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【続き】【支援者様限定】牝騎士三人、淫徳の日々。



前回投稿した『女騎士、淫徳の日々。』の後日談的な話の続きになります。リィナパートです。

やっぱり複数人いるHシーンって良いですよね……。漫画とかゲームだと作画のコスパもあるので難しいですが、小説だと増やし放題です。会話やHのバリエーションも増えますし。


次回の更新内容はまだ未定です。一応月一以上では投稿します。それよりも、ノクターンの方も早く更新しなくては……前回からもうすぐ一年経っちゃいそうですし。

今は長期で抱えている仕事が3本あるので、継続的にそれをこなしつつふぁんぼの更新、みたいなことをやっていると全然時間が取れない……。

5~6月で一本中編を投稿したいんですが、果たしてぼくの体力が持つかどうか……

あまり期待せずにお待ち下さい。












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『んっ、くぷちゅっ♥ ちゅも゛っ! ちゅも゛っ! ちゅも゛っ! ちゅも゛っ! ちゅも゛っ! ちゅも゛っ! レロレロレロレロっ!♥♥ くちゅちゅ……ずぞっ! ずぞぞっ!♥♥』


二度の種付けを終えた逞しき夫チンポの前でいつものように開脚蹲踞でしゃがみ込むと、リィナによる慈愛のひょっとこ下品フェラチオが始まる。

この体勢での口奉仕が最も竿の角度が良くなることをリィナは知っていた。紐同然の下着で重そうに支える巨乳をだぷん♥ だぷん♥ と揺らしつつ、淫液まみれの剛直を丁寧に舐め取っていく。


『れぷちゅ……レロンっ♥ レロンっ♥ ちゅっぱ! ちゅぴぴっ♥♥』

『ふぅ……おし……お前らも来い。副隊長ばかりに仕事させるんじゃないぞ。しっかり手伝え』

『…………はーい♥』

『うぅ゛……♥♥』


甘い返事ですぐにリィナの横に並ぶミーファと、未だに受精の余韻が残って重そうに腰を持ち上げ反対側にしゃがみ込むスリナ。騎士団きっての三美人が、アルフレッドの一物の前に発情したマンコ面を並べて見上げる。初心な新人であればこの光景だけで達してしまうだろうとも思える官能的な絵面だが、アルフレッドには珍しい景色でもないのか、落ち着いた目線でチンポに服従する牝達を見下ろしている。


『よしよし。それじゃ、自分が一番好きなチンポの部位にそれぞれ奉仕してみろ。上手くできた奴はまたハメてやるからな』

『『『…………っ!!』』』


アルフレッドがそう言い終わるなり、三匹は一斉にチンポへ殺到した。


『はも゛……っ……ぐぽぽっ!♥ じゅぅっぽ♥♥ んもも゛……!♥♥ じゅぅっぽ! ぐっぽ! にゅるっぽ……♥♥ あも゛っ♥♥ んも゛…………じゅぽじゅぽじゅぽっ!!♥♥』

『あっ、ちょっとリィナ副隊長っ、金玉全部食べないで下さいっ!♥ もう……♥♥ ちゅっちゅっ……はむ……くちゅっ……♥♥』

『ミーファ先輩、こっちで一緒に亀頭っ♥ ちゅっ!♥ ちゅっ!♥ 一人じゃ咥えきれないから……♥♥ ん……ちゅっちゅっちゅっ……♥♥』


既に4人孕まされているリィナは、陰嚢への執着心が他の牝とは段違いであった。胎の疼きに従って、一心不乱に巨大な両の玉へむしゃぶりつく。女の悦びを教え込まれたチンポと子種汁への愛情は、先程初めて受精したばかりの女達とはやはり比べ物にならない。


『ずっぞぞぞぞぞぞぞぞっ!!♥♥ む゛ふーーっ♥ ふーーっ♥ …………ぎゅぽっ!♥♥ ぎゅぽっ! ぎゅぽっ! ぎゅぽっ! ぎゅぽっ! ぎゅぽっ! ぎゅぽっ! ぎゅぽっ! ずっじゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぉ~~~~~~~~っ♥♥♥』

『あらあら、リィナ副隊長、団員達が幻滅しちゃいますよ、ちゅっ♥ そんなお顔でご奉仕などされたら……♥ なんてはしたない……♥』

『うわ、すごっ……♥ ちゅぱっ、ちゅぱっ……やっぱり何度も孕まされた人はこうなっちゃうんすね……♥ アルフレッド様、愛されてるなぁ……♥♥ ちゅぅぅ……♥♥』


舌で亀頭を捏ねながら、二人はえげつない音を立てて陰嚢を吸引するリィナを見下ろし赤面している。自分たちもそう遠くない未来、こんなザーメンのことしか考えられないような孕み牝になるのだと想像し、カウパーの舐め取りに力が入ってしまう。


『お前たちっ! りゅぽっ! りゅぽっ! 勘違いするなよっ!♥♥ んぽぽっ!!♥♥ これはあくまでっ! チンポに対して敬意を払って奉仕しているだけのことっ!!♥♥ じゅぅぅ~~~~…………んぽんっ!!!♥♥ この女の敵であるどうしようもない筋肉男のことなど、何とも思っておらんっ♥♥ りゅっぽっ! じゅぽぽっ!!♥♥ ちょっと顔が良くて、王国でも五指に入るほどの実力者でっ! んぽっ! じゅずず……!♥♥ 牝を孕ませるのが上手なだけの男などっ……♥♥♥ くぽっくぽっくぽっくぽっくぽっくぽっくぽっくぽっくぽっくぽっ♥♥♥ フーー……フーー……♥ ん………………ちゅっ!!♥♥♥』

『またまた、さっきも「アルフレッド様……♥ あなた……♥」とか言って媚び媚びだったじゃないですか。私たちの前だからって、隠さなくていいんですよ。おまんこおトイレの大先輩なんですから、堂々としていて下さい♥』

『そうっすよ。ちゃんとした孕み方の作法、教えてほしいな……♥♥』

『お前たち……♥♥ ん゛っ………………ちゅっずぞぞぞ…………………んぽっ♥♥♥』


騎士団内では勿論のこと、同じチンポに屈服した後も変わらず慕ってくれる二人の後輩に感動しつつ、ようやくチンしゃぶ癖が落ち着いたのか名残惜しそうに口を離す。


『スリナの言う通りだな。せっかくだから、今まで孕んだ時のことを教えてやれ、リィナ。記録版にも聞こえるように、しっかりとな。誤魔化さず、ちゃんと説明しろ』

『や、やだ……恥ずかしい……♥♥ 孕んだ時のことなど……♥♥』

『ったく……今更何を恥ずかしがることがあるんだ。オラ、向こう向いて、いつもの体勢』

『ひっ……あっ……ああっ…………♥♥』


記録版に向かってがに股降参ポーズを取るリィナの背後から、大きな手が無遠慮に伸びてきて豊満な両乳をがっしと掴んだ。本気交尾への助走であることを身体が覚えているリィナは、開陳した股からトロっ♥ と一筋の愛液を滴らせる。乳首はぎゅっぎゅっ♥♥ と執拗に摘ままれ、育ち具合を確かめるように何度も揉み込んでくる筋肉質な男の手に、リィナは全身をくねらせながら変態ポーズでの交尾を期待して涎を垂らしてしまう。


