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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:彼(女?)に待ち受けるまのとは!?①恋人に成り立ての二人編

・藤井 理子:近くの大学に通う1年生。クールな性格で行動力が高く、胸も大きく綺麗な顔立ちをしており実はファンが多い。


高井 正人:優しい性格で面倒見が良く理子とは幼馴染が功を奏して付き合う事になった。

プラトニックな付き合いをしたおり未だキスや手を繋いだだけで顔を赤らめてしまう。

理子は口には出さないが流石に先に進みたいと思ってる様で…?


……


正人:「今日の課題難しそうだよな〜分担してやらないとだな〜?」


理子:「そうね?ご飯作っといてあげるから私がやる事後で教えてね?

まあ2人なら何とかなる感じだったし大丈夫でしょ?」


正人:「まあな?全く昔からそうだもんな?今回だってきっと上手く行くって!」


その日、2人は大学の課題を取り組む為に家に向かっていた。

2人は親公認カップルで大学生になった事を切っ掛けに共同生活が始まった。

コレには彼の誠実さと彼女のクールな対応で乗り切ったと言う感じで学生の付き合いはモラルの範疇でとの約束だ。

だから2人は未だセックス等は行っておらずプラトニックな関係を続けるのだが若い2人なのだから、いつ若さ故の過ちを起こすのかは時間の問題と言える。


ゴロゴロ ドーン!!!


理子:「急に降り出した上に雨強くなってきたわね?」


正人:「ったく雷も近くでなってたし家電のコンセントとか外しといた方が良いんじゃ…?」


2人は何とか家に辿り着いた正人と理子だったがソレは2人の運命を変えた瞬間でもあった。

鋭い閃光が彼等の目に映ると同時に凄まじい音と衝撃が


「ドーーーーーン!!!!」


正人、理子:「!!!!」


雷が近くに落ちた…2人はリアクションする間もなく衝撃に巻き込まれて重なる様に倒れてしまった…



理子:「うう…」


先に目をましたのは理子の方だった。体に何か違和感を感じているのか眼鏡を妙に触りながら胸の前で手をモゾモゾとしている。


理子:「何だ…胸が…重たい…?ソレに何で俺眼鏡なんかしてるんだ?」


眼鏡は先程からしているのだが何故か違和感があるらしく眼鏡を外したり近付けたりしてピントを合わせていた。

そして何とか立ち上がろうとするのだが体が痺れて上手く動けないようだった。


理子:「…?何で眼鏡しないと視界がボヤけるんだ?

ソレに…何か体の感覚が変だ…何か力が入らねえし…どうなっちまってんだ…

…あーあー…声も何か高いしよお…(たぷっ♡)ん?んん!?」


(ゆさっ♡ゆさっ♡)


視界が定まると自分の胸に感じるEカップはある重量感のあるソレに何故か驚愕する。

そして体を起こす事に成功すると空いた両手で胸を「ワシワシ」と揉み始めたではないか!?

理子:「な、何だ!?胸のコレ…柔らかい上にタップタップして揺れるぞ!?

(もみんっ♡)な、何だってんだコレ…(もみもみもみ♡)癖になる感触だぞ♡♡♡」


彼女はまるで初めて自分の胸を触ったかの様に乳房を揉み始めた。

ブラジャー越しではあるが確かな弾力感がソコにはあった。


理子:「ぬなぁぁあ!?俺の胸にブラジャー何か巻かれてるぞ!?

いつ巻かれたんだコレ!?いや…ま、ま、待てよ…服も違う…セーター生地の服に変わってるし…下のジーンズもピッチリし過ぎだ…」


彼女はセーターの首元を持って中を覗き込むとソコには黒いセクシーな下着と胸の谷間が目に飛び込んで来る。


理子:「何じゃコリャ!?何でこんなエロいブラ付けてんだ!?

