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【後編】牝騎士三人、宣誓の淫儀。

TASKです。投稿遅れてすみません……! 何とか今月分として投稿できました。

内容は前回の続きです。最近色々重なって多忙になっておりまして……本当に申し訳ないです。


来月は中旬投稿予定です。どの話にするかは未定ですが、リクエストがあればそのおまけの話を書くかもしれません。






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『ふう……さて』

『……っ!』


だらしなく孕みアクメを極めた牝犬から腰を離し、ゆっくりと立ち上がるアルフレッド。本日二度目の種付けを終えたにもかかわらず、その剛直は些かの衰えも見せず、攻撃的な勃起を保ったままだ。


しかしまだ、夜は長い。

長時間のじっくりとした交尾を好むアルフレッドは淫らな体勢でアクメの余韻に震える牝二匹をよそに、ベッドの縁に座って最後の一匹を抱き寄せる。


『ほったらかしにしてすまなかったな』

『い、いや、別に……好きにしたらいいだろ』

『……』


若干拗ねたような態度を取るリィナは、視線を合わせないようにしつつも、身体はしっかりと密着させてくる。


『今日はあいつらのために用意した場だからな。お前は散々孕ませてやっただろ』

『でもこういうちゃんとした式みたいな……教会で、とか』

『お前はクルトと盛大に祝ったじゃねえか。贅沢言うな』

『む……それとこれとは』


王都の中心にある教会本部とは比べるべくもなく小さいが、それでもしっかりとした造りに豪奢な装飾が施された、高級感のある内装。

乙女なら誰もが憧れる美しい教会での結婚式は、現在、罰当たりとも思えるほどの淫戯のために使用されている。しかし、そもそもこの国で信仰されている神は淫欲にも寛容なので、この場にいる誰もがあまり問題視していない。


『じゃあなんだ? お前の分も撮っとくか。あいつらみたいに、サイン済みの契約書。せっかくだからよ』

『い、いや、あれはいい! 恥ずかしいからダメだ!』

『もうしばらくサプライズの為に取っとこうと思ってたんだがな。確かに、ミーファとスリナがこれだけ契約してんのに、お前だけ無いのはおかしいからなぁ……取ってこい』

『うぅ゛……』


天蓋付きベッドの横に据えられたアンティークの机の中から、ミーファとスリナの時と同様高級そうな紙を幾つか持ってこさせる。


映像板の画角がズームして、恥ずかしそうに目を背けるリィナと掲げられた紙が並んで露わになる。


『それぞれどうやって契約したか、見ている人に分かるように説明しろ』

『わ、分かった……♥』


背後から手慰みに乳を揉まれ、乳首を甘く虐められながらリィナはぼそぼそと話し出す。


『ええと……ほとんどはミーファとスリナのものと同じなんだが……まずはこれ……♥ 婚姻証明書♥ だな。ん゛っ♥ ん゛っ♥ やぁっ……乳首っ……♥ こ、これはえっと……たしか2人目、孕まされた後に作ったもので……♥♥ んっ♥ お腹に子ども抱えて悪~いチンポに媚び媚びになっているタイミングで承認させられてしまったんだ……♥ ちゅっ♥ もう……酷い旦那様だ……♥♥』

『あんときはお前もノリノリだっただろうが……ちゅっ、ちゅっ……。大変だったな、名実ともに俺のチンポの嫁になったと分かった途端甘えてきやがって。一日中チンポ放さなかっただろ』

『やぁ……♥ ちゅぱっ♥ ちゅるちゅぱ……♥ 言うな……♥♥』


背後のアルフレッドとしつこく接吻を交わしながら、頬を赤らめて少し怒ったような顔をするリィナ。


『照れてんじゃねえぞ。ほら、夫に挨拶しろ』

『もう……♥♥』


立ち上がったアルフレッドの股間が丁度リィナの頭の真横に並ぶ。整った小顔を横断するように長大なペニスが見せつけられ、リィナは奉仕の悦びに乳首を尖らせた。


『いつもおまんこ気持ち良くしてくれてありがとう……♥♥ ………………ちゅっ♥ ん゛っ……ここ、まだ交尾痕残ってる……♥♥ ん……ちゅばっ! ちゅばっ!♥ 私以外の女の子も孕ませちゃう、悪ぅい旦那様……ちゅっちゅっちゅっ……♥♥ 今日はもう、満足したか……? ちゅっぱ! レロレロレロ……♥ 出し足りないザーメン残ってたら、ちゃんと言うんだぞ……♥♥♥』

