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【中編】牝騎士三人、宣誓の淫儀。


お待たせしました。「女騎士、淫徳の日々。」後日談の2つ目になります!前回の続きです。


ツイッターにも上げてたんですが、時系列を一応載せておきます。メモみたいなものなので、見づらくてすみません。

後編も早めに上げたいです。8月中には更新しますが、いつになるかは未定です。









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『お゛っ……………んお゛っ……へ♥♥ ぉお゛…………………♥♥♥』

『フー……っ、フーーー……フゥーー……』


ねちゃ、ぶちゅ……♥♥ としつこくスリナの膣内を掻き回すアルフレッドの剛直。既に受精アクメで伸びている牝に追い打ちをかけるように、完全降伏したマゾ膣を使って尿道のザーメンまでしっかりと絞り出す。


やがて満足したのか、ぬ゛るるるるるっ♥♥ と長大なペニスが引き抜かれると、夥しい量の精液とともに愛液をべったりとこびり付かせた淫臭漂う凶器が姿を現した。同時に、お゛ぉおおぉお……!♥ と敗北済みの低い牝声が向こう側から流れてくる。


『こんなもんか…………おいミーファ。準備できたならこっちに来い』

『はーい……♥ ご主人様……♥♥♥』


衰え知らずの性欲は、次なる牝を要求する。


画面外から現れたのは、先程の純白スケベ下着ドレスに加え、犬のような付け耳と尻尾を付けたミーファだった。恥ずかしそうに顔を赤らめつつも、躊躇いなく画角の中に入ってくる。


『似合ってるぞ』

『あっ、ありがとうございます……♥♥♥』


リィナとスリナを上回る爆乳をたぷん♥ と揺らし、悦びを表現する。数え切れないほど騎士団中の男連中のオカズにされてきた母性溢れる長乳は、今や完全にアルフレッドの所有物。無遠慮な手つきで背後から揉みしだきつつ、牝の匂いをじっと嗅ぐ。


『あっ……ん゛っ♥♥ はぁっ……♥♥♥ 乳首っ……♥ あんまり捏ねたらっ……あ゛んっ!♥ いけませんご主人様っ……♥♥♥ すぐおまんこしたくなっちゃいますっ♥ おっ♥ おっ♥』

『相変わらず堪え性の無い身体だな。少しは我慢しろ』

『だめですぅ……っ♥ お゛っん!♥ ちくびっ♥♥ あっ……あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛っ! ごしごしダメっ♥♥ お゛んっ♥♥ ミーファの恥ずかしい乳首っ♥♥♥ 育てちゃだめですっ♥♥♥』

『お前、自分でも相当弄っているな? 簡単に勃起するこの長乳首は……。どうしたらここまでデカくなるんだ』

『しゅみま゛っ……おお゛っ!!♥♥ ほ~~っ……んほ……♥♥♥ ご主人様に虐めてもらうとこ想像しながら、いつも自分でごしごし♥ しちゃってますっ!♥♥ おお゛んっ! んお!!♥ 乳首カリカリ効くっ!! お゛ーーーーーーっ!!!♥♥』

『乳首だけで派手に喘ぎやがって。オラ、お前もスリナみたいにしっかり報告しろ。見てもらってる人に分かりやすいよう、スケベに説明な』

『ふっ♥ ふっ♥ ふっ♥ んん゛…………♥ は、はぁい……♥♥♥』


ミーファは艶っぽく色気たっぷりな動作でしゃがみ込むと、ぱか……♥ と股を開陳し、下品な開脚蹲踞でベッドに腰かけるアルフレッドの傍に付いた。既に完全復活した大きな勃起を愛おしそうに手のひらで撫で上げつつ、映像板を見ている者に見せびらかすように身体を上下させる。


