【♥急募♥】有名貴族家でのイケメン筋肉当主の射精介助業務(短期可) ~おまんこメイドリィナの早朝フェラ抜き奉仕と執務中のセクハラ交尾~
Added 2023-06-30 12:45:30 +0000 UTC投稿ギリギリになり申し訳ないです。TASKです。
今回は拙作『女騎士、淫徳の日々。』の後日談です。
https://book.dmm.co.jp/product/4226954/b522apdm01420/?i3_ref=search&i3_ord=1
結構人気だったのでまた書きました……
時系列的には前回の後日談の更に後です。
後日談ではあるので、原作のネタバレにはなります。ご注意ください。
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『む……よし、これで記録できているか……? んんっ……それでは、今回はレヴィストロース家での当主への仕え方について説明させてもらう。実演は私、騎士団第一部隊副隊長のリィナだ。訳あってアルフレッド元隊長のおまんこメイドをやらせてもらっている。まあ、これまでの記録を見てきた寄付者の方々はおおよその事情は把握しているだろうが……』
薄暗い寝室、静かで厳かな雰囲気の天蓋付きベッド。その中心で大の字のまま眠っている大男が一人。早朝のレヴィストロース家当主の部屋の窓からは淡い朝日が漏れ入って、ふかふかの絨毯を美しく照らしていた。
『現在、レヴィストロース家ではメイドを募集中だ。通常業務もそうだが、特に求めているのはアルフレッドの下の世話……夜伽役になる。今回は私が伽役として一日の業務の流れを紹介させてもらう。これを見て、仕えたいと思う者は是非連絡していただきたい。身分や容姿によって給与や扱いはかなり変わるが……基本的に、伽をしている最中は皆平等だ。………………ああ、恋人がいる者や既婚者は優遇されるので、参考にしてほしい』
リィナがアルフレッドの下半身を覆う薄い毛布を手に取って、ゆっくりと上にずらす。そこには、朝立ち気味で中途半端に勃起した巨大な一物があった。
記録角度を意識しつつ、リィナはとろんとした眼でアルフレッドの陰部に顔を寄せていく。
『心がけることはただ一つ。丁寧な射精補助だ。アルフレッドのザーメンをいかに気持ち良くコキ出すか。まずは見ていてほしい。ん………………………ちゅっ♥』
最初に軽いバードキスが右の陰嚢に落とされる。アルフレッドはぴくりとも反応せず、ぐっすりと眠っている。
『あいかわらず寝坊助さんだな、我が夫は……♥ ん……ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ キンタマっ……精子いっぱい作れっ……ちゅっぱっ♥ ちゅぱちゅぱっ♥♥ 早く起きろこのっ……♥♥』
雄臭い玉袋に興奮したリィナがキスの速度を高めていく。両手でじっくりと太ももを撫で回し、主人に安心感と温もりを与えながらじっくりと快感を溜める。寝ている間も活発に精子を作り続けている陰嚢の働きを促進するため、下品に尖らせた唇で右の玉、左の玉、そしてまた右の玉と交互にしゃぶりついてチンポへの愛情を伝えている。
『りゅっぽっ♥♥ んぽんぽんぽんぽんぽっ♥♥ ちゅぅ~~~~~~~~~っぽ!♥♥ ちゅぅ~~~~~~~~~っぽ!♥♥ りゅっぽんっ♥♥♥ ぎゅむっ……ずぞぞっ!!』
陰嚢への刺激が高まるにつれて、甘勃起状態だった巨チンにも芯が入り始める。アルフレッドの意識の覚醒に近づくにつれて、高く、硬く、雄々しく伸びていく。
