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【前編】牝騎士三人、宣誓の淫儀。



TASKです。いつも読んでいただき、本当にありがとうございます!

タイトルにある通り、商業作品『女騎士、淫徳の日々。』の後日談です。

https://book.dmm.co.jp/product/4226954/b522apdm01420/


リクエストがそこそこありましたので、今回もこの作品のおまけ話です!

この作品は僕も気に入っていて、本編のオチからも後日談を書きやすいので嬉しいです。

時系列的には、ミーファとスリナのお披露目があった後の数か月後くらいです。


今回は前編なので、あと中編、後編と書くと思います。連続するので、できるだけ早めにアップしたいです……。




~~~~~~~~~~~~~~

人物紹介


◇リィナ

本編ヒロイン。正義感が強く、天才的な剣術を持つ爆乳騎士。夢だった騎士団に幼馴染のクルトよりも一年早く先に入団。直後、当時団長だったアルフレッドに手籠めにされ、なんやかんやあって完全屈服。均整の取れた筋肉に、美しい赤髪。副団長の仕事をこなしつつ、出張と偽って度々アルフレッドのチンポの世話をするため屋敷に来ている。6人出産しているが淫呪の効果によりまだまだ若い。


◇ミーファ・グランデ

リィナの後輩その一。地方領主の娘で、やはり武の才があったため憧れの騎士団に入る。母性的な雰囲気と柔和な糸目に癒される団員も多く、人気が高い。類を見ない爆乳と頼まれたら断れなさそうなその性格により、男性団員の夜のオカズ堂々の一位。地方にエルクという年下の許嫁がいる。喘ぎ声が下品。


◇スリナ・ウーリュン

リィナの後輩その二。褐色で美形。下位貴族の出身で、好戦的な性格から騎士団に入団。破天荒な強さと鍛えられた肉体により、ほとんどの男性団員より強い。顔と性格が良かったので先輩団員のフェルという男と付き合っているが、剣の実力は勿論、セックスも性欲もスリナの方が上。強い男に負けて降参するのが趣味。爆乳。


◇アルフレッド・レヴィストロース

元騎士団長。王国で上位5人に含まれるほど強い。恵まれた身長、雄々しき筋肉、そして無敗のチンポ。性に合っていたため騎士団に勤めていたが、今は辞めてレヴィストロース家当主として政界のゴタゴタに日々頭を悩ませている。家系のこともあって淫魔術への造詣も深い。彼氏や夫のいる牝に目が無い。


~~~~~~~~~~~~~~











ミーファとスリナのお披露目からしばらく経過した、次の映像板。

それは、レヴィストロース家への支援を継続してきた特別なお客様への、希少な記録だ。


今か今かと待ちわびていた貴族の息子や富豪たち。本来ならどこにでもいる様な、ただの王国所属騎士であるミーファやスリナも、彼らにとっては大人気のポルノアイドルだった。そして誰より、副隊長という肩書を持つリィナも、今やもっとも有名な『牝』であるとすら言えるだろう。


大金を寄付し続けた彼らの手元に、また新たな映像板が届く。

妻に、娘に、婚約者に隠れて、彼らはまたリィナたちの痴態を覗き見るのだ。




…………………………

……………

……




『よし……これで準備できたぞ。お前ら、こっちに来い』

『はーい♥』

『うう……♥』

『……っ♥♥』


高い位置に嵌め込まれたステンドグラスからは輝かしい陽光がたっぷりと取り入れられ、静謐な空気が光に包まれている。奥ゆかしい材木で組まれた台や長椅子、そして神を祀る祭壇。静かで、神聖で温かく、安心できるこの空間に、異物が一つ据えられていた。


レヴィストロース家の敷地に建てられた王国公認の教会。その中央、本来は祭事のために作られた空きスペースに、どっかりと巨大な天蓋付きベッドが置かれている。まるで教会とはそういうものだとでも言うかのように、違和感を覚えることすら許さぬ威圧感――それほどまでに堂々と、豪華な寝具が鎮座していた。


そしてその前に並ぶ、3人の花嫁。鮮やかに飾り付けられた式典用の内装の前に、純白の衣装に身を包んだ女性が立っていれば、それはまごうこと無き新婦の姿である。だが勿論、この場において長ったらしい上品な白布を引き摺るような格好の者は一人もいない。全員が全員、明らかに交尾を目的とした淫猥な紐下着を着用している。乳首と陰部は申し訳程度にシースルーの垂布で透かされ、肉感を強調するかのような食い込み紐と女性らしい部分を飾り付ける純白のフリルで全身を覆われている。


婚約者どころか恋人、いや客と娼婦の間柄ですら直視を躊躇うような、変態的な下着姿。しかしそれは、この場において間違いなく花嫁衣装であった。


『おし……リィナ、今日の主役はお前じゃないからな。少し待ってろ。ミーファとスリナは前に出て、言ってたやつやるぞ』

『良いんですか? リィナ副隊長を差し置いて、私たちが……』

『リィナは前にやってるからな。オラ、スリナ。早く来い』

『うぅ……い、嫌だ、こんなの……恥ずかしい……』

『まーだ言ってんのかお前は。こないだ散々撮っただろうが。今更恥ずかしいもクソもあるか』

『それとこれとはまた話がっ……く、お、押すなっ……私はやらないぞ……!』

『ちっ……しゃあねえな………………あぁミーファ、お前は準備があるだろ。先に済ませておけ。…………オラ来い』

『あっ……!』


卑猥な下着姿のまま抵抗するスリナが、あっさりと画面外に連れ去られる。

セッティングした画角を崩すのも面倒なのか、押し倒されたスリナのつま先だけが画面端から僅かに見えている。やけに媚びの入った声と、どたどたと暴れ回る音が何度か繰り返された後、ん゛ぉおおおおおお゛……♥♥ という低い唸り声が教会に響き始めた。


の゛ちゅっ!♥ の゛ちゅっ!♥ の゛ちゅっ!♥ の゛ちゅっ!♥ の゛ちゅっ!♥ 


『やぁあああ゛っ♥♥ それっ♥ 反則っ!!♥ 密着したまま奥トントン!♥♥ お゛っ! お゛っ! お゛っ! これ効くっ!!♥♥ マンコに効っク!♥♥ んおおぉおおお゛っ!!』

『んだよ……始める前からびちょびちょじゃねえか、淫売が……。まあいい、このまま続けんぞ。よっと……』

『んお゛ーーっ♥♥ ダッメ!!♥ 優しいのトントンしちゃっ! んひっ♥♥ 好きになりゅっ!!♥♥ 結婚したくなっちゃうからやだぁああぁああっ……♥♥♥』

『悪かったって……な? 今晩は、後でたっぷり愛してやるからな……。一対一で、記録なんてせずに、俺とお前だけの時間、ちゃんと作ってやるから……。愛してるぞ、スリナ…………』

『やめ゛っ! やめ゛ろぉぉおおおぉおっ!!♥♥♥ 愛を囁くなぁあぁ……♥♥ これダメっ! おん゛っ!! 奥っ、みっちりくっ付けたまま嬉しくなること言わないでぇ……♥♥♥』

『頼む……お前と夫婦になる瞬間を、ちゃんと思い出にしたいんだよ。なぁ、スリナ……』

『や……やぁ……♥♥ 取り返しっ……付かなくなっちゃう……♥♥ これ本当のっ……本物の結婚式……♥♥』

『…………ちゅっ』

『……っ!!!♥♥♥』


軽い接吻音が、何度か鳴らされる。もぞもぞと蠢く気配が続いていたものの、急に物音が鳴りやんで、代わりに瑞々しいキスの音が大きくなっていく。


ちゅっ……ちゅっちゅっちゅっ……にゅる゛っ……ぶちゅ……♥♥

れちょっれちょっれちょっ!!♥♥ ぶちゅっりゅろ……ぬるぬるぬる゛っ……♥♥


『ふーっ♥♥ ふーっ!♥♥ んじゅるっ……んりょっ♥ れりょっ! はっぷ……♥♥♥』


強気に抵抗していた言葉さえも無くなり、濃厚な口付に夢中になっている息遣いだけが聞こえてくる。


じゅぅぅうう……ちゅぱっ♥ ちぱっちぱっちぱっ♥♥ ちゅっちゅっちゅっ!!♥

ちゅっぱっちゅっぱっちゅっぱっ♥♥ レロレロレロレロっ!!♥♥


明らかに愛情が込められた、恥も外聞もない粘着質なリップ音。様々なリズムを奏でつつ、教会の中でわざと響かせているのかと思われるほど、長く、しつこく繰り返される。


そして、ちゅぅう~~~~~~~~~っ……ぱっ!!♥♥ と名残惜しそうな吸引キスが成された後、


『ちゃんと言われた通り、できるな?』

『ふーっ♥ ふーっ……うん……♥♥』

『んじゃ、もう一度こっちに来い』

『ん……♥ もうちょっと……んっ♥ こっちにも、ちゅーする……♥♥ んんっ……』

『こらこら、後にしろ。ミーファも待たせてるんだぞ』

『やぁあ…………♥♥』

『ったく……キスハメしてやると、すぐこれだ……こんなんで結婚に抵抗してんだから無様だよな』

『ふーっ……んふ……ちゅっちゅっちゅっ……ちゅばっ! ちゅーーっ……れりゅ…♥♥ ちゅばっ! ちゅばっ! ちゅばっ! んっちゅ……!!♥♥』

『ほら、いい加減こっちに来い』

『ふーっ♥ ふーっ……♥』


再び画角の中に戻ってくるアルフレッド。その大きく発達した大胸筋には、大量のキス痕が残されていた。てかてかと真新しい唾液で光るそれらは、たった今付けられたもの。次いで、恥ずかしそうにスリナも戻ってくる。乱れた髪、紅潮した頬に、とろんとした眦。甘えたがりの左手はひっきりなしにアルフレッドの股間を撫で擦っている。