『ふん……勿論お前用の精液も残してあるぞ。そんなに孕みたいのか?』

『馬鹿……♥ 同時に三人も孕ませる奴があるか……業務に支障が出るだろうが。ちゅっ!♥ 口で搾ってやるから私のおまんこは我慢しろ……ちゅっちゅっ……♥』


すぐに口内射精できるようにアルフレッドが好む媚びキスをチンポ全体に振りまいていくリィナだったが、当然それは逆効果。すぐに子作り欲が湧いてきた陰茎は硬く勃起し、ミーファとスリナを孕ませた時と同等かそれ以上に大きく長く天を向く。


『だったら早く口で抜いてみろ。まだこっちの説明も残ってるぞ』


フェラチオに集中するためアルフレッドに渡されていた紙が、ペラペラとリィナの顔の横で揺れる。


『ん……分かっている……♥♥ ちゅっばっ!♥ ええと……次はこれだな。』


アルフレッドによって摘まみ上げられたのは、スリナ同様交わされた便所契約書。貴重な紙に唾液が飛ばないよう、注意しながら下品フェラでチンポ奉仕するリィナが口を開いた。


『これは3人目の……便所で孕まされた後に交わしたものだな。孕んだ後もしばらく精液専用トイレ係をやらされて大変だった……♥♥ ちゅばっちゅばっ!』

『あん時は主食がザーメンみたいな生活してたからな。懐かしいだろ。良かったらもっかいやるか? 一日中俺のチンポにへばりついてザーメン啜りながら過ごすやつ。たまにはいいだろ』

『やぁぁ……♥ 今はスリナがいるから良いだろうが……♥♥ ちゅばっ! ちゅばっ! にゅちゅちゅ……じゅっぞぞ!!♥ 私はチンポの嫁なんだぞ……♥♥ トイレ扱いはダメだ……んじゅっぞ! じゅるるっ!!』

『その割にはチン吸い熱心になってきてんぞ。ったく……』

『…………♥♥♥』


口奉仕が本格的になってきたのか、映像板の画角からはリィナの顔が見えない状態。現役を退いてなお筋肉に些かの衰えも見せていない逞しい男の腰回りに抱きついたまま、にゅっこにゅっこと頭を振って入念なお掃除兼勃起促進フェラを繰り返す。


『まだ終わってないぞ、リィナ。チン喰いに夢中になりやがって。次が……これだな』

『ふーーーっ♥ ふーーーっ♥ じゅぱぁ……♥♥ にゅるっる゛っ!!♥♥ ちゅっちゅっちゅっ!!♥♥ ふっ! ふっ! んふ……♥♥ え、ええと……ん……♥ これは飼育許可書だな。ミーファと同じ、人であることを放棄させるための最低な契約……♥♥♥』

『最初からペットみたいなもんだからな。ああ、でも街壁付近で全裸のまま犯してやった時は相当悦んでたな、お前。あの後ちょっとした騒ぎになったんだぞ。魔獣が街に入り込んだんじゃねえかってな。バカみたいな喘ぎ声だしやがって』

『やぁあ……言うなそれ以上っ!♥ 深夜に街はずれでぎゃんぎゃん鳴かされてたのが私だとバレてしまうっ……♥♥♥』

『これ見てるやつはどうせ気付いてるって。お前のアヘ声なんてもう何回も撮ってんだからな。外で交尾すんの、気持ち良かったか?』

『うぅ゛……♥』


当時、全裸徘徊さんぽで発情したリィナはしつこいチン媚びでアルフレッドを挑発し、いつ誰に見つかるとも知れない街はずれの路地で散々に犯された。開放的な気分になっていたのか、アルフレッドも雄の猛獣のような振る舞いでリィナを押さえつけ、乱暴に挿入し、全身に噛み痕を残しながらしつこく何度も射精した。