『せっかくだからお前らにも補助してもらうか。ミーファ、スリナ』

『はーい♥ おちんぽ、失礼しますね……♥♥』

『うわ、副隊長すっごい汁垂れてますよ……♥ でも4人も産んだってのに滅茶苦茶綺麗っすね……♥ これも淫呪の影響か……。あ、それじゃ私はクリ扱きますねー♥ しこしこしこ……♥♥』

『ぉおおおぉお゛っ!!♥♥ ま、待てっ、お前たちっ♥♥ あ゛っあ゛っあ゛っ♥♥ だめそれっ!!!』

『ご主人様の命令なんで、諦めて下さい♥ はーい、キンタマ様もカリカリカリ……♥♥』

『うお゛! ミーファっ……いいぞそれ……。そのまま続けろ……』


結合部辺りにしゃがみ込んで、ミーファが挿入補助と陰嚢への愛撫、そしてスリナがクリトリスを指でタップしながら徐々に埋め込まれていく逞しい男根を間近で観察している。


『あ゛! ………………あ゛ーーーー入ってっ…………あぁああ゛っ!!♥♥ イグっ!!』

『よし……全部入ったな。すっかり俺のチンポに馴染んじまったな、このマンコも。……んじゃ、向こうの記録版に向かって、早速一人目から順番に紹介していけ。孕まされた時の状況をな。ちゃんと正直に言えよ』

『うぅ゛……ん゛っ……♥♥ わ、わかった……!♥ くそっ…………♥♥♥ ………………………えーと……まず一人目だな……♥ ん゛っ……♥♥ 一人目は丁度、隊長交代の事件があった時だっ♥ クルトが決闘でアルフレッドに勝ち……そのまま気を失ってしまった日のことだ。んっ……んっ……やぁっ……ちんぽ、思い出しておっきくなってるっ♥♥ 変態めっ♥♥ え、えと……医務室で私がクルトを看病している時にこいつが入ってきてっ……ら、乱暴に……無理やりっ!♥ 嫌がる私を押さえ込んで、レイプ♥ したんだ……♥♥ ん゛っ!♥ ん゛っ!♥ この犯罪者が……♥♥ 私は必死に抵抗したが、内魔力も全てクルトに譲渡していたためっ……なすすべなく、そのままパコられてしまったっ♥♥ あっ!♥ あっ♥♥ く、クルトの前でっ……執拗に、何度もハメハメされて……♥♥ しかし、最後まで私は抵抗したっ♥ 心はせめてクルトと共にあろうとっ……! 抵抗虚しく、丁度排卵日だった私は運悪く身ごもってしまい……♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥ こらっ♥ まだチンポ動かすなっ♥♥ んんん゛っ! それでも何とか気丈に戦ってっ……こいつを医務室から締め出したんだ……!♥♥ ン゛っ♥ んおっ♥ 所詮こいつはクルトに負けた男っ!♥ 卑劣な強姦魔には屈することは無かった……♥♥♥』

『…………』


パンっ!♥ パンっ!♥ パンっ!♥ パンっ!♥ パンっ!♥ パンっ!♥ 

どちっ! どちっ! ぼちゅっぼちゅっぼちゅっぼちゅっぼちゅっぼちゅっ!!♥♥♥


『お゛ーーーーーっ♥♥♥ チンポ速くなったっ!?♥ 待てっ! 待ってくれっ♥♥ まだ一人目なのに……お゛っお゛っお゛っお゛っ! ちょっとまだっ……あ゛ーーーーっ♥♥』


子作りの記憶に興奮が高まったアルフレッドが、つい腰を動かしてしまう。チンポ扱き用の穴として隅々までフィットするリィナの膣肉は、力強いピストンに一瞬でアクメを迎えてしまいそうになる。勃起の疼きがひとまず治まったアルフレッドが腰のスピードを緩めると、ぽたぽたと涎と愛液を垂らしながら何とか顔を上げて記録版を見る。


『ふーーーっ♥♥ ふーーーーっ♥♥ し、失礼した……♥ つ、次の……二人目だったな……♥♥ 孕まされた場所は丁度ここ……この屋敷の、このベッドの上でだ……♥♥ んんん゛っ♥ クルトが遠征に行くとなったタイミングで呼び出されっ……また手籠めにされてしまった……♥♥♥ しかし、私にも情というものはあったから……一人目の息子の本当の父親にはやはり逆らえずっ……んんん゛ぉっ♥♥ く……チンポ膨らんでっ……! まだだっ……もうちょっと待て……♥♥ 二人目を作ることを承諾してしまった……♥♥ フッ♥ フッ♥ フッ♥ フッ♥ んお゛……♥♥♥ つ、ついでも式を済ませて……その、夜の夫として……♥♥♥ 昼は勿論クルトが私の夫だが、夜はこいつのチンポの嫁になることを誓わされてしまった……♥♥♥ 敷地内の教会で、一生をコイツのチンポに捧げると、誓いのキスをっ……♥♥♥ クルトが遠征から帰って来るまで、ずっとこのデッカイっ……おう゛っ!♥♥ 肉棒の世話をさせられてっ……お゛っお゛っお゛っ!♥♥ 帰って来たクルトとすぐにセックスしないといけなかったからっ……大変だったんだぞっ……♥♥ おっほっおっおっおっおっおっおっおっおっ!♥♥』

『知るか、浮気女がっ! ふっ! ふっ! あーくそっ……思い出したらキンタマムラついてきたな……オラ次っ』


一見乱暴な言葉同士でいがみ合っているように見える二人だったが、両手はしっかりと恋人繋ぎで密着したままだしだしっ♥ と腰をぶつけ合っている。どう見ても、仲違いしている男女の行いではない。


『ふーーーっ♥♥ んっほ……んお゛んっ!♥♥ チンポすごいっ!♥ オォオオ゛っ♥♥ ハァ……ハァ……ハァ……♥ さ、三人目っ♥ 三人目はっ……この屋敷のっ……く……!♥ と、トイレでっ……おお゛っ♥♥ くそっ……あんな最低なっ……!♥ べ、便器の横に並べられて、おしっこのついでに孕まされてしまったっ……!!♥♥ んお゛! お゛っお゛っお゛っお゛っお゛っお゛っ!!♥♥♥ その日は虫の居所が悪かったのか、排卵日だったのにずっと便所で放置されてっ……♥ やっと来たと思ったらションベンするだけっ♥♥ トイレにしたのと同じように、気軽に排泄されたザーメンで孕んでしまったっ♥♥♥ うう゛っ♥♥ あんなのはもう二度とごめんだっ……! 子どもが可哀想すぎるっ!♥♥』