だぷんっ♥♥ ゆさゆさゆさっ!♥ ぶるっ、ぶるるっ……♥♥♥


自身がオカズにされまくっていることをしっかりと理解した上でのチンポ挑発乳揺すりによって、巨大な長乳がファンタジックに波打っている。


『ん゛っ…………ふっ♥ ふっ♥ ふっ♥ み、皆さぁ~ん……♥♥♥ 寄付いただいたお金持ちの方、それにぃ…………最近私が訓練に来なくて、オカズが足りずに困ってる、騎士団のみんな……♥♥♥ んっ……見てますかぁ……?♥♥♥ 皆さんの爆乳オナペット、ミーファですよぉ……♥♥ ふっ♥ ふっ♥ ホントはお金のある方にしか見せないこの映像ですけど……♥ ご主人様の慈悲により、騎士団のみんなには特別にお送りしてまぁす……♥♥♥ ちゅっ♥ ふっ♥ ふっ♥ ふんっ♥ いつも思わせぶりな態度でぇ……おっぱいゆさゆさ♥ みんなの性欲の籠った視線集めて、ごめんなさい……♥♥ 訓練後にいつも声を掛けてくれる君も……♥ ふっ♥ ふっ♥ 汗を拭うところを一目見ようと、模擬戦で頑張ってくれてる君も……♥ 私とおまんこするなんて、絶対できないのに、無駄な努力させてすみませんでした……♥♥♥ んっ♥ ほっ♥ んっ♥ ミーファはこの通り……………とっくの前に、ご主人様のチンコキオナホ♥♥♥ 都合の良いおまんこ穴になっちゃってました……♥♥ 多分もう二度と皆には会えないから、最後にこの映像で、好きなだけオナニー♥ してくださいね……♥♥♥ ふっ♥ ふっ♥ ふっ♥』


リィナは忙しいのであまり騎士団には常駐しておらず、日常的に出会える女性の中で圧倒的に人気があったのが、この奇跡の爆乳を持つ母性の女神、ミーファだった。柔和な笑みと騎士としての確かな実力、そして男の視線を苦手としない完璧なセックスシンボル。

触れてはならない皆の共有財産のような扱いだった彼女は、今はたった一人の男の前で卑猥な踊りを披露している。


『今日はぁ、みんなに大事なご報告があります♥ 実は私、結婚することになりました……♥♥♥ んっ♥ ほっ♥ ほっ♥ ふんっ♥』


ぺらり、と一枚の羊皮紙が画面の前に掲げられる。そこには――


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        婚姻証明書


“王国騎士団第一隊所属、ミーファ・グランデと、現レヴィストロース家当主アルフレッド・レヴィストロースの左陰嚢との婚姻をここに認めるものとする。互いに愛し、支え合い、病める時も健やかなる時も、献身と思いやりによって幸せに夫婦生活を営むことを義務とする。”


“ただし、アルフレッド・レヴィストロースにはその義務は発生しないものとする。ミーファ・グランデは、自身が認めたように、彼の左側精嚢を生涯のパートナーとし、貞淑に仕え、また正しき方へ導くことを怠らないことを自身に誓え。”


第3魔季/緑の月/2週の5

証人:王国貴族局長 ゴドフロワ・ホセファ・ロートリンニア公

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『この通り……今日からこの方が、私の夫です……♥ たっくさんギトギトのザーメンを作って下さる、とっても逞しい方です………………ちゅっ♥♥♥ すごいですっ……熱くて、おっきい……♥♥♥ それに…………すんっ♥ すんすんっ♥♥ はふぅ…………!♥ すっは! んぉ゛………………すっは! すっは! すぅぅう~~~~~~っ♥♥♥ ふはぁあぁぁ…………………♥♥♥ とっても牡臭くてっ……ん゛……!!♥♥ 子宮疼いちゃう……♥♥♥ ぢゅっ!!♥』

『だからキスはまだだって言ってんだろうが、ったく……お前もスリナも堪え性のない……』


我慢の利かないミーファを咎めるため、アルフレッドが腰を揺すってこん棒のようなチンポを振るう。


べちん、べちっ!♥ ばしっ……♥


『んお゛っ……あん゛っ♥ やぁあっ♥ しゅみっ……すみませんっ……♥♥♥ チンポもっ……ほぉっ……♥ おっき……♥♥ んっ! あん゛っ!♥』


圧倒的な重量感の牡竿で暴力を振るわれたミーファは、恍惚の表情で己の主人を見上げている。男性器で殴られるという女性にとってこれ以上ないほどの辱めを受けながらも、美しく垂れた糸目を更に細めて支配者の強さに打ち震えている。