『よし。これを持って……オラ、宣言しろ』

『ん……分かったから……♥♥』


がさがさと、手前の机に置いてあった上質な羊皮紙を手に取る。恥ずかしそうにそこに記された文字が見えるように映像板の方へ向けながら、スリナはガニ股蹲踞でアルフレッドの金玉に頬ずりする。


『スリナ・ウーリュン、です……♥ 今から、その……結婚、します……♥♥』

『誰と結婚するんだ?』

『そ、それは、その……この通り……♥』


持っていた羊皮紙を、画面越しに見ている者にも分かりやすいよう掲げる。

そこには、こう記されていた。



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        婚姻証明書


“王国騎士団第一隊所属、スリナ・ウーリュンと、現レヴィストロース家当主アルフレッド・レヴィストロースの右陰嚢との婚姻をここに認めるものとする。互いに愛し、支え合い、病める時も健やかなる時も、献身と思いやりによって幸せに夫婦生活を営むことを義務とする。”


“ただし、アルフレッド・レヴィストロースにはその義務は発生しないものとする。スリナ・ウーリュンは、自身が認めたように、彼の右側精嚢を生涯のパートナーとし、貞淑に仕え、また正しき方へ導くことを怠らないことを自身に誓え。”


第3魔季/緑の月/2週の5

証人:王国貴族局長 ゴドフロワ・ホセファ・ロートリンニア公

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『難しいことは分かんねえ奴もいるかもしれんからな。分かりやすいよう、説明しろ』

『うぅ……♥♥ え、えっと……私、スリナ・ウーリュンは……この度、アルフレッド様の右側のキンタマと結婚することになったぞ……♥♥♥ ふーっ♥ ふーっ♥ いっぱい躾けしてもらってっ……♥♥♥ おまんこで精子の味、覚えちゃいました……♥♥ ん……ちゅっ! ちゅばばっ!!♥♥』

『あ、おいコラ! 誓いのキスはまだだろうが』

『んっ……ちゅば……♥ すみません……へへ……♥♥♥ キンタマ舐め舐めして、精子作るの上手になったから……その、結婚、認めてもらいました……♥♥ ちゅっ♥ こっち側のタマタマで作ったザーメンは、全て恵んでいただけることになったから……♥♥♥ ちゅばっ!! これからは、誠心誠意、種汁作りに励んでいこうと思う……♥♥ ちゅっばっちゅっばっ♥♥ 国にも認められちゃった正式な夫婦っ♥♥ ちゅばっ!!♥♥ 契約っ♥♥ 結婚っ!♥ ちゅぱぱっ♥ しちゃった……♥♥♥』


昔からある貴族の遊びの中に、チンポや陰嚢等、牡の陰部と婚姻させることで対象の女を奴隷とする淫靡で残酷な風習が存在する。倫理的に許されるはずも無いためそのシステムはほとんど知られていないが、一部の歴史ある貴族で国の中枢機関と密接な関係にある家は、正式な文書を発行させることすら可能だった。


国が発行する証明書は特殊な魔術契約が付随しており、微弱ながら関わる者に影響を与えることもある。その中でも婚姻証明書は、『夫婦の仲をより深める』効力があり、結婚予定で金銭に余裕がある者は、必ずといって良いほど国へ証明書の発行を申請するのだ。


『本日から私スリナはっ……♥♥ れちゅっばば……我が夫である金玉様のために、全身全霊の愛を捧げます♥♥♥ キンタマしゃぶりは得意なので、精子作りはお任せくださいっ♥♥ ずびび……♥♥♥ 負け癖の染みついたマゾ膣でいつでも抜き抜き♥ させていただきます……♥♥♥ 催したらいつでもおまんこバトル!♥ 子宮をこてんぱんにして勝利のザーメン排泄♥ 極めてくださいっ……♥♥ 全敗まんこでいつでも受けて立ちます♥♥♥』

