IllustratorsLeak
task
task

fanbox


【おまけのショート有】2024年4月30日分の記事につきまして




前回お知らせした公開停止になっていた有料記事ですが、

申請が通って再公開できました。

もしかしたら今後もまた何かに引っ掛かるかもですが、

しばらくは公開停止になってないか細かく見張っておきます。



あと、今回少し時間があったので、前から考えていたシチュの追加のSSを書きました。

短いですが、全体公開で置いておきます。
















おまけショート:


『チンポ奉仕嫁ユキちゃんの牛コス種付けモー♥モー♥セックス』



------------------------------------------



朝、下半身に生温かい快楽を伴う違和感を覚えて目を覚ますリュージ。

寝起きで霞む頭を持ち上げ、ゴソゴソと布ずれする己の腰を見る。

そこにはもっこりと膨らんだ掛け布団が不規則に上下する様が。


「……おふぁよ。うっ…………おっおっ……ちょ、ユキ、朝っぱらから……くっ」

「…………」


よくよく耳を澄ますと、聞き慣れた唾液音が布団の隙間から漏れ出ている。昨日も散々可愛がってやったのになと頬を緩めながらリュージは徐々に布団をめくっていく。すると――


じゅぱっ!♥ じゅぱっ!♥ ちぱっ!♥ ちゅっぱっ♥♥ ずずずっ!!

ちゅぽっちゅぽっちゅぽっちゅぽっちゅぽっちゅぽっ!!♥♥ じゅぅぅ……♥♥♥


にゅぐぐ~~~~~~っ………………………ちゅぽっ!♥♥

ぬぐぐぐっ………………ず、ずずずずっ………………じゅぽっ!!♥♥


ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ん………ちゅっ!♥♥


ぼんやりと赤らんだ顔で陰嚢に吸い付くユキのフェラ顔が出てきた。

布団の中、密閉された空間で、濃いチンポ臭で脳がやられたのか発情して目がとろんとしている。

竿は満遍なく唾液が塗布され、金玉にはとくにしつこく接吻奉仕していたのか、

玉脂が無くなるまでひたすらしゃぶっていたらしい。


リュージと目が合った後も、構わず精子工場へディープキスを続けているユキ。

朝勃ちに加えて極上の按摩を受けたチンポは隆々に勃起し、反り返って彼女を威嚇していたが、本人はチラチラと潤んだ目でその雄々しく太い幹を見つめながら未だ熱心に金玉を啜り続けている。


「…………おはよ……ちゅっ♥ もう……やっと……ちゅっ♥ ちゅっ♥ 寝すぎだよ……もう朝ごはんできてるよ。ん……チロチロチロ……………ちゅっ!♥♥ りゅぽっりゅぽっりゅぽっ♥ 早く起きて」

「うぉ……んっ…………あ、ユキ、その格好……」

「……なんだよ、リュージがしろって言ったんじゃん……じゅるっ!♥」


布団を完全に引きはがすと、ユキの小柄な全身が現れる。

一瞬裸と見紛うその姿は、極小ビキニを窮屈そうに身に付けた牛柄の水着だった。


腰と胸にみっちりと紐が喰い込み、頼りない布面積からは色素の薄い乳輪がはみ出ている。

はっきりと硬く尖った爆乳の先端は薄い生地を押し上げて卑猥な形状を露出し、下の布もパイパンマンコにしっとり張り付いて肉感的な土手を強調していた。

丁寧にも牛耳カチューシャと首輪まで着けており、あどけない顔立ちも相まって犯罪臭が滲み出ている。


「そーいやそうだったな。良く似合ってんぞ。(まさかほんとに着るとは……)」

「おいっ! 何か言っただろ今! じゅぱっ! じゅぱっ! 誕プレ何が良いって聞いたらこんなしょうもないことさせてっ……! 今回だけだからね! ちゅっちゅっちゅっ!!♥♥ …………ぢぅぅぅっ!!♥♥」

「くっ……金玉ムラつき過ぎてやべえ……朝飯前に一発お願いすっか」


先日リュージの誕生日の際にリクエストを伺ったところ、『牛柄コスで丸一日奉仕して欲しい』という耳を疑うような頭の悪い要望を受け、しかしユキ自身の誕生日の時にはそれなりに豪華なプレゼントを貰ってしまったこともあり、渋々承諾して当日の朝に至る、というわけだ。


「もう……ほんとエッチなんだから……」

「ユキだって、文句言いながらチンポ熱心に舐め過ぎじゃん。玉のとこどんだけ好きなんだよ。おかげで精子めちゃくちゃ生産しちまってんぞ……」

「ん゛……そんなの知らない……じゅっ!♥ じゅっ!♥ リュージが勝手に作ってんだろ……」

「あーやっべ……ユキの生意気フェラ見てたらもう収まんねーわ。ハメてやっからさっさとチンポ乞いしろ」

「…………っ♥♥」


下手をすれば夫に対するキスよりもしつこく丁寧な、丹念過ぎる玉袋フェラがようやく終わり、じゅぱっ!♥ と粘っこい音を立てて唇が離れる。こってりした唾液がどろっと糸を引き、完全に発情しきったユキはの顔と金玉を繋いでいる。


