……と言っても、擬音+セリフ無しバージョンくらいしか出せるものがありませんが……🙇♂️ご精査ください。
個人的みどころはパンツの透け具合です。
このへんは依頼文にないぼくの妄想です。
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数年前、BとDは同じ事務所でタッグを組んでいた。元々はアイドルレスラー的な売り出しであり、容姿・実力共に二枚看板的な立ち位置だった。Bには百合の気があり、2人が人気絶頂の頃にはDと肉体関係があった。
あるとき、危険度の高い試合を披露する興行中に、Dが大怪我をする。顔面に傷跡の残ったDは以前のような活動ができず、失意のまま現役を引退、事務所も脱退する。
(Dが怪我をした原因は、試合中の疲弊によって立てなくなったBの代わりに、台本上では本来Bが受ける技をDが代わりに受けたためであり、受け身の練習をしていなかったDはモロに頭からダメージを受けてしまった。とかなんとか。)
この事件以降、Bは顔を隠して実力だけで名を上げることが罪滅ぼしのように考え、マスクマンに転向し、タッグでの試合もしなくなる。しかしその後BとAがタッグを組むのは前々回のブログの通りです。
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一方Cは全く無名のレスラーであり、練習量も実力も同門の誰よりあったにも関わらず、容姿の客受けの悪さと、パフォーマンスの苦手な性格から、長い下積み時代を過ごしていた。
Cをそんな鬱屈した日々から解放したのが、嫉妬と復讐のためにフリーレスラーとなって復帰し、彼女の実力に目をつけてタッグに勧誘したDである。
憧れていた昔のプロレスラーのような栄光を手にするために、同期や観客を見返してやるために……そして実力は認めてくれているが、結局は道具としてしか自分を見ていないだろうDを公私共に振り向かせるために、"怪人"Cは動き出す。
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Aについては詳しく考えていません。
父親を中心に家族みんなプロレスが好きで、運送屋のバイトをしながらプロレスラーの道を目指す大学生です。
興行が決まったら家族分のチケットを取って観客席に招待するのが恒例なので、今回の放尿失神もばっちり両親や中3の弟に見られてしまいました😌
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時間があったらまた描きたい4人組になりました。
あと、まだなんとなくの予定ですが、skebは11月くらいから再起動しようかなと思っております!ご依頼ありがとうございました!👋