し、しかも裸のまんま寝ちまってる〜〜?昨日は盛り上がり過ぎたぜ…/////」


俺はそっと膨らみを触ると昨日の事を思い出して熱くなるのを感じる…くっ…女の子の快感、控えめに言って最高だったな…/////

あのあと先輩にオッパイ揉んだりシャブったり…あんな大胆な事されるとは…♡♡♡


(もみんっ♡もみんっ♡)


日菜:「はうんっ♡♡」


海斗:「おはよう海斗君?どうやら元には戻れなかったみたいね?

それにしても朝から私のオッパイ嬉しそうに見ちゃってエッチだよ?」


日菜:「それを言うからオッパイをモミモミしてる先輩だって…(もみっ♡)はうんっ♡先輩オッパイから手を離して…/////」


海斗:「君が先に触ってたんだよ?そのお返し♡ふふふ♡」


日菜:「せ、先輩ってば……/////」


先輩は時々小悪魔のように振る舞う事がある…ソレを俺の体でするとは思わなかったがドキドキしちまう…/////

その後、素っ裸のまんまだったから(別にセックスしてた訳じゃないぞ!?程々にエッチな事をしてただけだ!)先輩にブラを付けて貰い朝の身支度を済ませる。

今日はお互いのフリをするしか無いので体調不良で声が出ない事にして乗り切る事にした。



(ゆさっ♡ゆさっ♡)


男子A:「うおお♡今日も日菜先輩のオッパイ最高だぜ♡」


男子B:「日菜先輩!昨日のチャイナ服最高でしたよ!」


日菜:「あはは…風邪移っちゃうから…」


男子A:「先輩からの風邪なら是非移って欲しいです!」


男子B:「俺も俺も!!」


相変わらず日菜先輩の人気は凄いなあ…ファンの男共の熱視線が凄い。教師だって、ゆさゆさ揺れるオッパイチラ見するし男はいつまでも男だよなあ…

ファン達のお陰?もあって何とか無事に放課後を迎えられた…



部室に着くと今日1日波瑠に振り回されたのだろう日菜先輩がゲッソリとしていた。

俺はお茶を淹れる…ソレは我が部室での日常風景だが今は中身が入れ替わってしまっているんだよな?


海斗:「ありがとう海斗君?毎日波瑠ちゃん、あんな感じなのかな…?」

日菜:「残念ながら毎日あんな感じですね?悪いヤツじゃ無いんですけど強引なんですよね…」


海斗:「そうだよね…今日は私どんな服着せられちゃうんだろう…昨日のチャイナ服オッパイじろじろ見られて恥ずかしかったし…/////」


大丈夫ですよ日菜先輩…今日はコスプレは俺が断固として断りますから!ソレにセクハラだって…!

噂をすれば波瑠が入って来た。よし!言ってやるぞ!!


波瑠:「お疲れ日菜ちゃん!海斗!早速だけど日菜ちゃん!新しい衣装用意したわよ!ほらほら早く来て〜!!」


俺は強引に腕を掴まれる。いや!毅然とした態度で日菜先輩の代わりに断るんだ…あ!?全然止まらない!?

そ、そうか力も日菜先輩になってるんだ、運動神経抜群の体にドジっ娘の体で勝てる訳ねえ〜!!


日菜:「ちょっと待って…俺は…私はコスプレ何か…」


波瑠:「貴方の為に用意したのに着ないとか言わないわよねえ!?ねえ!?」


日菜:「え!?そ、ソレは…きょ、今日は何着るんですか〜?」


俺の馬鹿野郎〜!!断るんじゃなかったのかよ〜!!でも、ここ強情に断っても変に角が立つし仕方なかったんだ…そう言う事にしてくれ…


波瑠:「昨日はチャイナだったから今日はもっと刺激を求めてコレよ!

日菜ちゃんの魅力をチラリズムで表現するのは間違って無かったけど大胆にアピールするのもありだと思うのよね?」


日菜:「そ、そうですね…?」


その意見はよく分かる…分かるけどソレってメッチャ際どい衣装用意してるって言ってないか?

予想通りと言うか宣言通り、ソコに用意されてたのは漫画とかエッチなビデオでしか見た事の無い…


日菜:「ば、バニーー!?」


波瑠:「そうよ!日菜ちゃんの魅力を引き出す最終兵器よ!

さあさあ服脱いだ服脱いだ!制服の上から着られないからね!」


うっ…一応入れ替わったふりをしようって話だが、日菜先輩にこんなエロい服着せられるか!?