最終的に淫呪によって着床は回避したものの、受精した回数はその時が最も多い夜だった。

目撃者こそいなかったものの、魔獣の侵入騒ぎが起こったことから二人とも露出徘徊は控えている。


『んふーーっ♥ ふっふっふっ……はふ……んじゅぞぞぞぞっ!!!♥♥』


その時のことを思い出したのか、ヘッコヘッコとダイナミックに腰振りを始めたリィナ。愛液が飛び散り、ベッドに点々と水玉を作る。


『最後がこれだな。オラ、チンポに夢中になってないでちゃんとあっち向けって』

『んじゅぞ……♥♥♥』


アルフレッドが摘まみ持つ最後の一枚。

相変わらず熱心に自身の夫をしゃぶり回しながら、リィナは映像板に目線を移して恥ずかし気に語り始める。


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        子宮売買契約書


“現レヴィストロース家当主アルフレッド・レヴィストロースは、リィナの子宮に関わる全ての権利を買い受けた。また、価格についてはアルフレッドに決定権があり、これを定めるものとする”


売買物:リィナ所有の子宮に関わる全権利

価格 :アルフレッドの精液1射精分


第3魔季/赫の月/3週の5

証人:王国貴族局長 ゴドフロワ・ホセファ・ロートリンニア公

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『これはその……♥ こいつに手籠めにされた最初の一週間の時に、おまんこ勝負に負けて作成したものだ……♥♥ 当時は冗談だと思っていたんだが、本当に正式な書類として通されてしまった……♥♥♥ んっ…………ちゅっ!♥♥ まだセックス覚えたての私のおまんこ、長ぁいペニスでしつこく攻撃されてな……♥♥♥ ちゅっちゅっ♥ 無理やりサインさせられたんだ……♥ ちゅばっ! それ以来、受精するのも孕むのも、出産に至るまで、全部チンポの気分次第……♥♥♥ まあ、こんな契約なくても同じようなものだが……じゅぞぞぞ!!!♥♥』

『寝バックで突き回して鳴かせながら子宮明け渡す誓いをさせんのはかなり興奮したな。そんときの映像も特典で付けとくか』

『フっ!♥ フっ!♥ さ、最低……!♥♥ ちゅばっちゅばっちゅばにゅっちゅ!♥♥ ちゅばばばばっ!!!♥♥』

『あー思い出したら孕ませたくなってきたな。仰向けになれ』

『ま、待てっ……! ほんとにダメだっ!♥ スリナとミーファとっ……3人とも孕ませたら、業務が……!』

『お前らの仕事なんてチンポに関わることばっかりだろうが。今更何言ってんだ。ふっ……ふっ……しかし一晩で3人同時は俺も初めてだな……。マンコ集中しとけよ』

『や゛ぁああ……♥♥♥ やめろぉ……♥』


先ほど露出レイプ交尾を思い出してトロトロになっていた膣口が、くちゃぁ……♥ と開いてチンポの挿入を待つ。力なく、しかし形だけでもとじたじた抵抗しつつも、圧倒的な筋肉質量を跳ねのけられずにそのまま正常位で押し潰されるリィナ。


言動とは裏腹に、その下半身はくいくいっ♥ と持ち上がって大好きなご主人様への膣奉仕を望んでいた。


『ふふ……やっぱりおまんこは正直だな、リィナ副隊長……♥』

『あーあ、こんなに濃い愛液溢して……♥ だらしないですよ』

『っす、スリナ、ミーファ……』


受精のアクメ余韻で伸びていた二人が、アルフレッドとリィナの下半身に回り込む。映像板からは、今まさに結合せんとする二匹の生殖器と、そのそばで愛おしそうに見つめる美女二人の横顔が映されている。


『お前ら、邪魔すんじゃ……いや、いいか……。そうだな……そのままお前らの夫に奉仕しろ』

『……っ!』

『……はーい♥』


何かを思いついたアルフレッドが二人に命じる。リィナは未だにもぞもぞと無駄な抵抗を繰り返していたが、圧迫がさらに強まって挿入を知らされると大人しくなって腰を持ち上げた。


