TASKです。
今月分の更新、遅くなりました……!
今回は拙作『淫ら堕ちるは誰がために』のバッドエンドルートです。
大分前の作品なので知って下さっている方もいらっしゃるかどうか……。
最近は受精描写が無いと我慢できません。
どうにかしなきゃ……
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ダンウルフ達鉄の爪との再開後、一年が経った。
相変わらずマルクの宿はそれなりの繁盛を見せていて、今日も夜まで冒険者や旅人たちへ料理を供していた。元来活動的であったたため、子どもが生まれてからもリズは精力的に店を手伝い、しかし無理をしてはいけないと早々に部屋に戻るよう諭すマルク。仲の良い夫婦は、この店の名物だ。
「ほらリズ、もう休んでていいから。部屋に戻ってエンリの相手をしてあげてよ」
「何を言っている。さっきもそういって私を厨房から追い出したでしょ。寝かしつけてきたから当分は大丈夫だ。手伝わせて」
「だってリズ、今日少し顔が赤いんじゃない?なんか動きもちょっとぎこちないし。戻っててもいいんだよ」
「……そこまで言うのならわかったよ。その代わり、マルクもすぐ帰ってきてね?」
「ふふ、甘えん坊だな、リズは。大丈夫だよ、すぐ終わらせて部屋に行くからさ」
「……ばか」
そんなやりとりが厨房から聞こえてくるものだから客たちも溜まったものではない。だがリーズナブルな価格でかなり美味しいと評判のメニューを味わうことができ、そこそこ騒いでも怒られず、加えて美人の店員を見られるとあっては彼らも文句は言えない。その日も満足そうに帰路につく客たちを見送った後、急いで店の始末をしたマルクは2階一番奥の部屋、彼らの愛の巣へと帰っていった。
かちん、とグラス同士のぶつかる音。
「今日もお疲れ様。お店大変だっただろう?」
「いや、大丈夫だよ。それよりエンリの相手のほうが大変だったんじゃない?いつも元気なんだから」
「獣人の子は寝付くとなかなか起きないからな。普段活発なぶん、人の子と違って沢山寝るんだ」
「ああ、そう……だね…………」
「…………」
「あ、そ、そういえば今日はちょっと体調が良くなかったんじゃない?ほんとに大丈夫?」
気遣う夫に対し、寝酒の気持ちよさも相まって、顔を赤らめながらこくんと頷くリズ。普段彼女からは感じない妙に色気のある雰囲気に、マルクは我慢できなくなって、ついその整った顔に手を添えてじっと見つめてしまう。
「リズ……」
「ま、マルク…………♥」
ガチャリ。
「よぉ~~っす。入るぜ!」
「…………」
「…………お、おまえ……」
夫婦がその愛を確認せんと唇を近づけ触れあわんとしたその時に、突如鍵を閉めておいたはずの扉が開き、ダンウルフが姿を現した。
「あ?なに乳繰り合ってんだよてめえら」
ダンウルフは我が物顔で部屋入り、傍までやってくると、緊張で動けない二人を良いことにリズの手を掴んでソファーから引き上げる。
「お、おい、ちょっと待てよ!」
「あ?なにしてんだコラ」
ドンッ……
「マルクっ……!」
慌ててその手を追ってダンウルフに詰め寄るマルクだったが、あっさりはじき返されて床に転がる。気遣おうとするリズは、突然の来訪者に身を抱きかかえられて動けない。
「んん~~っ、良い雌の匂いだぜ。ちゃんと準備してたみてーだな。ごくろーさん♪」
「あっ……くっ…………」
「り、リズ……」
ダンウルフの顔が接近し、首筋の臭いをかがれただけで腰砕けで動けなくなるリズ。マルクは立ち上がって反撃しようとするが、はっと我に返ってその場に立ち尽くす。
「そーそー。立場ってもんをね。わかってくれねーと。誰のおかげで店やれてると思ってんだ。お?」
「…………っく……」
1年前、ダンウルフと再会したリズは、散々弄ばれ調教され尽くした肉体を、再び彼の長大な同族ペニスで躾け直された。時には宿で、またある時には冒険の手伝いと称して。彼らの催眠の効果もあって、すぐに性処理用のペットと堕とされたリズは、この夫婦の部屋の寝室で、マルクが見守る中ダンウルフへ敗北宣言とおまんこ妻になることを誓いつつ、そのまま受精し子を孕んだ。
彼らの目的はリズを犯すことに留まらず、得ていた財を使って街のあらゆるところにコネクションを形成し、得意の催眠魔術も使って立場の弱い人間を利用しては、言いなりになる者たちを増やしていった。今ではこの街を裏から牛耳る者として君臨し、ほとんど誰も逆らうことができない。
