牝騎士三人、淫徳の日々。
Added 2023-03-19 16:10:17 +0000 UTCTASKです。今月二回目、更新できました……!
こちらは全体公開版です。支援者様限定のほうはもうちょっと長いので、是非そちらも!
この作品は商業で発売している『女騎士、淫徳の日々。』のif、あるいは後日談にあたります。
もし未読でない方は、是非そちらも読んでいただければ!
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その映像板は、とある貴族家への寄付が一定額を超えた者に、特典として送付されているものである。
対象者は、王国騎士団員。その内部事情を理解しているものだけだ。
その日、とある団員の新人の男へ、とうとう映像板が送られてきた。高額寄付の特典だ。
騎士団は以前、特定の女性団員から性的な特訓を受けて団員のモチベーションを向上させるという信じがたい伝統があったらしい。あまりに風紀が乱れたため、隊長が変わってからはそのシステムも無くなったという。
ある噂では――その性的な特訓を施していたのは、あのリィナ副隊長だったとか。全ての団員の憧れの存在であり、実力的にも立場的にも手を出すことなんてできない高嶺の花。
そもそも、クルト隊長の奥さんでもあるので、普通は不可能――ありえない話だ。
当時団員だった者の中で例の特訓を受けていたのはほんの一部。その彼らもどこかへ転属していって、今では噂だけが残っている状況だ。
しかし、とある筋から元隊長であるアルフレッド様の実家であるレヴィストロース家へ高額寄付を行うと、騎士団の「秘密」を知ることができるという情報を入手した。
新人の男は、自身が裕福な家庭に育ったことへ感謝しながら、ようやく送られてきたその映像板をそっと再生した。
……………………………………
……………………
…………
……薄明るい部屋に、三人の女性が立っている。
高級そうなランプの灯の揺らめきに、彼女たちの影が妖しく踊る。
三人とも、騎士団ではよく知られた女性団員だ。
『おし……撮れているな。それじゃ、まずは挨拶からだな。全員マンコポーズ』
『うう…………んっ』
『くっ……! くそ……』
『…………っ♥』
三人は、騎士団で採用されている女性用の騎士服を着ていたが、所々不自然な加工が施されている。明らかに男の視線を誘導するような、乳首や陰部の箇所を強調するような卑猥なデザインだ。
画面外から男に声を掛けられると、三人とも一斉にスクワットのようなポーズで腰を落とす。
開いた脚の隙間から、穴が開けられた股間が晒される。三者三葉の陰毛が僅かに覗いていた。
男が端に立つ女性に近づいていく。
一人目は、穏やかそうな面持ちで清楚な漆黒の髪をまっすぐに降ろす、爆乳の女神。
騎士団でも圧倒的な人気で日々恋愛沙汰が絶えない女騎士。
まだ入団して2年目だが、そのおっとりとした性格の良さと意外な戦闘力から先輩からも後輩からも指示されている。おしとやかで清楚な彼女は、ゆえに女神と裏では呼ばれ、毎日団員たちのズリネタになっている。
『え、ええと……王国騎士団、第三隊所属。ミーファ・グランデ20歳です。今は騎士団で強くなるべく修練を積んでいる最中です。あの……えっと……す、スリーサイズは……ん……恥ずかしいです…………んっ、ぁあっ♥ すみませんっ……えっと、サイズは、上から104、61、97です……うう……』
『相変わらずでけえ胸だな。これで団員たちを誑かしてんのか。うおっ……重てっ……』
『あんっ……やんっ♥ あっあっあっ♥ だめですっ……まだ……』
『舌出せ。撮影版は気にするな。まあどうせ今後は気にならなくなっていくだろうがな』
『んっ……じゅっ……れろっ…………んちゅぱっ……ふあい……んんっ♥♥』
両手は後頭部に、脚を大きく開いてがに股になり、ぐっと腰を落とす卑猥な格好。他二人と同様、ミーファは普段の清楚さからは考えられないほど下品なポーズで男に媚びるような声を上げる。
男は、アルフレッド元隊長だ。実力、立場、カリスマ性。どれをとっても過去の騎士団では最強と名高い男。隆々の筋肉と均整の取れた巨漢、男らしい精悍な顔つきは野生味もありながら整っている。やや奔放なところもあるが、女にとっては極上の雄となるだろう。
『後でちゃんとした自己紹介させるからな。おし……んじゃ、こっちにもいつも通り挨拶して、とりあえずベッドに上がっとけ』
『んっぱ…………♥ はい……♥♥ 失礼します……んっ……今日も沢山、可愛がってください……♥♥ ミーファおまんこで、好きなだけ精子コキ出ししていってください………………ちゅっ♥♥♥』
『おし。次』
『くっ……』
端正なチンポキスを受けたアルフレッドが隣へ移動する。隣で同じくチン媚びポーズを取るのは、未だ抵抗感を残す表情でアルフレッドを睨む褐色の女性団員。短めの淡い茶色の髪は健康そうにピンと跳ねて彼女の気の強さを示すかのよう。男子顔負けの鍛え上げられた筋肉と、やはり女性らしい豊かな胸と尻をいかんなく見せつけるかのような見事ながに股だ。新人の中でも特に注目される女性騎士で、正義感の高さと高潔さ、そして何よりその強さもあって、部隊長への昇格もすぐだと言われている。
隠れた人気もあり、ミーファほどではないが男性団員間でのオナネタ報告には度々名前が挙がっている。
『…………………スリナ・ウーリュン。…………19歳』