『ほら、ぼーっとしてないで宣言しろ』

『は、はーい……♥』


ミーファはごくりと喉を鳴らしつつ映像板の方に向き直って、にへらとだらしない笑みを浮かべる。


『んっ……♥ わ、私ミーファ・グランデは……ご主人様のタマタマを、一生涯の夫と認め……♥♥ 毎朝毎晩、頑張って精子増産を促進させることを誓います♥ ………………ちゅっ♥♥♥ タマタマがイラついてしまった時は、いつでもおまんこ妻にお任せください♥ 左側の金玉様で作られたザーメンは、全て伴侶である私が責任を持って抜き抜き♥ させていただきます♥♥♥ ちゅっばっ!!♥ お目覚めからお休みまで、ご挨拶のキスは決して欠かしません♥ ……んじゅばっ!♥ 気持ち良ぉく精子を作って、ストレスなくドピュドピュできるよう全力でサポートさせていただきます♥ ちゅっちゅっ! んっちゅっ!♥ おまんこの際は、必ずコキ捨てた精子が無駄にならないよう、しっかりと受精いたしますから……………ずぞっ!♥ んちゅばっ!♥♥ 溜まってしまったザーメンは、遠慮なく子宮にお漏らし♥ してください♥♥♥ ちゅっ! んぽっ! ちゅばばっ!!♥♥ あ、あの……それと……子どもは5人は欲しいです……♥♥ 頑張ってくださいね、ぱーぱ♥♥♥ ちゅっ♥♥♥』


ビキッ!! ビキビキビキ……!♥ ぐぐぐっ……!!


『ベッドで仰向けになれ』

『ひっ……は、はいっ……♥♥♥』


凶悪に反り返るチンポと裏腹に冷静に命じてくるアルフレッドの声。

それを聞いて怯えつつも、左金玉の新婦は素直に従いベッドに上がる。


『これやりたがってただろう。上手に宣言できた褒美だ』

『はっ♥ はひっ……ありがとうございますっ♥ やたっ♥♥ タマタマご奉仕っ♥♥』


命令通りベッドで仰向けになるミーファの顔面に、アルフレッドの股下が迫ってくる。


『はぁっ……はぁっ……ペロっ……へっへっへっ……♥♥♥』

『あ、そういえば良いのか? 初夜は絶対二人きりが良いって言ってただろ。撮るの止めるか?』


従順な牝には優しいアルフレッドが、ミーファの口先で巨大な金玉をブラブラ揺らしながら尋ねる。ミーファは無様な顔で必死に舌を伸ばし、何とか愛しの夫へ届かせようと頑張っている。


『そ、そうでした……♥ んっ……それでは……♥♥』


急に映像板の画角が変化する。ミーファとアルフレッドの下半身は見えなくなり、どんどんズームアップしてとある一点にフォーカスされる。


そこは、女性が最も秘すべき部分であり、今はぱっかりと開かれてその全容が丸見えになっている場所。画面全体に、ミーファの女性器が、その微細な産毛に至るまではっきり映し出されている。


『すみません、皆さん……♥ 私の我儘なんですが……夫婦になって初めての大事なキス……♥♥♥ 大切な思い出にしたいんです……♥ お詫びに私のえっちなおまんこ、見ててください……♥♥♥』

『チンポねぶりに集中したいからだろ、変態が。もっともらしいこと言ってんじゃねえぞ』

『やんっ……そんなこと言わないで下さい……♥ んっ♥ へっへっへっ……ンレロっ!♥♥ ご主人様ぁっ……早く……♥♥♥』


画面に映っているのは生々しくも美しいピンクの膣だけだったが、二人の会話はしっかり届けられる。ぴっちりと閉じた陰唇から、僅かに光沢が浮き始める。ぬめりけのある、透明な愛液。


『あんまがっつくんじゃねえぞ……………………ほら』

『へ~~~~っ♥ へ~~~~っ………………ん………………………ちゅずぞっ!!!』


何かを勢いよく吸引した音が鳴った瞬間。


にゅぐっ…………………くぱぁ……♥♥♥


陰唇が艶やかに開花し、膣前庭の複雑な構造を開陳した。

幾度となく穿られ、耕され、叩かれ虐められてきた強大な牡である夫と結ばれた悦び――染みついたマゾ欲求は被虐の記憶を呼び起こし、容易に扱き穴を開かせる。


『りゅっぱ……ずぞっずぞっ!!♥♥ フーーっ! むふーーっ! ふーーーっ……♥♥♥ んずぞぞぞぞぞぞぞぞぞっ! ちゅばっちゅばっちゅばっ!!♥♥ りゅろりゅろりゅろっ……ぺちゃ……ぺちゃ……♥♥♥』


