とある部屋に中年男がソワソワした様子でドアの前で待っていた。今は身なりは小綺麗なのだが普段はもっとだらしなく今の時間なら酒を飲んで酔い潰れている。
茂造:「も、も〜!やっ、やっぱり駅まで迎えに行けば良かったわ!
でもオジサンが援交と間違われたら大変だって…もー!!!」
彼はまるで女の子の様な口調で部屋の中でモジモジとしていた。その姿は大分アレなのだが玄関の扉が開いて由香が入って来たでは無いか!?
由香:「ただいま〜♡何だ玄関で待っててくれたのか?
ふふ♡花の女子大生生活満喫して来てやったぞ〜♡」
茂造:「お、おじさん!わ、私の体で変な事してないよね!」
由香:「してないしてない♡授業ちゃんと受けて〜…ちょっと理子ちゃんとスキンシップしたくらいだって♡」
由香は何故か茂造にオジサンと呼ばれてるのにも気にせず淡々と荷物を置いて寛ぐ。
茂造:「や、止めてよ!私の友達に変な事しないでよ…!
何したのよ!教えなさいよ!」
由香:「ええ〜?スキンシップ位普通だって?
俺達も昨日激しいスキンシップしたじゃないかい♡」
茂造は、その言葉で少女の様に顔を赤くして由香に説明する様に求めた。
しかし、当の本人は何故か自分の体を見ながらニヤニヤしていた。
由香:「由香ちゃんのオッパイ大きさ普通だけどブラジャーのせいで肩凝っちゃったな♡
家に帰った事だしパンイチで良いかな〜?」
茂造:「ちょっと!話の途中!服脱がないでよ〜!!/////」
由香:「そんなの俺の勝手だろ?ほら?コレ邪魔だったんだよ?
蒸れるし窮屈だしさ?返すぜ?くっくくっ♡」
そう言うと由香は本当に茂造の前で服を脱ぎ始めた。そして事もあろうにブラジャーを彼に投げつけてショーツ1枚になってしまったのだ。
茂造:「お、おじさん!服着てよ!裸なんか…恥ずかしいよ!」
茂造ら女の子の様にしなを作りながらメソメソとしていた。
その様子を由香は酒を飲みながら笑っていた…まるで2人の様子はアベコベだった。
…
実は雷で入れ替わったのは正人と理子だけでは無かった。たまたま近所に住んでいた茂造と近くを通りかかっただけの2人も巻き込まれていたのだ。
茂造:「う、嘘なんで目の前に私が居るの…って何これ!?
この声…体!顔…私のじゃない!?胸も変だし…まるで男の人みたいに…どうなってるの!?」
由香:「ひひひっ♡何か凄い事になってんなあ!
俺の髪がこんな綺麗なの生えてら笑
肌もピチピチだし俺にオッパイ何か生えてら♡ブラジャーも可愛い〜♡」
そう言うと由香の体は外だと言うのに嬉しそうに服を脱いで下着を確認する。ソレを見て茂造は慌てて駆け寄る。
茂造:「や、止めてよ私…!何か知らないけどソレ私の体そっくりだし恥ずかしいよ!」
由香:「はー?まだ分かっとらんのか?コリャ正真正銘お前の体だろ?
この艶のある髪に程よく膨らんだオッパイ♡揉み心地もモチモチで良いじゃねえか〜♡」
茂造:「ソレが私の体…?じゃあ私は!?由香はどうなっちゃってるの!?
嘘…嘘だよね!?私の中に入ってる人になってるって事…」
由香:「そうだぜ♡この俺、茂造54歳にプリプリの姉ちゃんがなっちまってるぜ?可哀想に〜はっはっは♡」
そう言うと片手で胸を揉みながら元の自分の腹に付いた贅肉を触りながら笑っていた。それが彼女にどれ程ショックを与えた事か…
茂造:「嫌…嫌だよそんなの…返して…大学生活だって慣れてきたし友達だって出来て楽しくなって来たんだよ…?」
由香:「返してやりたくてもアレだろ?雷で入れ替わっちまったんだから俺に元に戻せっても無理な話だぜ?」
茂造:「そ、そんなあ…じゃあ私…一生この体で生きていかないと駄目なの!?」
その事実に彼女は目から大粒の涙を零した…その姿に彼は情けなさを感じて2人は取り敢えず茂造の家に入る事にした。
…
辿り着いたが中年男の一人暮らしの部屋に入る事に女子大生の由香は抵抗を覚えるが仕方なかった…
茂造:「お邪魔します…うわっ…オジサン片付けしてよ…」
由香:「仕方ねえだろ?今日別に人呼ぶ気も無かったんだからよ?女子大生が来るって知ってたら」
由香:「お〜♡コレが由香ちゃんの顔か〜♡結構可愛いじゃん♡
俺の顔が美少女とか人生分かんねえもんだな〜?」
茂造:「私の顔…本当におじさんになってる…私の体を使ってる人の体って事なの…?」
由香:「そうだぜ?まあ今は君の部屋でもあるんだから楽にしてくれよ?