『やめ゛っ……孕ませダメだぁっ……♥♥ こんなラブラブ体勢で犯されたらっ……絶対着床する……!♥♥♥』

『そんなこと言って……ふふ、副隊長、おまんこがすっごいぱくぱく♥ 動いてますよ。完全に精子欲しがってる……』

『あん♥ 脚もそんなに情熱的に絡めて……♥ やっぱり私たちよりもずっと前におまんこ妻になってると、甘え方が違いますね……♥♥』

『やっ……ちょ、言うなぁ……♥♥』


にゅっ、にゅぐぐっ……………ぐぐぐっ……♥♥ ぷちゅぷちゅぷちゅ♥♥


『お゛っ! おぉお゛っ……………!!!♥♥』

『あっ、入ってくっ!♥ すっご、こんな風になってるんだ……♥』

『こんなにおっきいの、副隊長のおまんこが全部食べて……!♥』


にゅぐっ……………………ぬ゛るっどちゅ!!!♥♥♥


『んお゛っほ!!!』

『うわわっ! 愛液すっご♥』

『全部飲み込んじゃった……♥』


繫がり合った二人の性器は、あたかも最初からそのような一つの生き物だったかのようにピッタリ密着したまま、うねうね、にゅぷにゅぷと蠕動を繰り返して互いの感触を確かめ合っている。


『ふーーーーっ♥♥ ふーーーーっ♥♥ ………………っ…………♥♥♥ ……………ぅ……♥♥♥』

『……なんか急に静かになりましたね……』

『スリナちゃん、映像板、ちょっと持ってきてくれない? こっそり向こう側、どうなってるか撮っちゃお』

『ええ……怒られないですか……?』

『大丈夫だよ、すぐ戻せば』


映像板に近づくスリナ、そして画角が激しく動き、結合部を通り過ぎてリィナの枕元まで移動した。微かな接吻音とともに、先ほどまでは遠く聞こえなかった二人の会話が入り始める。


『………………ぁ、やくっ……………♥♥ ……っ! ………やく……ろ………♥♥♥』

『あんま声出すとあいつらに聞こえんぞ。俺は別に構わんが』

『や゛ぁああ……♥ 早くっ♥ ちんぽ早くぅ……♥ まんこで擦れっ……このっ!♥♥』

『ったく……孕ます前から甘え癖出てんじゃねえか。あいつらの着床アクメ見て発情したな? 変態が……。しっかり躾け直すか……オラ、チンポ欲しかったらしっかり媚びろ』

『うぅ゛……♥ だ、旦那様ぁ……♥♥ んっ……ちゅっ♥ 女の子孕ませるのが得意な、硬ぁいチ・ン・ポ♥ 今嵌まってるおまんこ穴、ごしごし虐めてください……♥♥ ちゅっちゅっちゅ……♥ 孕み準備万端なので、いつでも射精可能です……♥♥ レロレロレロ……ちゅちゅっ……♥♥♥ で、できればその……強めに……♥♥♥ 』


に゛ゅどっ! の゛っちゅ!!♥♥♥


『お゛う゛っ!!!♥♥♥』


殆どはアルフレッドの巨体で見えないものの、媚び散らかした牝のくぐもった声が漏れ出ていた。


『わわ……♥ 副隊長のこんな声、初めて聴きました……♥』

『全身でぎゅってしがみ付いて……気持ち良さそう……♥』


征服される牝を観察しながら鎮まりかけた蜜壺をもう一度湿らせる二人。しかしリィナとアルフレッドは完全に二人の世界に没入しているのか、映像板で撮られていることに気付かない。


『も゛っと!♥ ふっ♥ ふっ♥ おまんこもっと!♥ ちゅぱっちゅぱっちゅぱっ♥♥♥ お願いしましゅ……♥♥♥ ちゅぽちゅぽちゅぽ……♥ たまご、もうずっと前から出ててっ……ちゅっちゅっ!♥ びゅっ!♥ ってするだけで、すぐ受精できるからっ……お゛っ! お゛っ! チンポデカくなったっ! ぉおおお゛……♥♥ ごしごししてっ♥♥ お嫁さんおまんこれいぷしてっ♥♥♥』