「ちょうど今日あたりだと思ってたんだよなあ。事前に準備しとけって言っといてよかったぜ。おら、見せてみろ」
「……はい………」
ダンウルフに命令され、少しだけ身を解放されたリズが寝間着をするりと脱いだ。
「リっリズ……! その恰好……」
「…………っ……」
下着は乳首と秘所を完全に丸出しにし、その周囲をフリルで覆った淫猥なデザインであった。ただ男を興奮させるためだけの、淫らな雌の装い。ただ、マルクはそれだけで驚いたわけではない。
「へえ……わかってんじゃねえか。その恰好よぉ……孕ませたときに着せたやつだよなあ?」
「…………っ……そ、そうです……」
現在街の支配者となっているダンウルフ達一同は、その欲を存分に満たすべく、あらゆるところで脅し取った女たちを都合の良い性のはけ口として飼っている。その日の気分で好みの女の家に行き、たっぷり犯して帰ってゆく。突然赴き好き勝手にレイプされることもあれば、事前に連絡しておいて、彼女たちにペニスをもてなすよう仕向けておくこともある。それはだれも逆らうことはできなかった。
「具体的にはなんだったかな?その衣装。ちょっと思い出せねえから詳しく教えてくれよ、リズちゃん」
「こっ……これは……1年前っ……だ、ダンウルフ様にっ……うう……ダンウルフ様専用のおまんこ妻にしてただたいたときにっ……つけていたものです……。あきらめきれない夫に見せつけるためにっ……一番えっちなやつ選びました……」
「お前も興奮してただろ?あんときはよぉ……」
「はっ……はい……♥ 動けないマルクに見せつけながらっ……おまんこ敗北宣言しながらこってり孕ませてもらいました……♥ おかげさまで、家族もできてお店も順調で毎日幸せです……」
尻肉を鷲掴みにされ、入念に揉みしだきながら、当時のことを詳しく説明するリズ。顔は羞恥に染まり、身を硬くしてぷるぷると震わせていた。マルクにとっては悪夢の光景がよみがえるようなやりとりだ。
「おれのマンコになったのになんで別の奴と乳繰り合ってんだよ。あ?わかってんのかそこんとこよぉ……」
「ん゛っ……わかっ……わかってっ……お゛っ♥ しゅみませんでしたっ♥ それっ……やめっ……そこ揉んじゃだめっ……!」
魔術ではない純粋な卵子を受精させられ、身ごもると同時にリズの下腹部へ完全に焼き付いた淫紋を、ダンウルフは乱暴に揉み込んで立場を理解させようとする。
「今日は何個排卵したんだよ。準備しとけって言ったよな?ん?」
「………………っ」
ぐりっ……! ぎゅっ……!!♥
「んあ゛っ!! だっめ! だめっ! イグぉっ!♥」
ぽっちゅ……!♥♥
「でりゅっ……!!♥♥」
外部の刺激に淫紋が反応し、その輝きを増してリズの卵巣へと作用した。産みなれた魔術卵が排出されるとリズはかくんと膝を落とし、歯を食いしばって情けない雌ポーズを見せる。
「オイオイ、できるだけ排卵して子宮に溜めとけって言ってただろうがよ。まあいいや。それじゃ、しばらくこっちに入ってくんじゃねーぞ、マルク。明日の店の準備でもやっとけや」
腰砕けになったリズを引きずり、ダンウルフは寝室の奥へと向かう。
「ま、まって……リズっ………っ……!!」
「…………マルク」
既に扉の陰まで入り寝室に踏み込まんとするリズが振り返りざまにマルクへ視線を合わせる。
「……大丈夫だから。待っててくれ。」
「リズ……」
「今晩だけだから。心配するな。明日も早いんだ。エンリのこと、頼んだぞ」
「………………」
そう言ってダンウルフに手を引かれると、寝室の奥へと消えていき、扉がパタンと閉められた。
「あっ……ちょっとまっ……やっ……」
途端に、ばたばたと二人が動き回る音が響いた。
「やっまって……!♥♥ そこいじっちゃ……ん゛っ! だめっ……だっめ! まだだめだって!♥ 声でちゃうっ……お゛っ……おまんこっ♥ 弄っちゃだめだっ♥ 声っ……聞こえちゃうからっ……♥ お゛っ! んお゛っ♥」
そしてすぐに行為の様子が聞こえてくる。マルクは心を締め付けられるような感覚に襲われながらも、夫として、そして一人の男として寝室の中の様子を伺わずにはいられない。扉に耳を添えて、聞かれたくないと必死にダンウルフを説得する妻の声を受け取った。