『わかったわかった。後でいっぱいザーメンやるからな。んじゃ、最後にお前の彼氏の……ええと、何て言ったか。そいつにしっかり報告しておけ』

『フーーーっ♥♥♥ フーーーーっ♥♥♥ ふぇ、フェルさん、ごめんなさい……♥ こいつに一回でも勝てたら、貴方の元に帰るって決めてたけど…………ちゅっ♥ 結局一度も、おまんこ勝てませんでした……♥♥♥ 173戦、171敗2分け♥ 着床した日だけは引き分けにしてもらいました……♥♥♥ じゅっ、ちゅばっ!♥ 硬くて長いチンポで大事なとこ、ごしごし!♥ ってされると、すぐアクメしちゃうんです……♥♥♥』

『どれ……試しに一回、最後に勝負してみるか? ここで勝てたら婚約も破棄、無事に彼氏の元に返してやるぞ。今まで仕えてもらった分として、たっぷり報酬も渡そう』

『えっ……でも、そんな……♥』

『ただし、負けたらもう一つ契約してもらうぞ。そうだな……便所契約なんてどうだ?』

『ひっ♥♥ んひっ♥♥ ちゅばばばばっ!!♥ んじゅぅ~~~~~~~ばっ!♥♥ じゅばっ!!♥♥ するっ!♥♥ 今すぐ勝負っ!♥♥♥ やるぞっ! いざ尋常に、おまんこ勝負っ!!』

『ったく……便所係が良いなら最初からそう言えよ。金玉の枠、お前にやっちまったじゃねえか。分かってんのかコラ』


おもむろに伸びたアルフレッドのゴツゴツした手が、無遠慮にスリナの褐色デカパイを掴み取ると、絶妙な力加減で乳首を捻り潰す。開発された弱点にマゾ刺激を喰らったスリナは、膣口からトロトロっ!と濃い愛液を垂らしつつ天井を仰いでお゛ーーっ!♥ とのけ反り喘ぐ。


『んお゛! しゅみ゛っ……しゅみませ゛っ……♥♥♥ ほんとは排泄精子専用の簡易トイレが良いですっ!♥ んお゛っほ!!♥♥ 一度も勝てない雑魚マンコに催した時だけびゅっ!♥♥ って気軽にお射精してもらいたいですっ♥♥♥ おお゛っ! んっお゛!! でっ……でもっ……♥♥♥ せっかくだからっ……♥ もうなっちゃったからっ……♥♥ 金玉様のお嫁さんっ♥♥♥ 結婚っ♥♥♥ 生涯の伴侶っ♥♥♥ お願いします……ちゅばっ! ちゅぼっ!♥ 捨てないで……♥♥♥ 気持ちよぉく精子作れるよう、頑張るから……♥♥♥』

『そこまで言うなら仕方ねーな。お前のは右側の玉だけだぞ。間違えんなよ。オラ、誓いのキスしろ。……さっきから既にブチュブチュやってしまっているが』

『はい……♥♥ フーっ……フーーーっ……ごくっ……♥♥』


乳首アクメが落ち着いたのか、スリナは呼吸を整えじっと目の前の逞しい陰嚢を見つめる。教会の中、花嫁姿で国さえも認めた正式な婚姻。その最後の儀式は、至極単純なセリフと動作。発情した顔のまま祈るように胸の前に手を組み、端正な唇から言葉が紡がれる。


『私、スリナ・ウーリュンは……アルフレッド・レヴィストロース様の逞しい玉袋――濃厚な精子がいっぱい作れる雄々しい金玉様を、愛すべきパートナーとして、敬うべき夫として、そして――仕えるべきご主人様として――♥♥♥ 生涯を捧げることを、ここに誓います…………………………ちゅっ♥♥♥ 今日この瞬間より、私の全ては貴方のものになります♥♥♥ どうかこれからも、赤ちゃんの素、沢山こしらえておまんこにお恵み下さい……♥♥♥ ちゅっ♥♥♥ そして最後に……便所契約♥を賭けた、おまんこ勝負♥ 金玉妻からザーメン便器に格下げされるかもしれない、チンハメバトル♥♥ 正々堂々戦うことを誓います……♥♥♥ ん…………ちゅばっ!!♥』


特別な口上と共に捧げられた接吻によって、アルフレッドの剛直がビキビキといきり立つ。最初はあれほど生意気でアルフレッドを倒してやると息巻いていたスリナが、キンタマ奉仕専用のマンコ妻として生きていくことを宣誓したのを聞いて、思わず鈴口から粘度の高いカウパーを溢してしまう。


『良く言えたな。偉いぞ、スリナ。んじゃ、早速夫婦の営みをするか。いつものやつやれ』

『はいっ♥♥ んっ……あなた……♥♥♥』


媚びた視線で己の支配者を見上げていたスリナは恭しく立ち上がると、リィナと並んでも遜色ないほど鍛えられた肉体美を見せつけながら大股で背を向けた。無駄のない均整の取れた筋肉に、しっかりと肉付きの良い尻と胸。殆どの騎士団員の男を手玉にとれるほどの腕力を備えつつ、しかし女性的な魅力も同居した芸術品のような身体。