『ちゅっぱ♥♥♥ んぱぁ……♥ ふぅ、ふぅ……♥ ん、ようやく起きたか♥ このように、アルフレッドが目を覚ます前に、先にチンポに起床を促すのが大切だ。ん……ちゅっ♥ そして、あらためて紹介しよう。この立派な雌泣かせのチンポ……王国でも類を見ないほどの見事な剛直こそが、私の夫だ。ちゅっ♥ 戸籍上は現騎士団隊長の妻ということになっているが……♥♥ 実はこちらのチンポ様こそが、私の本当の旦那様……♥ ちゅっちゅっ♥ ん……愛してるぞ……ちゅっ♥♥♥ 王国の内部書類上でも正式な夫婦として登録されている、正真正銘の我がパートナーであり、おまんこを躾けていただく最高のご主人様……♥♥ ちゅっばっ!♥ 希望者は是非アルフレッドに訊いてみると良い。機嫌が良ければそのまま便所妻にしてもらえるぞ♥ ちゅっ♥』
スリスリ♥ と唾液塗れの陰嚢を撫で擦りつつ、太い幹に執拗にキスを落としていくリィナ。
『既に私はこのチンポから恵んでもらったザーメンで子どもを5人作っている♥ ちゅっば!!♥ ちゅばっちゅばっ♥♥♥ 牝を孕ませるのが得意な、優秀な旦那様だ……♥♥ んちゅっ♥♥♥ どうかこれを見ている者も、誠心誠意仕えてもらいたい……♥ ちゅっちゅっ♥ む……それでは早速、本日1発目のザー抜き業務を始めるぞ……♥♥ ん……ずぞぞっ!!♥♥♥』
唇を舌なめずりでしっかりと濡らし、ニンマリと眦を下げながら伸ばした口を亀頭の先っぽにくっつける。アルフレッドはまだ夢の中にもかかわらず、下品な便器面を見せつけるようにチンポを咥え込んでいく。
『ずぞっ! にゅこっ! じゅぞっ!♥ じゅぞっ!♥ じゅぞっ!♥ じゅぞっ!♥ じゅぞっ!♥ んっずぞぞぞぞぞぞっ♥♥♥ んりゅっぱ……りゅぅ~~~っぽ!♥ ぬっぽ!!♥♥♥』
正騎士にあるまじき吸引フェラによって、アルフレッドのチンポは更にその硬度を増していく。カリは高くなり、血管はどくどくと力強く脈動し、むせ返るほどの牡臭を放ちながらしかし、射精までは一歩届かない。透明なカウパーをトロトロと溢れさせてはリィナに甲斐甲斐しく舐め取らせている物の、本格的な射精には届いていないようだった。
『ふーっ♥ ふーっ♥ にゅっぽ……♥♥ 仕方ない……本当に我儘な旦那様なんだから……ちゅっ♥♥ んんっ……このように、主人はたまに意地悪をして中々ザーメン排泄をしない時がある。そういう時は、いくつか方法があるが……一番効果的な手段を伝えておく』
そう言うと、相変わらず片方の手では熱心に陰嚢をマッサージして快感が冷めないように献身的な手淫を継続しつつ、ずりずりと上体を移動させてスヤスヤ眠るアルフレッドの耳元まで顔をもってくる。そしてぽそぽそと、映像記録版に聞こえないように言葉を紡ぎ始めたが――性能の良い記録版は、しっかりとその音声を捉えていた。
『なぁ……頼むアルフレッドぉ……♥♥ 早くチンポびゅっびゅ♥ してくれ……♥♥♥ 愛するクルトよりも、長ぁい雄チンポ♥♥ ちゅっ♥ 後で好きなだけ、おまんこパコっていいぞ……♥♥ 気持ちよぉく、白い小便ドビュドビュ!♥♥ って排泄して、また子ども作ろうな……♥♥ ちゅっ♥ クルトにはまた良いように伝えておくから……気兼ねなく、人妻おまんこで受精遊び♥ しよ……?♥♥♥ な……? 生ハメ専用便所まんこに、特濃チンポ汁、びゅっ! びゅっ! びゅ~~っ♥♥♥ 種付け遊びで赤ちゃん作るぞ♥』
『んっ……むぅ……』
『……っ!!』
アルフレッドが僅かに眉を顰め、ぐっと腰に力が入る。
最高潮に膨れ上がった雄槍がびぐんっ、と一つ震えて射精の合図をすると、リィナはすぐさま顔を股間に戻してにゅぽりと亀頭を口に含む。
その瞬間、記録版にまで伝わるほどの大きな射精音が打ち鳴らされた。
びゅぐぐっ!! ぶっびゅ!!♥♥ びゅるっびゅぶびゅびゅびゅびゅびゅっ!!
びゅーーーーーーっ! びゅーーーーっ!! どぽぽ……!♥♥
『むぐっ……ごぽぶぽ……♥♥ 相変わらじゅっ……んじゅじゅっ……ずっぞ!!♥♥ 多ひ……♥♥♥ りゅりゅりゅっ……ずっずずず……ずるんっ……んじゅぞ……♥♥♥』
射精を口いっぱいに受けながら、ふとリィナが横目に見ると、薄眼を開けてぼーっと射精の快感に微睡むアルフレッドがのっそりと手を伸ばしてきた。彼女はそれに恭しく手を重ねると、ぎゅっと恋人繋ぎになってねっとりと舌を絡ませる。
考えうる限りの贅沢な目覚めによって、アルフレッドはようやく身を起こした。
『ふう……毎朝すまんなリィナ。……射精する前に何か言ってたか?』
『~~~っ♥♥ んっ……ちゅぱ……別に何もっ♥♥♥ じゅこっ、じゅぞっ!♥♥ 寝ぼけていたんじゃないか? ずずずっ……』
『フーン……』
『……♥♥♥ ちゅっ♥』
………………………………………
……………………
…………
『さて……次の業務は各部署からの報告確認だ。レヴィストロース家はかなり大きな貴族家であるため、その当主であるアルフレッドの負担も大きい。領地関連や連携している商家から上がってくる報告を受けなければならない。その場に同席するのもメイドの仕事だ。担当はその日のアルフレッドの気分によって変更になる場合も多く……今日は私も出席することになった。仕事中は私語はできないので、説明は省略させてもらうが……映像だけでも見ていてほしい』
ぼそぼそとリィナの説明がなされると、急に明るい空間が映される。レヴィストロース家の執務室だ。
『お……おい、こんな場所で執務の補助などっ……大体、報告に来た部下に見られたら恥ずかしいっ……』
『俺の執務室まで報告に来るような奴は事情を知ってるから大丈夫だって。そもそもお前に実務は期待していない。剣を振るうか、チンポの世話をするかしかできないんだからな』
『ぐっ……お前っ……』
『お、一人目だな』
ノックの後、十分な時間を取って入って来たのは下部組織である商家の代表。いつもの大きな執務椅子に深々と座り、そして更にその膝の上にちょこんと乗ったリィナを見て一瞬固まるが、いつも通りに報告内容を述べていく。
怪訝な視線を浴びながら、羞恥の顔で手持ち無沙汰にアルフレッドの膝の上に座ったままのリィナ。誇り高い騎士が愛玩動物のように扱われるのは業腹だったが、かといって拒否できるはずも無く。
『売り上げの方は以上です。それでは失礼いたします……』
『おう。励めよ』
つつがなく、一人目、二人目と当主への報告が続けられる。そして朝一発射精しただけでは当然物足りないアルフレッドは、当たり前のようにリィナの身体を触り始めた。
『んっ……♥ あっ、こらっ……♥ またすぐ人が来るからっ……そこ触るなぁ……♥♥』
『いいだろ別に。俺が俺の家で何してたってよ。相変わらず乳首が弱いなお前は』
『~~~~~っ!♥♥』
そして三人目の報告が終わり、四人目が入ってくるまでのつかの間――
『これか? 乳首カリカリされんの、好きだよなお前……』
『~~~~っ!!♥♥ ~~~~っ♥♥♥ フっ♥ フっ♥ んお゛っ……!!』
『いつも朝からすまんな、リィナ。後で死ぬほどマンコ使ってやるからな……』
『ぉ……♥♥ ホォっ……♥♥♥ んっんっんっんっ!♥ くぉ……♥♥♥』
背面からがっちりと逞しい両手でホールドされ、乳首を、陰部をまさぐられて玩具にされながら甘い言葉を囁かれる。朝の奉仕で高まっていた牝の肉体は強制的に発情させられ、情けない喘ぎが漏れないよう必死にこらえるリィナの姿がそこにあった。
『チンポ……分かるか? 手で触ってみろ……どうなっている?』
『ちんっ……ちんぽっ……♥ んおっ……フっ♥ フっ♥ 大きいっ♥♥♥ んんっく……仕事中なのにっ……すごく硬くなっているっ……!! はふっ……ぉおっ……♥♥♥ 私の旦那様っ!♥ 射精したくて勃起している……♥♥♥』
『お前のマンコも濡れているぞ。一発ハメておいた方が良くないか……?』
『ダメっ♥ ダメっ♥ まだ仕事中なんだぞっ……♥♥♥ もうすぐ人も来るっ……まだダメっ……♥♥♥』
『今日は排卵日か? リィナ』
『……っ!! ……♥♥♥』
『なぁオイ聞いてんだよ。今日は淫紋使わなくても排卵する日なのかよ』
『やっ……ぁああっ♥♥ んお゛っ! だめっそれ乳首っ! ふぉ゛っ♥♥ ぎゅっぎゅしたらっ……お゛っお゛っお゛っお゛っ!!』
『さっさと答えろって……次の奴が来ちまうだろうが』
『んぎゅっ……おぉおおおぁ゛……♥♥♥』
そしてまたノックの後部下が入室してくる。
『それではご報告を……あの、大丈夫でしょうか……』
『ああ、問題ない。続けてくれ』
『は、はい。それでは……』
『…………っ♥♥♥ ぉ……………んぉ…………く…………♥♥♥ んん゛っ♥』
その後も人がいなくなる度に、アルフレッドによる執拗なセクハラが続けられる。
最初は緊張して縮こまっていたリィナも、今では執務机の向こう側で、ぱっかりと股を開いてアルフレッドの太い指を受け入れている始末だ。
『なあオイ聞いてんだって……そろそろさぁ……またもう一人、作っても良いんじゃねえか……?』
『~~~っ♥♥♥ っほぉ……ンオっ!』
クチュクチュクチュクチュっ!♥♥ ごしごしごし……スリスリ♥♥
子宮直上の淫紋をねっとりと撫でられ、受精の感覚を想起したリィナが思わず低い声を上げる。しつこい愛撫によって、身体の芯からくたくたに溶かされたリィナは完全に脱力してアルフレッドのされるがままだ。耳元では好みの低音ボイスで卑猥な言葉を囁かれ続け、子宮はきゅんきゅんと火照りっぱなしだ。
『排卵日、いつだよ』
『フっ……♥ フっ……♥ フっ……♥』
そして我慢できなくなったリィナは、とうとう誰がいつ入ってくるかも分からない執務室で、すっと尻を持ち上げると、スカートになっている専用のメイド服をぐっと持ち上げる。現れたのは、臀部を極限まで強調するための紐同然の下着と、肌に彫られたあるものを指し示すマーク。
『んっ……く……♥♥♥ うぅ……♥♥♥』
『……』
尻に入った紋章は、淫紋とは異なり魔術で刻まれたものではなく、本物の刺青だ。レヴィストロース家の家紋でもあるこの紋章は、それの意味する通り、この家と当主に絶対の服従を示すためのものである。
以前に子作り交尾をした際、受精させられながら彫ったこの刺青は、生涯をアルフレッドのチンポに尽くすことを誓うための、リィナの屈服の証であった。子宮には淫紋、そして尻に家紋。どちら向きでも、アルフレッドに服従の意を表現することができる、筋金入りのおまんこ奴隷の証。
それを見せつけながら、リィナはゆさっ♥ ゆさっ♥ と尻を上下させる。
『ほっ♥ ほっ♥ んふっ♥ 排卵日はっ……今日だっ♥♥ くそっ……もうチンポっ!♥ 我慢できないっ……♥♥♥ ほっほっほっ♥ まだ仕事中なのにっ……♥ くそぉ……♥♥♥』
『よしよし。チンポねだる時は、できるだけ下品にな。ちゃんとできてえらいぞ』
『~~~っ♥♥♥ ふっ♥ ふっ♥ ふっ♥ ふっ♥ ふっ♥ ふっ♥ ちんぽっ♥♥♥ ちんぽっ♥♥♥』
ズボンから取り出された肉棒が雄々しく反り返り、その上でリィナのデカ尻がゆっさ♥ ゆっさ♥ と何度も振られる。得意の交尾乞いダンスで射精欲の高まったチンポは、ビキビキとその硬度を増していく。
