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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:彼(女?)に待ち受けるまのとは!?②恋人に成り立ての二人編

藤井 理子:近くの大学に通う1年生。クールな性格で行動力が高く、胸も大きく綺麗な顔立ちをしており実はファンが多い。


高井 正人:優しい性格で面倒見が良く理子とは幼馴染が功を奏して付き合う事になった。

プラトニックな付き合いをしたおり未だキスや手を繋いだだけで顔を赤らめてしまう。

理子は口には出さないが流石に先に進みたいと思ってる様で…?


突然の雷に感電した2人は信じられないことに体が入れ替わってしまった。

何処か楽しそうな理子とは裏腹に正人は彼女の豊満な体に放浪されっぱなしで今もブラジャーの装着に苦戦しているのであった。


……


理子:「う〜!やっぱり一人でブラジャー付けるのハードル高いって!

いきなり、こんな大きなオッパイ渡されても対処出来ないって〜!」


正人:「ちょっと…入れ替わって色々してるんだから少しはオッパイに慣れたら?仕方ないなあ?

少しの間許してあげるから良いって言うまで自分のオッパイ揉んで?」


理子:「ええ!?」


正人:「仕方ないわね?私が揉んで上げるからシッカリと慣れるのよ?」


彼女は彼の返事を待たずに胸を揉み始めた…それは単純に彼女が揉みたかっただけなのでは無いだろうか…


「モミモミ♡モミモミ♡」


理子:「はううう…/////気持ち良過ぎる…こんなの反則だろ…?」


正人:「まだ普通に揉んでるだけなのに感じ過ぎだって?

さっきオッパイ洗ってあげた時に乳首弄った時もっと気持ち良かったでしょ?(ぽにぽにっ♡)」


理子:「あんっ♡そ、そりゃ気持ち良かったけどよ…普段そんなの経験しねえだろ…そこ迄しなくても…♡」


正人:「逆に強い刺激経験しとけば日常生活でも平気になるでしょ?

一晩で慣れるにはコレくらい刺激が無いよね?」


理子:「り、理屈はそうかもしれないけど…あんっ♡こんなHな方法取らなくても…/////」


正人:「つべこべ言わないの?って言うか、本当に感じてるだけじゃ意味無いのよ?シッカリとオッパイに慣れてね。」


理子:「ぜ、善処するけど…その…慣れるか…?Eカップもあるんだろ…?

普通歩く練習とかしないか?タプタプ揺れて恥ずかしいのもだな…」


正人:「アンタはそれ以前の問題だからね〜?所謂羞恥心トレーニングが必要だと思ったからやってあげてるだけよ?」


理子:「ほ、本当かよ〜?本当はエッチな事したかっただけじゃねえのかよ〜?」


正人:「あのね〜?そんなエッチな事したかったら、お風呂でガチガチになったオチンチン突っ込んでたわよ?

してないって事は貴方の為にやってるのよ?分かった?」


そう言われると、そうなのだが自分の体相手に挿入されるシーンを想像すると冷や汗が出そうになる。


理子:「わ、分かったよ…でもさ、そろそろ終わりにしないか?その…課題やらないとだし…」


彼はそれよりも重大な理由がありそうだが口ごもって言わなかった。

そんな彼の態度に彼女はニヤけていた。それは彼の本音などお見通しだからであろう…


正人:「大学の課題も大事だけど、お互いの体に慣れるのが最優先じゃない?

最悪、1限目の授業休めば時間も確保出来るし良いと思わない?」


理子:「そんな不真面目なだなあ…?」


正人:「もっとちゃんとした理由があったら止めるけど〜?

無かったら乳首もっとクリクリして気持ち良くなってもらおうかしら♡」


彼女のテクニックの前で既にグロッキー寸前の彼は正直に自分がこれ以上骨抜きになって体を求めてしまうのが怖い事を話す。

彼女はヤレヤレと肩を竦めるが、そんな彼の事も嫌いじゃないので課題を取り組む事に了承した。



二人で抱き合う様に寝るのだが、お互いに目の前に自分の顔があるのは違和感があるようだ。

入れ替わってから暫く時間が経過したが生まれてからの付き合いの体から引き離されて違う体になってしまったのだから無理もない話だ。


正人にとって重たい胸が一番の違和感である事は勿論だが細くてしなやかな指もくびれた腹も今まで伸ばした事の無い長さのサラサラした綺麗な髪が頬を擽るのも全てが彼のモノとは違うのだ。

そして本来の体が隣にあると言う違和感は経験した彼等しか分かりえない感覚だろう。


理子の違和感は軽い胸や髪だけでは隣で体を預けてくる美女の肢体の全てに股間に集まる力強さの全て…心を任せてしまえば手に入るであろう事が理解出来る。

ソレは彼女の本意ではない…しかしソレがいつまで持つのか彼女には分からない事だった…


2人は違和感を感じながらも離れ離れになった自分の体と触れ合い安心感を覚える。

いつしか彼等は眠りについていた明日は元に戻れていると良いのだが…


午前6時…早めのタイマーが彼らに目覚めさせる。


ぱっ!と身を起こした理子の体は自分の胸を掴んで絶叫していた。


理子:「ぬわぁぁぁあ!!オッパイ付いてるし!声も理子のまんまだ!

俺達入れ替わったまんまじゃねえかー!!」


正人:「まあまあ落ち着いて?入れ替わったまんまでも良いようにトレーニングした訳だから早速効果試しするってだけの事でしょ?」


理子:「殆どオッパイ揉まれて終わってた気がするけどな…はあ…それじゃあ化粧と服頑張るから飯の支度頼むな?」


正人:「任せて?終わったら見てあげるから頑張ってね?」


正人は昨日教えられた通りに簡単なメイクをすると用意された下着を身に付ける…

多少の戸惑いはありながら何とか着替えに成功した様だ。


理子:「はあはあ…朝からどっと疲れたぞ?

化粧だけでも大変だってのに朝から女物に着替えなんかよう…」


正人:「おっ!ちゃんと様になってるじゃない!偉いわよ〜

用意できたなら、ご飯食べて〜?課題の最後の確認するわよ?」


理子:「ヘイヘイ…ったく口が小さくて食べにくいんだぞ…それに化粧してると汚れないようにとか気になるし…?」


正人:「コッチはスグに食べ終わったし化粧してないし朝もグッスリ寝れて楽だったわ〜?

オシッコも立ったまんま出来て生理も無いんでしょ?」


理子:「元に戻れなかったら俺が生理経験するのか…ってか、それ迄には戻りたいんだけどな!?」


正人:「私だって元に戻りたい気持ちはあるけど方法が分からないんだから仕方ないわよ?

ほらほら?落ち込まないで?オッパイ揉んでリラックスリラックス♡」


理子:「自分の体に巨乳弄りすんなよ…って言うか学校にこの体で行くのか…ヤッパリ今日は休まないか?」


正人:「今日休んでも明日も入れ替わったまんまだったら意味無いでしょ?

ソレに課題も完成したのに勿体ないでしょ?単位も掛かってるし?」


理子:「うぐっ…そうだよな…2人の未来の為に単位は大切だ…」


こうして2人は入れ替わったまま学校に行く事になった。

服を入れ替えて着替える事には成功したのだが正人は違和感を拭えない様だった。

加えてだ…彼が気にしたのはソレだけでは無い。


「ぽよんっ♡ぷるんっ♡」


男A:「あの子メッチャ巨乳だし美人だよな〜?」


男B:「あれFカップ所かEカップあんじゃねえの♡朝から良いもん見れたぜ♡くふふっ♡」


正人は胸に感じる重量感と周りが大きく見えるとこと男が胸や顔を見てくる事に苛立ちを覚えた。

理子の可愛さとスタイルの良さは彼が一番理解しているつもりだ…だと言うのに見られても庇ってあげることが出来ない事がもどかしかった。



大学では取り敢えず入れ替わってる事は内緒にして生活するには交友関係も入れ替わるので彼女の友達とも上手くやる必要があったを

特に由紀はボディタッチ多めで胸にベタベタと触って来て普段の彼女なら適当にあしらっているので正人は慣れない刺激に思わず反応しそうになってしまう。


由香:「おはよう理子!今日も良いオッパイしてるわね〜♡

羨ましくて揉んじゃうけど良いよね〜?(モミモミ♡)」


理子:「ちょっ…ゆ、由香ちゃん…由香!こんな所で胸揉まないでよ…!」


由香:「良いじゃないスキンシップだよ♡

ソレに何〜?ココが嫌ならトイレで続きする〜?」


理子:「バカ言ってないで教室に行くわよ!?