そんな贅沢な肉体は、これからたった一人の男のザーメンをせびるために使用されるのだ。

大股になった長い脚を曲げてぐっと腰を落とし、淑女としてはあらざるべきガニ股ポーズでマンコを無防備に。両の手は後頭部に添えて無抵抗をアピールし、豊満に育った胸と張りのある肉尻を強調するように身体を上下に揺らす。スレンダーな腰つきの向こう側に、爆乳シルエットがだるんっ♥ ばるんっ♥ と小気味よく弾み、ぱくぱく♥ 開閉する膣口からはひっきりなしに濃厚な牝汁を垂らして高級な絨毯に染みを作る。


初めは交尾で散々アクメを喰らわされる度にさせられたこのポーズも、今ではチンポを乞うためにいつでもどこでも披露するあり様。敗北体位を見せつける度、スリナは屈服アクメの被虐を思い出して子宮がどうしようもなく疼いてしまうのだ。


『フっ♥ フっ♥ フっ♥ おまんこ準備っ♥♥ フっ♥ ほっ♥ 万端だぞっ♥♥ んっほ♥ んっほ♥ チンポとマンコの真剣試合♥♥ フンっ!♥ フンっ!♥ 今日こそその牝殺し筋肉チンポを成敗してくれる……!♥♥ んっほ♥ んっほ♥ たっぷり溜め込んだ精子、全部引っこ抜いてやるから覚悟しろ……!♥ ふっ、ふっ、ふんっ……♥ 鍛え上げた私の粒高びっしりおまんこ穴♥♥ 更には彼氏のイケメンチンチンで丹念に磨いてきた至極の名器♥♥ 果たしてそのデカいだけのウスノロ棒で太刀打ちできるかな……?♥♥ フンっ!♥ フンっ!♥ ほっ♥♥』

『……』


わざと挑発的なことを言うのはいつものこと。しかし何度やらせても、アルフレッドはその牡の象徴を下に見るようなスリナの発言に、チンポどころか全身の筋肉にビキビキと血管を浮かせて怒りを表出させていた。明らかに子宮の位置を押し上げる長さまで怒張した反り返りペニスを威嚇するように彼女の背中に押し付ける。


『ひっ……♥ チンポ熱っ……♥♥ やぁぁ……長すぎるっ……♥ フーーーっ……フーーーっ……♥♥ ど……どうした? まさか元騎士団長様ともあろう御方が、マン穴一つ前にして、勝負を怖がっているのではあるまいな……? フフっ……♥♥ ふぅっ……フーーーっ……フーーーっ……♥♥ さぞや早漏な雑魚チンポなのだろう……♥♥ すぐ射精させてやるからハメてみろ、このっ……♥ ふんっ! ふんっ! ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥』


尻肉を左右に揺さぶって、鉄のように硬く反り返った陰茎にべち、べち、と威嚇攻撃を開始する。その度に濃密な牝汁がぽたぽたこぼれ、取り返しのつかないことをしているのではという緊張と被虐の予感にカクカク♥ と膝を震わせる。


そして暴れ回る両乳を押さえつけんと、アルフレッドの逞しい腕がスリナの美しい脇を通ってむぎゅぅううう……♥ っと鷲掴みにする。卑猥にたわむ形の良い胸、ぐりぐりと乱暴に押し潰される乳頭。その力強さから、自身が最早絶対に逃げ出すことができないと実感したチン媚び牝は、早々に降参したくなるのを何とか堪えて牡好みの言葉を紡ぎ出す。


『こっ……こんなデカいだけのチンポなんかに絶対負けないっ……ひっ……♥♥ こんなっ……ちょっと硬くて、反り返ってて、エグイくらい長くて、かっこいいだけのオス魔羅様っ……♥ んお゛……乳首ちゅよいっ……!!♥ 私のマンコを171回降参させただけのマンコ殺しペニスっ……♥♥ お゛っ! お゛っ! 受精遊びで屈服させるのが大好きな、最低チンポっ♥♥ もう絶対着床なんてしないっ……♥♥♥ 赤ちゃんできたらまた産むまで飼われちゃう……♥♥ っく! ぜ、絶対今日勝ってっ……!!♥ ふぇるっ……ふぇるさんのところにっ……………………』


にゅぐっ! にゅっぷぷぷぷぷぷぷぷぷっぷ……♥♥♥


『お゛ーーーーーーーーーーーっ♥♥♥ お帰りなさいませっ!!♥♥♥ 旦那しゃまぁっ♥♥♥』


弱点塗れの膣内が歓喜して、数え切れないほど自分の牝肉を耕してきた雄の象徴を全力でもてなし始める。うねうねっ、もぐもぐ♥♥ と微細に蠢き、凹凸の激しい肉竿をみっちりと包み込む。今日はどれだけ乱暴にハメ倒してくれるのか――その期待感で、じゅわっ♥ じゅわっ♥ とひっきりなしに愛液を分泌してはアルフレッドの長チンにこってり塗していく。