『わわ、アルフレッド様、最低……♥』

『トイレで、しかもそんな簡単に受精しちゃうなんて……。淫呪ってやっぱすごいんすね……♥』

『…………』


急に黙ったままになったアルフレッドが、恋人繋ぎだった指を離すと、再びリィナの巨乳を鷲掴みにして体勢を固定すると、先程よりも力強い抽送を繰り出し始めた。本格的な交尾用の、牝を言いなりにする膣ほじりピストン。明らかに射精へと向かう大きなストロークに、リィナも舌を出しながら盛大に喘ぐ。


『あ゛っ!♥ あ゛っ!♥ あ゛っ!♥ あ゛っ!♥ んぉ゛っ!♥♥ だっめっ! おう゛っ、これっ!!♥♥ んっほ!♥ チンポだめっ!! まだ待ってっ! オオ゛っ……言えないっ! っぐ!♥♥ さ、最後っ……最後の子っ……♥ 四人目の話っ!!♥♥ んっふ……! フーー……っ! フーー……っ!♥ フーーっ!♥ フーーっ!♥♥ ………………よ、よにんめっ……四人目の子は、お風呂場でっ……!!♥♥ こいつが、売春宿の娼婦のようにやれって言うから、仕方なくっ♥♥♥ お゛っお゛っお゛っ!♥ 全身を使ったチンポ洗いっ♥♥ させられて……♥ えっちな服で、恥ずかしい踊りも踊らされて、そのままバックでっ♥♥♥ んお゛ぉ……!♥ キンタマに奉仕しすぎて、ザーメンがとても多くなってしまって大変だったっ♥♥ っく……あ゛ぅっ♥ あと、浴室だから、いつもより潮も沢山吹いてしまった……♥♥ やめてって言ってるのに、しつこくおまんこホジられて……♥♥ んんん゛っ♥ 何度も乳首イキして温まった子宮に、特濃の子種、死ぬほど注がれました……♥♥♥』


その時のことを思い出したのか、へこへこっ♥ かくかくっ♥ とリィナの鍛えられた足腰が上下にくねる。


『いいですねー、副隊長……♥♥ いっぱい犯してもらったんですね……♥』

『でもぉ……ホントにそれだけですかね……? なんかリィナ副隊長の話、全部やらされた、みたいな言い方ですけど……』

『はは、後輩たちにもバレバレじゃねえか、リィナ。…………おいミーファ、向こうにある映像板持って来てみろ。丁度4枚あるだろ』

『…………♥ はーい♥』

『……っ!! ま、まさかっ! アルフレッドっ……待てっ……!!』


いそいそと立ち上がって指示通りに映像板を取りに行くミーファ。何かを察したのか、焦った様子で訴えかけるリィナだったが、相変わらず変態まんこポーズでハメられたまま動けないので、何もできることは無い。


『はい♥ 持ってきましたよ♥』

『さて……リィナ、何か言うことはあるか? 大体察しが付いているとは思うが』

『…………っ!♥ う……うぐぐ……♥♥』


悔し気に食いしばるリィナは結局何も話すことなく、赤面したままじっと俯いている。


『仕方ねえな。俺が説明してやるよ。これは今までの、こいつが孕んだ瞬間を記録しといたやつだ。せっかくだからお披露目してやろうと思ってな。ミーファ、向こうに映るように再生してみろ』

『ちょ、だ、だめだっ……許して、それだけは……♥』

『うるせえ。今更かく恥もねえだろうが、便所女が。お、始まるぞ……』

『うぅ゛……♥ くそっ…………!』






一枚目:医務室にて

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『じゅぱっ!♥ りゅっぱっ!♥ りゅぷりゅぷりゅぷ……れろれろれろっ♥♥♥ んじゅぱっ♥♥ ちろちろちろ……♥♥♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ あ゛ーーーっ♥♥ ダメっ♥ ここじゃダメっ! すぐそばでクルトが寝てるんだからっ! じゅぅぅ……ちゅぱっ!!♥ せめて向こうでっ……な……?♥ ちゅっちゅっ♥ ちゃんとおまんこするから……♥♥』

『まんこポーズだ。さっさとしろ』

『……っ!!♥♥ くっ……♥♥ あ、あ、あ゛ーーーーだめだめだめだめっ……あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛っちんぽくるっ……お゛、お゛ーーーーーーーーーーっ!!♥♥♥ やっぱデカいっ♥ オオ゛っ! こっちのほうがっ!♥♥ オオ゛っ! おっおっおほっ!!♥ クルトぉっ……ごめんっ♥♥ やっぱ勝てないっ……こいつのチンポっ……!♥♥ お゛っお゛っお゛っ!! 強すぎるっ!♥♥♥ あ゛んっ! やぁあっ♥♥ 認めてしまったっ♥ お前ともセックスしてっ……やっぱりこのチンポしかないって、分からされちゃったっ! あ゛っあ゛っあ゛っ♥ ごめんクルトぉ……♥♥♥ チンポデカいほうがマンコ気持ちいいっ!! あ゛ーーーーーーイグっ♥ まってすぐイクっ、これっ……!♥♥ 隊長っ!♥ 子宮口殴らないで下さいっ♥♥ もうおまんこ降参してますっ!!♥♥ お゛ぉっ! お゛っお゛っんほっ!!♥♥ ダメだっ! タマゴ出るっ! 排卵しますっ!! ちょっと待ってっ、……あ゛ーーーーっ♥♥♥ マズいっ! 今子宮揺らしたらっ!!』


…………………………バチィンっ!!♥♥♥


『っ……!?!?♥♥♥ ひゅっ………………………………………ぅんぉぉぉおおおおおおおおぉおおお゛ーーーーーーーーっ!!!!!♥♥♥ でりゅでりゅでりゅっ!!!』


…………ぷりゅんっ!♥


『…………………ぉ…………………んぉん゛っ♥♥ …………っはーーっ……♥ はーーっ……♥ はーーっ……♥ はーーっ……♥ ごめん、クルト……♥♥♥ たまご、出ちゃった……♥♥♥ もったいないから、今から孕ませてもらうね……?♥ ん゛っ……♥♥ んんん゛っ♥♥ せっかく出したたまごだからっ♥ ふっ♥ ふっ♥ 精子とくっつけないと……♥♥ ふーっ♥♥ ふぅーーっ♥ ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、くちゅちゅ…………んぷ……♥♥ じゅ、受精準備っ♥♥ 整いましたっ!!♥♥ 受け入れ準備完了です、隊長っ!♥♥ 決闘では、手加減していただいてありがとうございましたっ♥ おかげで、クルトは次期隊長にっ……♥ お礼といってはなんですが、この卵子で孕ませ遊び、楽しんでいってください……♥♥♥ お゛っお゛っお゛っお゛っお゛っお゛っ!!♥ チンポすごっ! 赤ちゃんできたら、必ず産むことをっ! っここで誓いま゛しゅっ♥♥ んお゛! わざと負けてイライラしちゃった金玉ザーメンっ♥♥♥ 責任もって、おまんこ便所がいただきますっ♥♥♥ あ゛ーーーちんぽ速いっ! イグっ!♥ イグっ!♥ イグっ!♥ ……………………………イッグ!!!』


びゅっ…………べちゃべちゃっ!!♥♥ びゅーーっ! びゅーーっ!