俺は何とか抵抗するけど簡単にスカートも上着もキャミも脱がされちまった!


日菜:「は、波瑠落ち着け…そんな格好学校で…/////

ちょっとブラ何で外すんだ…ですか!?」


バニースーツにカップ付いてるからに決まってるじゃない♡

それよりも今日の日菜ちゃんって何か妙に仕草男っぽいのよね?


げっ!?寄りにもよって一番面倒な奴に嗅ぎ付けられたな!?

どうする!?入れ替わってるって言っちまうか…イヤイヤおもちゃにされるだけだ…俺も日菜先輩も…


日菜:「そ、そんな事無いですよ〜いつもの私ですよ〜?」


波瑠:「何か妙に演技臭いのよね?仕方ないわね女子力爆上げしてあげるわ?」


そう言うと波瑠は手をワキワキとさせ始める…え?なにコレ?俺何されるんだ!?

まさか普段、日菜先輩がされてる事と言えば…


「もみんっ♡もみんっ♡」


俺はカップの中に手を突っ込まれて胸を鷲掴みにされる。う、嘘だろ!?ホルスタイン揉まれたら感じねえ訳ねえだろ!?


日菜:「ひゃぁぁあ!?♡そ、それ何の意味が〜!?」


波瑠:「女性ホルモン出して女の子らしくしてあげるのよはほら今だって凄く可愛いい声出してるじゃないの♡

どうせ海斗に何か吹き込まれたんでしょ?スグに私がいつもの日菜ちゃんに戻してあげるからね〜」


(たぷんっ♡たぷんっ♡)


波瑠の野郎は日菜先輩のオッパイをブラジャーの中に手を突っ込んで好きな様に揉みやがる…昨日先輩と風呂場で触った時と違う…


日菜:「こんなのハジメテ…/////」


波瑠:「いつも揉んであげてるじゃない♡それとも今日は裸だから興奮しちゃってるとか?」


日菜:「や、止めろ波瑠…仮にも先輩だぞ…あんっ♡」


波瑠:「日菜ちゃん?男の話し方なんか似合わないわよ?ソレが分かるまでジックリと可愛がってあげるんだから?」


日菜:「ま、待て…男っぽいんじゃなくて中身は本当に…(たぷんっ♡もみんっ♡もみんっ♡)

やんっ♡おっ、オッパイから手を離せ…♡♡♡」


波瑠:「ヤダ?凄くエロ可愛くなっちゃってるじゃないの♡バニー着替えたら更に凄くなるのかしら?楽しみだわ♡」


俺は我慢できなくなった波瑠に最終防衛ラインのパンティーを残してスッポンポンにされて、されるがままにバニースーツを着せられた…


波瑠:「いやー!!さっきのも良かったけどバニーってのが背徳感ヤバいわね!

もっと強情にしてみて?そしたら無理矢理感が出て…えっへへっ♡」


さっきも乳を揉まれたがこれ以上はやらせない…イッちまって腰が抜けちまうよ…/////

そんな恥ずかしい事は流石にさせられない…!


日菜:「これ以上、日菜先輩…の体は好きにさせない…ぞ…あんっ♡

俺は男だ…体は女でも憧れの先輩を守らないと…」


波瑠:「やっぱり今日の日菜ちゃん変ね〜?今日の海斗も妙に小動物っぽかったし…ひょっとして…」

海斗:「は、波瑠ちゃん!?流石にやり過ぎだよ!私も恥ずかしいよ〜/////」


その時、あまりにも部室に帰って来ない事を心配して様子を見に来た。しかし予想外の光景に思わず素の話し方をしてしまった。

ソレが感の良い波瑠の予想を確信に変えた。


波瑠:「ん〜可笑しい可笑しいとは思ってたけど…今の話し方…2人共ひょっとしてだけど…中身入れ替わっちゃってない?」


日菜:「そ、そんな訳あるか…です…♡」


海斗:「そうです…だぜ…いや海斗君、波瑠ちゃんがここ迄疑ったら隠せないよ?

もう本当の事話そうよ?」


日菜:「そうです…ね…波瑠。お前の予想通り、俺達は体が入れ替わっちまってる。

別に頭をぶつけたとか階段から落ちた訳じゃねえぞ?」


波瑠:「知ってるわよ。昨日の放課後、急に入れ替わっちゃったんでしょ?