「はいはいわーってるって。俺も別に聞かせたい訳じゃねーからよ。ほら、扉に消音魔術掛けとくからよ。…………っと、これでよし、大丈夫だな。もうこれで聞こえねーよ」
「ほ、ほんとか?」
「ああ、大丈夫大丈夫。モストワルのお墨付きだって」
「本当に、向こうに聞こえない…………?」
「ああ、足音一つ聞えねーよ」
………………じゅぞっ! じゅぱっ! じゅぱっ!じゅくくっ♥
ぶちゅっ……りゅろっりゅろっりゅろっ!!♥ ずずずず……♥♥
「おっほ、吸い付き半端ねえな。チュッ……そんなに俺とすんの待ってたのかよ」
「じゅっぱ……はい……♥♥ ダンとの交尾ずっと待ってた……♥♥ 今日も来てくれるっていうから、頑張って準備してたんだぞ……♥♥ おまんこっ♥ おまんこいっぱいしてっ……♥」
「オイオイ、声が聞こえねぇようにしてやったそばからこれかよ……発情しすぎだ馬鹿」
「だってっ……用意しとけっていうからっ……排卵つらかったんだぞっ♥♥ エンリの世話してる時もっ……お店の手伝いしてる時もっ……出せるようになった瞬間自分でぽちゅぽちゅするの……ちゅっ……♥♥」
「ちなみに何個産んだんだよ?受精の順番待ちしてるやつ今ここにどんだけ入ってんだ?」
「おっ♥♥ まっでっ♥ おまんこマッサージだめっ♥♥ 今すっごく敏感だからっ! にっにじゅっ……22個だっ……♥♥ 朝からずっと産み続けてっ……! いまにじゅうにこっ……♥♥」
「おぉー最高記録更新だな。……で、今日はそれ以外もあるんだよな?ガキ産んでからも何回かハメてきたけどよぉ……もう1個、大事なやつがあんだよな?おらっ」
「おおおおおっ♥♥ Gスポこりこりしゅるなああぁっ♥♥ そっ、そうだっ♥♥ 今日は本命卵子っ♥♥ 偽物に混ざって妊娠まで可能な本物の卵子も出す予定だっ♥♥ ぷちゅって……ぷちゅってしたら孕んじゃうやつっ……!!」
「それも排卵したらちゃんと報告しろよ。ま、お前の場合本気で妊娠可能になったら雌臭すげえことになるからすぐわかるけどな。わかったかよ」
「やあっ♥♥ やだっ……絶対いわないっ♥♥ 言ったらすぐ孕ませるもんっ♥♥ 今お店も忙しいのにまた空けちゃうことになる……♥♥」
「ククク……獣人の雌は孕ませた雄にゾッコンになるもんなあ?楽しかったぜ、妊娠してからガキ産むまでの間はよ。店ほっぽらかして、でけえボテ腹揺らしながら必死に俺に奉仕しようとするリズちゃんはよ」
「やめっ……言うなあ……♥♥ だってあんなの逆らえないっ……。お腹の子どもがっ……誰との子か本能でわかっちゃうんだっ……この雄に孕まされたんだって……だから一生言うこと聞かなきゃって……」
「それが産んだ瞬間ここに戻っちまってよお……寂しかったんだぜ?出産の手伝いまでしてやったのに」
「そっ……それは……感謝しているっ。でもっ……マルクと暮らしていくのも認めてくれたしっ……そ、それにどうせ最近は他の女を孕ませて遊んでいたんだろうっ! 知ってるんだぞ、お前らが好き勝手街の女性を食い物にしてるのっ……」
「ありゃモスとトッグだけだって。おれはお前一筋だからよ。全然ヤってねえよ。ほら、証拠にチンポ嗅いでみるか?他の雌の匂いが付いてねーか確認してくれよ」
「そんなこと言ってしゃぶらせたいだけのくせに……♥ わかったからさっさとちんぽ出せ。言うとおり確認してやる………………んっ♥ はうっ……あいかわらずおっき……♥♥ それに玉もっ……ごくりっ……♥♥ 溜めすぎでぱんぱんじゃないかっ……♥♥」
「ほれ、いいから臭い確認してくれよ。ちゃーんと俺がほかの女に出さずに今日ここに来たってことをよ」
「わっ……わかっているっ! いま確認するところだっ…………すんっ……すぅううっ♥♥ はぉ……♥ 雄ちんぽの匂いしゅっご……♥ これだめ……♥♥ ずっと嗅いじゃうっ……すんっ! すっすぅぅ……♥♥ すんすん……♥♥ はっ……はあっ……♥♥ はふ……ん゛っ♥ ふっちゅ……♥♥♥」
ちゅっ……ちゅるっ……♥♥ ちゅっちゅっちゅぅっ……! ぷちゅっ……ちゅっぱ……♥♥ ぶちゅる……ちゅぼっ……ちゅぼちゅぼちゅぼっ…………!!♥♥
「おいおい、だれがチンポに口付けていいって言ったよ。あーあ、本格的にしゃぶり出しやがった。浮気の確認はどうしたんだよ」