ぶびゅっ……ぶみゅるっ……びゅっびゅっびゅっ!!♥ どぷぷ……

りゅりゅりゅっ、どぽぽぽっ!!♥♥♥


『あ゛ーーーーーっ♥♥♥ 子宮かかってりゅっ!!♥ ザーメンあ゛っつい!!♥♥ クルトっ♥ クルトっ!♥ ごめんっ! 二人目はちゃんとお前の赤ちゃん産むからっ……今はっ!♥♥ あ゛っあ゛っあ゛っ……今回はこっちのチンポで孕むねっ……♥ あ゛ーーー……クルクルクルクル……マンコイグ……あっあっあっあっあっあっ…………………受精しゅ゛るっ!!!♥♥』 


…………ぷちゅっ♥♥♥


………………………………

………………

……


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『…………っ♥ …………っ!♥♥』

『うわわ……めっちゃ気持ち良さそうに孕んでましたね……♥ リィナ副隊長……♥♥』

『話が全然違う気が……あんなにお股しっかり開いて、ハメハメしやすような体勢自分から作っておいて……♥ 完全にラブラブ子作りでしたね……♥♥』

『ち、ちがっ……いや、あれはそのっ……』

『いいからお前ら。二本目再生しろ。まだあるんだからな』

『はーい♥♥』






二枚目:アルフレッドの屋敷にて

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バチュッっ!♥ バチュッっ!♥ バチュッっ!♥ バチュッっ!♥ バチュッっ!♥ 

どちどちどちどちっ! ぶっちゅ! ぶっちゅ!♥ の゛ちゅちゅ……!!


『お゛ーーーーーっ!!♥♥ もう孕んだぁっ♥♥♥ 受精ぢたからぁっ!!♥ ぱ、パパっ♥♥♥ ゆっ……ゆるしっ……んんの゛へっ! のっほ!!♥ おう゛んっ♥♥♥ 二人目受精ぢましたぁあぁあ!!♥♥♥』

『ふーーっ、ふーーっ、ふう……!』

『お゛っ…………お゛っへ…………♥♥♥』


にゅぷぷ……にゅる゛っ! じゅじゅっ……にゅる゛っるるるるるるる~~~~

ぐっ、ぐぐっ………………………………にゅ゛ぽんっ!!♥♥♥

ぼとぼとぼと……♥


『お゛っ……おう゛……♥♥ ほっへ………………♥♥♥』

『オシ……とりあえず風呂だな。その後地下の教会に行くぞ。淫呪の強化ついでに、しっかり神前で誓わせてやるからな、リィナ』

『お゛っ……オオ゛っ………♥♥ 教会……?♥』

『ほれ、リハーサルだ。ちゃんと誓いの言葉言えるか? よっと』

『ん゛っ……♥♥ んえ゛っ♥ うう゛っ! ち、ちんぽっ……♥♥♥ ふーーっ!♥ ふーーっ♥ ……んんっ♥ はふ……ん…………♥ お、王国騎士団副隊長、リィナはっ……♥ ふーーっ……ふーーっ……アルフレッド様のキンタマが、気持ち良くザーメンを作って排泄できるよう尽くすことを誓いましゅ……♥♥♥ 朝、昼、晩、毎日三回、片時も離れずっ♥ チンポのムラつきを見逃しませんっ♥♥ ふーーっ……ふーーっ……♥ 催した時は、排卵マンコで気持ち良くなっていただけるようっ……ケツしばきで排卵できるように、おまんこの準備を欠かさないことを、ここに誓います……♥♥♥ ちゅ゛っ!!♥』

『よしよし。んじゃ、風呂行く前にちょっと綺麗にしておかないとな。金玉食べて良いぞ』

『…………っ!!♥ はむ゛ちゅっ♥♥♥ はぽっ……んもも゛……!!♥♥ じゅっぽ! じゅっぽ! じゅっぽ! ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ!! じゅ~~~~~~~っ♥♥♥ じゅぞぞっ!!♥♥ っあ゛ーーーー………………ちんぽっ♥ タマタマっ♥♥ すっごい濃い味しゅるっ……ほ~~~っ……ほ~~~~っ……♥♥♥ くぽくぽくぽくぽっ! りゅぱっ! りゅぱっ!♥ あ゛ーーーーダメっ! チンポウマすぎてイクっ!! ちゅぽっ! ちゅぽっ! ずっずぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぉ~~~~~っ♥♥♥ 受精済みのスケベマンコっ!! ずぞぞっ!! キンタマ味わいながらイ゛グっ!!♥♥ あ゛ーーーーイグイグイグイグ…………………………パパっ♥ パパっ♥ 手を握っててくれっ♥♥ あ゛ーーーーイグっ! すぐイクっ!!』

『孕むと急に甘え癖出てくるなお前は……。ほら、これでいいか?』

『ん゛っ……♥♥ うん゛っ…………♥♥♥ ちゅも゛っ、じゅぞっ! くちゅちゅ……!♥ ひゅっ……ふひゅ……♥♥ み、みへろよ……♥♥♥ 孕みマンコ、大きいのクるぞ……あ、ああ゛……イクっ…………イクっ…………んもご……もぐもぐもぐ……じゅもも゛っ!!♥♥ …………………………………………ぉ゛ーーーーーーーーーーーっイグ!!♥♥♥ 』


びゅっ! びゅっびゅっ! びびっ!! …………べしゃしゃ……♥


『あ、コラ! またシーツ汚しやがって。飛ばし過ぎなんだよアホマンコっ!』


べちぃんっ!!♥


『ひぉ゛っ!!♥♥ の゛っほ! お゛っイグっ!! イグイグイグイグっ!! あ゛ーーーーまだ漏らすっ!! スケベ汁漏れるっ! イグっ! イグっ! お゛~~~~~~~~っ……………………♥♥♥』


………………………………

………………

……


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『これはこれは……♥』

『リィナ副隊長、ほんとに幸せそうな顔しながらお潮撒き散らしてましたね……♥ 羨ましい……♥』

『み、見るなぁ、お前らっ……うう゛……酷い……』

『酷いのはお前だリィナ。夫のクルトをほっぽって、他の男の前でぽこぽこ排卵しやがって。さて、次は……』

『はーい、再生しますね……♥』






三枚目:屋敷トイレにて

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じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼぼ…………