で!?どうなのよエロ海斗!?日菜ちゃんの体になった感想は!?」


日菜:「誰がエロだ…そりゃ大変だぞ?男から女に変わっちまったもだからバランス違い過ぎるし日菜先輩美人だから男共にエロい視線向けられるしよお?」


海斗:「私の体、運動苦手だから動きにくいでしょ?私、海斗君の体になってビックリしたよ?男の子ってこんなに動きやすいんだね?力も強いし?」


日菜:「アハハ俺と男ですから力じゃ女子に負けませんよ?ソレに体格だって…(ぽにょんっ♡)

ひゃあ!?♡」


俺は立ち上がって身長を比べようとすると目測誤って日菜先輩の顔にオッパイを押し当ててしまう…1日経ったって言うのに胸からこんな突き出したのあるのなれねえよ…/////


海斗:「私のオッパイ大きいから大変でしょ?走ったら揺れ過ぎて大変だし肩凝りにも繋がっちゃうんだから?」


日菜:「そ、そうですね…/////」


日菜先輩も俺もお互いの体で苦労してるなあ…まあ流石に仕方ないと言えば仕方ないんだけどな?


波瑠:「ソレで女の子の快感と男の快感ってどっちが凄いのよ!海斗アンタの事だからオッパイも下も触りまくりでしょ?」


日菜:「そ、そんな訳あるか!下は風呂場とトイレでしか触ってないぞ!?

そ、ソレも日菜先輩の見張りの中でだ!」


オッパイはそりゃ揉んださ!こっそりと何度も!でも此処でそんな話出来るか!

先輩が寝てる間に何回揉んだか何か数え切れる訳ねえだろ!


波瑠:「お風呂!一緒に入ったの!?エロ海斗!!」


日菜:「仕方ねえだろ!?1人で日菜先輩のお身体洗える訳ねえんだから…/////」


海斗:「私も…海斗君のオチンチン1人じゃ洗えないよ…オシッコの時もそうだけど、何であんなに大きくなるの…/////」


波瑠:「そりゃ海斗が助平だからでしょ?

って言うか海斗どうなのよオッパイ揉まれた感想と揉んだ感想は?どう違うのか詳しく教えなさい!」


日菜:「そ、ソレはだな…おほん、自分で揉んだ時は全神経を胸と手の平に集中させてるんだが気持ち良いの何のって…♡

揉まれた時は感じた事の無い快感がイッキに頭を駆け巡って大変だっぞ!?」


海斗:「海斗君エッチだよ〜/////」


日菜:「すいません先輩…でも男はオッパイの魔力からは逃げられないんです…/////

逆に先輩はチンチンどうですか?邪魔じゃないですか?」


海斗:「そ、それは…その…最初は付いてるの正直邪魔だったけど昨日一緒にお風呂入ってる時に色々したじゃない?

それから好きになって来たと言うか何と言うか…/////」


日菜:「波瑠の前でそんな事…うう…確かにお風呂は最高でした…/////」


俺と先輩は顔を合わせて顔を赤くしてしまう…オッパイとチンコの良さを2人で経験したとか流石に言えないけど言ってるようなもんだぞコレ…/////


波瑠:「良いな〜2人とも、男女の経験それぞれ出来たんでしょ〜?私も経験したいわ!」


日菜:「クソっ…俺もお前みたいに図太く行きたいぜ…」


波瑠:「私もアンタだったら美少女2人も居る部室で何もしないとかありえないけど?」


海斗:「私は早く元に戻りたいです〜…あら?何か変な感じね?声が男っぽくなってるわ?」


ん?日菜先輩急に話し方が変わった…?え!?日菜先輩がちゃんと目の前にいる!?まさか…元に戻れたのか!?


日菜:「やった!元に戻ってます!海斗君!女の子に私戻ってます!」


波瑠:「やりましたね…ってアレ!?俺、女子の制服着たまんまですけど…ソレにGカップもあったのにオッパイ萎んでる?(もみもみ♡)」


俺は試しにオッパイを揉むと確かに大きい膨らみがあるがホルスタイン程じゃ無かった…何がどうなってんだ?


海斗:「ちょっと!何で私が目の前でオッパイ揉み揉みしてんのよ!何だかん知らないけど体勝手に触られて黙ってられないわ!」


波瑠:「うわ何すんだ俺!?」


俺は俺に手を掴まれる!?さっき迄、!俺の体には確かに先輩が入っていた…しかし、この話し方は覚えがある。


波瑠:「お前…波瑠だな?」


海斗:「そう言うアンタは海斗ね!部長の体無断で使うとは良い度胸してるわね?しかもオッパイ間で触るなんて!」


日菜:「今度は海斗君と波瑠ちゃんが入れ替わっちゃったの!?