って言うか待て待て!夢か!?ドッキリかコレ!?」


何がドッキリなのかはよく分からないが彼女は胸だけでなく身体中をベタベタと触り始めた。

すると股の辺りで再び手が止まる…


理子:「え!?俺のチンポは!?ち、チンポがねえ!?

何で胸がバインバインでチンポが平らになっちまってんだ!?」


彼女が一人で騒いでいると隣の正人が目を覚ました。

しかし彼の方も何か可笑しくて足はしなを作って女性的な仕草をしていた。


正人:「ん…気を失ってたのね…!?

え!? 私が目の前に居るわ!?どうなってるの!?」


理子:「え!?目の前に居るの俺…俺だよな!?

何で目の前に俺が…って言うか…理子…理子は何処行っちまったんだよ!?」


正人:「理子は私だけど…って言うか私そっくりな貴方は何者なの?」


理子は自分の事を正人と呼び、正人はは自分の事を理子と名乗って会話は噛み合っていなかった。

しかし話し合う中で変わってしまった体と隣に居る自分の体…2人は何となく状況を理解し始めた…そして部屋の鏡を見て半信半疑が確信に変わる。


理子:「つ、つまり…俺が理子で…」


正人:「私が正人になってるみたいね…?」


信じられない話だが2人の体は先程のショックで入れ替わってしまった!

理子は…正確には理子の体に入った正人は信じられない様子で豊満な胸を持ち上げる…理子も軽くなった胸に違和感がありペタペタと触っていた。


理子:「この巨乳…理子のなのか…つまりは俺の体が理子になってて…」


正人:「私の体は正人になっちゃったみたいね?

つまりは私達アレよ。体が入れ替わってるのよ…」


理子は股間を撫でながら少しニヤけて応える。正人は胸の柔らかさに翻弄されながらも未だ動揺してる様だった。


理子:「い、イヤイヤイヤ!嘘でしょ!?そんなの有り得ないよ!

感電したから体が入れ替わった!?夢か何かに決まってるでしょ!?」


正人は理解は出来ても納得は出来なかった。対して理子は冷静だった。


正人:「嘘じゃないわよ…だって私のEカップがソコに付いてるでしょ?

今日私がして来たお気にのブラも着けてるし?」


理子:「あ、あのエッチなブラ理子のなのか!?普段お前あんなエッチなの付けてるのか!?」


正人:「エッチって…アンタとそういう事になった時様に普段から付けてるんだけど…

でも女何だからブラしてるに決まってるでしょ?体が入れ替わっちゃってるんだから貴方が引き継いでるのよ?」


理子:「そ、それもそうか…?」


正人:「ソレにブラだけじゃないわよ?何ならアンタが履いてる下着も全部見せてげようか?」


理子:「や、止めてくれ恥ずかしい…クシュン!

う…そういや雨で体が冷えたんだったな…どうする?」


少し落ち着いた事で次の問題に気付く…ソレはずぶ濡れの体をどうするのかだ。

入れ替わったものだから勝手に裸になるのも悪いと感じてる彼は質問するのだが彼女からの解答はサッパリとしたものだった。


正人:「決まってるじゃない?お風呂に入りましょう?

元々そのつもりだったし良いじゃない?」


理子:「お風呂…そりゃ入らないとだけど…良いのか…?俺達まだエッチもしてないのに裸見ちゃっても?」


正人:「仕方無いわよ?体が入れ替わってる以上はトイレも着替えして貰わないと話にならないし…お風呂も仕方ない事だわ?ソコに変な意味は存在しないじゃない。」


理子:「そりゃそうだけど…変な意味は無くても変な気分になるぜ…可愛い彼女の体だし?オッパイ大きいし…(ボソッ)」


彼は先程見た谷間や下着を思い出して顔を真っ赤にする…しかし彼女の体を風邪を引かせる訳にはイカ無いので風呂に向かうしか無かった。

動揺を隠せない正人と裏腹に彼女は何処か楽しそうな足取りだった。



理子:「ぶ、ブラジャー外さないとだけど…オッパイが勝手に視線に入って来て直視出来ないよ…/////」


案の定と言うべきか彼はセーターとキャミソールを脱ぐと下着姿で固まってしまった。

これ以上は彼女の全てを見ることになってしまうからだ…


正人:「あのねえ…もう一度言うけどオッパイ見るのは仕方ないから気にしないで?