「んちゅ……んっぱ……♥ こっ……これはっ……♥♥ 別に夢中になってるわけじゃ……♥♥ うむ……他の雌の匂いはしないっ……ちゅぽ……♥♥ くちゅくちゅくちゅ……♥♥ 浮気せず溜めてきてるのわかるっ……♥♥ 特濃孕ませざーめんっ……たぽたぽにして持ってきてくれたのわかるぅ……♥♥ ちゅぶっ……はっぽ……んも……♥♥ 随分とっ……活きの良い精子っ!♥ ずっ! ずっ! 作ってきたな……♥♥」
「だから言ったじゃねーか。おら、お詫びにあのドスケベフェラやってくれよ」
「う、うん……♥♥ 疑って悪かった……ちゅっ♥ こんなにいっぱい溜めて……おちんぽ辛かったよな?今日は全部こきこき♥ して入念に吸いだしてやる……♥ じゅっ! じゅぞ……じゅぞぞぞぞぞぞっ!!」
「おっ……やっべ……それそれっ! リズのチン吸いひょっとこしゃぶりっ! 鼻のばしてブッサイクな面で頬張りやがってっ! ザーメンのことしか頭にねえって顔になってんぞっ」
「じゅぞぞぞぞぞっ! んぼっ! ちゅぞぞぞぞぞぞぞっ……!!♥♥ ほ~~っ♥♥ ぶふっ! んも……♥♥ じゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞっ…………♥♥♥ んぞっ!♥」
「完全にフェラ豚になってんな……ちんぽの匂いキマりすぎて全然聞こえてねえ……おら豚っ! ちゃんと反省してんのかっ……みっともねえ間抜け面でちんぽ吸うなっ!♥♥ マルクに見せたことあんのかよそれっ! 普通の男は即離婚だぞっ」
「ちゅっぞ……! じゅぞぞぞぞっ!♥♥ りゅぷ……ちゅずっ♥♥ 見せたことっ……♥♥ こんなのっ♥ こんな情けない姿っ……あいつに見せたことなんてあるわけないだろっ♥♥ おまえだけ……♥♥ ダンだけにきまってりゅんだから……♥♥ はむ……ちゅるっ♥♥ じゅぞぞ……ふーーーっ! ふーーーーーっ♥♥ すぞぞぞぞぞぞ…………♥♥♥」
「いいぞ……そのまま丁寧にしゃぶれ……。久々のチンポはどうよ?」
「んじゅっ!!♥ じゅぞぞぞぞんっ♥♥♥ じゅっぱっ♥ じゅっぱっ♥ りゅぽりゅぽりゅぽっ♥♥♥」
「だめだな……このままだと一生フェラチオしそうじゃねえかこのメス豚はよ……おら、そろそろまんハメすっぞ。そこに手つけや」
「ちゅっぽ……んぷ……ちゅっ……っ♥ おちんぽおしゃぶり、ありがとうございました……♥♥♥ あっ、やっ……ここやだ、扉のまえじゃなくてっ……近いからここ……べっど♥♥ べっどいこ?♥」
「消音してっから大丈夫っていったじゃねーか。ほら、今日の一発目は立ちバックで犯すって決めてたんだよ。チンポイライラしすぎると、おめーのガニ股眺めたくなってよぉ……そこ立っていつものポーズしてみ?」
「うう……♥♥ しょうがない奴だなまったく……♥♥ …………んっ……ほら、これでいいんだろ?」
「おう、そうそう。……マンコ汁だらだらじゃねえか。相変わらずフェラチオでびちゃびちゃにしやがって。おーし、そのまま腰揺らしてみろ。そのでけえ胸もいっしょに揺すってな。ハメ乞いするとこ見てえなあ……」
「わ、わかったわかった。やる……やるから……もう……♥♥ マルクには言うんじゃないぞ……♥♥♥ ふっ……ふんっ……♥♥ こ、こうか?これでいい?ふっ! ふんっ♥♥ ふっふっ!♥♥」
「うっわエッロ……乳デカすぎて背中から見えるくらい完全にはみ出してんじゃねえか……おいっ! 尻尾もちゃんと立てとけよ。マンコ見えねえだろうが」
「変態め……♥♥ よっ! ふんっ……ふっ!♥ ほら、ちんぽっ♥ 早くその長マラ同族ちんぽハメてくれっ♥ ふっ! ふっ、ふんっ……♥♥ 今日のために煮凝らせたスケベザーメンっ♥ ダンの専用オナホ穴でたっぷりしごきだしてやるっ♥ はあっ……はあ……♥♥ 卵子が子宮に溜まるいっぽうで辛いんだっ……♥♥ ふんふんっ! チンポにゅぽにゅぽハメ楽しんだあとっ……!♥♥ 子宮に撒き散らしてくれ……♥♥♥」
「おいおい……入り口ぱくぱくさせてちんぽ咥えこもうと必死だな。やっべ、さすがに我慢できねえわ……ケツもうちょい上げて……おしっ、そこだ……♥♥ ハメるぞリズっ……」
「っ!♥ チンポっ!♥♥ きてっ♥♥ ずぷぷって! 奥まで! ずぷぷってしてっ♥♥」
にゅ゛るるるるるるるるっ!! にゅるるっ! るるんっ!!♥♥ どっっっっちゅ…………!!!