『さっきと言ってること違えだろ。何が3人とも孕まされたら仕事が、だ。一番孕む気満々じゃねえか。しゃあねえな。ほら、奥擦ってやるから腰もっと上げろ』

『や゛ぁああぁ……♥♥♥ いつもより優しいっ!♥♥♥ やだやだやだこんなの゛っ♥ おまんこ惚れ直しちゃうっ♥♥♥ っあ゛ーーーーーーーダメっ!♥♥ んお゛っ!! そこゴシゴシっお゛っお゛っお゛っほっ!!!♥♥ 甘ゴシだめへっ!!♥♥ 便所まんこ恋しちゃいましゅ゛っ!!!♥♥♥』

『一番大事な牝を便所扱いなんてするわけないだろ。愛してるぞリィナ。このままじっくり孕もうな』

『~~~~~~~っ!?!?♥♥♥ …………っ……っオ゛ーーーーーーーっ!!!♥♥♥』


急に愛情たっぷりの低音ボイスで囁かれたリィナが、全身を揺らしてアクメした。これまでほとんど支配的な交尾しか受けてこなかった肉体が、急な甘々セックスに混乱して断続的に絶頂を繰り返す。


『急になんでっ……ほ!!♥♥ 優しいこと言いながら奥虐めたらっ……オ゛っオ゛っオ゛っイグっ!!!♥♥♥ …………っほ…………んおぉお゛っ……♥♥ ダメ……またでりゅっ! 排卵すりゅっ!! ぉおお゛っ………ぉ、おおお…………………おう゛っ!!!♥♥♥』


ぷりゅっ!♥ と可愛らしい卵子が卵巣から飛び出した衝撃で、結合部からアクメ潮がべしゃべしゃと噴き漏れる。


『オイお前ら、いつまでこっち撮ってんだ。ちゃんと奉仕しろ』

『っ! はーい♥』

『わ、わかった……♥』


いつ気付いたのか、アルフレッドがのけ反り絶頂で悶絶するリィナから目を逸らしてミーファとスリナに再度命令した。二人はもぞもぞとベッドを移動して再び下半身に近づくと、結合部の上部――愛すべきそれぞれの夫に対して優しく舌を這わせた。


『うお゛っ……いいぞ……そのまま舐めとけよ……』

『……っ♥♥♥』

『……ちゅ、ちゅぱ……♥♥』


陰茎はまったりとハメ慣れた膣肉に締め付けられ、いつでも射精して良い安心感でカリを膨らませる。そして陰嚢は二人の牝妻によって丹念に舐め上げられ、またしつこく接吻を受けて急激に精子を増産し始めた。


牡にとってこれ以上ないほど生殖欲求が刺激される奉仕を受けながら、アルフレッドは金玉奉仕を邪魔しない程度の細かいピストンによって子宮口を開ききった無防備な牝穴をねっとりとハメ回す。


『お゛んっ!!♥ お゛んっ!!♥♥ んお゛!! 貴方っ♥♥♥ チンポっ! オオ゛っ……硬いっ……オ゛っお゛っお゛っお゛っお゛っお゛っ!!!♥♥ 孕みましゅっ! んっほ!! また赤ちゃんデキちゃうっ!!♥♥ ほ! お゛~~っ!♥♥ んお~~っ♥♥ イック! イック!!』

『んっ……愛液、すっご……ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぞぞっ♥♥♥ それにタマタマも持ち上がって……♥ ちゅっちゅっちゅっ!! ずるいですよ、副隊長……♥♥』

『ん……私の旦那様も、すっごく熱くなってます……ちゅ~~~~ばっ! ずぞぞっ!!♥♥ 牡臭くて、とってもかっこいいです……♥♥ ちゅっ!!!♥』

『マズイな……想像以上だ。すぐ出るぞ。オラ便所とペット! 下品にしゃぶりつけ』

『…………っ!! ずぞぞ!! んじゅっぷぁ……はぷちゅっ!!♥♥ んずっぞ! ずっじゅるるるるるっ! ずぞっずぞっずぞっ!!♥♥♥ じゅう゛ううううう……!!!』