『ふーー……。今日は集会が長引いて大変だったな。さっさと寝るか』


ゆさっ♥ ゆさゆさゆさっ♥ ふりふりっ♥♥ だぷんっ! だぷんっ!♥


『…………』

『ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥ ふんっ♥♥』

『おい、うっとおしいぞ便器っ! ケツ振ってんじゃねえ。寝てる間に勝手にザーメン抜いて食いやがって。まだ罰としてそこで便器やってろ。気が向いたら使ってやる』

『たっ、頼むっ♥ もう限界っ♥ 淫呪止めてっ!♥♥♥ 朝から子宮がジンジンしてっ!♥ っく! んんん゛っ!♥ チンポで引っ掻いてくれぇ……♥♥♥』

『俺に触らずに勃起させられたらハメてやるよ。ったくデカ尻振り回しやがって……マン汁零すなよ』

『ふーーっ! ふーーっ!♥ お、お願いします……♥♥♥ 今日一日溜め込んだ、ぎとぎとザーメンっ!♥ ふっ♥ ふっ♥ 良かったら、おまんこ便所に恵んでいただけないでしょうか……♥♥♥ ふっ! ふんっ! ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥ ハメ穴準備万端ですっ! いつでもマンコできますっ! ほっ♥ ほっ♥ チンポ扱きが得意な、リィナのえっちな穴で、気持ちよぉ~く、ごしごし♥ していって下さいっ♥♥♥ おっぱい掴んで、乳首捏ねながらパコパコ♥ すると、スケベ汁沢山出て締まりが良くなりますっ♥ ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥ 同じチンポに二回も孕まされてますからっ!♥ ふっ! ふっ……受精の仕方もバッチリですっ!!♥ 赤ちゃん大事に育てますからっ♥♥ キンタマの中身、全部子宮に移してってくださぁい……♥♥♥』

『ふーん。便利なトイレだな。もう一個のほうの穴も使えんのか?』

『はいっ!♥ 準備しておきましたっ♥♥ ケツほじりも大好きですっ!♥ 声が少々下品になってしまいますが、問題なくハメハメできますっ!♥♥ ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥ ふんっ♥ おしりマンコで子宮を裏側からたっぷり叩いて柔らかくした後、孕み用のマンコにハメ直してびゅっびゅ!♥ するのがおススメですっ!♥♥ ふっ! ふっ!♥ パパのチンポ専用おトイレっ!♥ また孕みたいですっ!♥♥ ほっ♥ ほっ♥』

『あーくそっ……尻を揺らすな。勃起しちまったじゃねえか。しょうがねえな』

『…………っ!♥♥ チンポっ!♥ ハメハメっ!♥ ちんぽっちんぽっ♥♥♥』


にゅっ……にゅぐぐぐぐっ…………ぐぷぷ……! ぐっ、ぐぐっ……!!♥


『お゛っ……オオ゛~~~~~っ♥♥♥ オ゛ンっ♥ オ゛ンっ♥ ケツマンコ来たっ!! おっほ……! ぬ゛ぅう……! ん゛っ! ン゛っ! ン゛っ!!♥ ちんぽっ! やっぱり大きいっ……うぐぐ……!♥』

『くっ……便所の癖に締まりが良すぎるんだよ、このっ!』


べちんっ!!


『……………………あ゛っ!?!? でりゅっ!!♥♥♥』


ぷりゅん……♥♥♥


『簡単に排卵しやがって、節操のない……。おーし、子宮死ぬ程ド突き回してやっから覚悟しろよ……』

『ほ……!♥ んっほ…………!♥ て、手加減っ……オッホ……!! 待ってっ……一回ケツイキしますっ!♥♥ オ゛……オオ゛……!! 少々お待ちをっ!♥♥♥ オ゛…………んおっ……………………おしりイグっ!!!』


にゅっぐぐぐぐぐぐぐ……バチュっ! ぶちゅちゅっ!!

バチュっ! バチュっ! バチュっ! バチュっ! どっちゅ!!♥


『んっオ゛~~~~~~~~~っ!!♥♥ ケツイキ中にパコるのダメでしゅっ!! お゛んっ! お゛んっ! お゛んっ! お゛んっ! お゛んっ! イグイグイグっ!!♥♥ ケツイ゛くっ! ケツイ゛くっ! おぢりもうダメっ!!♥♥♥ あ゛ーーーーーーーーーー………………イッグ!!』


びちゃっ! びちゃちゃっ! ぷししっ! ぷしゅっ!!


『オイっ! 潮漏らすなっ! ったく……便所が汚してんじゃねえよ……。そのハメ潮癖治るまで、尻穴たっぷり扱き上げてやるよ』

『や゛ぁ~~~~~~っ♥♥♥ まんこっ!♥♥ まんこがいいっ!♥♥ おまんこしてぇ~~っ♥♥♥』


………………………………

………………

……


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『『…………』』

『う゛……うぅ…………♥』

『あーあ、アナルでも簡単にアクメするとこ、二人に見られちまったな、リィナ』

『くっ……だ、誰のせいだとっ! んんん゛っ!♥ 』

『ふふ♥ すごくえっちでしたよ、副隊長♥』

『おしりホジられながら、おまんこ滅茶苦茶パクついてましたね♥ あの後孕まされたんですか?』

『う゛……そ、そうだ……♥♥ 連続尻アクメで悶絶しているところに、最後にザーメンだけまんこに排泄されて、そのまま……♥』

『本当に雑に孕まされたんですね……♥ 酷い……♥』

『ほら、最後だぞ。再生しろ』

『ふふ……♥♥ はーい♥』






四枚目:クルト宅の風呂場にて

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『ば、バカっ……なんで来たんだっ! もしバレたらっ……』

『酒飲んでグッスリなんだろう? 大丈夫だ。こっちの街に寄ったついでに来てみようと思ってな。庶民の家は狭いなしかし。これが浴室か? 屋敷の犬小屋より小さいな』

『いいから、さっさと帰ってくれっ! この家だけは、どうかっ……』

『ふーん……。本当にいいのか?』

『なっ……』

『…………』

『…………』

『残念だな……。もうしばらくは会えなさそうだから、来てやったというのに。仕方ない……溜まってたんで処理してもらおうと思ったが、その辺の売春宿にでも行くか』

『……ぅう…………』

『どうした? 何か言いたいことがあるなら態度で示せよ。いつも通りにな』

『…………』


しゅるっ……しゅっ、しゅるる……………ぱさっ


『ふー……♥ ふー……♥ …………………………ほ、他の女に処理させるくらいなら……! や、やむを得ない……♥ ここで抜いていけ……♥♥』

『別に俺はどこにザーメン出しても良いんだがな。ん?』

『くっ……!♥ うぅ゛……♥ ん………………ちゅっ♥♥ んん゛っ♥ チンポっ……もうガッチガチ……♥♥ ちゅっちゅっ♥♥ ちゅばっ……♥ フー……フー…………♥♥ わ、悪かった……帰れなんて言って……♥ チンポがこんなに溜まっていたとは、知らなかったんだ。許してくれ……♥♥♥ ちゅっ! ちゅばばっ!♥ ザーメン便所としての役割を忘れていたっ……♥ このパンパンになったキンタマ、空っぽにしていってくれ……♥♥ ちゅっ♥ ど、どうか……おもてなし♥ させてほしい……♥♥』

『そこまで言うならしょうがねえな。娼婦並みのサービス、期待してるぞ』

『…………っ♥♥♥ ちゅっ♥』


………………………………

………………

……


パンっ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

ぼちゅっ! ぼちゅっ! ドチュドチュドチュドチュっ!!♥♥

くちゅ……くちゅちゅっ! …………………どっちゅ! ぶちゅっ!!