反対に君の部屋は俺の部屋でもあるから色々教えてくれよ?なあ?」
茂造:「ま、待って…何だおじさんが私の部屋に行く必要があるんですか!?」
由香:「そりゃ体が入れ替わったんだから、ソレに合わせて生活変えんのが当たり前だろ?
今の君が俺の体で女子大生するには問題あるだろ?」
茂造:「ソレは…そうですけど…」
彼の言ってる事は残念ながら何も間違ってはいない…だからと言ってソレを何度も彼女に繰り返して言う必要があるのだろうか?
由香:「まあまあ?そう悲観するなって?元に戻る迄何だからよ♡」
茂造:「元に戻る迄…」
ソレは当たり前の事なのだが…肝心な「いつ」元に戻れるのかが不明な以上は悲観するなと言われる方が無理である。
茂造:「せ、せめて一緒にお風呂入りましょう!?
そしたら今日はお風呂入らなくても良いじゃないですか!その…教えたい事も色々ありますし!」
由香:「まあ…良いけど?そんじゃ俺も色々と教えてやるから覚えてくれよな?くくくっ♡」
茂造:「う…ソレは…そうしますけど…」
自分で提案しながらも知らないオジサンと風呂に入るなどと許容できるものでは無い…しかし、ソレは同時に最善の策なのだ…
彼女の心の準備も出来ないままに彼は服を脱ぎ始めた。
茂造:「ちょっ、ちょっと!?勝手に服脱がないで下さい!?」
由香:「あ?今は俺の服なんだから勝手に脱ぐに決まってるだろ?
締め付けられて面倒だと思ってたからちょうど良いぜ!」
そう言うと彼は上着やスカートを雑に脱いでいくとブラジャーも何の躊躇いも無く鬱陶しそうに外すと中から出てきた由香の綺麗な乳房をゲタゲタと下品な笑いを浮かべながら彼女の裸を露にする。
由香:「うっひょー!綺麗なオッパイだなあ!風俗の女のオッパイのが大きいけど綺麗さじゃ敵わないってな!」
茂造:「ちょっと!オッパイまじまじと見ないでよ!」
由香:「見ずに教えられても仕方ないだろ?どうせ今日は俺が君で君が俺だろ?チンポの洗い方もシッカリと覚えてくれよな?」
そう言うと彼女のアソコの辺りで上下に棒を弄ぶ動作をする…自分の痴態を見て再び涙ぐむが何とか堪える。
茂造:「分かったからチンポとか言わないでよ!
で、でもあんまジロジロ見られるのは恥ずかしいですよ…やっぱり…」
由香:「まあ女の子だから仕方ないよな?
ほら?そっちも服脱げよ?今からお互いの体で頑張んのに服も脱げなきゃ小便にも行けねえだろ?笑」
女の子相手の気遣いなど無く彼は既に風呂の中での何をするのかに思いを馳せていた。
彼女は我慢しながら茂造の服を脱いだ…中年男になってしまった体をタオルで隠して風呂場に向かう…
由香:「ノーブラおっぱい〜ぷるんっぷるん〜♡
やっぱり年頃の女の子のオッパイって最高〜オッパイ〜♡」
茂造:「へ、変なこと言わないでよ!」
茂造は彼女の体を隠す気が無く乳房を揺らしながら付いて行く…その姿は今の彼女には目の毒で茂造の股間が勝手に反応してしまう。
茂造:「それじゃあ私が洗うから…」
由香:「はいはい♡シッカリ見て覚えるからね♡
髪もシットリ長いしコンディショナーとか買っといてあげたら良かったね?