『本当にハメる気は無かったんだがな……。リィナ、舌を出せ』
『……っ!!♥♥♥ レロレロレロレロっ!!♥♥♥』
命じられた瞬間、リィナは真上を向いて背後のアルフレッドに見せつけるように舌を伸ばして躍らせる。子宮の疼きで理性を失った牝の顔を見下ろしながら、ゆっくりと口を近づけて舌を絡ませる。
ぬちゅ、にゅっるる……♥ と沼ナメクジのように二人の舌が密着し絡み合う。互いの吐息を感じながら、粘っこい音を立てつつ濃厚な口付を愉しんでいる。と、そこへ――
『失礼します。ご報告に……あっ』
『……っ!』
やってきたのは一人のメイド。屋敷内に関する報告のため来た通常業務を担当する使用人だ。珍しいことではないものの、やはり伽の最中に遭遇してしまうと面食らってしまう者が多い。
『ほら、リィナ。報告の者が来ているぞ。お前から説明しろ』
『れりゅれりゅっん……やぁ゛っ……♥♥ キスっ……ちゅば、止めればいいだけだろ……♥♥♥』
『良いから言えって……お前ももう我慢出来ねーだろうが』
『……っ♥ ちゅばっ……くそぉ……♥♥♥』
リィナは背後のアルフレッドを睨みつつ、赤面したままちらっと視線を前に移す。もじもじと、まだ初心なのか居たたまれない様子で立っているメイドは、まだ若そうだ。
ぬっとアルフレッドの手が紐下着の中に滑りこみ、リィナのクリトリスを優しく押し潰した。
『あ゛っ♥ あ゛っ♥ あ゛っ♥ くっ……大事な報告中にすまないっ♥♥ 今おまんこを躾けてもらっている最中だっ♥♥ そのっ……しばらく待っていてもらえるとっ……おおおぉ゛っ♥♥』
『あ、あの、いえ……お構いなく……』
『ほら、今からお前がされることをちゃんと説明してやれ』
『くっ……♥♥ んあ゛!♥ んんんっ……♥♥ い、今からこいつとっ……その、伽をっ……』
『いつもみたいに下品に言えって』
くちゅくちゅくちゅっ!♥♥
『おっお゛!♥♥ 今から子作りせっくすっ!♥♥♥ おまんことチンポのハメ合わせっ♥♥♥ ザーメン扱き穴で生ハメ交尾を始めるからっ♥♥♥ 良かったら奉仕の様子を見ていてくれっ♥ ちょうど今、伽役を募っているんだっ……♥♥ 良かったら貴方もどうかっ……ぉおお゛っ!?♥♥』
にゅぐっ……ぬぷぷっ……!!!♥♥
『旦那様チンポっ♥♥♥ んっほ!!』
再びのけ反り、ぐっと胸を付き出して己の爆乳を強調するリィナ。ぶるん、ばるん♥と盛大に弾んでアルフレッドの目を愉しませる。幾度となく愛し合った性器同士は何の抵抗もなくハメ合わさり、リィナの膣内の弱点を目ざとく引っ掻きながら最奥に到達する。
『お゛っ……………ぉおおお゛っ………………ンイグっ!!!♥♥♥』
たったそれだけで、最初に軽くアクメを極める。何度も打ち負かされ、敗北し、降伏し、その後も何度も子宮に直出しされて都合5度に渡って孕まされてきた、生涯を誓い合ったチンポ。受精の予感に子宮がぎゅんぎゅんと熱を発し、痺れるような快感を脳に届ける。健康的な子どもを何人も出産したことによって、必然的に、最高の牡として認識したチンポをリィナの身体は全力で歓迎していた。
『相変わらず弱いマンコだな……孕む準備しとけよリィナ』
『んお゛っ♥ んお゛っ♥ んお゛っ♥ んお゛っ♥ お゛っお゛っ!! はらっ……んっほ!♥♥♥ はらむっ……んお!♥♥ 強い精子でまたっ……んおぉおお゛っ♥♥ 赤ちゃん作ってしまうっ!!♥♥ クルトすまんっ!!♥♥ またしばらくっ……お゛っお゛っお゛っ!! 会えなくなってしまうっ♥♥』
『浮気マンコが……どの口で夫に謝罪してんだっ!』
どっちゅ! どっちゅ! どっちゅ! どっちゅ! どっちゅ!