『あ゛ぁーーーーイグっ! イグっ! 音鳴らしすぎだっ!! おん゛っ!! のお゛っ……!♥ バレるっ! オッホ!!♥ パコパコ音でバレるぅっ!!♥♥ おん゛っ! おん゛っ! おん゛っ! おん゛っ! お客様っ♥♥♥ チンポ速すぎでございますっ♥♥♥』

『知るかっ……ほとんどはオメーのスケベ汁のせいだろうが。ふっ! ふっ! ほんとにタダで良いのか? このマンコ。オナホには丁度良いが』

『おん゛っ! うお゛っ!♥ 大丈夫ですっ!♥ パパのチンポに限りっ♥♥ タダマンOKです!♥♥ お゛っお゛っお゛っお゛っお゛っお゛っお゛っお゛っ!! お代はザーメンでお支払いくださいっ♥♥♥』

『他になんかサービスはあんのか? ふっ! ふっ!』

『ン゛っ! っく! おん゛っ!♥ きょ、今日はだめっ……今日に限ってはっ……! 中出しだけですっ!♥♥ サービス悪くて申し訳ございませんっ♥♥ あ゛んっ!! お゛っ……!♥ 好きなだけ出して良いですからぁ……♥♥♥』

『なんだ……受精のオプションはねーのかよ。子宮口小突いたら出てこねーかな。オラっ! オラっ!』

『お゛ーーーーーっ!!♥♥ ダメっ! お゛っほ! いけま゛せん!♥♥ それ排卵しちゃいますっ!!♥♥ 今日はダメです!! おん゛っ! おん゛っ! せめて屋敷でっ♥♥♥ ここではダメっ!!』

『いいからさっさと出せコラ』


バシンッ!!♥♥ バシっ! バシっ!

ドチュドチュっ! ごちゅっぶちゅっ!!♥♥ の゛っちゅ! の゛っちゅ!

だしっだしっだしっだしっだしっだしっ!!♥♥♥


『ぬ゛ぅ~~~~~~っ♥♥♥ きょ、今日はっ……うぐぐぐっ!♥♥ 今日は出さない゛ぃ……! おう゛! のっほ!♥ ぬっぐ! ふぬ゛っ…………!!♥♥♥』

『お、耐えるじゃねえか。やっぱこれくらい抵抗があった方がな』

『ひゅっ……ひゅっ…………♥♥ フーー―っ! んふーーーっ……!♥♥』


のっちゅ……ぱちゅんっ♥ ぱちゅんっ♥ くちゅくちゅくちゅ……♥

とんとんとんとんとんっ♥♥ たしっ♥ ぷっちゅ♥ とちゅとちゅとちゅんっ♥♥


『は……♥♥ はへ……?♥♥ お、んおおっ……♥♥♥ おんっ♥ おんっ♥ おんっ♥ おんっ♥ おんっ♥ おんっ♥ おんっ♥ あ゛っ♥ 急にっ♥ ちんぽっ♥ 優しっ……!♥♥』

『愛してるぞ、リィナ』


とんとんとんとんとんっ♥♥ ぱちゅっ♥ にゅっちゅ……!♥


『へ……?♥ あえ゛っ…………???♥♥ ……………………お゛っ………………………ぉおっ……………………? ………………………………あ゛お゛っ!!♥♥♥』


…………ぷりゅんっ!♥


『っ~~~~~~っ♥♥♥ おう゛っ♥ ほへ……♥ へっ♥ へっ♥ へっ♥ へっ♥ で、でちゃったっ……っく♥♥ お゛っほ!♥ ひ、酷いっ……!♥♥ そんにゃっ♥♥ ふっふっふっふっふっ♥♥ た、たまごっ…………ひっ……♥♥♥』

『おーし、出た出た。んじゃ、孕ませんぞ』

『ひっ♥ ひっ♥ ……ゆるっ……ゆるじてっ……♥♥♥ これ絶対受精すりゅっ♥♥♥ 四人目っ♥ あかちゃっ……! ひっ……♥ すぐ向こうにクルトがいるのにっ!♥♥ 子作りアクメしゅるっ!! ダメ……ダメ……♥♥♥ 中出し絶対ダメですっ……!♥ たまごに精子くっつけるの禁止ですっ!♥♥ お゛っ! お゛っ! お客様っ! 排卵おまんこの使用はお断りっ!♥ んっほっ♥♥ 子宮口にくっつけちゃダメっ♥♥ お、お願いしますっ……♥♥♥ チンポ奉仕っ! 他なら何でもしますからぁっ♥♥♥ お客様の精子っ! 強いから絶対に孕みま゛すっ!!♥♥ ど、どうかっ……♥♥ この家で種付けするのだけはっ……!!♥ ご勘弁をっ…………おぉっ……ほっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ…………!♥♥♥』

『出すぞ。いつものやつやれ』

『ひっ♥ ひっ♥ うぅう゛っ……!♥♥ フーっ……フーっ……! チンポっ♥ チンポザーメン、いただきまぁす……♥♥♥ ……………あなたっ♥ 愛してますっ……♥♥♥ おっおっおっおっおっおっおっおっ……………………………………………マンコイグっ!!!♥♥♥』


ぼびゅっぶみゅるるるるるるっ!! びゅーーーっ! びゅっち!!♥♥

びゅっびゅっびゅっびゅっびゅっ!! どぽぽぽぽぽ……ぼびゅっ!!♥♥♥

びゅるちっ! どっぷ! びゅーーっ! びゅっびゅっ!!


『あ゛~~~~~~っ♥♥♥ ん゛っへっ!!♥ オッホ! ザーメン熱い゛っ!!♥♥ 子宮にジンジン染みこんでっ……あ゛っあ゛っあ゛っあ゛あ゛っあ゛っあ゛!!♥♥ …………………イグイグイグイグ!!♥♥ ほっ…………ほぉーーーっ♥ んほ……♥ ほぉーーーっ……♥♥ やっちゃったっ♥♥ クルトとのお家で受精すりゅっ!♥♥ あっづっ♥♥♥ しぎゅっ! んお゛っ!! ザーメンしゅごっ……おおぉお゛!♥♥♥ あ゛~~~~またおっきいのクるっ! マンコイグっ……まんこっ♥ まんこっ♥ …………………お゛ーーーーーーっ……イッグっ!!!♥♥♥』

『胎が空いたらまた言えよっ……ふっ……ふっ……何回でも孕ませるからな……』

『や゛ぁあぁあぁあああ…………♥♥♥ 流石にバレちゃうっ♥ こんなにぽこぽこ赤ちゃん産んだらっ……♥ 絶対バレるぅ……♥♥♥ クルトとはこんなに気持ち良い交尾してないのにっ♥♥♥ じゅせっ……他の精子で子ども作ってるのバレちゃうっ♥♥♥』