『だべっ……ひっ! ひっ! やっぱ無理゛っ!♥♥ 絶対勝てないっ! このチンポ絶対無理ぃ……♥♥♥ しゅみませんイきま゛すっ!!♥ あ゛っ♥ あ゛っ♥ あ゛っ♥ すぐイぐっ!♥♥ ちんぽっ♥♥ ちんぽっ♥♥ おっき……ひっ!♥♥♥』

『オイオイ、まだ入れただけだぞ。大丈夫か? 勝負すんだろが。ここからだぞ』

『む゛っ……むり゛ぃいぃぃいぃ~~~~~~~……♥♥ しゅみ゛ませっ!♥♥♥ あ゛っイグ!!♥♥ イぎますっ! あ゛っイクイクイクイクイク!!』


まだ弱点どころかまともにピストンすらしていないにもかかわらず――幾度となく打ちのめされどうやっても勝てないと何度も何度も躾された、絶対的な主の雄々しい存在を膣内で感じ取った、ただそれだけ。


許しを乞う度に犯され、強制連続アクメによってチン負けの作法を叩き込まれ、卑猥な踊りでザーメンをせびることを覚え、直出しの度に受精被虐を教え込んできた、屈強すぎる牡の器官。


誇らしいご主人様の偉大さを知らしめるように、記録版の向こう側へはっきりと聞こえるように――スリナは勢いよくのけ反り叫ぶ。


『まっ…………ま゛けましだぁっぁああぁぁぁああ~~~~~~~~~~~っ♥♥♥』


ぶしゃっ! びゅっしゅ!!♥♥ びゅっ! びゅっ! ぷしゅしゅっ!!♥♥♥


屈服潮が派手に撒き散らかされる。


勝負すら始まってもいないのに、僅かな挿入だけで早速投降アクメを極めるスリナ。舌はしっかり直上に伸ばしてレロレロレロっ♥♥♥ とキスをせがみ、膝はカクついて無様なスクワットを披露する。断続的に漏れる潮は愛液と混ざってアルフレッドの陰嚢と絨毯を汚し、育ちきった淫紋は悦びを表現するかのようにピカピカ♥ 明滅を繰り返す。


流石、これまで幾度となく行ってきた淫態――これ以上ないほど、見事な降参宣言だった。


しかしチンポはまだ膣半ばまで埋まったまま、まともに動いてはいない。マゾアクメは極めたものの、本格的な膣イキはこれからだ。勝手に絶頂する牝をサディスティックな目で見下ろしながら、アルフレッドはスリナの様子を観察していた。


『ったく……勝負になんねえな。今のはなかったことにしてやるから、もっかいちゃんとマンコの体勢整えろよ』

『無理゛っ!♥♥ しゅぐイグ!!♥♥♥ ちんぽっ! お゛っお゛っ!! ゆっくり挿入だめえっ……早くトドメ刺してっ!♥♥ 甚振らないでっ!♥♥ んおぉおおぉお゛…………!! いつものとこっ!! お゛ーーーっしょこっ!! もちょっと上゛っ!!♥♥♥ お゛んっそこそこぉっほ!!♥♥♥ そこカリで掻いてっ!! あくめっ♥♥♥ あくめっ♥♥♥』

『注文の多いマンコだな。しゃあねえな。ミーファとリィナも待たせてっからな。さっさと終わらせるか……』

『お゛っ……! おぉおお゛…………ほお゛…………………………』


どちっ! どちっ! どちっ! どちっ! どちっ! どちっ! ぼちゅっ!!

の゛っちゅ!! の゛っちゅ!! ずりゅずりゅずりゅ!♥♥ ごしっ!♥ ごっし!♥


『あ゛~~~~っ♥ 好きっ! ダメっ! あなたっ♥♥♥ イグ!! イグ!! マンコイギますっ!!♥♥ きしゅっ! キスさせてぇっ……♥♥ 頼む、きしゅぅ……♥♥♥』

『お前の夫はキンタマだろうが。俺とキスしたら浮気になってしまうが良いのか?』


ぎっちり固めた腹筋を浮かび上がらせ、リィナを凌ぐ筋肉量を誇るしなやかな肉体を卑猥に上下させながら、真上を向いてベロベロベロっ♥ と舌を振り回すスリナ。


アルフレッドは呆れ顔でマゾ牝のアホ面を眺めつつ、何度敗北しても締まりの良い肉粒マンコで勃起を扱き上げながら、この日の為に溜めてきた大量のザーメンを放出するため、前立腺の緊張を緩める。


『……お゛っ!?♥♥ ……………………イグイグイグイグ……っ♥♥♥ あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛っしゃせっ……ザーメンくるっ……♥♥♥ あ゛ーーーーーーーっ♥♥♥』


射精直前のチンポの動きを完全に把握しているスリナの膣が、ザーメンの匂いを浅ましく嗅ぎ取った。


どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ!♥♥♥

だしだしだしだしだしだしっ♥♥ とんっ!♥ とんっ! どっちゅ!!