こ、コラ!早くオッパイから手を離せ…!!」


正人は由香を引き剥がそうとするが思ったよりも感じてしまっていて上手く力が入らなかった…


由香:「あはっ♡弱々しい抵抗〜♡

そんなのされても私止まる気無いよ〜?って言うか私の方が我慢出来なくなってきちゃった♡」


彼は抵抗したのだがされるままに空き教室に連れ込まれてしまう…

そして彼女は割と調子に乗りやすいタイプの様で彼が感じてるのに気付くとボディタッチは激しくなり胸を揉むだけだったのが臀を嬉しそうに触り更には服の中に手を突っ込みブラジャーのホックを外してしまう。


「ぷちっ♡ぷるるんっ♡」


理子:「な、何するだよ…苦労して付けたブラ外すなよ…!」


由香:「何言ってるのよ女の子なら出来て当然の事でしょ♡

それよりも〜生の巨乳パイパイの感触を「俺」にもっと触らせてくれよ〜?」


理子:「由香…ちゃん?何か雰囲気が…って流石にヤバいって…は、離れて…!/////」


彼は流石に抵抗しようとするのだが女の子同士のボディタッチは何とも甘美で彼女に本当に止めて良いのかと尋ねられると首を縦に振れなかった。

彼はせめてもの抵抗で彼女の胸を揉むのだが、弱々しい手付きでのそれはまるで抵抗と言うよりも…


由香:「あれ〜?理子ちゃんもオッパイ揉みたくなっちゃった?

へっへっへ♡理子ちゃんみたいな可愛い女の子になら幾らでもどうぞ?代わりに…🎶」


彼はそのまま服を上に捲りあげられると大きな乳房を揉まれるだけでなく吸われる等の行為をされ骨抜きにされてしまう。

そして二人は友達通しだと言うのに快感に身を任せてしまうのだった…



由香:「それじゃあね♡またエッチな事しようね理子ちゃん〜🎶」

理子:「はあはあ…な、何でこんな事になったんだ俺は…」


まさか理子が由香と仲が良いとは知っていたが、まさかこんな事をして来るとは思いもしなかったので動揺していた。

自分が知らないだけで裏で彼女は友達と毎日こんな事をしてるのでは…!?そう思ったら彼女に直接問い詰め無くては気が済まなくなった。


理子:「お、おい!理子…!っ…!!」


彼女に話し掛けようとしたのだが衝撃の光景に口を噤んでしまった…いや正確に言うと普通の光景なのだが自分の目線では有り得ない光景…

つまりはいつもの自分が目の前にソコに居ること…


男友達:「あははは!お前まだ理子ちゃんとエッチしてねえのかよ〜?

一緒に住んでるなら普通ヤリまくりだろ?」


正人:「うるせ〜俺達には俺達のペースってのがあんだよ?

って理子どうしたんだよ?何かあったのかよ?」


理子:「な、何でもない…!」


彼女は自分の友達と上手くやってるようで何となくヤキモキしながら一人で家に帰ろうとする。しかし彼はブラジャーを由紀に取られて大きな胸を揺らしながら歩いて男を刺激してる事に気付いて無かった…


帰りの電車の中で満員なのを良いことに痴漢に胸を揉まれて恐怖で動けなくなってしまう。

彼は昨日の夕方迄は普通の大学生だったのに今、震えてる姿は昨日からは全く想像出来ない姿だ…


理子:「や、やめてくれ…」


痴漢は彼が抵抗しない事を良い事に服の隙間に手を差し込んで乳房を直接揉み始める…昼に由紀がしたセクハラ紛いのスキンシップとは違い男に好き勝手に触られる嫌悪感で彼は震えてしまう。

男:「理子…理子のオッパイ柔らかい…駄目じゃないノーブラで満員電車乗っちゃ…?

だから、こんな事になったんだからね…」


理子:「ひっ!?」


男は理子の知り合いの様なのだが正人は全く馴染みのない人物だった。

 それに知り合いだとしても電車の中で痴漢をする様な危険人物なら自分に何か言ってくる筈だ…

男は正人の怯えを感じ取るとニヤリと笑う。


男:「いつも女性専用車両乗ってるのに今日は随分と大胆ね…?

ひょっとして男の人にこうされたかったんじゃないの?はぁはぁ…♡」


理子:「そ、そんな事無い…!だ、だから止めて下さい…」


男:「私だって話があるから駅で待ってただけなのに…こんなな姿みたら興奮するに決まってるじゃん…♡」


理子:「ひぃ…お、俺は男なんだ…止めてくれ…」


男:「男がこんな大きいオッパイしてる訳無いでしょ?理子ったら?

普段のクールなイメージから考えられない様な事言うんだから?」


理子:「だ、誰なんだよ…理子の知り合い何だろ…今回の事は誰にも言わないから手を引いてくれ…な?」


男:「分かった分かった?理子と私の仲だもんね?