脱げないなら私がブラも外しちゃうからね?」


彼女がホックと肩紐を外すと当然の様にブラは重力に従っての下に落ちる。

彼はその光景に目を見開いてしまう。ソレは初めて見る彼女の裸だったからだ…


「ぼいんっ♡ぼいんっ♡」


理子:「うおおおお!?ブラジャー外したらEカップオッパイが暴れ回るんだが!?

って…み、見てないぞ!見てないからな鏡に映る理子の裸が超綺麗でエロいの見てないからな!」


正人:「それ絶対に見てるじゃない…さっきも触ってたんだし今更恥ずかしがらなくても良いじゃない?」


理子:「あ、アレは確認の為で…」


正人:「まあ私も脱ぐから人の事言えないんだけどね?」


彼女はそう言い放つとズボンを下ろして彼のイチモツを丸出しにする。

彼女はそれを見マジマジと観察すると…


正人:「おっ!正人オチンポ初めて見たけど結構可愛いじゃない♡

(もにっ♡)しかも結構柔らかいじゃない?」


理子:「い、いや…オッパイ程じゃ無いって…?こんな水風船つけてるみたいな感覚凄いぜ…?(ぽにぽにっ♡)」


初めて見る彼女の乳房は想像よりも弾力のある物体で姿を現すと同時に彼を誘惑した。

一方彼女も彼のズボンを脱いで彼のイチモツの感触を興味深そうに観察していた。

彼は段々と勃起していく自分のアソコを見て無性に恥ずかしくなる。


理子:「こ、コラ!エッチもしてない男の裸見るなよ!触るな!

隠せ隠せ…って!?(ばるんっ!ばるんっ!)うおおおお!?揺れ過ぎてバランスが!?」


正人:「ちょっと!?慌てないで…キャッ!?」


正人はブラジャーの拘束を失った乳房がこれ程揺れるとは思わず彼女を押し倒す様に二人で倒れ込んでしまう。


理子:「イテテ…理子の体…上手くバランス取れな…(もにんっ♡)あはんっ♡」


正人:「アンタってこんなラッキースケベとかするタイプだっけ?

手にオッパイ当たってるんでけど?(もにもにっ♡)」

当たっていると言うよりも彼女の掌に溢れんばかりのEカップが包み込まれていた。

 呆れる彼女だが実は密かに手の平に力を入れており…(ぽにぽに♡)


理子:「す、スマン…!!で、でもオッパイ触られると力が抜ける〜〜〜/////

(モミモミ♡カリッ!!)あんっ♡と言うか乳首攻めるな〜!!」


正人:「ふふ♡だって正人が押し当てて来たんだから楽しまないと?

それにしてもエッチな声出すわね?」


理子:「こ、コレはお前の声だっての…!/////

良い加減オッパイから手を離してくれ…その…感じちまって力入らねえんだよ…!」


正人:「何言ってんの?そっちが起き上がらないとオッパイから手が離れないに決まってるじゃない?(もみっ♡)

ほら?頑張って起き上がって?そうしないと、もっとモミモミされちゃうよ?(ぽにぽにっ♡)」


彼女はゴムボールでも掴むかのように手のひらで乳房を大きく撓ませた…その表情は何処かイタズラっぽい顔をしていた。


理子:「あんっ♡絶対にワザとだろ…クシュン

早く風呂入らなきゃだろ!あ、遊んでないで協力しろって!」


正人:「やれやれ?仕方ないわね?それじゃあ最後に一揉みだけ♡」


「もみゅんっ♡」と彼女が手の平に力を込めると彼は思わず「あんっ♡」と艶かしい声を上げそうになるのを我慢する。

理子はそのまま彼の脇に手を当てると素早く立たせてあげた。


理子:「な!?軽々と…!?」


正人:「そりゃ私って小柄だし貴方の体なら楽に出来るって?

