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筋トレにハマりすぎてチン○移植にハマった元彼女01

とりあえず上がった分だけでも エラーで更新できないので分割にしています 2021/10/1 Fanbox運営からの修正要請があり修正 2021/10/4 再度修正要請があり修正 説明 丁度1カ月ほど前、彼女がジムに通う事になったのが変化の始まりだった。初めは軽い気持ちで始めたジム通いも数日で自ら進んでいくようになっていた トレーニングの結果が出だすと前よりも活動的で自信が湧いてきたようで、付き合っている僕も彼女の喜びは素直に嬉しかった。 がそれものもつかの間、筋肉を鍛えることに夢中になっていった彼女は次第に僕のことをやっかみ出したのだ 「良いよね。あんたは男だから簡単に筋肉付いて」 男性と女性では体のつくりが異なる。こればかりはどうにもならないのだが、筋肉を育てることに気持ちが移っていた彼女はそれすらも気に入らなかったのだ 僕は男性とはいえそれほど筋肉質ではない。今なら彼女の方が力が強いと思う。だが彼女にはそういう問題ではないらしい そんな不満を垂れつつもジム通いを続けると、次第に筋肉の成長が停滞しだす。すでに彼女の体形に合ったトレーニングで形成できる筋肉量は限界を迎えていた 今までの自信、喜びが手に入れられなくなった彼女にはそれが受け入れられず、翌日には体に合わないレベルのハードトレーニングを申し込んでいた が、その苦労に見合う成長は得られるはずもなく、注いだ努力に対して得られる成果は雀の涙ほどしかなく、それも徐々になくなっていった この頃、彼女はもう僕とは合わなくなっていた 「あんた見てると、羨ましくて殴っちゃいそうだから」 とよくわからないセリフを最後に彼女の方から足早に荷物をまとめてどこかへ行ってしまった その後は暫くどこへ行ったか分からずじまいだったが、 友人のつてで、どこかのアヤシイトレーニングジムに入会したらしいのだが、そこは違法薬物を売っていたり、他人の体を実験台に様々な事をする、など悪い噂のある所らしい 一度は同棲した彼女、心配にもなったがあいにくどうすることも出来ず、また会えるのを待つほかなかった そして3カ月後…BDディスクと手紙の入った一通の封筒が届く 手紙はプリンタで出力された文字で 「元彼氏へ    私の自慢の肉体、じっくり見てね♡」 とあり、その下に手書きで 「元彼女」 と、確かに本人らしい筆跡の文字が添えられていた。 ただ、その手紙が若干黄ばみというか汚れていたのは気になった 約半年も心配した彼女からのメッセージに不安を覚えずにはいられなかったが、文面自体はポジティブなのでとりあえず見てみることにした 「・・・くん~?みてる~~?」 真っ暗な映像から音声が流れてくる。確かに元彼女の声だ 3カ月に何が合ったのか、ちょっと野太い感じにはなっていたが 「…大丈夫?カメラちゃんとこっち向けて💛ほらそうそう...」 撮影カメラに合わせて画面が大きく動き、しばらくして、コンクリートの壁を背景に一人の何かが立っているのが映った 「~君、どう?この体ぁ♡すっごいでしょ~💛あれから色んなトレーニングを試したんだけど全然だめでさぁ、やっぱ女性って全然筋肉付かないのよね…しかも私の体はステ○イドとか薬物駄目らしくって、もうどうしようも無かった時にここの医院長と知り合ったの。で、相談したら薬物がだめならホルモンを生成する体にすればって言われて、言われるがままに医院長特性のオチンチンつけちゃったの💛そしたらもう今までの運動がバカみたいなほど簡単に筋肉付いちゃって💛やっぱ男性ってチートよねぇ💛そこからどんどん鍛えあげてったんだけどやっぱハードルってのが出てきてさぁ、そこからまだ相談したら、もっといいオチンチンつけてくれるって💛もう我慢できずに即答しちゃったの💛このチンコって運動するたびにビクビクして気持ちいいのよぉ♡100kg上げ下げするだけで何度もアクメ出来ちゃう優れものでぇ♡筋肉も付けて気持ち良くもなれるなら・・・後は解かるわよね💛」 流々と語る彼女のセリフは、目の前の現在の彼女の映像が目に入ってきてから全然入ってくることはなかった。 人体改造というものをはるかに超えた変わり様に混乱していた 全身筋肉質となった彼女はその自慢の肉体をまざまざとカメラの前に晒していた。そして動く度に股間や尻、耳から生えた大きすぎる男根が大きく揺れ、その大人一人以上は有ろうかという肉の揺れを支えるために足や腰、腹筋が奇妙に、だがはっきりと膨張収縮する そして腕の先の手は無くなって巨大な亀頭にすげ変わっていた 神経はまだ通っているのか、ぐーぱーする様に鈴口がパクパクと大きく口を開け閉めしていて、しっかり彼女の所有物であることを実感させられる 「もう、筋肉の為ならいらないから両手も誰かにあげちゃった💛でももっと頑張って球体クラスの筋肉が欲しいから、もう両足も予約済みなの💛歩く度に射精しそうな快楽得られるなんて、足よりよっぽど優秀だわぁ💛はぁ~早くデカ亀頭ほしいぃ💛」 「ただあんまりちんぽつけすぎちゃって、体が私の体チンポって認識しちゃったのか、髪の毛がみんな縮れちゃってぇ♡髪の毛ぜーんぶチン毛なの💛チンカスとかザーメン絡まっちゃって洗っても洗っても取れないから、もうここ二月ずっと体洗ってない💛そのせいか、最近はチンポじゃないからだの皮膚もずっとチンカス臭がキッツくてぇ💛もうほんと全身ちんぽって感じ?