どちっどちっどちっどちっどちっ!!♥♥ ぶっちゅ、どちゅちゅっ……♥♥♥
『ぬ゛お~~~~~~~っ♥♥ オ゛ッホ♥♥ むお゛っ!!♥♥♥ 朝からデカいチンポ啜ってっ♥♥♥ ネバネバの濃いザーメン恵んでもらった口ですっ……♥♥♥ んお゛っ! ごめんクルトぉ……♥♥♥』
『たく……お前らがすぐ孕むから、追加のマンコメイドを募集しなきゃならなくなったんだろうがっ……! ほら、映像板の方にもちゃんと言っとけ』
ぬっちゃ、にゅっちゃ、どちゅちゅっ♥♥♥ どちゅっどちゅっどちゅっ♥♥♥
だしっだしっだしっだしっだしっだしっ!♥♥
『んっほっホっ♥ ホっ♥ ホっ♥ ホっ♥ ホっ♥ おんっんおおぉ♥♥♥ そ、そういうわけでっ……新たなおまんこを募集だっ♥♥♥ 報酬はたんまりっ……孕んだ場合は更に追加でっ……お゛っお゛っお゛っ!!♥♥♥ 彼氏や夫がいれば即採用だぞっ♥♥♥ んおおぉ゛っ! その代わりっ……私のように強い意志が無いとっ……お゛っお゛っお゛っんお!! 一生この屋敷で飼われることになるかもしれないがっ……♥♥♥』
『お前も似たようなもんだろ。毎回毎回ぽこぽこ孕みやがって。夫と過ごすよりも俺のチンポの世話をしている時間の方が長いだろうが』
『そんなことないっ……女の子はっ……そんな簡単に孕んだりなんかっ……♥♥♥』
『…………』
……………………………………びゅるちっ!!!♥♥♥
『…………………んえ゛っ?♥♥♥』
子宮に熱く鋭い衝撃を受けた瞬間、リィナの身体がびくんと固まる。
『……………………ォ………………オオ゛っ……………ンぉ……!!!♥♥♥』
不意打ちの射精に準備できていなかったリィナは遅れてやって来たアクメ快楽に眉をひそめ、口を尖らせながら下品な獣声を喉から鳴らし始める。
びゅちちちちちちっぼっびゅ!!!♥♥ びゅーーーーっ! びゅーーーーーっ!!
どぽぽっ、ぼっぢゅ!!♥♥ びゅるっびゅるっびゅるびちちっ!!♥♥♥
『ン゛っオ゛ォおぉおおぉぉぉおオオッホ♥♥♥ ンオ!♥♥ オ゛ンっ!!♥♥ 雑魚マンコ孕みま゛しゅ゛っ♥♥♥ ほっほんお゛っ!!♥♥♥ 子宮゛に直出しっ♥♥♥ オ゛っン゛!!♥♥♥ これ絶対孕んだぁあああぁあっ……♥♥♥』
びゅっ! びゅっ! びゅるるっ!! びゅちちっ♥♥ びゅっちっ♥♥
『あ゛~~~~~~っ♥♥♥ 精子っ♥♥ 引っ掛けられてりゅ゛っ♥♥ 子宮の中っ……ひ!!♥♥ イグイグイグイグイグ!!♥♥ オ゛ーーーーーーーイッグ!!♥♥』
背面座位のまま長い脚を見せつけるようにかぱっ♥ と股を開き、深々と根元まで太チンポを咥え込んだまま盛大にアクメを貪るリィナ。のけ反ったまま端正な喉元を晒しつつ、舌をレロンレロンと躍らせて必死にキスをねだる。仕方ないな、とアルフレッドが唇を重ねると、複雑な動きをしながら舌が踊りくねって種付け主への奉仕を始める。
『んりゅっぱ……♥♥ んぐぐっ……いぎゅっ♥ いぎゅっ♥ いぎゅっ♥ れちゅれちゅぶちゅっ……んれりゅ……まんこっ……ぉお゛おイッグ……!!♥♥』
『ちゅば……受精はまだか……?』
『んっ♥ んっ♥ おっ、んほっ……ちょっと待て……♥♥♥』
完全に二人の世界に入ったアルフレッドとリィナが、レロレロと舌を絡ませ細かく腰を揺すり合いながらひそひそと囁いている。
『…………あ゛っ!?♥ ……あ゛っ♥ あ゛っ♥ あ゛っ♥ あ゛っ!♥ いまっ……んおっ! 群がってりゅっ……おオォ゛っ♥♥ 大事な卵子っ♥♥♥ つよつよ精子に取り囲まれてっ……ひっ♥ ひっ♥』