そしてすぐさま、画面外からいやらしい粘着質な音が響き始める。新婚夫婦の初々しい接吻とはかけ離れた、あまりにも下品で淫猥なリップ音。丸見えになっている膣口からは湧き出す泉のように止めどなく愛液が溢れ、交尾の瞬間を夢想しているのかへこりへこり♥ と上下に腰が動いている。


『うぉ゛っ…………いいぞ、ミーファ。玉だけじゃなくて……おっ、そうそう。……上手くできたら、前に言ってたアレ、してやるぞ。結婚したばかりで悪いが……』

『…………っ!!!?♥♥ ベロベロベロベロベロぶちゅっ!! ちゅーーーばっ!! ちゅぅぅぅううばっ!!♥♥ ちゅっぱ! ちゅばばばばっ!! ひっ♥ ひっ♥ 頑張りましゅっ♥♥ りゅろりゅろりゅろっ!! ずぞぞっ!! んはぁ……牡くさぁ……♥♥♥ りゅぷりゅぷりゅぷ…………』

『あ、コラ。おおっ……激しすぎだ馬鹿』


“ご褒美”が貰えると分かった瞬間、深い蹲踞で腰を落としたアルフレッドの股下から、あまりにも浅ましい啜り音が鳴り始めた。心の底から陰嚢を愛していないと奏でられない淫音と、それに連動するように画面内ではひっきりなしに牝穴がくっぱくっぱ♥ と開閉を繰り返している。


『精子っ……んぽっ! んぽっ! ザーメンっ!! ちゅっぱ!!♥♥ いっぱいっ……♥♥♥ りゅっぱぱ……んぞぞっ! ずぞっずぞっ!!』

『クソっ……この業突く張りめ……!』

『あ゛んっ!!♥ やぁああっ……ベロベロベロベロベロっ!!』


余程興奮しているのか、想像以上の金玉快楽に思わず目の前の爆乳を掴み取るアルフレッド。彼の大きな手をもってしてもなお余りある駄肉の塊を無造作に掴み上げる。そしてその先端にある硬く勃起した敏感な部分を指の間に挟んで弄び始める。


『お゛んっ!! んおおぉお゛!!♥♥ ご主人様ぁっ♥♥ おっぱいで遊んじゃダメですぅっ……お゛んっ! おほっ!!♥♥ おしゃぶりできなくなるっ……♥♥ あ゛っ♥ あ゛っ♥ あ゛っ♥』


画面いっぱいに写されたマンコがアルフレッドの指使いに合わせて上下し、淫汁を撒き散らす。ぎゅっと優しく摘まみ上げている時はぐぐぐっ……♥ と伸びをするように腰を浮かせ、ごしごしごし!♥ と練り潰すように擦られている最中はどったんばったんとベッドの上で下半身を暴れさせた。充血したクリ豆は徐々にその顔を見せ始める。


妖艶な膣口は沼ローパーの吻のように蠢き、マゾ汁を涎のように溢しながらベッドに濃い染みを作っていく。


『ぬお゛っ……おお゛っ! ほお゛っ!!♥♥ じゅぱじゅぱじゅぱっ!!♥ ぷふーーっ……んっふ……!!♥♥ ずぞぞぞぞぞ!!♥♥♥ んじゅっぞ!!♥♥♥ んりゅりゅりゅれろっ!!♥♥♥』


しかし仮にもマンコ妻、しつこい金玉ねぶりでなんとか反撃しようと必死に音を立ててしゃぶりつく。アルフレッドは満足げな表情のまま、手慰み感覚で乳首潰しを続けた。


『ほおお゛っ!! ダメっ……………んお゛っダメですっ!! じゅぱじゅぱじゅぱっ! んりゅぽっ……!!♥♥ んお゛っ!! イきますっ! ちゅっぽ! ちゅっぽ! おまんこイきますっ!!♥♥ ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽっ!!♥♥ あなたっ♥♥♥ あなたっ♥♥♥ おぉお゛っ……イっク……!! お゛ーーーーーーイグイグイグイグイグ!!!』

『く……俺も出すぞ。そのまましゃぶっとけ』

『~~~~っ!!♥♥♥ ずぞずぞずぞずぞっ!! んっずずずずずず~~~~~じゅぞっ!!♥♥♥ じゅっぽ! じゅっぽ! ちゅこちゅこちゅこちゅこ…………………………マンコイグっ!!!♥♥♥』


ぼびゅびゅっどぽどぽどぽぶびゅっ!!♥♥ びゅーーっ!! ぶっびゅ!!