『んふーーっ♥♥ ふーっ……ぞぞぞぞぞぞぞぞぞっ!!!♥♥♥ べろにゅちゃっ……ぢゅづづづっ!!♥♥♥ ずぞ~~~~~~っ♥♥♥ ちゅばっ! ずぞ~~~~~~っ!!♥♥♥』


鼻の下を伸ばし、頭を空っぽにして先ほど正式に夫となったそれぞれの陰嚢へ、はしたないフェラ顔のまま尖らせた唇を纏わり付かせる。

淫猥な吸引音を奏でる二重奏が教会に響き渡って反響する。


『出すぞリィナ……。孕ませていいか?』

『早ぐっ! オ゛っ! オ゛っ! おまんこもう無理゛っ!!♥♥♥ びゅってしてへっ♥♥♥ 孕ませ用のザーメン、奥の方にびゅっ!!!♥♥♥』

『この辺か? ふっ、ふっ! ここに出して良いか?』

『お゛~~~~♥♥♥ そこっ♥ しょこっ♥ 子宮口に直出ししろっ♥♥♥ 何度もしてる癖にぃっ♥♥ お゛ん!! んぅお゛っ!!♥♥ あ゛ーーーーイグイグイグイグイグっ♥♥♥ チンポデカくなったっ! またデキりゅっ! 赤ちゃんできちゃうっ!!!♥♥』


幾度となく受精し、着床し、胎の中で大切に育てて出産してきたリィナが、何度も味あわされた幸福感に脳を焼かれる。ガチガチに勃起した乳首周りからは母乳が溢れ、重なった体躯の隙間から流れ落ちる。


滅多にない愛情の籠ったピストンと牝への扱いに、リィナも全力でアルフレッドが悦ぶセリフで射精を煽る。


『…………クルトには長期出張って言ってあるから、今度は出産までずっと屋敷に居るからな♥』


…………………………どぶびゅっ!!!


『んお゛っほっ!!!♥♥♥』


孕ませた後にリィナが非常に従順になることを知っているアルフレッドは、一匹の牝を着床から出産までずっとチンポで支配できる興奮に思わず濃い精液を漏らした。


『んお゛………♥♥ ほ………………♥♥♥』


リィナは直出しの衝撃に口を開けて目を細め、アクメの予感でしかめ面になったまま、『なんでも言うこと聞いてやるぞ♥』と言わんばかりにアルフレッドを見上げながらこくこくと頷いた。


びゅぶぶぶぶっ……どぶびゅっ!!!♥♥♥ びゅーーーーっ! びゅーーーーーっ♥♥♥ 

びゅぱどぷっどぽぽ!!♥♥ びっびゅっずびゅっ!!♥♥♥ ドプドプドプ……!!!


『ほぉおおあおおあお゛っ♥♥ ザーメンっ! んお゛きたぁっ♥♥♥ あ゛ーーだめだっ早速一個当たるっ!!♥♥ 活きが良すぎるっ!! お゛っお゛っお゛っ………………………孕む゛っ!!!♥♥♥』


ぷちゅ…………♥♥♥


『ぬ゛っっほ!!!』


アルフレッドの太い腕にしがみ付いたまま、勢いよくのけ反って最初の受精アクメを極める。教会に反響するほどの低いイき声で吠えつつ生殖の悦びで頭を真っ白にするリィナ。


『お゛ーーーーイグっ!♥ イグっ!♥ 孕みマンコイッグ!!!』


気持ち良く受精する牝を眺めながらアルフレッドは、これまで中々できなかった孕み腹リィナとの交尾を想像しながら、今もなおしつこくキンタマに吸い付く唇の感触を享受しながら生産直後の濃厚精子を屈服済の子宮へ捻り出す。


『これまで何度か孕ませたが、出産までずっと飼ってたのは一回くらいしかなかったからな。今回はクルトのところには返さんぞ。産んだ後、何事もなかったかのようにあいつのところに戻れよ』