『オイ。ちゃんと言え』
『くっ……なんでこんなことっ……今更…………』
『はぁ……ったく……しゃあねえなあ……』
アルフレッドはおもむろに手を伸ばすと、プリンと突き出されたスリナの艶やかな尻肉をぎゅっと掴んで乱暴に揉みしだいた。
『あう゛っ……くっ♥♥ んんん゛っ!♥♥ うう゛っ……』
『いいからさっさと喋れっ……………オラ!』
ひゅっ…………バチィン!!♥♥
『いぎっ♥♥ んお゛ぉおぉおっ!!♥♥ わ、わかったぁっ♥♥ 分かったからっ♥ 尻叩きはっ……ほうっ♥♥♥ す、スリナ・ウーリュン19歳っ♥♥ 王国騎士団新人団員っ!♥ ミーファ様を助けるために探っていたらこの男に捕まってしまったっ♥♥ んんっ!♥ スリーサイズは上から95、58、88だっ♥♥ あ゛んっ!!♥』
『ったく……最初からそうしとけよ。オラ、挨拶』
『はひ……♥♥ 雑魚マンコの分際でアルフレッド様に逆らってしまいすみません……♥♥♥ 今日も沢山、チンポに奉仕させていただきます……………………ちゅっ♥♥♥』
『よし。お前のベッドで仰向けになってろ。さて……』
『…………っ!♥♥』
しゃがみ込んだままチンキスで答えるスリナは、のそのそとベッドへ上がっていった。
『最後はお前だな?』
『はい……あ……えっと……アルフレッド様……♥♥』
『いつもみたいな呼び方で良いんだぞ。どうせすぐにバレることなんだから。ほら』
『ん…………はい、あなた……♥♥♥』
そして最後に残った三人目の女性騎士。
誰もが憧れる、強さと美しさを極めた王国騎士団の顔。
燃えるような赤髪と気の強そうな視線、しかし笑顔はたおやかで凛とした佇まいは見る者を魅了する。つんと張った形の良い豊乳と、実戦で鍛えられた肉付きの良い腰回り。剣の腕は一流で、彼女に師事する者は絶えない。
全ての団員の尊敬の的、リィナ副隊長だ。
しかし、今の彼女は―――ー
『王国騎士団副隊長、リィナだ。5年前から騎士団に務めている。嫌いなものはいい加減な人間、平気で他人の女を寝取るクズだ。定期的に休んではいるものの、騎士団のため、毎日頑張っているぞ。スリーサイズは上から103・59・91。以前よりも、胸は段々大きくなっているな♥』
『はは、いいぞ、分かってるじゃないか。お前ら、これが手本だぞ。リィナをよく見ておけよ。後でまたちゃんとした紹介するんだから、それも意識してやらんとな。おし。お前もこっちに挨拶したらベッドに上がれ』
『ん……分かっている……♥ んっ……あぁ……久々の雄チンポっ……く、また溜め込んできているな……? こんなに玉も張って………………ちゅっ♥♥ 私はともかく、彼女たちには加減しろよ……♥♥ ちゅっちゅっ♥♥ あぁ……雄くっさ…………ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥』
『おいおい、まだ始まってねーぞ。その辺にしとけ。……よし、ここまでが前半だな』
アルフレッドがそうつぶやくと。映像はいきなり途切れる。
おそらく騎士団とはまた別の、貴族用の紹介映像だったのだろう。
しばらく待っていると、続きが再生された。
『さて……本番だな』
『…………っ♥ うぅ……』
『くっ…………この……』
『ふぅ……♥ ふぅ……♥ ん……♥♥』
今度はベッドに仰向けで並べられた、卑猥な下着姿の美女三人。乳首と陰部だけが丸見えのシースルーで、周囲は刺繍で可愛らしく装飾。ふうふうと息をつく度に三人分の爆乳がゆさっ♥ ゆさっ♥ と緩やかに弾み、全員いわゆるマンぐり返しのあられもない格好で陰部を持ち上げ撮影版の方へ見せつけている。大きくしなやかな太ももとぷっくり膨れた土手、持ち上げた脚と身体の間で卑猥にはみ出す巨乳と、見目の良い発情顔。極上の牝が見せる交尾乞いのポーズ――その柔軟性を活かした破廉恥なポーズのまま、羞恥と怒りと悦び、そして何より被虐の興奮によって三人は顔を赤らめている。
壮観だった。超高級の木材で作られた、天蓋付きのキングサイズベッド。そこに、形の良いデカ尻が三つ並んで上を向く。スジとアナルは丸見えで、緊張と興奮からかじっとりと汗が滴った。むわっとした牝の匂いが充満し、アルフレッドは勃起を強くする。
『おし……まずはお前からだ、ミーファ。ちゃんと自己紹介できるな?』
『うぅ……は、はい……♥♥♥ んっ♥ やぁあ……♥♥♥』
アルフレッドはミーファの頭上で腰を下ろし、自身の両脚を使ってミーファがひっくり返るように上げた脚を固定した。自然と、アルフレッドの股間から伸びる剛直がミーファの眼前に来る。肉竿の表面には入れ墨のような――エルデヴァラン家の家紋にもなっている花をモチーフとした幾何学的な紋様が、根元付近に一筋。それはまるで結婚指輪が嵌められたかのように、違和感なくぐるりと描かれている。
散々躾けられた雄々しい男根を前にしばらく視線が離せなかったが、急かされるように頬をチンポで打たれると、撮影版へ目を向けておずおずと話し始めた。
『あ……あの……えっと…………アルフレッド様のおまんこ便所2号、……ミーファ・グランデ20歳です♥ 付き合っている彼氏……は、その……グランデ家の分家の方――エルク・グランデが許嫁です♥ 年下で私のこと、すごく慕ってくれてます♥ …………でっ……ですが一年前、騎士団へ視察に来たアルフレッド様に目を付けられて……そ、そのままハメハメ♥ されちゃいました……♥♥』
『一目見ただけでわかったