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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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セラピーで入れ替わり!俺が巨乳妹でアイツが俺!?①

俺の名前は智樹。高校2年生だ。成績は別に特別悪くないけど体育は得意だぜ!

学校生活は順調なんだけどよ…俺には悩みがある…


由香:「兄さん、ゴメンなさい休みの日にワザワザ付き合って貰っちゃって…」


智樹:「何言ってんだよ水臭いな?由紀の為なら俺は何だってするんだから休みの日付き合うくらい何て事ないぜ?」


俺の悩み…ソレは妹の事だ。スタイル抜群で顔も可愛い由紀は1度痴漢された事がありソレが今でも男に対して苦手意識を残している。

そして今日は由紀が見つけたメンタルクリニックに二人で来たんだけど病院と言うより研究所に近いイメージだった。


研究員:「こんにちは、由紀さんと智樹さんですね?我々はトラウマを化学の見地から解消させる事をテーマにしています。

由紀さん、我々と一緒に頑張りましょうね?」


由紀:「はい!お願いします。」


智樹:「お願いします。」


出迎えてくれたのは若い女性の研究員だった。穏やかそうで由紀も信頼してるようで取り敢えずホッとした。

そして部屋の中で今後の流れを説明されたのだが彼女が俺の方を見ると考えが浮かんだようで…


研究員:「提案なのですが智樹さんもセラピーに付き合ってもらう事は可能でしょうか?

勿論、追加料金はいただきませんし由紀さんの心身の負担もグッと軽くなる筈ですよ?」


由紀:「私も…お兄ちゃんが一緒だと安心するし…お願いして良い?」


智樹:「そう言われたら仕方ないな…俺もセラピーに参加させて貰います。」


研究員:「ありがとうございます。

泊まりがけにはなりますが用意は全てコチラで用意させてもらいますので安心してください」


智樹:「ありがとうございます。」


研究員:「それでは早速セラピーの方に移ろうと思うので別室の移動をお願いします。」


俺は別室に移動して器具の付いてあるヘルメットを頭に被った…そこからの記憶がない…突然意識が遠くなったからだ…


……



「う…実験はどうなったんだ…?」


俺はふらつく体で何とか立ち上がろうとした…しかし何か力が入りにくくて苦戦する…

反動をつけて立ち上がると胸の辺りで存在感のある何かが「たぷんっ♡」と揺れる。

しかも俺の服は何処へやら…完全に全裸になっちまってた!


「う、嘘だろ!?何で俺の胸がこんな膨らんでるんだよ!?

ええええ!?夢か!?俺の胸板が何で!?ソレに何か色々と変だぞ!?」


しかも驚く事に自分の体が先程迄と全く変わっちまっていま。

違和感のある女性の様な推定Dカップの乳房は大きいだけじゃ無くてマシュマロの様にフワフワで、とてもじゃないけど自分の体に付いてる物とは思えなかった…(たぶんっ♡もにょんっ♡)


「ふぁ…♡じゃねえ!!お、俺の体変だぞ!?胸が膨らんでるし何か敏感だし…手足細くなってちまってる!?

しかもスベスベで毛が全然生えてねえ!まるで…まるで…」


女の体みたいだ…!そう声に出そうとして止めた…何故なら声も女の子の様に可愛くなってしまっていたからだ。


「い、いや、今は俺の事より由紀の事が心配だ…俺だけが変なら良い…アイツは大丈夫かのか!?」


彼は冷や汗が出て来た…俺の体が、こんなに変わっちまってるなら由紀も異変が起こってても可笑しくない。

アイツに何かあったら俺は正気でいられないぞ…!


「うう…実験どうなったの…?」


そんな時、自分の隣で声が聞こえた。ゆ、由紀か!?

俺は急いで振り向くと予想外過ぎる人物がソコに居た…


「お、お前は…俺!?何で目の前に…俺が居るんだ!?」


智貴:「え!?何で私が目の前に居るの!?

え!?え!?な、何この体!?オッパイも無いし…お股に何か付いてるよ!?」


そう言うと目の前の俺はチンポを抑えてしなを作り始めやがった…何だコイツは…

つか俺みたいに実験の影響で何か変になっちまったのか…!!あ!見つけた!

「アレ?ソコに居たのか由紀…心配したけど別にケガとかは無さそうだな…

って、何で裸なんだよ!?か、隠せよオッパイ…/////」


俺は取り敢えず由紀の身が安全で安心したが問題はコレからだ。

俺の体はどうなっちまってるか確認しないとな?


「おい由紀も取り敢えずソコに置いてるタオルでも巻き付けとけ。

兄ちゃんは研究員の人にどうなってるのか聞いてくるからな?」


取り敢えず由紀の方は無事で安心した…いやアイツが裸になってる理由を含めて研究員に説明して貰わないと!


「アンタも裸じゃ恥ずかしいだろ?ソレに悪いけど妹も居るんだ。」


俺は取り敢えずタオルを裸の俺そっくりの奴にも渡す。

したら女みたいかな旨からタオル巻いてる…オカマなのかコイツ…


智貴:「ありがとうございましす…でも、さっきから何言ってるんですか?

その…鏡と話してますよね…?まさか実験の影響で変なの見えてます…?」


「何言ってるんだ!由紀はソコに居るだろ!ソレに鏡なんか何処にあるんだよ!」


智貴:「え?え?でも貴方が指さしてるの鏡ですよね…?」


何言ってるんだ、この野郎!俺はヤレヤレと思って由紀の方を向くとまだ素っ裸のまんまだった。

「ゆ、由紀も早くタオル巻けよ男居るんだから…あれ?タオル持ってるなら早く…」

俺は違和感を覚える…そう言えばさっきから由紀、俺の真似してないか?今だってタオル俺に渡そうとして自分に巻こうとしない。


「ゆ、由紀…だから早く…」


俺は動揺してタオルを落とすと由紀も釣られてタオルを落とす…いや違う…ま、まさかこれは…?鏡…?


「さっきの奴も言ってたけどコレが鏡なら俺…由香ソックリになってる?」


え…髪も長いし…胸のコレ…膨らんでるとは思ってたけど…まさか…おっ、オッパイ!?なのか!?


「「はぁぁぁぁあ!!!?」」


俺が手を上げたら由紀も手を上げる…軽く体を揺すれば胸の膨らみが揺れるだけじゃなくて

俺の体が由紀になっちまってる!?有り得るのか、そんな事が!?

夢…じゃねえ!オッパイ重たいしアソコがチンポねえからスースーする!!


由紀:「待て待て待て…俺が由紀になってるならアイツはどうなっちまってるんだ…ま、まさか…まさかだろ!?」


俺の頭の中の結論は1つ…「俺」になっちまったんじゃないのか…!?

と言うことは隣のアイツは…嘘だと言ってくれよ…


智貴:「えええ!?何で私の代わりにお兄ちゃんが映るの!?

も、もしかしてだけど私の体お兄ちゃんになってるの!?」


由紀:「なあ…お前…由紀なのか…?俺は智貴だ…兄ちゃんだよ…お前の体になっちまってるけどな…」


俺達は理解した…信じられない事に体が入れ替わっちまってることに…

俺の胸が膨らんでる理由は女の子に…由紀になっちまったからだった!


研究員:「ふふ♡ようやく気付いた様ですね?そうだよ智貴君と由紀ちゃんの魂とでも呼ぶべきもを入れ替えさせて貰いました。」


説明の為に…先程の研究員が来たけど、こんな事になるなら説明すべきだろ!


由紀:「ふ、ふざけるな!何で俺と雪の体を入れ替えたんだ!?元に戻してくれ!この子は男が苦手だって言ってるだろ!」


研究員:「だから君にも実験に協力して貰ったんですよ?せめて男の中で唯一大丈夫な君の体にしてあげたんです。」


智貴:「さ、最初から私達を入れ替えるつもりだったんですね…ひ、酷い…」


由紀:「俺達を元に戻せ!!由紀に体を返してあげてくれ!」


研究員:「勘違いしてる様ですがコレは由紀さんの男性嫌い軽減の為のセラピーの一環ですよ?

大丈夫、終わればちゃんと元に戻しますよ。」


元に戻すと言う言葉に俺達は少し安心するが流石にこんな状況になってる事に対しての不満はある。


由紀:「元に戻れるのは安心しましたけど…こんな事するなら最初に言って下さいよ。」


研究員:「言ったら皆、拒否しようとするじゃありませんか?