どぷっどぷっどぷっ……ぼびゅびゅっ!! ずびゅっずびゅっびゅるるっ!!♥


『んりゅっ……おお゛っ……………………!!!♥♥』


スライムのようなこってりとしたザーメンが、だらしなく開かれた谷間に勢いよく吐き出されていく。カエルのように無様に開かれた牝股、それを映す映像板と汗だくの女体。アクメに震えるミーファの首から下がベッドの上で跳ね回り、頭だけはアルフレッドの腰の下でくぐもったイき声を上げている。


『イグイグイグイグイグイグイグイグイグっ♥♥♥ じゅぱぱっ!! でりゅっ!!』


ぷしっ……びゅっ! びゅっ! びゅしっ!! ぷしゅっ……♥♥♥


最大まで持ち上げられたマンコから、勢いよくアクメ潮が飛び出てきた。斜め上の角度で放たれた淫汁はベッドの端を飛び越え、点々と水玉模様を作りながら絨毯に降りかかる。


『ふぅーーー……やはり玉舐めはお前が一番だな、ミーファ。っく……もう少し出るぞ』


びゅとっ!♥ びゅとっ!♥ びゅるるっ……ドプドプドプっ……!!


『ほうっ……♥♥ お゛っ……ほ………!!♥♥ りゅりゅりゅっ……じゅぱっ……にゅ゛るにゅ゛るにゅ゛る………………ちゅっずずずずず……♥♥♥』


愛しの左金玉にしゃぶりついた唇を離さぬまま、へこへことアクメの余韻に浸る腰を揺すりつつ肉々しい胸の谷間で大量のザーメンを受け止める。


やがて射精が落ち着くと、アクメ踊りで浮いていたミーファの腰もとさりとベッドに落ちた。半開きになった穴からは大量の愛液が溢れ出ていて、トロトロと滴っていく様子がしっかりと映像板に記録されていく。


アルフレッドは映像板を手に取ると、自身の股下に画角を合わせる。撮られていることなどすっかり忘れて一心不乱に愛する夫へ入念なしゃぶりつきを続けている一匹の牝が映し出された。


『りゅぱっ……りゅぱっ……りゅぱっ……ンフーーっ♥♥ チュパチュパチュパ……』

『オラ、いったん離せって。腰上げんぞ』

『……っ!! ちゅぞぞっ!!♥♥ じゅっ、じゅぅぅぅううぅうう~~~~~~~っ♥♥♥ ずぞっ!! んっずぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞ!!!』

『クソっ……しつけえんだよ……………………このっ!』

『ぬ゛りゅりゅりゅずぞっ……………………………っぽん!!♥♥♥』


最後まで抵抗していたミーファの唇からようやくアルフレッドの金玉が解放された。

現れたのは、いつもの落ち着いた雰囲気で柔らかく笑うあの騎士団のアイドルではなく、己の涎と精液で顔中をべとべとにしながら陰毛を口元に張り付かせ、なおも陰嚢に吸い付こうとする浅ましい牝の姿。胡乱な目つきでしつこく精子を増産させようと無様に舌を伸ばして牡を求める。

胸の上にはコキ捨てられた大量の塊ザーメンがべっとりとこびり付き、金玉フェラチオがいかに気持ち良かったのかを物語っている。

アルフレッドの股下は陰嚢から太もも、アナル周りに至るまで大量のキスマークが残されていた。


『はへっ……はへっ……んっほ…………♥♥♥』

『熱中し過ぎんのが欠点だな……。まあいい、約束通り、お前にもアレやるよ。おいリィナ、持ってきてくれ』

『…………っ!!♥♥♥』


スリナ同様すでに用意されていたのか、リィナががさごそと机にあったものを持ってくる。


『本当にこれ、付けるのか……?』

『本人が良いって言ってんだから大丈夫だろ。……ベッドから降りろ、ミーファ』

『はひ……♥♥』


快感に波打つ身体を何とか動かして再びベッドから降りアルフレッドの足元で蹲踞のポーズ。そして先ほど掲げたものと同じような羊皮紙を渡される。


『お前が欲しがってたやつだぞ。ほら、みんなにも見せてやれ』

『んっふ……♥ ふぁい……♥♥♥』


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        特定動物飼育許可書


“現レヴィストロース家当主アルフレッド・レヴィストロースに対し、以下の動物の所有者として飼育することを許可する”


種族名:ザコテリア(♀)

個体名:ミーファ・グランデ


注意事項:

◇所有者は、当該動物の種類や習性をよく理解し、適正な飼養又は保管の方法について模索しなければならない

◇所有者は、当該動物の逸走を防止するために必要な措置を講ずるよう努めなければならない

◇敷地内での放し飼いは可能だが、他私有地や公共施設に入る際は必ず首輪とリードを装着すること

◇所有者は、当該動物がみだりに繁殖して適正に飼養することが困難とならないよう、繁殖に関する適切な措置を講ずるよう努めなければならない

◇当該動物を保管、貸出し、訓練、展示等の取扱業に利用する際は、別途許可を申請しなければならない


第3魔季/緑の月/2週の5

証人:王国貴族局長 ゴドフロワ・ホセファ・ロートリンニア公

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ちなみにザコテリアとは草原や荒れ地に多く生息するテリアの一種で、特に非力さが目立つのが特徴だ。犬のような外見で一応魔獣のため人に慣れることは無いが、攻撃されるとすぐに特徴的な降伏のポーズを取ることで有名。子どもや駆け出しの冒険者のファーストステップとして狩られることが多く、すぐに見向きもされなってしまう。繁殖力だけは旺盛で、王国全土でよく見かける魔獣の一種である。


『あっ……ああっ…………♥♥』

『正式に飼育許可が降りたからな。ほら、首を出せ』

『ひっ……ひっ…………♥♥♥』


リィナに持って来させたもう一つの物。それは猛獣用の特殊な首輪だった。


『あ、あのっ……もしかして、これっ……!!♥』

『ああ……勿論、自分じゃ絶対に外せないやつだぞ。魔獣調教用の。おし……付けてやるから、最後にみんなに報告してやれ。そうそう、実家に残してきたっていうお前の許嫁にもな』

『はひ……♥♥♥ あっ……あのっ………………………私ミーファ・グランデはっ……! 本日を持ちまして、人間を辞めてっ……ざ、ザコテリアに生まれ変わりまーす……♥♥♥』 


ミーファはザコテリアそっくりの、開脚おすわりから尻を床に付けたまま上体を起こし、両手をゴーストのようにプラプラと前に出す服従ポーズで宣言する。


『これから街で見かけても、どうか討伐しないでください……♥♥ 私は既にご主人様の所有物ですのでっ……!♥♥ 貴族の持ち物に手を出したら重罪ですよ……♥♥ んっ……!♥ ザーメンの餌付けも飼い主であるご主人様の特権♥ 毎日、いっぱい“ご飯”恵んでもらいます……♥ んっ……ふーーっ♥ ふーーっ……♥♥ も、勿論お口だけじゃなくて、おまんこにも……♥♥♥』

『ミーファは特に性欲の強いザコテリアだからな。世話も大変だ』

『もっ……申し訳ございませんっ♥ へっへっへっへっ♥♥ ご主人様の濃厚精子、おまんこで食べないと生きていけないんですっ……♥♥♥ ふんっ……はふっ……ほぅ……♥♥♥ お腹いっぱいになるまでっ……!! 熱々精子♥ いただきますからっ……!♥♥ あ、あとそれから………………エルクくん、ごめんね……♥ 一人前になったら、結婚しよって言ってたけど……♥ フっ♥ フっ♥ お姉ちゃん、ご主人様の金玉のお嫁さんにしてもらっちゃいました……♥♥♥ あと、今からご主人様のおまんこペットになるから……♥♥♥ 君はまだ、この先は見ちゃダメだよ……?♥ お姉ちゃんの、恥ずかしいとこ……♥♥♥ まだ躾けができてないから、すっごく乱れちゃうかもしれないの……♥♥ んっ……はふっ…………おっきいチンポで強引にゴシゴシ! ハメハメ♥ されちゃうとね、ザーメンで頭一杯のマゾ犬になっちゃうから……! はぁっ……はぁっ……! だからチンポっ……!!♥♥ チンポ早くっ……! わっほ♥ わっほ♥ 躾けの為にも、おまんこハメハメっ♥♥♥』

『とんでもない牝犬だな、まったく……チンポムラつかせやがって……ケツ向けろ』

『わおんっ!!』


蹲踞の四つん這いで尻を突き出したミーファに、背後から覆いかぶさっていくアルフレッド。背中に熱い牡の体温を感じて、牝穴からは愛液がトロトロと滴り落ちている。


そして完全にミーファを覆うように、牝犬が絶対に逃げられない獣後背位の体勢になると、アルフレッドは生殖器を股間にあてがう。明らかに体格差の異なる獣同士の、容赦のない交尾が始まろうとしていた。