あっ!俺は君の家に住むから関係ないか笑」
茂造:「うっ…オジサン、シャンプーとリンス位ちゃんとしたの買ってよね…
私、髪結構丁寧に手入れしてるんだから…」
由香:「分かった分かった。明日から俺が丁寧に手入れしてやるって笑
そっちは俺の髪頼むな?育毛剤も後で塗ってくれ笑」
茂造:「…分かりました…」
ツヤツヤ髪が自慢だったのに…彼女は自分の髪を洗いながら早く取り戻したい気持ちになる。
彼の妙に協力的でない彼女の体を弄ぶ事しか考えてない態度もそれを助長した。
茂造:「次は体洗うけど…変な声あげたり絶対止めてよね…」
由香:「そりゃそうだ♡俺の今の体洗ってくれてるだけだもんな?
でも俺がチンポ洗う時に変な声出しても許してあげるから安心しろよな?笑」
茂造:「〜〜〜!!」
ソレは彼女が意識したく無かった部位…だと言うのに彼は指でチョイチョイと突っつく。
既に半立ちだったソレは面白い位に反応してしまう。
由香:「おいおい?反応早いって?まだ俺のオッパイ洗ってもらうのが先なんだからよ♡
Cカップおっぱい締め付けられて汗でムレムレで痒いんだよな〜はっはっは!」
そう言うと遠慮なく胸を手で痒いた…その様子は年頃の女の子の体を預かってる責任と言うとのは全く感じず寧ろ…
茂造:「わ、私が洗うから変な事ばっかりしないでよ!(もにゅんっ♡もにゅんっ♡)」
由香は茂造の家にスポンジなど無かったのでも手で直接洗うしか方法が無かった…
由香:「あんっ♡由香ちゃんってばオッパイちょっとばかし触られただけで敏感過ぎない〜?
駄目だよ?一人でどうせ弄りまくってるんでしょ?」
茂造:「そ、そんな事おじさんに何で言わないと駄目なのよ…ソレに洗ってあげてるだけなんだから変な声出さないでよ…!」
由香:「こんな柔らかいのオッサンのゴツゴツした手で触られたら変な声も出るってもんだろ〜?」
茂造:「そ、そんな事言われても…」
手で洗うしか方法が無い以上は仕方の無い事なのだが彼はヤレヤレと言う態度を取るとオモムロに胸を鷲掴みにするでは無いか!?
由香:「仕方ないなあ〜?やっぱり俺がしてあげるしかないんじゃないか?(むにむにっ♡)
あんっ〜♡敏感なオッパイ最高〜♡スベスベの手で洗うのも良いじゃないか♡」
茂造:「ちょっと!おじさんが洗うのはもう仕方ないにしてもエッチな事しないでよ!
ソレなら私が洗うのと変わらないでしょ!」
由香:「えー?変わるだろ?君の手で君の体洗ってるのとオッサンの手でオッパイとアソコ洗うの違うと思わない〜?」
そう言われると茂造の手でアソコを洗うのは生理的に拒否感が出た…しかし彼の体になってしまった以上、自分で洗うには避けて通れない道だった…
茂造:「だ、だからってオジサンに遠慮なく触られるの嫌だよ!ずっと私の体で変な事しようとして!」
由香:「変な事じゃねえよ?体洗ってあげてるだけだろ?
ソレにオッサンの手で洗われるより自分の手でやった方が良いって俺からの優しさじゃねえか〜♡」
ソレが優しさから出た言葉では無く自分が楽しむ為の物だと一目で分かる…ソレでも肉体の所有権は彼に移ってしまったのだ。
彼女に出来るのは勃起しそうな股間を何とか隠す事だけだった…しかし…その抵抗も虚しく彼の手によってタオルが引き剥がされて露にされてしまう。
由香:「おーおー?随分と俺に文句言ってたけど自分も興奮してんじゃねえか♡
自分の体に勃起させるとかド変態だな?」
茂造:「違うよ!オジサンの体が勝手に興奮してるだけで私、知らないよ!」
由香:「んな事言ってオッパイ洗ってる時も鼻息荒かったし?