ふふ♡オッパイ揉まれて感じてる顔可愛かったしね?」


理子:「畜生!やっぱりからかってたのかよ!

って!コラ待て!話は終わってないぞ!」


正人:「早くお風呂入ろって言ったでしょ?

それともおっぱい丸出しの正人はソコで待ってるの?」


理子:「な!?ちょ、ちょっと待て…俺も入るから…って畜生!オッパイ勝手に揺れる〜/////(ぽよんっ♡ぽよんっ♡)」


彼は慣れない体でバランスを崩しそうになりながらも何とか彼女について行く。

しかし彼を待ち構えるのは次なる試練であった…!!



正人は髪を洗ってもらいイヨイヨ体を洗ってもらうのだが…


理子:「よ、よし…大丈夫…スポンジ越しだから直接は触らないからな…?」


正人:「そんな念を押さなくても良いって?

ソレに私の手で洗ってるんだから触っても問題ないよ?」


理子:「あるだろ!中身は俺なんだから!

無闇に女の子の体ベタベタと触る訳にはイカ無いって!」


正人:「私達付き合ってるんだから許されると思うけどな〜?」


理子:「そ、ソレはそうだけど…こういうのにはは順序ってもんがあるだろ?

キスとか迄しかして無いのにイキナリ裸見るなんてさ…?」


正人:「体が入れ替わっちゃったんだから順序も何も無いとはおもうけどね?

それじゃあ私の体は正人じゃなくて私が洗った方が良い訳?」


理子:「そういう事になるな…やっぱり恥ずかしいか?」


正人:「恥ずかしいか…取り敢えず洗える分だけ自分で洗ってよ?

胸も取り敢えず入れ替わり生活続くかもだし頑張って〜?」


そう言うと彼女も自分で彼の体を洗い始めた。その手付きに躊躇が無く上も下もガシガシと洗っていた。

ソレを隣で見ていて何もしない訳にはいかず彼も覚悟を決めた。


理子:「わ、分かったよ…」


体を洗って貰うつもりだったのに結局自分で身体を洗うことになった正人。

彼も入れ替わり生活がどれだけ続くかは分からない現状に観念してスポンジに泡を付けた。


「ぐにんっ♡ぐにんっ♡」


彼はスポンジ越しではあるが乳房を洗い始めた。先程の事もあってなのか彼の表情はかなり緩んでいた。


理子:「ふぁっ♡オッパイってば触られるとメッチャ気持ち良い…♡

この幸せの間食…癖になるぜ…」


「モミモミっ♡」


理子:「はうっ♡さっき触られたから乳首も敏感だぜ…コレが女の体なんだな…♡」


彼は胸を洗うという目的からズレて乳房の柔らかさの虜になっていた。

そして次第に快感から蕩けた表情へと変化していく…


正人:「正人、凄く女の子みたいな表情してるよ?

普段の私ならしない程、蕩け切ってるみたい?」


理子:「はっ!?い、イヤイヤ!そんなことねえぞ!

さ、さあ全身洗ってやるからな〜!?」


正人:「私は別に気にしないって言ってるのに〜?って言うかオッパイ嬉しそうに揉んでた癖に〜?」


彼は聞こえないふりをして体を洗い始める…腕や足などなるべく無難な部分から洗うのだが理子は隣で股間も洗って全身を洗い終えていた。


理子:「そ、そっちもオッパイとアソコ洗ったんだから俺も…理子のって言うか俺のオッパイとアソコ洗うからな!」


正人:「どうぞ〜?って言うかどうせなら綺麗に洗ってね?