「お゛っへぁあああああ♥♥ ん゛おおっ!! う゛ぉ! イグっ! あイグっ!♥♥ ちんぽおっぎ……♥♥ イグイグイグっ!!」
どんっ! どんっ! どんっ! ぎしっ!♥ ぎしっ♥♥ ミシミシっ♥
「うっぉ……! なんだこのハメ穴っ! ちんぽの迎え入れ方エグすぎだろっ……勝手に飲み込んでいくくせに子宮突いた瞬間派手にイキ散らしやがった……オイっ……! マルクにこんなスケベなマンコ使わせてんじゃねーだろうな!」
「しっ……してないっ! ほんっ♥♥ おおっ! あいつとはセックスしてないっ♥♥ あの時誓ったからっ♥ 受精した時っ!♥♥ ダンのおまんこ妻になるって約束したからっ……♥♥ マルクは時々手でしてやるだけっ!♥ おまんこはお前専用だっ♥♥ おお゛っ♥♥ チンポしゅっご!♥」
「よかったよかった。さすがにこんな変態マンコ、あいつでも幻滅しちまうからな。俺がしっかり責任もってハメてやんねーとよ」
「そっ♥ そうだっ♥♥ こんなちんぽに媚びるしかない弱よわ雌おまんこっ♥♥ 一生お前に面倒見てもらうしかないんだからなっ……!♥ だからもうちょっとゆっくり……! あっまたイグっ!! イクぞっ! …………おまんこイグっ!!!♥♥」
「ったくしゃあねえな……ほら、ちんぽピストン待っててやるからよ。今日は長えんだから体力あんま使うんじゃねえぞ」
「フーーーーっ♥♥ ンフーーー!♥ フーーーー……♥♥ あ、ありがとうございましゅ……♥♥ 今日はたっぷりおまんこ使っていってください……♥♥ 出したくなったときはいつでもお漏らししろ……♥ いまっ……そこっ……おっほ……♥♥ ちんぽぎゅってくっついてるとこっ!♥ そこどぴゅり漏らせば一滴残らず子宮で飲み干すからなっ……!♥♥♥」
「ここ?ここに出せばいいのか?」
ちゅっ♥ じゅちゅ! ぶちゅっ!♥ とちゅとちゅとちゅとちゅ……!!
「おおおお゛っへっ♥♥ しょこっ! しょれしょれっ!♥ 安易に突いちゃだめだっ!♥♥ すぐマンコいぐっ! おお゛ん!!」
「こっちもたっぷりほぐしておかねーとな。オラっ! 子宮口開けマンコ豚っ!! ザーメン漏らしたらただじゃおかねーぞ!!」
「ゆるじてっ♥♥ ああああ゛っ! ゆりゅ゛っ!! んお゛っほ!♥ 大事なとこぐちゃぐちゃにしないれぇっ!♥♥ んお゛それだめそれだめ……なんかくる……?あっこれやば……ねっだめだめだめ……おおお゛っ!! とんとんするの止めでっ!!♥ あれくりゅっ! ほんとにきちゃうっ♥♥ だめっ! だめっ!!」
「うおっ……めっちゃ膣肉うごきだした……エッロいわこれ……懐かしいなあオイ。これよお……1年ぶりだよな。ん?自分で言ってみ?どうなんのこれ?」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ! ぶっちゅ!! どちゅんっ!♥♥ トントントントン……♥♥
「ああああああっ♥♥ あ゛っ! たまごっ♥ たまごですっ! 本命の卵子っ♥♥ ホントに今日当たりだったあ! んおおお゛っ!♥ でりゅっ……でりゅでりゅでりゅっ!♥♥ でちゃうっ!! ちんぽで子宮潰されて本物卵子押し出されるっ!!」
「ほら、舌出して」
「ひっ♥ ひっ♥ ん゛…………♥ んれりょ…………♥♥♥ りゅぷぷ」
じゅっ……どっちゅんっ……!!
……………………ぽちゅっ♥♥♥
「じゅも゛……っ!!!♥♥♥」
「お、でた?」
「お゛……!!?♥ おぉ゛………………♥♥」
「出たか聞いてんだよっ!」
どちゅどちゅどちゅどちゅんっ! ごちゅっ!! ぐっちゅぐっちゅ!!
