Re\ariseプロデューサーのPALOW.です。
展示会の開催日まで近づいてきた今日この頃。
開催に向けて、メンバー一同、頑張って制作しています。
作品も続々と仕上がってきているので、その一端を紹介したいと思います。
これは、現物を見たのですが、彼の絵と素晴らしく馴染んで、必見の出来になっています。手に取りたい、触りたい、そんなディティールにあふれています。
一皮むけたNAJIさんの作品に乞うご期待。
タイキ君の作品は・・・。
写真にドアが写っていますが・・・作品でかくない?
圧巻のサイズと、超高密度の描き込みはまさに古典絵画レベル。
また、3Dを駆使したマチエール(凹凸)表現は絵画表現の新しい可能性を感じさせます。
今作もまた、見た人を確実に驚かせてくれるでしょう。
セブンゼルの・・・アクキー?
なんで?
「量産品であり、作品でもある」のコンセプトを各々が解釈して作り上げた作品の数々は、どれもまだ見たことの無い、イラスト体験になると自信を持って言えます。
各メンバーのSNSからも、作品の詳細が発表される予定ですので、続報にご期待ください。
また、支援者のみなさまへ向けたお知らせも用意してますので、お楽しみに!
Enaga
2022-05-21 10:29:20 +0000 UTC