ソレに不備があればコチラでサポートと保証をしますし料金も勿論いただきません。」


智貴:「お兄ちゃん…取り敢えず信じてみる?」


由紀:「由紀がそう言うなら…そうするか…でも取り敢えず服を返して下さい。

由紀の…女の子の体で裸って言うのもアレですし?」


研究員:「2人の体の健康状態はモニターしてますからご安心を下さい。

ソレでは服もアチラの部屋を用意してるんでどうぞ?」


体調と言うか羞恥心の問題何だけどな…俺達は研究員の案内で部屋に連れて行かれるけど、服が無いとやっぱり恥ずかしい…と言うさフカフカの由香のオッパイがメッチャ揺れるんだけど…/////


智貴:「お、オチンチン…ぶらんぶらんするよ〜…ってお兄ちゃん!おっ、オッパイ隠してよ…/////」


由香:「す、スマン!!(ふにっ♡)

はうっ♡歩きながら触るの何か力加減難しいな…/////」


智貴:「コッチもお兄ちゃんのオチンチン大きいから包み込むの大変…/////」


俺達はバスタオルを回収されたので仕方なく手で大切な部分を隠しながら、ぎこちない歩きで部屋に辿り着いた。

用意されてたのはシャツと下着と短パンだけの簡単なもので俺達が来て来た物じゃ無かった。

取り敢えず大事な部分は隠れるけどよ…?


智貴:「あの…下着パンティーはあるけどブラは無いんですか…?」


研究員:「今回の実験ではなるべく肉体を拘束したく無いから無いんです。

本当ならパンツも止めて欲しいんですが…プライバシーがありますから特別に許可されてる位何ですよ?」


ブラジャー…そりゃ欲しいよな…しかも由紀オッパイ大きいし…(ぷるんっ♡)

って今はするなら俺がしなきゃ駄目なのか…はあ…


由紀:「仕方ないだろ由紀…取り敢えず用意されてる分だけでも服着とこうぜ。素っ裸よりも随分とマシになるだろ?」


智樹:「そうだね…お兄ちゃんは私が着替えさせてあげるから目を瞑っててね?」


由紀:「わ、分かった…」


俺は生まれて初めてパンティーなんぞを履かされる…チンコがない分だけ股に食い込んで変な感じだ…

ソレに…服を着ても体全体が変わっちまった違和感は拭えねえ…髪も腰迄伸びてるし身長だってさっきとは頭ひとつ違うし、そもそも男でもなくなってるんだぞ!?


研究員:「待って下さい。ソレ以上は次のセラピーが終わってからにして下さい?

智貴さん、由紀さんに男性の自慰の仕方を教えて上げてください?」


由紀:「ふ、ふざけんな!ソレの何処がセラピー何だ!?由紀に恥ずかしい思いさせるだけじゃねえか!?」


研究員:「ふざけてると感じるのは仕方ありませんが我々にはデータと実績があるので信頼して下さい。」


いや、データとか実績あるにしても俺のチンポを由紀に触らせるなんて冗談じゃないぜ!

そりゃ男と将来的にエッチする時に必要かも知れねえけど俺のである必要無いだろ?


智樹:「お兄ちゃん…その…お兄ちゃんが嫌だったら良いんだよ?

協力してくれて嬉しかったけど嫌な思いさせたくないもん。」


由紀:「ゴメンな?男の体なんか嫌なのに無理させちまってるな?」


智貴:「うんうん…私別にお兄ちゃんの体嫌じゃないよ?でも…ちょっとオチンチン付いてるのは慣れないかな…?」


そう言うと由紀は俺の顔を赤くした…そんなの当たり前だろ…

でも由紀の望み何だ…俺がしてあげないと駄目だよな?


……


研究員さんはプライバシーの面から部屋から出てモニター室に移動すると言っていた。

残された俺達は言われた通りにする事にした…


由紀:「由紀…チンポ触るけど落ち着けよ?」


智樹:「ひゃあ!?私がお兄ちゃんのオチンチン触ってる…/////」


由紀:「大丈夫だ?俺達は兄妹何だぞ?こんなのノーカンだノーカン…」


俺は勃起したチンポを手で扱く…由紀の小さくてスベスベの手で弄る…その背徳感は本当に何とも言えないものがあった…


「シコシコッ♡」


智貴:「ひゃっ!?お、お兄ちゃん…何かオチンチン凄く気持ち良いよ…/////」


由紀:「き、気持ち良いなら良いんだ…痛かったら言ってくれよ…?」


こ、こんなのが許されるのか…!?い、いや大丈夫だ!俺と由紀は実の兄妹だぞ!?

困ってるなら助けてやるのが当たり前だ!


研究員:「2人とも、お楽しみの様ですね?手だけじゃなくて由紀さんの立派な乳房も使ってはどうですか?