『朝晩の伽の時だけは人間に戻って良いぞ。俺の金玉がザコテリアと夫婦になるわけにはいかないからな。それ以外はずっと、本性丸出しで生きてて良いんだぞ。良かったな』

『わふっ……おぉお゛っ!!♥♥ ふーっ! ふーっ! ………………んぉ゛っ!! 乳首っ…………お゛ーーーーーーーっ!!♥♥♥ ダッメ!! この体勢で虐められたらっ……お゛っお゛っお゛お!!!♥♥♥ おまんこスイッチ入っちゃいますっ!!!』


しゅびっ! びしゃっ!♥ と軽く潮を吹きながら涎を垂らすミーファ。

乳首扱きで柔らかくなった膣穴へ、アルフレッドの逞しい剛直が容赦なくヌプヌプと沈み込んでいく。


にゅる゛っぬぐぐっ……………………………………ずるんっにゅどっ!!!♥♥♥


『お゛っ……………………わお゛ーーーーーーっ!!♥♥♥ おっほ! お゛っお゛っお゛っお゛っお゛っお゛っ!! ぬ゛っほ!! チンポっ!! チンポっ!! ほぉ゛~~~~~~~~~っ♥♥♥』

『こら、ザコテリアは“チンポ”なんて哭き方しないだろうが。下品な牝犬だな。フンっ! フンっ! オラっ……!』


にゅぐどちゅっ!! どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♥♥♥

のっちゅ゛! ぶちゅちゅっ!! ドスドスドスドスドスどちゅんっ!!♥


『お゛ん!!♥ お゛ん!!♥ お゛ん!!♥ お゛ん!!♥ お゛ん!!♥ わお゛っほ!!♥♥♥ イグ!! お゛ん!! 交尾おまんこダッメ! ぬ゛ぉお!!♥♥♥』


騎士団のアイドルが、女の子どころか人として見せていけないマンコ顔を披露しながら何度も何度も濁音交じりの低い声で吠えまくる。人に見られていることも忘れて一心不乱に強い牡チンポをマゾ膣で堪能する様子は、発情期のザコテリアそのものだ。


『オッホ! ほん゛っ!!♥♥ おおおぉおお゛っ♥♥ 奥゛っ! お゛んっお゛んっお゛ん!!♥ でるっ………! でりゅっ……!!♥ お゛っお゛っお゛っお゛っお゛っお゛っお゛っお゛っお゛っお゛っ!!♥♥ ほぉお……!♥ あ゛~~~~~~~~~っでるでるでるでるでるでる♥♥♥』


ぐっと背を反らし、地面にしっかりと前足を付けて遠吠えするように喉元を見せつける。


『タマゴでっりゅ!!!!♥♥』


…………………………………………………とぷんっ♥♥♥


『っほ♥♥♥』


ゆさゆさゆさゆさっ♥♥ たっぷ♥ たっぷ♥ ぶるんぶるんぶるるっ……♥♥♥


排卵の衝撃を何とか逃がそうと腰を必死に揺するミーファだったが、長大なチンポで固定され関係ない爆乳だけが盛大にその重量感のまま暴れ回るだけだった。


淫らに揺れるはしたない長乳を見たアルフレッドが、勃起の角度を強くして子宮口を威嚇する。ぐぐぐっ……♥ と筋肉全体が膨らみ、牡の身体が放つ熱量が高まるのをミーファは背中で感じ取った。


『ほ…………んほ……♥♥ お…………ぉ………………♥♥♥ だめ……だめ……♥♥♥』


何かを悟った哀れな牝が、ぷるぷると力なく震える。


どちっ! どちっ! どちっ! どちっ! どちっ! どちっ! どちっ! 