今だって俺の裸に興奮してんだろ〜ほれほれ〜♡(ぷるんっ♡ぷるんっ♡)」
彼は胸を押し上げては離して揺らした。その痴態は彼女は怒りより興奮の方が勝っていて股間の強度を上げていた…
茂造:「オジサン…股間弄らないで…/////」
由香:「コリャ最近やってなかったし出してやらんとな♡
いやー、男の性処理する日が来るとは思わなかったけどよぉ?」
茂造:︎︎︎︎「私は男じゃないってば…」
由香:「チンポ勃起させながら言っても仕方ないぞ〜♡
どうする?このまんま手でやってやろうか?口か?それとも…オッパイが好みか〜?笑」
茂造:「わ、私の体でそんな卑猥な事に使わない…ひゃんっ…/////」
彼女は乳房でイチモツを挟まれてしまった…こんな事は止めさせないとイケナイと頭では分かっていても股間は興奮のあまり爆発してしまった…
「どひゅっ♡どひゅっ♡」
由香:「おほっ!?オイオイ射精早いだろ?笑
そんな自分のオッパイのパイズリ良かったのかよ?」
茂造:「はあ…♡はあ…こんなの駄目なのに…凄く気持ち良かった…♡」
由香:︎︎︎︎「くくく♡素直じゃねえか♡
俺も1回イクとするか♡(クリクリッ♡)あふっ♡女の快感想像以上だぜ♡あっ♡(むにっ♡)同時攻め最高だぜ♡」
彼は彼女の体で喘ぎ声を上げながら果ててしまった…由香は自分も射精した手前、文句は言わないがコレから彼が自分の体で何をするのか頭を抱えた…
…
風呂から上がると彼女は茂造を…自分の体を見送る事になった…家に着いたら直ぐに連絡する事…変なことを絶対にしない様に頼むが風呂場での事を考えると無駄な様だ…
由香:「ソレじゃあ俺は由香ちゃんの家に行くから由香ちゃんは俺の部屋好きに使って良いからね〜♡
心配だからって付いて来たり援交と思われた方がヤバいから宜しくね♡」
先程迄、女子大生だったのに友達に会うだけであらぬ疑いを持たれたら彼女の心は傷付くのが目に見えていた。
だから彼女は彼を見送るしか出来なかった…彼女は中年男の体と部屋に1人残されて片付けをするしか出来なかった…
茂造:「何で女子大生になったのに、こんな中年のオジサンにならなきゃイケナイの…早く…早く元に戻ってよ…」
1人残された彼女は部屋の中で泣いてしまった…そんな状況だと言うのに茂造の股間は彼女の残り香を感じ取り再び硬さを取り戻していた…
…
その頃、茂造は由香のマンションに辿り着いていた。
彼は彼女に家に着いたと連絡しあのは次の日、彼女がしつこく電話したから仕方なくだ。
それ迄の彼と言ったら…
由香:「体に変なことするなだぁ?くくく♡
こんな可愛くてエロい体を手にして何もしない男が居るとでも思ってんのかよ笑笑」
彼は彼女の言いつけを守る気などなく勝手に引き出しを漁り始めた。
そして彼女の下着の匂いを嗅いだり裸になって下着を身に付けてニヤニヤしたりやりたい放題であった。
彼の興奮はソレだけに飽き足らず彼女の大事な部分にも及んだ…
由香:「は〜女の体ってズルいよな〜こんな気持ち良いのが付いてんだもんな〜♡
オッパイと一緒に触ったら2倍気持ち良いってのズル過ぎる」
鏡の前でニヤニヤと服を脱いで彼女の大事な場所を弄んだ…先程は結局由香の制止が入ったが今回は誰にも邪魔はされないのだ…
由香:「今回は1回だけと言わずに何回もイカせて貰うぜ♡
何せ女の快感は際限ねえんだからよ♡」
その後の彼の行動は由香の為にも語らないでおこう…そして彼は彼女の友達である理子の体にも及び現在に至るのだ…
…
由香は茂造が目の前で自分の体を好き勝手する事に耐えられず部屋から飛び出した…
茂造:「オジサンあの調子だし…私一人じゃオジサンをどうにかするなんて無理だよ…
大丈夫!理子なら信じてくれるよね…?」
(私はオジサンに言われたけど友達に助けを求める事にした。だって…こんな状況、一人で抱えられる訳無いよ…)
茂造:「学校で一番の友達で1番冷静な理子なら…きっと話せば…」
彼女は知らなかった。理子も彼女同様に入れ替わりに巻き込まれていて中身が別人になってしまっている事に…その上…
茂造:「理子…何でブラジャーしてないのよ…!?」
彼女は自分の友達の豊乳が下着によって支えられてない事に直ぐに気付いた…最初は心配から思わず、そのまま電車に乗った。
茂造:「理子…いつもは女性専用ちゃんと使ってるのに今日に限って…」
理子:「はあ…理子のオッパイ重たいぜ…(もみもみっ♡)」
茂造:「り、理子何やってるのよ…?