その為に上は着ないままで居て貰ってるんですよ?」


この胸で…俺のチンコを…? (たゆんっ♡)


由紀:「ば、馬鹿な事言わないで下さい!コレは由紀の大切な体なんです…俺にバイズリ何かさせられる訳ないでしょ!」


研究員:「まだ始まったばかりですし性急過ぎましたかね。すみません…」


スピーカーが切れると再び俺達2人だけの世界に…全く…オッパイでやったらソリャ気持ち良いだろうけど今の目的は由紀の苦手意識の克服であって、そんな事じゃないだろ!


(たゆんっ♡たゆんっ♡)


由紀:「〜〜〜!!/////」


意識するなって方が無理だ…だってオッパイ丸出しの上にチンポ擦る度にポヨポヨ揺れて意識するなって方が無理だ!

智樹:「お兄ちゃん…ゴメンね?我慢出来ないから出しちゃうね…/////」


由紀:「気にすんな由紀…俺が受け止めてやるから…キャッ!!」


ドピュドピュと俺のチンコは嬉しそうに射精しやがった…仮にも妹の体にされてるんだから慎みをだな…?

しかもだ…いつもと感覚が違うから手で受け止め損ねて結局顔とオッパイで受け止めてしまった…


智樹:「ご、ゴメンね?お兄ちゃん…顔にかかっちゃったね…?」

由紀:「俺が受け損なったからだ…ちょっと体拭きたいな?

研究員さん、スイマセンが貰えませんか?」


研究員:「ソレには及びませんよ?部屋の奥に風呂がありますから入って下さい。丁度殆ど裸何ですから?」


あんな事をさっき迄してたのに風呂に一緒に入るのは抵抗あるけど…俺がアイツの体好き勝手洗う訳にはいかないからな…


由紀:「由紀…久しぶりだけど一緒に風呂に入ろうか?髪の洗い方教えて欲しいし、体スマンが洗ってくれ…」


智樹:「私もオチンチン洗うの恥ずかしかったからちょうど良いよ?一緒に入ろ?」


俺と由紀は一緒に風呂に入る…何とか声出すのは我慢出来たけどフワフワのオッパイ洗われるとヤッパリ変な感じだ…/////

ソレにさっきまで手でしてやってたのにチンチン洗うと何でドキドキ止まらねえんだよ!

何で口で咥える妄想なんか勝手に出てくんだよ!有り得ねえだろ!俺は男だ!



俺は何処か悶々としたまんま風呂から出ると、さっきまでと部屋の中身が変わっていた。


研究員:「どうも。お風呂の後はスキンケアだと思いまして用意しておきました。ご自由にお使い下さい?」


高級そうなオイルとベットとは別にそれ用のベットが用意されていた。

由紀は少し使いたそうだったがコレを使うと言う事は…


智貴:「お、お兄ちゃん…どうしよう…?」


由紀:「由紀…言われた通りにやるしかないだろう…?さっきの今で悪いけど次も頼むよ?」


俺はベットに仰向けで寝転ぶ…オイルを使うって事は身体中に塗りたくるんだよな?

つまりはオッパイもアソコも…さっきあんだけ感じまくったのに耐えれるのか…?

たらりとオイルが胸に滴ってくる…じんわりと脂が拡がってくる。何だかソレだけで変な声が出そうだ…


由紀:「…♡んっ♡」

智貴:「お兄ちゃんが気持ち良さそうで良かったよ?

それじゃあ腋とかも付けて行くね?」


「むにゃんっ♡ぽよんっ♡」


由紀:「〜〜〜!!/////」


オイオイオイ!オイル塗られてるだけなのに何感じてるんだ俺は…!男だろ!シッカリしろ!

確かに身体中敏感で気持ち良いけどエロい声出すな!


智貴:「大丈夫?お兄ちゃん、顔真っ赤だよ?」


由紀:「い、いや初めての事で緊張してな?

と、所でマッサージってどれ位掛かるんだ?俺初めてで知らないんだけど…?」


智樹:「確か1時間半位かな?今始まった所だから、まだまだ終わらないよ?」


由紀:「う、嘘だろ!?こんな気持ち良いの1時間以上続くのか!?」


智樹:「そうだけど…嫌だったら切り上げるけど?」


由紀:「イヤイヤ!気持ち良いから一応終わる時間知りたかっただけでぞ?