「ぉお゛あああああぁぁぁっ!!♥♥ やめ゛っ♥♥ でましたぁっ!! でたっ!! たまごでちゃったっ!♥♥ だめだめだっめ!! もうおまんこだめ!!♥ 先走りで孕むっ!♥♥ ちゅくのやだあ!!」
「うるせっこのっ……大人しく卵子差し出せやっ! 往生際が悪ぃんだよっ! なんだこの入り口はっ奥ぽっかり空いてんのに、子宮口めっちゃ盛り上がってんぞ……?孕む気満々じゃねえか」
「ああ゛うそうそっ♥♥ たしゅけてマルクっ! またお店手伝えなくなっちゃうっ♥♥ 孕んだらこいつの雌にされちゃうっ……!♥」
「ったっくしゃあねえなあ……。ほれ、何もいきなりザーメンコキ出すことはねーからよ。落ち着けって。キスしようぜ、な?キス」
「ううぅ゛…………♥ …………ちゅっ……んちゅ……♥♥ はぷ……んちゅる……♥♥」
「ちゅぱ……お前もその恰好してるってこたあ、覚悟してきたんだろ?悪いようにはしねえからよ。お前が店にいない間はちゃんと資金も用意してやる。産んだらまたここに帰ってマルクと好きに過ごせばいいからさ」
「んっちゅ……ぷは……♥ ほ、ほんとか?お前のちんぽ奴隷になるの、また妊娠してる時だけ……?」
「ほんとはよ、昼も夜もリズは全部俺のものしたいぜ?でもお前がそうしたいなら、俺は構わねえよ」
「ダン…………」
「愛してるぜ」
「っ…………! ばかっ……♥♥ ちんぽで子宮いたぶりながら言うセリフじゃないぞ……んん゛っ♥ でもっ……一応マルクにも聞いておかないと……」
「じゃあ今聞けばいいじゃねえか。ほれ」
…………かちゃり。
「……え…………?やっ……だめっ! みえちゃうっ! 扉開けちゃっ……!!」
ゆっくりと開く扉の奥からは、リズの顔だけがのぞいて扉の前に立つマルクと目が合った。消音など最初からされていない扉は、はじめからなかったようにリズとマルクを隔てている。先ほどまで盗み聞いていた部屋の様子そのままに、汗を垂らし眦を落としてだらしなく淫蕩にとけたリズの顔を見せながら、漂う淫気は扉の隙間からでも匂うほど二人の発情具合を表現していた。
「…………リズ」
「ま、マルク………………」
しばし見つめ合う夫婦。だが、不意にかがみこむ様になっているリズの顔が横にゆさっと揺れ、同時にぱっちゅんっ! と水気の多い音が鳴った。
「おん゛っ!♥♥」
「早く聞けって。時間もったいねーからよ!」
「ごっ……ごめ……わかったからっ♥♥ ちょっとまって♥ ……ごめんね?マルク。一人で待たせちゃって……あ、あのね、忙しい時期にほんとに悪いんだけどさ……その……ええと……エンリのことなんだけど……いや……お世話するの大変だけどさ……一人でも大変なのに、もう一人ってなると、その……」
っ…………どちゅどちゅどちゅどちゅんっ!!♥♥ ぼちゅっ! ぶちゅるっ! どじゅっ!!♥♥
「ほお゛ーーーーーっ♥♥♥ いう゛っ♥ 言うがらっ♥♥ まりゅくっ! こどもっ! こどもつくっていいかなっ♥♥♥ もう一人っ!! エンリの妹か弟っ♥ ごめんねっ♥ おお゛っ♥ 産みたい゛っ! ダンと種付け交尾してっ♥♥ おん゛っ! おん゛っ!! 妊娠してる間は彼のためだけに生きる雌おまんこになりゅのっ!♥♥ ごめっ! おおお゛っ♥♥ いいかなっ! ふっお゛!!」
激しいピストン音と共に、豊満すぎる両胸が扉の隙間からはみ出して、見事な勃起乳首をマルクに見せつける。快楽にこらえ何とか普段の笑顔を装っていたリズの仮面がはがれ、膣快楽に脳をやられた本能むき出しの雌面を晒し、口泡さえ跳ね飛ばしながら卑猥な表情を夫に突き付けた。
どちゅんっ! どちゅっ! ぐりゅりゅりゅ……♥♥
「り、リズっ……リズ……!!」
「はっはやぐっ!♥♥ まるくっ!! 早く答えてっ! こどもっ! あかちゃんっ! いまちゅくれるのっ!!♥♥ うお゛っちんぽちゅよっ!! お前には捧げることのなかった大事な卵子っ♥♥ たった今お腹の中にありゅのっ!! これいまからっ♥♥ 受精させていいか聞いてるの゛っ!!」
「わ、わかった。大丈夫だよ、リズ」
「いっ……いいかっ?いいんだなっ?♥♥ 孕むぞ?しばらく帰らないからな?ん゛っ! 赤ちゃん産むまでこいつのオナホ妻になるからなっ! この女泣かせの雄マラからザーメン搾り取るだけの生活してきていいんだなっ!♥♥」
先走りを塗りたくられ入念に子宮口マッサージを受けたリズの孕み穴は、ぐずぐずに溶かされながらもなんとか精汁を抜き取らんと卑猥に蠢いてダンウルフの怒張を揉み解すように絡みついた。孕ませ許可が下りると同時に、出産済みで以前より拡がった子宮口はぱくっと亀頭を咥えこみ、カリ首をぎゅちっと締め付けながらその瞬間を待ち構えている。
「……店は任せておいて、リズ」