こんな所でオッパイ弄って…で、でも…こんなの触ってくれって言ってるようなもんじゃない…」
彼女は自分の正体を明かして一緒に打開策を考えて貰おうと考えていたのに今の彼女の頭には彼女の乳房の事で1杯だった。
しかも幸か不幸か理子の体はいつもと違って女性専用車両ではなく一般車両に乗っていた。
茂造:「ちょっと位良いよね…友達同士だし…ね? (もみんっ♡)」
理子:「!?だ、誰ですか…!?や、止めて下さい…」
振り向いた理子はいつものクールな表情ではなく怯えた顔…いつもは彼女の方が身長が高いのに今は見下ろせてしまう。
茂造:「あはっ♡私だよ私…♡いつもみたいにスキンシップしようよ?(ムニュ♡)」
理子:「ひっ…」
茂造:(私何してるの…友達相手にこんな事止めないとイケナイのに股間が勝手に大きくなって興奮しちゃう!)
理子:「や、止めて下さい…」
茂造:(理子が必死に助けを求めてる…ダメダメ…こんな事早く止めないと…でも…)
(もにもにっ♡ぐにんっ♡ぐにんっ♡)
理子の乳房が手に吸い付く様に力を入れる度に形を変える…その柔らかい弾力が彼女の心を魅了する。
友達が嫌がってるのだから早く止めないとイケナイと言う心の声よりもだ…その結果、茂造のイチモツは完全に勃起していた。
理子:「ひっ!?誰かは知りませんが…お願いですから止めて…止めて下さい…」
茂造:「理子…」
(嫌がる理子ってば可愛過ぎ♡アソコにオチンチン入れちゃいたい♡
…何考えてるの私…落ち着いて!?)
頭では由香本来の人格が確かに居て止めに入ってるのだが茂造の体は違う…男性的興奮が抑えきれず抵抗出来ない獲物を前に口元が勝手にニヤけてしまう。
茂造:「くふっ♡誰か分からないか…なら…」
(あぁ…逆に今襲っても私ってバレないんだよね?ソレならやっちゃっても問題無いよね?
後で改めて入れ替わり説明すれば良いだけだし?)
理子:「止めて…止めてくれよ…」
茂造:「無理よ…こんなの我慢出来るわけ無いじゃない理子…♡」
「ドピュッ♡」
射精後、そこで漸く由香は自分がした事を冷静に見ることが出来た…
コレから入れ替わりを説明する相手に…
…
え…私何してるの?オッサンの体で友達に何て事してるの!?
駅に到着すると理子の体は足早に電車から出て行こうとする。彼女は罪悪感から叫ぶ。
茂造:「違うの!理子!聞いて!私は由香なの!こんなオッサンになっちゃってるけど違うの!」
しかし彼女の声は周りの人間をザワつかせるだけで理子は振り向かなかった…
由香は急いで茂造の家に行くと未だに彼女の体を弄んでいた彼に激昂した。
茂造:「オッサン!アンタの体のせいで友達に酷い事しちゃったじゃないの!どうしてくれるのよ!」
由香:「あ?知らねえよ?ってか友達って理子ちゃんか〜?
くくく♡エロいよな〜?ほら?彼女のブラも貰って来てやったぞ♡」
茂造:「な!?あ、アンタが理子のブラジャー持ってたの!?
だから理子着けて無かったのね!?」
由香:「何だ〜?理子ちゃんと会ってきたのかよ?そんな文句ばっか言ってないで匂いでも嗅げよ?堪んねえ良い匂いすんぞ〜?」
そう言うと彼女に理子の大きなブラジャーを投げつける先程感じた彼女の感触と匂いを思い出して勃起してしまう…
茂造:「や、やだ…こんな事駄目なのに…」
由香:「何がダメなんだよ?ほれ?プラスで自分の下着の匂いも嗅いでみるか?