『別れたら俺の屋敷で飼ってやるからな。好きなだけ金玉しゃぶっていいんだぞ』

『ひっ♥ ひっ♥ っあ゛ーーダメダメダメ…………………………んお゛イグっ!!!』


………………………………

………………

……


---------------------------------






『お風呂場って、副隊長の家のほうじゃないですか。それは盛り上がっちゃいますよね……♥』

『うわぁ……完全に堕ちちゃってますね……。割と最初の方から……』

『いつもアルフレッド様のことお嫌いな感じでお話されてましたけど、本当はラブラブだったんですね♥ よかったぁ……』

『ち、ちがっ……これはっ……淫呪でっ、仕方なくっ』

『そうなのか? もうとっくに淫呪の影響なんて無いはずだがな。完全に身体に定着しているはずだ』

『うぅ゛……♥ ひ、卑怯だぞ……』


四枚の映像板の再生が終わると、自分の受精ダイジェストに膣肉と子宮口がトロトロに蕩けたリィナが、むず痒そうに腰を動かす。みっちりハマって小刻みに肉壁を刺激していた剛直が、それに合わせて前後し始める。ガニ股立バックで陰部をハメ合わせる、いつもの体勢。一番気持ち良く射精でき、一番興奮する状態で孕むことができる、二人にとっての正常位だ。


とちゅっ!♥ とちゅっ!♥ とちゅっ!♥ とちゅっ!♥ とちゅっ!♥ 


『あーあ、なんか息ぴったりって感じで羨ましいです……』

『リィナ副隊長、どうですか? 四人のお子さんの、パパのチンポのお味は♥』


ぱっちゅ♥ ぱっちゅ♥ ぱっちゅ♥ ぱっちゅ♥ のちゅのちゅのちゅんっ♥


『お゛っ……ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥ さ、最高っ♥ んほっ♥ 子宮口っ♥ 勝手に開いてしまうっ! お゛っ♥♥ お゛っ♥♥ お゛っ♥♥ パパっ♥♥ パパぁっ♥♥ チンポすきっ!♥♥♥ お゛ーーそこそこそこそこっ♥♥♥ それっ! お゛っほ!!♥♥』

『うわぁ……口縦に開いて、そんなお下品なお顔で……♥ 副隊長、団員達が幻滅しちゃいますよ? あのつよーい副隊長が、実はこんなにおちんぽ大好きだったなんて……♥』

『み、見ないでっ♥♥ んっほ!♥♥ もう一生このチンポに逆らえないのぉ……♥♥♥ お゛んっ! お゛んっ! お゛んっ! お゛んっ! パパっ! おう゛っ♥ チンポ汁、いつでもいいぞっ♥♥ おっ♥ おっ♥ んおっ!♥ 今日は自然排卵の日だからっ♥♥ んひゅっ♥♥ いつでも孕めましゅっ♥♥♥ んぐ……♥♥♥ びゅっ! びゅっ! って白いのお漏らししていいぞっ♥♥♥ オオ゛っ! んおっ! お゛っ! お゛っ! お゛っ! お゛っ!』

『リィナっ……! 記録版に向かってっ……っく、いくぞっ……』


どちっどちっどちっどちっどちっどちっどちっどちっ!!♥♥♥

ぶっちゅ! ぶっちゅ! の゛ちゅっの゛ちゅっの゛ちゅっの゛ちゅっ♥♥

にゅ゛っるるるるるっ! ぶちゅちゅ……ぱんっぱんっぱんっだちゅっ!!


『お゛ーー……………イグっイグっイグっイグっイグっイグっ!! 王国騎士団副隊長リィナっ!! 今から夫に黙ってっ、五人目の赤ちゃん゛っ!!♥♥ ほ…………お゛っ! お゛っ! お゛っ! お゛っ! お゛っ! お゛っ! デきるっ! お゛っ! つくりま゛すっ!♥♥ あ゛ーーイグっ! イグっ! イグっ!♥ これわかり゛ゅっ!♥♥ 絶対デきるっ!!♥♥ オオ゛っ子宮が覚えてりゅっ♥♥♥ あ゛ーーーマンコイグっ……イグっ………………まんこイくまんこイくまんこイくまんこイくっ!!♥♥♥ 好きぃ゛っ♥ イ゛っグっ!!♥♥♥』


びゅっ……びゅるちっ……!! どぷっ…………


『っひ……………♥♥♥』


ぎくんっ! と二人の肉体が硬直する。子作りする、という生物としての本能を支配する欲求がダイレクトに満たされる瞬間。同じチンポとマンコ同士で都合五回目の生殖行為は、完全に身体に刻み込まれた経験として強烈な快感が背筋を走る。百戦錬磨のアルフレッドでさえ、抗いがたい排泄快楽に身体が硬直して動かない。それほどまでに相性が抜群の交尾だった。


ぐっ、ぐっ、と未だに張りのある形を保つリィナの爆乳を揉みしだきながら、受胎体勢で固まる牝とぺちゃぺちゃっ♥ と舌を絡ませる。不意に、ぶるっ! と牝肉が震えたかと思うと、全身から濃厚な発情臭を放ち始めた。


先走りが子宮口をこじ開け、鈴口がぷっくりと開いて子宮内壁に狙いを定める。汗だくのまま動かない二人を慮ったミーファとスリナが、二人の世界を邪魔しない程度にカリカリ♥ と陰嚢や乳首を優しく甘く刺激する。


そしてついに――――


ぶっ…………びゅるるるるるるるるどばびゅるるっ!!♥♥♥

びゅぅぅっ! びゅっ! びゅっ! びゅっ! どぷぷっ!!♥♥

どぽっどぽっどぽっ!! びゅちっ! びゅちちっ♥♥


『あぁあ゛っああぁああ゛ぁああぁあ゛ぁあ!!!♥♥ しぎゅっ!♥♥ の゛っほぉっ!!♥♥ 子宮にかかってる゛っ!!♥♥♥ ひぐっ! の゛っお゛っ……お゛っお゛ーーーーーーっ♥♥♥ んお゛ーーーーっ!!♥♥♥ イグっ! イグっ! イグっ! ザーメン全部入ってりゅ゛っ♥♥♥ あっづっ!!』

『すごっ……あんな激しく腰へこらせて……♥ でもずっぽりハマったまま、全部子宮に出されてる……♥♥ あんなの喰らったら、女の子なんてみんなイチコロだよなぁ……』

『大丈夫ですよー♥ ちゃんとパパがしっかり支えてくれてますからね、副隊長♥ 安心して孕んでください♥ んっ……やんっ♥ すごい……お腹の上からでもびゅくびゅく出てるの分かります……♥♥』

『オォオオ゛!!♥♥ そこっ! 撫でるなっミーファっ!!♥♥ あぁ゛イグっ!!♥ スリナも゛っ! 乳首虐めちゃダメっ!! アクメ止まらないからっ! お゛っお゛っお゛っお゛っお゛っお゛っお゛っ!! ……………………イグっ!!!』

『リィナっ! マンコに集中しろっ……! 卵子はどこだっ、直接ぶっかけるぞ……!』

『ひっ……♥♥ ひゃいっ♥♥♥ しゅみま゛せっ♥♥♥ っく、ザーメンまだ出てっ……!! ふーーっ! ふーーーっ!♥ あっ、今あったっ♥ そこっ! 右の奥でしゅっ! お゛っお゛っお゛っお゛っお゛っお゛っ!!♥♥♥ かけてっ!♥ かけてっ!♥』

『こっちだな? 腰動かすなよ……ぬっ……く……!!』


びゅるっ! ……………びゅびゅっびゅっびゅっびゅっ! びゅるるっ!!