…って、ひゃぁぁあ!?私エッチな格好してる〜〜/////」


日菜先輩は恥ずかしそうに部室を飛び出すと更衣室まで走って行った…いやいや格好で走らない方が…

俺も追い掛けたかったけど先に解決すべきは俺達の入れ替わりだ。


波瑠:「どうすんだよコレ…俺がお前でお前が俺になっちまってんじゃねえか?(むにょんっ♡)」


海斗:「ちょっと腕組まない!オッパイ触ってるでしょアンタ!

そう言えば今日、日菜ちゃんが妙に腕組んでると思ったらアンタ!触ってたんでしょ!」


波瑠:「ち、違うわ!重たくて支えてたの!Gカップもあんだぞ日菜先輩のオッパイ!

一々ユサユサして大変だったんだぞ…男共にも見られるしな…」


海斗:「あらあら?女の子の苦労して大変だったみたいね?特に日菜ちゃんファン多いし後でもっと聞かせなさいよ♡」


波瑠:「言ってる場合か!俺達入れ替わっちまったんだぞ!

お前、男の体になっちまって焦らねえのか!?お前の体だって俺のになっちまったんだぞ!?」


海斗:「別に〜?アンタの事は知ってるし昨日だって散々日菜ちゃんのオッパイ楽しんたでしょ?

私の体で今日はエッチなことするつもり〜?」


波瑠:「だ、誰がするか…そんな事!!」


くっ…そうは言っても波瑠も日菜先輩とは違うベクトルでの美少女…正直着替えとか風呂の時に理性保つ自信がないぞ!


海斗:「やっぱりエロい事考えてるんじゃないの?でも今度は私がアンタの体で遊んであげからね〜笑」


波瑠:「な!?させねえぞ!?今日は俺がお前の家に泊まり込んで見張るからな!」


海斗:「何言ってんのよ?パパもママも居るのに泊まるつもり?

それとも逆にアンタの家は女の子が急に泊まり来ても平気な訳?」


波瑠:「ぐっ…じゃあ。どうすんだよ…昨日は日菜先輩の家に泊まったけど一緒に泊まりに行くか?」


海斗:「アンタねえ他の人に見られたらソレ日菜ちゃんが連日男連れて来てるって思われるわよ?

それよりパパとママが帰って来る前にやる事やっちゃいましょう? 」


波瑠:「同意だ…スマンがお前の家まで連れてってくれ?」


俺は波瑠の家に期せずして女の子の家に2日も連続で泊まることになる俺…コイツの家にまさか泊まりに行く事になるなんて思わなかったぜ…



俺は波瑠の案内でアイツの家に辿り着いた。割と近く住んでるんだなコイツ?

にしても大きい家だなコイツひょっとして、お嬢様か?


海斗:「何よ?人の家ジロジロ見て?私の家覚えて何するつもりよ?」


波瑠:「ば、馬鹿野郎!人をストーカーみたいに言うな!コレは明日も学校あるし迷わないようにだなあ!?」


海斗:「冗談よ?暫くはアンタの家なんだからしっかり覚えときなさい?

正面の大きな家目印にしたら良いわインパクト満点だからね?」


冗談って緊張してる俺の為にか?

つかコイツもコイツなりに色々考えてくれてるんだな?


波瑠:「ありがとな?鍵は鞄の中か?」


海斗:「首から掛けてるから取って?谷間に挟んでるのよ?」


波瑠:「谷間って、お前なあ…/////」


海斗:「オッパイ揉んでる時にアンタも気付きなさいよね?

ほら早く出して?こんな所でもたついても仕方ないでしょ?」


波瑠:「それもそうだな…ほ、ほらよ…/////」


何かオッパイで挟んでたから少し温くなってるの恥ずかしいんだがな…/////

そんな俺の気持ちを知ってか知らずか満面の笑みを俺に向けると「エッチな温もりね?」と態々言ってきやがった。


波瑠:「うるせえ…早く入るぞ…/////」


海斗:「はいはい。ただいま〜」


俺は波瑠の部屋にいよいよ入る事になる。しかし俺はその時知らなかった…アイツがまさか〇〇だなんて…


……

③に続く



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