今なら脱ぎたてだぜ?遠慮するなって♡」
そう言うとギリギリの所で理性を保っていた彼女に脱ぎ散らかしたブラジャーを拾い上げて投げつける…その様子に彼女は無意識的に股間を刺激され息を飲んでしまう…
由香:「オイオイ?一発抜いて来たのに盛んだねえ?ほら?オッパイ吸い付きたいんじゃねえのかあ?」
そう言うと茂造は彼女の乳房の下に手を持っていきプルプルと揺らす…その光景は勃起状態の股間にどれ程の刺激なのか想像にかたくない…
茂造:「何の…つもりなのよ…?」
由香:「何って?友達に興奮して大変だったんだろ?なら入れ替わってもらったお礼に俺が次は色々とサービスしてやろうってんだろ♡」
茂造:「や、止めてよ…恥ずかしい…」
彼女はそう言いながら彼の行動を止めようとしなかった…それ所かイチモツを弄って興奮を高めていた。
由香:「ほら由香ちゃんサービスの脱ぎたてホカホカの美少女の下着だよ〜♡」
しかも今回はブラジャーだけでなくショーツにも手を掛けてニヤニヤはしている。
彼女は下着の匂いを嗅ぎながらもどかしそうに、その様子を見つめる。
茂造:「早く…早くちょうだいよ…?」
由香:「おやおや?止めろって言うからどうしようか迷ったんだけど脱いで欲しいの?」
茂造:「っ…!!」
由香:「ウソウソ♡ちゃーんとあげるから、そんな顔しないで?
ほら?パンティー欲しいんでしょ?あげるから少しは落ち着けよな♡」
茂造:「あぁ…私のアソコ…綺麗…♡」
由香:「ほら?このパンティー君のなんだから遠慮しないで?
この体も君のでしょ?匂いだけで満足出来ないなら直接触れば良いじゃないか?」
茂造:「そんな…変態みたいな事…」
由香:「あっはは!下着の匂い嗅いで悦に浸ってるのに今更♡
君の体でHな事する俺と何が違うのさ?」
由香は鏡を見ると中年の男が自分と友達の下着の匂いを嗅いでイチモツを扱いていた。
悲鳴を上げそうな光景だが次の瞬間視界に自分の裸が多い被さった。
由香:「な?もう良いだろ?変に気を使わなくても?
男としての本能が俺の体に興奮して仕方ねえんだろ?」
茂造:「ソレは由香の体よ…」
由香:「入れ替わってるんだからコレが俺の体なのは当たり前だろ〜?
中年男の女の子の下着に夢中になってるのが君の体さ〜?」
そう言うと彼女に抱き着いて乳房を押し当て足を絡ませた。ソレがどれだけ男の体を刺激する行為か知りながら…
茂造:「私の体…柔らかい…♡」
由香:「女の子の体って胸だけじゃなくて全身柔らかくて気持ち良いよな〜♡
ほら尻も乳も全部好きにして良いんだぜ〜?」
茂造:「私の体…オッパイ!凄く気持ち良い!ソレに凄くエッチで興奮する!」
由香は自分の体への欲情が遂に抑えきれなくなってしまった…当初の怒りは完全に忘れ興奮のままに体を弄んだ。
由香:「はっはっは!チンポ有効活用してくれよ?
一人で扱いてるだけじゃ勿体ねぇからな?」
茂造:「オチンチンを…?」
由香:「君の相棒なんだからもっと大切にしてやれよ?笑
それとも元相棒のココと仲良くするかい?」
そう言うとニヤニヤしながら由香の体のアソコを指先した…大人の男女が裸で何をするかなど言葉にする必要が無いだろう。
茂造:「私のアソコ…とっても魅力的…オチンチン…凄く元気になっちゃうよ…
理子…助けて…私…オジサンとエッチしちゃうよ…」
由香:「違うだろ?可愛い女子大生とエッチ出来るんだよオジサン♡
しかも生で♡そんなラッキーみすみす手放すのか?」
茂造:「うう…我慢出来ない!私の体なのにオジサンのせいで興奮止まらないよ!責任取って貰うんだから!!」
彼女は甘い誘惑に負けて自分の体に肉棒を突き立ててしまった…ソレは愚かな行為だったが彼女の思考は茂造に染められて我慢出来無かったのだ…
…………
完結