さっきから恐る恐るでシッカリ綺麗にしてよね?」


理子:「うっ…自分で言っときながらアレだけど初めて触る理子のオッパイがコレなのはショックだな…」


正人:「ソレなら自分についてるEカップのオッパイ触れば良いじゃない?

さっきも洗ってる時、気持ち良さそうにしてたし?」


理子:「う…お、俺は理子の胸はちゃんと同意の上で触りたいし…そんな風に触るのなんか違うって言うか…」


正人:「分からないでもないけど…ならコッチの胸触りながらオッパイ触ったら良いじゃない?

ソレなら実質は同じ訳だし?」


理子:「いや…ソレも何か可笑しくないか…?」


正人:「なら試しに私がやってみるから次にやってみたら?(もみっ♡ペタペタ♡)

ん?良いんじゃないコレ?揉み心地良くて♡」


理子:「んっ…/////お前それ…自分のオッパイが気持ち良いだけだろ…?」


正人:「そうかもね〜?そっちも試しにやってみてよ?ねえ?」


理子:「分かったよ…(モミモミ♡ペタペタ)

あんっ♡やっ、やっぱり理子のオッパイが気持ち良いだけじゃないか…/////」


正人:「あはっ♡そうかもね?でも気持ち良いならもっと触ってても良いんだよ?」


理子:「ば、馬鹿言ってないで風呂から上がるぞ…/////

大学の課題終わらせないとヤバいんだからな!」


正人:「ヤレヤレ?こんな状況何だから楽しんだ方が良いと思うんだけどな〜?」


その後、先に上がった正人だったが下着の身につけ方が分からずに結局ブラジャーを顔を真っ赤にしながら着けて貰うのだった…



その後、いつもの分担通り理子が正人の体で料理を作り正人は課題の整理をしていた。

と言っても、やはり慣れない身体での作業は色々気になる様で理子は股間をモゾモゾさせていたし正人は乳房に軽く手を添えて顔をニヤケさせていた。


正人:「ほら正人〜?いつまでもオッパイ触ってないでご飯よ〜?」


理子:「ば、こ、コレはオッパイ重たいから気になるだけだっつーの!

ちょっとばかし…その…さっきの感覚がだな…/////」


実は先程の胸揉みの熱が体に残っていて彼を女体への好奇心を駆り立てているのだ。

彼はソレを誤魔化す為に席に着くとイッキにオカズをかき込むのだが好物の筈のスパイスカレーなのだがスグにスプーンを手放して水を飲んで口直しをする。


理子:「か、辛!?何だコレ!?ここのメーカー味変わって無い!?」


正人:「違うでしょ?変わったのはアンタの体。

私も食べてみるね…あっ!美味しい!へ〜そりゃ好きになるでしょね?」


理子:「そっか!そりゃ舌も入れ替わってるんだから味覚も入れ替わってるのか!!

って言うか手がちっちゃくて箸使いにくいんだけど交換しないか?」


正人:「そう言えばそうね?普段使いの物から服まで全部交換か〜

今だって私のお気に入りの下着着けてるしね?」


理子:「い、言うなよ…意識したら恥ずかしいだろ…/////」


先程彼女によって履かされたショーツも胸を締め付けるブラジャーも入れ替わって数時間で慣れるはずも無かった。


正人:「ゴメンゴメン?でもね?明日も学校な訳だし課題も大事だけど明日から女子大生として登校しないとだから少しは意識してもらわないと困るって言うかね?」


理子:「お、俺が女子大生で、お前が男子大学生…ってか俺化粧とか女言葉使わないとって事か!?」


正人:「そうよ?イチイチ自分のオッパイでドキドキしてる場合じゃないのよ?

取り敢えずブラジャーの付け方から覚えましょ?女の子の必須アイテムだもの?」


正人は覚えなくてはならない女の子の常識の多さにため息をついてしまう。

しかし彼等の入れ替わり生活は始まったばかりであった。


…………


②に続く


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