ぶびゅっ! びゅるる! どぷどぷどぷっ!!♥♥♥ ぶっびゅ! ドププっ!!!♥♥


『あ゛ーーイグっ! イッグ!!♥♥♥ はひっ!♥ 本当のパパの元で赤ちゃん産みましゅっ♥♥♥ お゛っお゛っお゛っお゛っ!? あ、またじゅせっ……ん゛ほっ♥♥♥ ―――――――――おう゛っ!!!♥♥♥』


また一匹、威勢の良い精子が孕みたがりの卵子に潜り込む。


『ぱぱっ♥♥♥ ぱぱぁっ♥♥♥ 双子できちゃっ!!♥ ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥ マンコイク!♥♥ マンコイクっ!♥♥ 精子強いっ!! ~~~~~~あ゛ーーみっちゅ目っ!!!♥♥♥』


――――――――――ぷっちゅ!!!♥♥♥


『の゛ぉおおお゛っ♥♥♥』




その後、都合8度の受精を極めたリィナは、子宮の負担にならないギリギリの卵子を残して着床。屋敷のメイド達に手厚く世話をされながら、元気な三つ子を出産したのだった。







Comments

生きてますか。Taskさんの作品待ってます。

いのり

お仕事が忙しいのでしょうか?

たぴおかぱん

更新いつごろでしょうか

たぴおかぱん

ご感想ありがとうございます! すみません、ちょっと最後急ぎ足でしたね。 全裸徘徊や子宮売買時のエピソードも良さそうですよね……! 過去にあったプレイを喋らせるだけでも興奮するのでそういう演出が多いですが、やはり「作品内で言及してたあのプレイ、見たい!」というリクエストは多いです!ありがたいことに……;; 次回は女騎士シリーズの更新では無いかもですが、これからもリィナは書いていきたいです!

task

遅くなりました……!ありがとうございます! リィナの受精アクメは何回書いても良いですね! クルト君にフォーカス当て始めるとガッツリNTRになっちゃうんで、どうしても存在感が薄く……;; 寝取られと寝取りの中間くらいの感覚ですね、自分でも……。

task

ご感想ありがとうございます!大変助かります……!更新がんばります!

task

ありがとうございます!リーナの話は諸事情によりしばらく後日談は書けないかもです……;; エルネスタなら可能ですね! いつになるかは不明ですが……。

task

ご感想感謝です!いつもありがとうございます……!;; リィナはどれだけ堕ちても普段は毅然としててほしいですよね……!後輩嫁もちんぽの取り合い頑張ってほしいですね! リクエストありがとうございます! 『AVデビュー~』も、気に入っている作品なので嬉しいです!あまり期待しすぎずお待ちいただければ……!

task

今回の更新も最高でした! でもいつもより受精後の反応が少なかった気が、、、? 作品の希望ですが、ここまできたらリィナの全裸徘徊さんぽの話かリィナの子宮売買契約書の話がすごく気になります! これからも体に気をつけて頑張って下さい。応援しております。

BIRD

更新キタ! やっぱリィナのキャラ好きだなあ、凄い背徳バランス しかし、クルト君… 最早可哀想通り越して概念的扱いにちょっと笑った

紅葉

更新ありがとうございます。生き甲斐です

海の横の家

簡単に排卵する勇者のお付き(無口クールと生意気メスガキ)と内緒の性接待のリーナのお話とかお願いできないでしょうか

ぷりこねいお

嫁としての年季の違いから、どこもかしこもとっくに堕ちてるくせに口だけは達者なリィナの無様さとエロさがたまりません……。必死になりすぎて後輩たちの旦那様から大事な大事な赤ちゃんの素を横取りしちゃう上に、3つ子出産初体験だなんて欲張りさんにも程があります。この時の経験を活かして後輩嫁2人も容赦無くぽこぽこ多胎させられてほしい……。 ところで作品希望を挙げても良いとのことなので、恐縮ながら「AVデビューしたボクっ娘(爆乳)が元彼チ〇ポでキめるマゾアクメ」のユキちゃんをまたぜひ見たいと思っています。『引退記念!?元カレチンポ完堕ち済発情メスガキ〇校生ユキちゃん、人間失格孕み乞いケツ振りアクメ(無事受精!)』の発売が楽しみで楽しみで仕方ないのです……。

late


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