大丈夫だぞ?兄ちゃんは、こんな気持ち良いならいくら続けて貰っても大丈夫だぞ?」


智樹:「本当!!良かった〜、オッパイとか太ももとか腋ベタベタ触られたら気持ち悪いんじゃないかって心配しちゃったよ?」


由紀:「ば、バカ言うな…擽ったいだけだ…」


う…それさっきから敏感な部分じゃねえか…触られてエッチな気分になるなんて言える訳ねえよ…



次の日…俺は元に戻ったか期待したんだけど俺の胸にはオッパイが鎮座していて揉んでみると気持ち良さと昨日の快感がフラッシュバックしやがった。

結局、今日も俺は由紀に小便の仕方を教えたりオナニーの仕方を教えたりしていた…その…途中でセラピーの一環でAVを一緒に鑑賞したんだけど丁度、兄貴と妹が頭をぶつけて入れ替わる奴だったんだけどよ…


妹:「へへっ♡お前のオッパイ、フカフカで気持ち良いなあ?

コレから毎日俺が揉んで大きくしてやるからな?」


兄:「止めてよ!オッパイ触らないで!ソレに何処行こうとしてるの!?

早く元に戻る方法一緒に探そうよ!? 」


妹:「へっへーん!女風呂も覗き放題だし、今ならクラスの女子も居るかもだし女湯行ってくるに決まってんだろ?

お前は兄ちゃんのチンポでシコシコしてな!」


そう言うと兄は妹の手でオナニーの仕方を教えた。ソレは昨日から俺がしてる事と変わらない事…妹は可哀想に兄の体で射精しちまった…

可哀想…だとは思う…けど…俺はそれ以上にドキドキしてしまった。

男勝りな口調で兄を射精させる姿が由紀と重なってしまったからだ。


巨乳女子:「あはは♡そうなんだ〜」


スレンダー女子:「そうそう♡あはは〜」


妹:「ケケケ♡クラスメイトが一緒に入ってるってのに呑気な野郎共だぜ?

ククク♡巨乳もスレンダーボディも覗き放題とか最高だな♡」


そう言うと彼も妹の服を脱いで何事もないかのように妹の体でクラスメイトをオカズにオナニーを始める。


妹:「あー♡女の体最高〜♡チンボねえのは寂しいけど代わりにマ〇コ楽しませて貰ってるから問題ねえぜ♡」


その後も部活帰りの妹の友達が入ってきたらスキンシップと称して胸を揉んだり抱き着いたりやりたい放題だった。

その事を帰ったら妹に報告すると当然、自分の体を玩具にするなと言われる。


兄:「止めて!私の体でエッチな事しないでよ〜!」


妹:「うるせえな!サービスにパイズリしてやるから騒ぐなって?気持ち良いぞ〜?」


その兄貴は信じられない事に服を脱いで妹にパイズリをする…こんな事許せないと思いながらも同じ立場の俺が…同じ事を出来る俺が思う事は…


兄:「あんっ♡お兄ちゃん…オチンチン…フワフワのオッパイに包まれて幸せ過ぎ…♡」


妹:「はっはは!そうだろそうだろ?俺も男の内にお前にして貰えば良かったぜ!

まあ、お前が望むならマ〇コにチンポ挿れても良いんだから騒ぐなよ?な?」


オイオイ…男だろ?チンポ挿れられて平気なのかよ?

その後も兄と妹の絡みは続いた…最初はアレ程元に戻ろうと言っていたのに最後は男の快感に取り憑かれて自分から兄と性行為を行っていた。

反対に兄は妹にされるがままにされてしまい男に力付くでセックスされる恐怖を覚えてしまい抵抗出来なくなってしまう。


由紀:「クソッ!止めろ…あんな姿…今の俺と重なるな…!

俺はあん風にならないし由紀だって男の快感に取り憑かれたりしない!」


でも…チンポ突っ込まれた兄は気持ちよさそうにしていた…

胸をシャブられて快感でアソコを濡らしてセックスして…普通なら得られない快感だ。


智樹:「お兄ちゃん…凄かったね…?」


由紀:「そうだな…」


由紀は恥ずかしそうに勃起したチンポを押さえていた…妹に何てもん見せるんだよ!とは思いながらもアイツはどっちに感情移入したのか気になっちまう。

 単純にAV見て俺のチンポが反応しただけかもだけど…寝る時も、この光景は何度もフラッシュバックでムラムラさせて来た…


……

②に続く


セラピーで入れ替わり!俺が巨乳妹でアイツが俺!?①

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