「…………ありがと…………げ、元気でね。んっ♥ まるく……ちゃんと戻ってくるから心配しないで。ね?こんな無理やり女を孕ませるような奴、隙あればぶんなぐって……ね?ん゛っ!♥ ん゛っ!子宮こねるなっ♥♥ ……大丈夫だからな?」
「あ、あのさ、リズ。こんな時だけどっ……その……愛してるっ」
「………………っ……♥♥ ああ……私もだぞ……ごめんな、私も愛してる。んあ゛っ♥ チンハメ速いっ♥♥ おっおっおっおっ!! …………そ、それじゃ、もういいかな?」
「え?あ、ああ……」
パタン……
「んおおお゛っ♥♥ ダンっ! だぁんっ♥♥ すきっ! おお゛しゅきっ!!♥ ざーめんはやくっ! 待たせて悪かったっ! パパチンポ頼むっ! お゛っ……お゛っお゛っお゛っお゛っお゛っこれくりゅこれくりゅっ! 根元おっきくなってカリ膨らんだっ!♥♥ どぴゅどぴゅでるやつくるっ……♥♥」
「ガキはちゃんと環境整えて、愛し合う二人の気持ちを通わせてつくんねーとな。愛してるぜ、リズ」
「あぁあ゛……♥♥♥ しゅきっ! ダン……♥♥ もっかいお嫁さんにして……?また沢山ちんぽの世話してやるからな……♥♥ ん゛……っ……!」
「世話の仕方覚えてるか?ちゃんとできるのかよ」
「できりゅっ……♥♥ んっほ! お゛……っ♥ 朝はドスケベ金玉フェラで起こして、そのままお射精っ……昼間はベッドかトイレ待機で好きな時に抜いてもらいますっ! よるっ……夜はっ……おん゛っ!♥ 夜は練習した種乞いおまんこダンスでダンのおちんぽイライラさせたあとっ! 毎晩失神するまで犯してもらいますっ!♥♥ あ゛っ……あああっ……やだっ……こわいっ……♥♥」
「おしおし……しっかり覚えてるみてーだな。ザーメン主食にさせてやるから覚悟しとけよ……」
「ひっ……やああ゛!! やだっ! やだっ! やっぱやだっ♥♥ たったすけっ……まるくっ……! そんなのやだぁっ……♥♥ あっイクイク……孕ませ用の特濃ザー汁でりゅっ……!! ん゛っ! わかっちゃうっ! 毎日お射精させてきたちんぽっ!! ざーめん出るタイミングわかっちゃうっ♥♥」
「本物含めて今ある卵子受精させっから覚悟しろよリズっ! おら出る……!! 2回目のオナホ妊婦記念だっ……全部受精しろっ……!!」
「あイグイグイグイグイグっ♥♥ おまんこいきますっ!! 受精すりゅっ♥ お゛っイグっ!!」
「おお゛っ…………!!」
ぶりゅっ……ぶびゅっ…………!!♥♥♥
「~~~~~~っあ!♥♥♥ ーーーーっほああ゛っ♥♥ 熱っち゛っ!!♥♥♥ イッグっ!!」
「っぐ……! めっちゃ出てくるぞこれっ……うおおっ!」
「~~~~っ♥♥ あち゛ゅいっ! おお゛っ! ざーめ! ああ゛っ♥♥ あっちゅ!」
「産んだらっ! またっ! 孕ませるからなっ!!」
どりゅぶりゅぶりゅ゛りゅどっぷ……!! ぶびゅっ! びゅるるるっ!!♥♥
「うん゛おおおぉぉぉぉ゛っ♥♥ 長マラいっぐぅぅっ!!♥ じゅせっ!? だめだめっ! いっぎに来るっ! おおお゛っ!」
ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅっ!♥♥♥
「うお゛ーーーーっ♥♥ 受精しましたあぁぁっ!! いっぱい孕みゅっ!♥♥♥ ああああ゛っ!♥♥ 卵子ぷちゅぷちゅいってるのわかりゅっ!! ん゛っへ! んお゛っっっへ♥♥ またじゅせっ……おお゛っ! たまごっ! 凶悪ざーめんに追い回されてりゅっ! あイグっ! じゅせっ! おう゛っ♥♥ 受精だっめ! 子宮おかしくなるっ!♥♥ はああ゛っ♥♥ やぁあああ゛っ!!」
「おぉっ! まだでるぞっ! うぐ……濃すぎて尿道やべえ……おら孕めっ! 孕めっ!」
どっぴゅ! ぶびゅっ! ぼりゅっ!♥ どりゅっ!! びゅぴゅぴゅ……!
ぽちゅんっ! ぷちゅっ! ちゅんっ! ぷちゅぷちゅぷちゅ……♥♥
「や゛ぁーーーー!!♥♥ あああ゛ぁぁぁっ♥♥ せーし濃すぎりゅっ! おぉお゛ほっ! おも゛っ♥ たまごちゅくのやめでっ! イグっ! いぐっ! おぉイグっ!! もっかいじゅせいっ! ほんっ♥♥ イグっ!!♥」
「フーー……フーー……おーし、まだでるぞ……ケツこのままにしとけよっ……今っ満遍なくザーメンひっかけてやるからな……」
「あ゛だめっ!! やべてっ♥♥ 卵子逃げられなくなっちゃうっ♥♥♥ ん゛っ! あう゛っ……ちんぽの角度変えて子宮に全部精子くっつくように……!! やああああっ♥♥ あっまた受精する………………っ♥♥ ……………っ゛!!♥♥♥」
「コラ腰動かすなって言ってんだろうがっ! ……本命卵子はまだみてーだな……こっちのほうもザーメン撃っとくか」
びゅとっ! びゅとっ! びゅとっ! ぶびゅっ! びゅっびゅっびゅっびゅっ…………♥♥♥
ぷっちゅ! ぷちゅんっ!