『さっさと孕め』
どちっ!♥ どちっ!♥ どちっ!♥ どちっ!♥
…………………………ぷっちゅん!!♥♥♥
『…………………ォオオン゛!!!♥♥♥』
乱暴に叩かれた子宮が、衝撃で揺さぶられて精子の動きが活発化する。受精待ちのマゾ卵子をいたぶっていた精子はようやく止めを刺し、無事に受精卵が誕生した。
『フーーーーーーっ♥♥ フーーーーーーっ♥♥ ンフーーーーーーっ♥♥ 今っ……受精した……♥♥♥ だめだっ……あぁあっ♥♥ 絶対っ……くそっ……♥♥♥ 今回も元気な赤ちゃんだっ……これっ……♥♥♥』
『魔力変換すれば、まだ無かったことにできるぞ。どうする?』
『…………』
アルフレッドの太い首にしがみ付き、涎を垂らして受精の快感に震えるリィナの耳元で、そっと囁かれる旦那様の声。
少し逡巡し、メイドの視線を感じて顔を赤らめ、すっと目をそらして映像板の方を見る。
『そういうわけでっ……今からこの受精卵、しっかり着床させるから……♥♥♥ 少々はしたないところを見せてしまうかもしれないが、許してほしい♥ 私の胎が膨れてきたら、おまんこ業務ができない期間があるので、その間だけでもメイドを募集したい……♥♥♥ 皆奮って応募してくれ……♥ んっ♥♥ かっこいい、筋肉長チンポに孕まされたいマゾ牝♥ 大募集中だ……♥♥♥』
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……………………
…………
映像はいったんここで途切れている。
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好評だったらまた続き書きます。
支援いただいている皆様、本当にいつもありがとうございます。
大変助かっております。がんばります!
Comments
仰る通り、彫った時は着床してないですね!受精はことあるごとにしてるので、魔力変換も日常的にやってます。ちゃんと出産回数覚えててもらって嬉しいです……;; リィナのシリーズ、もう少し上げていきます!ありがとうございます!
task
2023-07-24 18:23:41 +0000 UTCどシコでした。もはやベテラン経産婦なリィナが、いつもは簡単にぷしゃぷしゃ噴いてるのに執務室だからか潮吹き我慢してるっぽいのも、一方で胎の中は相変わらずクソザコで3人目の時に勝るとも劣らない雑さで6人目仕込まれちゃうのも大変股間に効きました。前回4Pで3人仲良く孕まされた後輩たちも、登場しないままで2人目(以上?)の愛の結晶を今抱えてるらしいことを想像させる手腕が凄まじすぎます。 ケツに仕込まれたという家紋に関して、これまで5回卵子捧げちゃった時には彫る余裕があったようには思えないのですが、これはもしかして「魔力変換して無かったこと」にしたことがいつかにあったということでしょうか? リィナシリーズは本編から大変お世話になっているので、続けていただけるなら是非ともお願いしたいです(ノクターンの他シリーズにも同じく続編拝見したいものはありますが、先生のご無理のない範囲で……)
late
2023-07-02 15:31:53 +0000 UTCありがとうございます! よかった……!!;;
task
2023-07-01 00:14:14 +0000 UTCこのシリーズ本当に大好き過ぎる…ずっと続いてくれー!
紅葉
2023-06-30 14:49:37 +0000 UTC