でもさ?ふふ♡オチンチンがギンギンだし駅に着く迄は楽しませね?」


男は女口調で理子の体を弄んだ…硬くなった乳首を弄りながら悲鳴をあげそうになる彼の様子を嗤っていた…

本当に彼は理子の知り合いなのだろうか…?答えは…?



男:「理子♡とっても良かったわ?

大事な話しようと思ってたけど今日は止めとくわ?

明日も同じ時間で良かったよね?」


理子:「し、知りません!」


彼は電車から急いで出ると理子に迎えを頼んだ…震える彼の様子に彼女は直ぐに来てくれた。

彼は彼女に連れられて何とか帰宅したが最初は少しワクワクしていたが女の体から早く元に戻りたくて仕方なかった。

そして男の事は一応、彼女に話したのだが心当たりが無いそうだ…



暫くすると理子が来てくれた、お陰で少しは表情が明るくなったが女体になってしまった苦労を経験してしまい苦悩して家に辿り着いても気持ちは沈んでいた…

理子:「少しだけ1人にしてくれ…」

正人:「分かったわ…でも、あんまり一人で考え過ぎないでね?

今回の事は仕方ない事何だから…?」


理子:「ありがとう理子…」


彼は彼女が部屋から出て暫く経つと鏡の前で服を脱いで今の自分の裸と向き合った…ソコにはイヤらしい気分など微塵も無いが客観的に男が…彼女の体に興奮する理由は良く分かった。

大きな乳房もそうだが、臀も健康的に大きくお腹も程よい肉付きで彼女のクールな雰囲気とのエロスを感じた…

彼は由紀との接触の甘美さと男に触られた嫌悪感が拭えなかった…昨日理子と触れ合った時はもっと暖かいものを感じたのにだ…


理子:「由香ちゃんに触られて気持ち良かった…あのオッサンに触られて気持ち悪かった…このままじゃ嫌だな…」


彼は裸のまま部屋から出て彼女の部屋に入った…理子の視線が胸やアソコに集まるのを感じる。

ソレは元の彼でも同じ様に反応していただらう…だからこそ文句は無かった…


理子:「なあ…こんな事頼むのも悪いと思うんだけどさ…今日あった事全部、理子に…大好きな理子に全て塗り替えて欲しいんだ…」


正人:「その気持ちは分かるけど…私…多分止まれないよ?

だって昨日だってさ…本当は余裕なかったんだよ正人が可愛くてさ?」


理子:「理子…ありがとう…俺は全部受け入れるから、お前も俺の全てを受け入れてくれ!」


そう言って彼は彼女に持たれかかる…正人の股間の膨張は激しくなる…ソレは彼女の心が男として彼に興奮してる証拠だった。

彼は今日会った誰よりも彼女とつながる事で全てを上書きして欲しかったのだ…ショック状態だから仕方ない事だし元に戻る方法が分からない以上はソレしか選択肢が無いように思えた。


理子:「理子…色々と手順があるだろうけどさ…最初は胸からして欲しいんだ…アイツらが真っ先に好き勝手した部分だから…」


正人:「分かったわ…それにしても由香がそこまでするとはねえ…スキンシップは確かにして来るけどエッチな事されるまではして来た事ないわ?」


理子:「調子乗りやすいタイプだからかな…?でも確かに変な感じしたぜ…自分の事、俺って言ったりしてたし…」


正人:「私も大学からの付き合いだし豹変するのもイメージ無かったけど…暫くは一緒に行動しましょ?そしたら牽制にもなるし?」


理子:「ゴメンな…俺がちゃんと断れなかったせいで…」


正人:「ん〜、何かそれだけじゃない気はするけどね?

でも由香の話はここまでにしましょ?だって上書きするのに本人の話してたんじゃ始まらないわ?」


理子:「それもそうだな…でもさ…さっきの奴のせいでガッツかれるのも怖いからさ…?」


彼女は胸を優しく揉んで欲しいと懇願した…男も女も魅了するソレは今の彼には半分恨めしく思えてしまっていたから真っ先に選んだ。

彼女は普段自分で自慰行為をする時を思い出しながら


……


彼等の入れ替わりは次の日になっても、その次の日になっても元に戻らなかった。

次第に彼等は入れ替わり生活に慣れていき元に戻るという発想から遠のいて行った。

彼等はソレでも幸せを享受できるだろう…しかし後に正人は例のオジサンと出会う事になるのだが…


……


可愛い女子大生とオジサン編に続く…








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