「イグっ! もっがいイグっ!♥♥ 受精まだくりゅっ! あああ゛!!♥♥ だめだめだめっ! これしゅっごいの! あああああっ!♥ こんなセックス忘れられなくなっちゃうっ! おおお゛っ……♥♥」
「何いってんだっ! おめーは一生俺の孕みオナホに決まってんだろうがっ! 産んだらまたこれやるからな!」
「や゛あああああっ! うしょっ!? 嘘つきっ♥ 帰してくれるってっ! おまんこ妻終わったらここに返してくれるって言ってたのにっ!!」
「なわけねーだろ! 胎落ち着いたら即受精させっからな! うう゛っまだでるぞ……! さっさと孕めこのっ!」
「ひっ! ?まっ……マルクっ! まるくっ! たしゅけっ! これやばっ……!! お゛イッグ!♥♥♥ もう会えなくなっぢゃうぅっ♥♥ 受精お遊び専用の女にされちゃうよぉぉ!♥♥♥ やめ゛っ……っ……?あっ……あっあっあっ………あ゛っ…………?」
つんっ……つんつんつんっ…………♥♥♥
「あっ……突いてる……あっあっあっ……せーしっ……え……?つついて……これ……」
「お、ようやくモノホンにたどり着いたな。もしかして最後の1個か?それ。よく逃げ回ったなぁ」
「おっ……おっ……ほっ…………♥♥♥」
「気合い入れて孕めよ?いいか?乳首も潰してやっからよ。これから何回でもしてやるからな?その孕みアクメ。オラ敗北宣言しながら受精しろや」
……………………ぷっっっちゅんっ♥♥♥
「おひっ♥ ……おっ?♥………おおっ……………………♥ っのぉ゛ーーーーーっ♥♥♥ おん゛! はらっ……! 孕み゛まちたっ♥♥♥ あああ゛っ!! あイグっ! ああイグっ! イグっ!!! ま゛っまけっ……まけまじたああ!♥♥ おまんここうしゃんっ! 精子強すぎりゅっ♥♥ 受精アクメやだ゛! くるくるくるっ…………おおお゛っ!! お゛んっ! イグっ! ん゛っほ!♥♥ あいぐっ! イグイグっ!! 逆らってしゅみませんでしたっ! おまんこ勝てないっ♥ 一生ダンのザーメンで孕むっ! 毎日ぷちゅぷちゅしてもらう゛っ♥♥ お゛んっ! 死ぬまで受精オナホになることを誓いますっ! あああ゛っ♥♥♥」
「おーし、孕み袋宣言もばっちりだな。もうちょっと出しとくぞ……ぐっ……!」
ぼびゅっ! ぶりゅっ……どぷぷ……♥
「ほぉ゛っ!♥♥♥ 追いザーメンやだ! ……いぐっ! いぐっ!♥♥ もう受精したからっ! 子宮にせーし入れるの禁止!♥」
「…………」
びゅっ!
「お゛っっへっ!?♥♥♥」
「ふーー…………よしよし、うまく孕めてえらいぞ。ったく……受精させんのも重労働だな。おら起きろっ! そんなとこで這いつくばってねーで、マルクに言っとかなくていいのかよ。一生帰ってこれませーんってよ」
「……むり……そんなの言えるわけない……♥♥ っぉ♥ はあっ♥♥ はあっ……はあ……♥♥ 種まき、終わったか……?♥ ね……それよりきしゅ……キスしよ……お願い……♥♥♥」
「孕んだ瞬間これかよ……まあいいか。ほれ、扉越しでいいからよ。音は聞こえねーんだ。形だけでも言っとけ、な?」
「うん………♥♥ ………………ま、マルク……ごめんな……お店……一緒に繁盛させるって言ったのに……ごめん……こいつのせーしで孕むほうが大事ってわかっちゃったから……♥♥ つよつよザーメン、卵子にびゅとびゅと引っかけられたら言うこと聞くしかないんだ……♥♥♥ ほんとにごめん……♥ 今日はもうしばらくこのキンタマ……♥ ちゅっ♥ まだまだ抜き足りないみたいだから……特濃精子シコり出さないといけないから……♥ ちゅっちゅっ♥♥ あっしゅみませっ……ちんぽイライラさせないでっ♥♥ …………ごめんね……そのあと出て行くね……♥♥♥ ちゅっちゅっちゅぅぅ……♥♥♥」
「クソっ……金玉ばかり吸いやがってっ……どんだけザーメン濃くしたいんだこの豚っ!」
「んふふ……♥♥ んっ……ちゅぅぅぅっぼっ! ちゅぽ! んじゅちゅぅぅぅぅっっ…………ぽんっ♥♥ ちゅぅぅ……♥♥♥」
「おぉっ! この……ベッド行くぞオラっ!」
「ちゅっ……♥♥ ふふ……はい……♥♥♥」
獣人たちの交尾は長い。マルクは呆然と立ち尽くしたまま、彼らの情事を聞き続けていた。
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2024-01-25 12:02:18 +0000 UTC