Re\ariseプロデューサーのPALOW.です。
「Re\arise」の予約も始まり、早くも満員の枠も出てきて、とても嬉しく思います。
今回は、事前の作品紹介その2です!
数々の名作の装画を担当した、ラノベ界の功労者。
そんなBUNBUNさんは今回もライトノベルを中心とした、作品作りをしています。
今回タッグを組むのは、「薔薇のマリア」「灰と幻想のグリムガル」で知られる、 十文字青先生。黄金のタッグに大変期待が持てますね・・・!
しかし、このフレームは一体・・・!?
服飾業界の名門、文化服装学院の若きデザイナーとコラボレーションし、
「飾るための機能服」として本気でオタT制作に挑んでいます。また、部屋自体を作品と見立て、空間演出にもこだわっています。
ニーアリィンカーネーションでは、ストーリーボードのアーティストを担当した一才氏。
イラストレーション+プロダクトの先端を行く、米山氏の今回のテーマは、
ただ飾るだけにとどまらず、空間を彩り作り変える。
パーテーションにライティング、はたまたアロマディフューザーなど、
アニメ・イラスト文脈からついに生まれた、米山舞プロデュースの新感覚オシャレ空間が見られるはず・・・!
会期も目前に迫り、皆さんに作品を見てもらえるのが楽しみです!
ハイクオリティな図録やグッズもありますので、こちらもご期待ください!