どぷんっ! ぼっぷ……ぴゅぶぶっ!!


『あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛っ!?♥♥ 精子掛かって…………………あ゛イグイグイグイグっ!!!♥♥♥ 受精しましゅっ…………おぉ゛イッグっ!!』


…………………………………ぷっちゅんっ♥♥♥


『~~~~~~~~の゛っへっ!!!♥♥♥』

『うわ゛っ……人に見せちゃいけない顔してますよ、副隊長っ』

『ふっ……ふっ……私もっ……受精卵お腹にあるから、疼いてきちゃいます……♥』


勢いよくのけ反ったまま舌を突き出して動かないリィナをじっと見下ろしながら、アルフレッドはぐりぐりとしつこく子宮口をホジる。その度に声にならない声を上げて涎を垂らしながら、命を宿す快感に溺れる一匹の孕み牝。


そしてようやく射精が収まり、ゆっくりと引き抜かれながら最後まで膣肉を掻きわける刺激でアクメを貪りつつ、リィナは記録版の方に視線を戻した。


『ひゅ゛……♥ んひゅ゛…………♥♥ はふ……おぉ゛……………♥♥ ぉ、おまんこ便所1号っ!♥♥ 間違いなく孕みま゛した……♥♥♥』


にゅる゛っ…………じゅっぽっ!!

びゅっ!♥♥ べちゃっ! べちゃっ!


『お゛っ……!! ほ……………♥♥♥』

『ふう……これでひと段落だな。あーー……最後の挨拶か。覚えてるか? リィナ』

『ん゛っ……♥♥ はい……♥ え、えっと……ここまで見ていただき、ありがとう……♥ 次は、孕み腹三人によるご奉仕記録になると思う……♥♥♥ 安定期になるまで、ちょっと待っていてくれ……♥ んう゛……♥ 赤ちゃん抱えた欲求不満マンコ、沢山ハメハメしてもらう予定だ……♥♥♥』


---------------------------------


最後に三人が仰向けで中出しされたことをしっかりとアピールする卑猥なポーズで映像記録が終わる。

他言無用――その一言が添えられた映像板を見終えた騎士団員は、早速金の都合を付けるため、実家に連絡を取るのだった。































♡おまけ♡

---------------------------------

『ン゛っ……種付け、お疲れ様でした……♥♥♥ ちゅっ♥』

『リィナ副隊長を孕ませるとこ、とってもカッコよかったです……♥♥♥ ちゅっちゅっ♥ むちゅっ……♥』

『こ、こらスリナ……もうその話はいいっ……恥ずかしいから……♥♥ ちゅっ! ちゅむ゛……♥ しかしこのチンポ、三人も孕ませておいて、まだこんなに硬い……♥♥ 三人掛かりでも、もしや勝てないのか……?』

『それは副隊長がタマタマばかり奉仕するからではないですか……?♥ ふふっ♥ 愛情がすごく籠ってますよ♥ 副隊長の口づけ……♥♥ クルト隊長にもしたこと無いんじゃないですかぁ? そんな濃厚なキス……♥♥』

『し、失礼なっ……クルトにもちゃんとしてやってるぞっ! 金玉には……その……まだ無いかもしれないが……♥♥』

『オイお前ら、くっちゃべってないで、チンポ掃除に集中しろ。まだ尿道にザーメン残ってんぞ』

『…………っ!♥ はむ゛っ! じゅずばっ!! ずぞぞぞぞぞぞっ!!♥』

『あっこらミーファっ! ずるいっ!♥ く、くそっ……腰が……♥♥』

『副隊長は休んでてくださいよ。私とミーファでちゃんとお掃除しますから……♥』

『まあ、そうだな……。ここはお前たちに任せておくか。一応言っておくが、今のうちにマンコを休ませておいた方がいいぞ。まだもうひと波、あるからな』

『……? それはどういう……』

『淫呪で強化された子宮が感じ取れるのは、受精の瞬間だけじゃない。着床までの期間も大幅に短縮されるし、感覚も上がっている。フフ……♥ かなりクルぞ、命の種が、子宮にピトっ♥ ってくっ付くのは……♥♥』

『『…………っ♥ ごくっ…………♥♥』』

『着床するまで、お前らはここで好きにしていろ。騎士団のほうにも俺から連絡しておこう。その間、マンコ便所メイドとしての作法をしっかり教えてやるからな』

『『…………っはーい……♥♥』』


数時間後、三人はベッドに並べられ、孕み記念に着床の瞬間を記録された。

命が芽吹く予感に震えながら、時々頭上にやってくるアルフレッドの牡竿に舌を伸ばして必死に奉仕する、浅ましい光景。


そして一人、また一人とそれぞれのパートナーに謝罪を述べながら、噴水のように盛大に潮を打ち上げて着床したことを示す牝たち。淫呪の輝きが部屋を妖しく揺らし、媚び声交じりの喘ぎが止まることは無い。


ベッドに大量の染みを作った三人は、幸せそうなだらしのない笑みを浮かべてただただ背徳のアクメを貪り続けるのだった。





Comments

ありがとうございます……!;; 今回は特にこだわれた気がします! 濃厚なエロが書けるようがんばります!

task

やっぱりTASK先生の描写、唯一無二というか、自分史上最高です! リィナ以外にも毒牙にかかった騎士がいるだろうなとは思っていましたがこれほどとは。。。 投稿されるごとに、次は!?次は!?って待ち遠しいです!

neuf

ありがとうございます……!;;自分も書きたかったところなので喜んでもらえてうれしいです!着床描写とかもあんまり見かけないので、増えていってほしいですね……!

task

この一本が読めて本当に良かったです……! 本編で気になっていた1人目授かりに加えて、約束通りにさせられている3人目身籠りの雑さに完膚なきまでのリィナの敗北が感じられて大変素晴らしいです。受精だけでなく着床でダメ押しのように快楽を刻み込まれるのも、3人の後戻りのできなさを表現されていて最高でした。 今後の活動も楽しみにしています!

late

ありがとうございます……;; 受精ダイジェスト大好きなので4つも書いてしまいましたが、喜んでいただけてよかったです! 応援大変助かります!がんばります!

task

最高でした! まさか1人目.3人目の話だけでなく4人目の話まで書いてくださるとは、、! 先生の今までの作品の中でリィナが1番好きなので、これからもお時間ある時に書いてくださるととても嬉しいです。 いつも作品を楽しみにしております。応援してます!

BIRD


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