💛んふふっ💛想像したら興奮してきた💛ぼっき💛エレクト💛ピン勃ち💛体全身ビクビクしてきたわぁ💛んふぅぅぅぅぅっ💛体臭もどんどんきっつくてチンカス臭がどんどん濃く成るぅぅ💛」 興奮する彼女の全身から生えたペニスは徐々に硬さを増していき、内包した筋肉は興奮状態で加熱、付着した汗がもうもうと湯気を立て異臭となったフェロモン体臭を部屋中に充満させる 先端からはドロッとした透明の液がごぼごぼっと溢れるが、先走りとはいえない粘着度で鈴口から離れようとしない 彼女もカメラの前に見せつけるかのように更なるポーズをとってあらゆる角度から変態的な肉体美を見せつけてきた それとは別に何かごそごそ音がする カメラにも何か影が時折画面を半分隠したりする 「あちょっと〇〇くん、私の体に興奮してこんなところでオナニ―してぇ♡ちゃんと撮影しなさいよ💛そんなソチン必死にしごいちゃってぇ♡おサルさんかなぁ♡ あ、ソチンって言っても改造しちゃってて彼氏くんの5倍はある一般的には超巨根なんだけど💛この中で一番のソチンはか、れ、し、く、ん💛体も貧相、おチンポも貧相でかわいそ~💛ふふふふふ💛」 彼女がカメラで映したスタッフらしき少年は、年端もいかぬ見た目にもかかわらず、胸元に届きそうなほど巨大なイチモツを、彼女を見ながら必死にしごきたてていた。彼女が口でいじめる度に竿が痙攣し、玉はきゅっと持ち上がり、限界まで興奮しているのが見て取れた 「うふふ、じゃあ、私たちはソチン君が見てる前でオナニーっこしましょ💛ほらしこしこ💛シコシコ💛腰を落として脚部の筋肉もしっかりカチカチにしてぇ💛腹筋も💛大殿筋ももっとぼっきさせてぇ💛三角筋も上腕二頭筋もどんどんぼっきしちゃうわよぉ💛ほらほら、ほらぁ💛全身の筋肉おチンポますます固くなっちゃう💛全身チポ君もっと固くして💛ほら、ほら、💛明日筋肉痛になるとか考えたら気持ちよくなれないよ💛もっと固く、キツく、めいっぱい壊れるまで💛うふふ💛意識が飛びそうじゃない💛昔までのオナニーじゃ到達できない快楽でしょ💛ほら💛ほら💛もっと💛もっと💛もっと💛いけ💛いけ💛いけ💛いけ💛いけ💛いけッ💛」 カメラに映る彼女と少年は全身の筋肉を硬直させ、ポージングしてさせながらお互いの体を撫であっているだけだった・・・が、少年の方は既に白目をむいて先走りもびゅーびゅーと噴き出して、射精はして無くても全身で絶頂を繰り返しているようにしか見えなかった 彼女もまた、ドバドバと先走りをまき散らしながら、ポージングするたびにちんぽを固く膨らませていた 「じゃ、そろそろ💛イくわよ💛ハァ💛ハァ💛ハァ💛ハァ💛ハァ💛ハァ💛金玉の中からぐつぐつと快楽物質がぁ💛シヌゥ💛きつすぎて死にそうっ💛でもぉ💛しにそうだけどぉ💛💛 それがぎもぢいぃぃっぃぃぃっ💛んお”お”お”お”っ💛精子きたっ💛超濃厚孕ませ汁ッ💛1000%孕ませるザーメンっ💛子宮に入ったら絶対出てこないレベルのねっとり白濁液ッ💛💛勿体ないけど無駄撃ちしゅるぅぅっ💛筋肉の為にしねっ💛出産1秒で地球と着床してしねっ💛💛んおおおおおおおおおおおおおおおおおっ💛💛💛」 射精 人間のモノではない量、粘り気、黄ばんだ色の半固体が全身のペニスから放出される。ベシャッ!ドバァッ!ぶりゅぅぅっ!!と射精とは思えない音が部屋に響きわたる 「んおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ💛ヴぉぉっ💛💛いぐうぉうぅぅぅぅっ💛💛💛んごおおおおおおおおっ💛💛💛💛💛💛」 獣の様に叫び全身ちんぽ射精快楽を脳にぶち込まれアヘ顔をカメラに晒す。少年は彼女の大量かつ濃厚すぎる精液に沈んで見えなくなった 「んおおおっ💛のおおおっ💛💛あおおおおっ💛💛・・・・」 10分か20分か、画面に映る間欠泉の勢いがようやく収まった 精液は止まる事を知らず部屋は1mも精液で埋められた 熱い精液はもうもうと湯気を上げその匂いは想像し難い物だろう 彼女は余韻に浸り終わったか、ふっと頭をこちらに向ける 「ふふっ💛どうだったソチン君💛私はもう君には興味のかけらも無いんだけど・・・もし・・・いや、言わなくてもわかるよね💛もし君がその素質をもっていたなら・・・じゃ、また会えたらその時はぜひ💛」 とBDは終了した。 僕はそのまま脱力して後ろにだいのじで倒れた 飽きれたとか、あっけにとられたとかではなかった 立てない。力が入らかった 全身の筋肉が限界まで疲労していたのだ そしてパンツは何度射精したのかわからない程の大量のザーメンでどろどろのべたべたで。 突然の疲労で頭が回っていなかったのかもしれない 何を考えていたのか自分でも分からなかった ただ本能の赴くままに、という言葉が答えなんだろう。 僕はBDの再生ボタンを再び押していた

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Comments

キニスンナ・・・!

北武斎

ごめんよ…

ご健在で何よりです・・!

北武斎


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