ぼっちゅ! のっちゅ!!♥ ぶちゅちゅっぶっちゅぶちゅっ!! どちゅんっ!!♥♥


ばるんっ♥ どたぷっ♥ ぶるんっぶるんったぷっ♥♥

べちっ♥ べちっ♥ べちっ♥ べちっ♥ べちっ♥ べちっ♥ たっぱん!♥ べちんっ♥♥


『ほっ!♥♥ ほっ!♥♥ ほっ!♥♥ ほっ!♥♥ ほっ!♥♥ ほっ!♥♥ んお゛っ!! の゛っほ!! おおおお゛っ!!! んぉ゛ーーーーーーながっ!! チンポ長ぁぁ~~~っ♥♥♥ イッグ!! イッグ!! イグイグイグっ♥♥♥』


アルフレッドの下腹部と掴み心地の良い駄肉がぶつかる粘着音、そして数多の男たちのオカズにされて妄想塗れのザーメンを搾り尽くしてきた淫肉デカパイの奏でる肉音がユニゾンして、広い当主室に響き渡る。


膣内部を強くほじるストロークの長いピストンが射精前の助走であることを知っていたミーファは、種汁を迎え入れるように腰を上げて子宮口を開いた。受け入れ準備が整った子作り用の器に、先走りを漏らしながら猛り狂う亀頭が押し当てられる。


『あ゛っ……………あぁあ゛っ………………!!!♥♥♥』


ぴたりと、二匹の身体が硬直した。ぶくりと力強く陰茎が収縮し、前立腺を解放して射精に予約が入る。交尾ポーズで固まったまま、ミーファは涙すら滲ませながら糸目をいやらしく開く。


…………………………………びゅっち……!!♥


『うオ゛っ……♥♥♥』


ぎくんっ! とミーファが身体を振動させた。


ぼびゅびゅるどぷどぷどっぷぼみゅるっ…………!!!

びゅーーーーっびゅちちっ!!♥♥ びゅるっ! びゅるるるるっ!! ドププっ!!


『オ゛ーーーーーーーーっ!!!♥♥♥ うお゛ほっ!!♥ マンコイグっ! お゛ーーイッグ!! オン゛っ! オン゛!! ンオッホ!! わ゛おおっ♥♥♥』


火傷するのではと錯覚するほど重くこってりしたザーメンを直出しされて、唾を撒き散らしながら喘ぐミーファ。アルフレッドも動物的な交尾に興奮して無言のまま射精を繰り返す。


『あ゛っち!!♥ あ゛ち!!♥ ンオ゛ホっ……イグイグイグイグ!!!♥♥♥ お゛~~~っ♥♥ ンオ~~~~~っ♥♥♥ オッオッオッオッオッオッ……………………………オ゛ーーーイグっ♥♥♥』


普段の穏やかで優しいミーファを知る者にとっては、まさかこの本能のまま低いアクメ咆哮を上げまくるこのザコテリアが同一人物だとは夢にも思わないだろう。


びゅちっ! びゅちっ! びゅるちっ……ドプドプドプドププっ♥♥♥

びゅーーーっ! びゅるるっ!! ぼっぴゅ! べちゃべちゃべちゃっ……♥♥♥


『ホ……♥ ホ…………んほ……♥♥ オオ゛っ……♥♥♥』


子宮に直接精子を引っ掛けられて悶絶するミーファ。汗だくでフェロモンたっぷりの体臭を放ちながら、孕み体勢を崩さずじっとチンポの動きに集中する。そして――――


『あ゛っ♥ あ゛っ♥ あ゛っ♥ あ゛っ♥ あ゛っ♥ あ゛ーーーーはいるっ♥♥♥ はいるっ♥♥♥ せーしはいる゛っ……ついちゃうっ……………………………あっあっあっ……』


――――――――――――――つぷ……………………ぷっちゅんっ♥♥♥


『…………………お゛ぅっ!!!♥♥♥』


ぶしっ、ぶしっ、と断続的に受精潮を漏らしながら最後に大きくひと伸び、気持ち良さそうにのけ反った。


『ちゃんと受精できたか?』

『お゛……オオ゛……………っ♥♥♥ わお゛っ………のっほ………………♥♥♥』

『こりゃダメだな……』


とうとう人語を忘れ繁殖で頭がいっぱいのザコテリアのアクメ膣を使って、しつこく精子を絞ったアルフレッドは、ようやく交尾体位を解いて衰え知らずの牡竿を引き抜いた。





【中編】牝騎士三人、宣誓の淫儀。

Comments

ありがとうございます!! 表現しづらい体位でしたので伝わって嬉しいです! こういう時に挿絵があると便利なんですが……

task

乳責め描写多めでものすごく捗りました 玉舐め奉仕しながら乳首イキさせられてるシチュとかすごく良かったです…

アキ

ありがとうございます! 全力でちんぽに媚びるマゾ牝をこれからも沢山書いていきます!

task

心から快楽と欲望を求める牝の描写が良すぎますね

平常心克己心不動心是道


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