ユキはベッドに上がると、四つん這いになって自身の手で陰唇を割り開きリュージに見せつけた。


にゅぐっ…………ちゅちゅ……にゅっぱぁぁぁあぁ~~……♥♥♥


「うぉ……スケベ汁駄々洩れじゃねえか。ベッド汚すなよ」

「~~~~っ!♥♥ く…………!♥ ……あ、朝からチンポおしゃぶり失礼しました……♥♥♥ 昨日のラブラブ新婚セックスのせいで、朝からおまんこイライラしちゃってたので、思わずキンタマにご奉仕♥ しちゃいました……♥♥♥ ほんとはもうちょっとだけ強めに虐めてほしかったです……♥♥」


ビキっ……ビキキっ……………ぐぐぐっ……!!


「や゛ぁ……ひっ♥ ひっ♥ チンポ反り返ってるっ♥♥ ちょ、ちょっとだけっ!♥ 昨日も十分乱暴だったからっ……! ほんのちょっとだけ、強めにするだけっ!♥♥ 旦那様チンポ怒らないでっ♥♥♥」


見たこともないほど硬く勃起して天を衝くチンポに対し、怯えた声でチンポ煽りをするユキ。リュージはのっそりとユキに近づいて小柄な身体を覆うように自身も四つ足になる。


「勿論、ユキの嫌がることはしねーよ。ユキはどうして欲しい? またゆっくりラブハメピストンで子宮とチンポくっ付けっこするか?」


にゅぷっ!♥ にゅぷっ!♥ ぬるんっ♥♥♥ ぬるる゛♥♥


先端が膣口に押し当てられ、上下に揺れて愛液が飛び散る。


「お゛っ♥ あっ!♥♥ 挿入るっ……ん゛……ん゛……!♥♥ チンポ硬ぁ……♥♥♥」

「それとも……」


スリスリ……♥♥ カリっ♥ カリっ♥ カリカリカリカリ……♥♥♥

にゅぐぐっ! ………………ぱんっ! ぱんぱんぱんっ! だむっ♥♥ だむっ♥♥


「やぁあああぁあああ゛~~~~~……♥♥♥ あん゛っ!♥♥ んっは!!♥♥」


片手で布越しの勃起乳首を引っ掻くと同時に、素股で疑似交尾。

むっちりとした尻肉とリュージの下腹部が音を立ててぶつかる。


「ちんぽっ!♥♥ ちんぽはやくっ!♥♥ 旦那様専用ザーコキ穴、準備万端だからっ♥♥♥ マンコ嫁の赤ちゃん作るとこに、精子恵んでください……♥♥♥ 交尾お願いしますっ!♥♥♥」

「あーあ、ユキ、いつの間にこんなはしたない子になっちゃって……オラ、ハメて欲しかったらちゃんと牝牛になれや。人間語禁止な♪」

「うぅ゛…………………♥♥♥ ……………………も、もー……♥ モーっ♥ モーっ♥」


……………………にゅぶぶっ!!♥♥ ぬる゛……っぐぐぐ…………

……にゅぷぶちゅにゅ゛るるるるるるるるるるるんっ!!!♥♥

にゅぷぷっ…………………………ぼちゅっ!!!


「オ゛……う゛モっ…………!!!♥♥ モ゛っほ……!♥♥♥」


デカ尻を突き出した牝牛が汚い鳴き声を上げながらのけ反った。

育ちすぎた爆乳がゆっさ♥ ゆっさ♥ と卑猥に揺れ、繁殖欲いっぱいの雄の目を楽しませる。


「今日は丸一日交尾すんぞ……しっかり受精させて、乳絞りできるまで種付けしてやっから覚悟しとけよエロ牛……!」

「も……………!? モ゛ーっ♥♥♥ モ゛ーっ♥♥♥ ンモ゛っ!!♥♥♥」


ユキの耳元でそう囁かれると、その後は一心不乱に腰を叩きつけ始めるリュージ。

情熱的で荒々しいピストンに、ユキも涎を垂らして喘ぐことしかできない。


ぶちゅぼちゅっ!! だむっ!♥ だむっ!♥ だむっ!♥ だむっ!♥ だむっ!♥ 

ぱんぱんぱんっぱんぱんぱんっ!!♥♥♥ どっちゅ! ぶっちゅ! ぶちゅちゅっ!!


「モ゛っ!♥ モ゛っ!♥ モ゛っ!♥ モ゛っ!♥ モ゛っ!♥ ンモ゛っ!♥♥♥」


言葉を忘れて喘ぎ散らかすユキを見て、リュージも興奮したのか子宮殴りピストンを強めていく。


「気持ちいいかー、ユキ? これから毎日これしてやるからな。マゾ牝のマンコの世話は飼い主の仕事だからな……。しっかりホジって……! フっ! フっ! 躾け直してやる……」


「モ゛ぉっ♥♥ モっ♥ モっ♥ モぉぉ…………♥♥♥」

「さっさと孕めコラ」


ぬ゛るるるるるるるるるるる~~~~~~どちゅっ!!♥♥

にゅ゛っぐぐりゅるるるるるる~~~~~ずぼちゅっ!♥♥

ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ!!♥♥♥

ドチュドチュドチュドチュっ……!!

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥♥♥


「うモ゛っ!? ホっ!!♥♥ オ゛っ! モ゛ホっ! オ゛っ! オ゛っ! オ゛っ! オ゛っ! オ゛っ! オ゛っ!♥♥♥  モオ゛ォ!!♥♥♥」

 

傍から見れば、完全に動物同士の交尾。

ユキは顔から色んな体液を垂らしながら一心不乱に鳴き続ける。


「出すぞっ……くっ……ほら餌のザーメンっ……牛でも言わねえようなマンコ声出しやがって……あーやっべ、出る出る」


だしっ!♥ だしっ!♥ だしっ!♥ だしっ!♥ だしっ!♥ だしっ!♥ 

だしっ!♥ だしっ!♥ だしっ!♥ だしっ!♥ だしっ!♥ だしっ!♥

ぬ゛るっ……にゅぶぶぶぶぶぶっ……♥♥♥


「モ゛っほ!♥♥ んモ゛っほ!♥♥ ホっホっホっホっホっホっっ…………!♥♥♥」


……………………ぼちゅっぐぐぐぐっ……………………

…………ぶびゅっ……びゅびゅびゅっ………………!!!♥♥

びゅ~~~~~~~~っ!!♥♥ びゅ~~~~~~~~っ!!♥♥ びゅるるっ!!!


「モ゛ーーーーーっ♥♥♥ ンオ゛っ!!♥♥ ホぉお……………♥♥♥」

「ほら、大好きなザーメンだぞ……ぐっ! フっ! フっ! いっぱい食べろ……!」

「オ゛~~~~っ♥♥ ンモ゛~~~~~っ♥♥ ホっほっ……オ゛!!!♥♥♥」


びゅとっ! びゅとっ! びゅとっ! びゅちちっ!!♥♥♥

ぶっちゅ! びゅるるっ……………ぶびゅるるるるるるドプププっ!!!

びゅーーーっ! びゅぶっ!!


「モ゛……………うモ゛っ………………っオ゛ーーーーーーーっ!!♥♥♥」


熱い獣の発情臭を胸いっぱいに吸い込みながら、リュージが力いっぱい射精する。

直に子宮へ送り込まれた粘っこいスペルマが、辺り一面にへばりついて汚していく。


びゅるっ……ぶびゅびゅっ……♥♥ どぽどぽどぽ…………♥♥

びゅるっるるる…………びゅっ! びゅっ! びゅっ!♥♥♥


「ホ……♥♥ んほ…………オオ゛♥♥♥ モ゛……………モぉ…………モ゛っ……♥♥♥」


ユキは四つん這いでしっかり膝を開き、ぴたっ♥ と静止したままザーメンの感触を味わっている。

種付けアクメの快楽に浸っている牝牛の様子を眺めながら、リュージが再度耳に口を寄せる。


「フーーっ……フーー……精子作ったそばからここに移してくからな。ザーメン増産できるように、朝から晩まで金玉舐りさせてやっから。分かったら返事しろ」


とちゅっ! とちゅっ! とちゅっ! びゅっ! びゅるるっ!♥♥♥


「モ゛!!♥♥♥ ンモ゛っ♥♥♥ ンモ゛っ♥♥♥ モ゛ぉぉ………………♥♥♥」




その日は一日、完全に言葉を忘れて種付け交尾に没頭し、家の中のあらゆる場所でチンポとザーメンを叩き込まれたユキ。

次の日にご近所から「動物の鳴声がする」と軽い苦情までもらい、大いに赤面すると家ではもう絶対にしないと固く決心するのだった。




………………が、マゾ牛セックスが当分の間忘れられず、次の週にはホテルに行ってまたたっぷりと逞しいチンポで躾け直された、という話。













Comments

twitter動いてるみたいでよかった!

たぴおかぱん

更新はもうないんかな

あくえり

月一で更新してくれるなら応援続けます、

キテレツ

ありがとうございます!嬉しいです……😭 今後も媚び媚びの女の子たくさん書きます!

task

男に媚びて快楽に溺れる女の子を書かせたらTASK先生の右に出る者はいないです…最高です!

平常心克己心不動心是道

😭

task

Thank you! 😁

감귤아이셔


More Creators