『ちんぽ速くなったっ♥♥♥ お゛っ……お゛ーーーーーーーっ!!♥♥♥ イグっ! イグっ! イグっ!♥♥ 負けましゅ゛っ! たまご出る!! 頼むっ♥♥♥ レロレロレロレロっ!♥ キスしてへっ……♥♥♥ 浮気じゃないからっ♥♥♥ あとでキンタマ様にもたっぷりキスするからぁっ!』

『ザーメン出されるのだけは敏感に察知しやがって。夫と彼氏に謝りながらしっかりアクメしろよ変態が』

『んお゛っ! んお゛っ! はいっ!!♥♥♥ レロレロレロレロぶちゅっ!!♥♥ んちゅばぁっ……ぬちゅちゅ……♥♥♥ ほぉお゛……お゛っお゛っお゛っお゛っお゛っお゛っお゛っお゛っ!♥ イグっ♥♥ イグっ♥♥ イグっ♥♥ イグっ♥♥ れろべちょぬじゅっ!♥♥♥ んぷぁ……おまんこ完全敗北くるっ♥♥ チンポ便所契約、決定アクメくりゅっ!!!♥♥ お゛、お゛、お゛……………………………ほおおぉお゛!!!♥♥♥』


どちゅっどちゅっどちっ!♥♥ ……………………びゅるびゅっ!!!♥♥♥


『の゛っほ!!♥♥♥』


びゅーーーーっ!! びゅるるっ! ずびゅっずびゅっずびゅっ!!♥♥ 

ぼちゅっ……ぶちゅちゅ!! びゅるちっ!!♥♥ ぼびゅぶびゅどぷっ!!!


『ほぉぉぉぉぉおお~~~~~イッグ!!!♥♥♥ イグ! イグ! イグっ!!♥♥ んりゅっぱ!!♥♥ 負けっ♥♥♥ 負けたぁっ♥♥♥ まんこ負けましたぁっ♥♥♥ タマゴでりゅ! 降参したら排卵すりゅ! お゛っ! お゛っ! んおおお゛っ…………!!♥♥♥』


勃起角度に合わせてへこへこと腰の位置を調整しつつ、精子の味を覚えた子宮がそのまま卵巣に排卵を命令する。受精遊びをするのに都合の良い、最適な穴として、マゾアクメを極めながらスリナはなんの抵抗もなく命の種を吐き出した。


っ……………………………………ぷりゅんっ♥♥♥


『おん゛イグっ!!♥♥ 卵子出たっ♥♥♥ ちゅばっちゅばっちゅばっ♥♥♥ 孕ませ準備できましたぁっ♥♥♥ あ゛、あ゛ーーーーーーーっ♥♥ …………………イグイグイグイグ!!!』


とちゅっ! …………………ぷちゅんっ!!♥♥ ……っ♥ …………っ♥♥♥


『お゛っへ!!!♥♥♥』


何度も繰り返した被虐のルーティンによってスピーディに受精した卵子が、命の誕生の瞬間をマゾ快楽に変えてスリナの脳に送り込む。取り返しのつかない法悦を刷り込まれている牝は涎を垂らして低く哭いた。


びゅぶっ!! ぶちゅるるるっ……ドプドプドプドプ……♥♥♥

びゅーーーっ! びゅーーーーっ! びゅっびゅっびゅ! どぽぽっ……♥♥


『やぁああぁあ゛っ♥♥♥ 出し過ぎっ! んお゛っあっつ!!♥♥ ザーメンしゅごっ!! んお゛っ!♥ んお゛っ!♥ んお゛っ!♥ イグイグイグ!!!』

『フーーっ……フーーっ……おし……………おい、リィナ! あれ持ってこい!』

『魔術印か? 何も今やらなくても……』

『バカ、この瞬間だから良いんだろうが。さっさと持ってこい』

『はいはい、分かった』


傍に控えていたリィナに何かを命じたアルフレッドは、そのまま射精を続行する。

目的のモノは既に用意されており、リィナはすぐに交尾中の二人の傍までやってくる。


『これを貼ればいいんだよな……』

『おう。さっさとしろ。ザーメンの出が悪くなってきた』

『んお゛っ……おぉお゛っ……ほ…………………♥♥♥』


それは、特殊な紙に印字された性魔術の淫紋。しかし見た目には複雑な式が織り込まれているようには見えず、知識の無い人間には、とある場所でよく設置されている、人型をデフォルメした標識にしか見えない。


――――それは、公衆トイレによく使われている標識だ。


『あ゛っ♥ ……ひっ♥♥ 終わるっ♥♥ 終わっちゃうっ♥♥♥ おまんこっ♥♥♥ トイレにされちゃうっ……♥♥♥ んお゛っ……』


ぺたり、と容赦なくリィナの手によってスリナの左胸に紙が貼られる。人肌に触れた紙は一瞬で吸収され、描かれた公衆トイレマークの淫紋だけがその胸にくっきりと刻み込まれていた。


『…………………………イッグ!!!♥♥♥』


己の肌で淫紋の効力を実感したスリナが最後にひとアクメ、唾を撒きながら派手に極めた。


『ふう……よし、抜くぞ……。そうそう、これも用意しておいたからな。最後に一言、見ている方々に向かって言っておけ』


渡されたのは、一枚の羊皮紙。先ほどの婚姻証明と同じ材質のものだ。



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        便所契約書


“王国騎士団第一隊所属、スリナ・ウーリュンは、レヴィストロース家敷地内もしくはアルフレッド・レヴィストロースの周囲で活動する場合に限り、男性の精液排泄を補助する施設として扱われることとする。男性器が射精を催した際直ちに対応できるよう、当主アルフレッドの専属簡易便器として奉仕に努めなければならない”


“この契約期間は一生涯であり、アルフレッド・レヴィストロースの許諾なしに契約を破棄することはできない。また便所として使用された場合において、妊娠期間を含む特殊な状況を除き、受精、着床、妊娠、出産を回避する自由は無いものとする”


第3魔季/緑の月/2週の5

証人:王国貴族局長 ゴドフロワ・ホセファ・ロートリンニア公

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映像記録板に向かって、スリナが紙を掲げながらアクメに震える鼻垂らし面で宣言する。


『今日から正式に、キンタマ妻兼、おまんこトイレになったスリナ・ウーリュンです……♥♥ んお゛っ……ほ……♥ これからも誠心誠意、ん゛っ……チンポからザーメン抜き抜きするの、頑張ります……♥♥♥ フーーっ……フーーっ……♥♥ な、なぁっ……そのっ、このままだと、たまごっ……♥♥♥ 着床、しちゃうっ……♥♥ ふうっ、ほう……♥♥♥ 旦那様っ……♥』

『………………』

『ね、頼むっ……♥♥ 赤ちゃんっ♥♥ 二人目デキちゃうっ……♥♥♥ うぅうう゛っ……♥♥♥ あ、イグっ……イクイクイクっ……チンポまた硬くっ……ほぉおお゛っ!!♥♥♥ あ゛ーーっイック♥♥ おまんこトイレイきますっ!!!♥♥♥ もっかい負けるっ♥♥♥ お゛ーーーーーーーっ!!!』


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……………

……





Comments

めちゃめちゃありがたいお話で、本当に恐縮です。ただ安いプライドではあるのですが、あくまで作品をお送りする形での還元をしていきたいと思っておりますので、高額プランは今のところお出しできないです。本当にありがとうございます……;; 余裕ができて、ニーズがありそうでしたら、skebの個人依頼という形でやりとりさせていただければと! 将来的に……。その際はまたご報告させていただきます。

task

高額プラン出しても良いですよ!お力添えになれば!

たぴおかぱん

いつもありがとうございます……;; 商業は難しいですが、僕個人で出せる範囲でまた書いていきますので! ミーファとスリナのビジュアルも見たいですよね……

task

本当に毎回taskさんの書く文章がツボ過ぎる… ミーファ、スリナ加えた商業2巻出て欲しい!

紅葉

ありがとうございます!アキせんせも良いですよね……♥ 受精描写はファンタジーの方が設定を盛れるので書きやすいんですが、アキせんせが無様に受精アクメするとこも確かに見たい……;;

task

シチュエーションが毎話すごい… 人妻体育教師のアキのぷっちゅん描写とかも読んでみたいですね

Dogma1958

ありがとうございます!良く気付かれましたね!! 嬉しい……;; 一応こっちの方が本家で、淫ら仇花の方が分家のような扱いになってます。淫ら仇花は時系列的にはだいぶ後の話になりますが……

task

音声作品、僕も出したいのですが、資金が……;; 今受けてる長期のお仕事が終わったら余裕もできるので、なんとか出したいですね!

task

今更氣づきましたが、前作に登場したレヴィストロース家の名前が…… なんて業の深い一族……

ヒロシノフ

ありがとうございます!音声作品も何卒お願いします( ;∀;)。JKのやつほんと好きなんです

たぴおかぱん


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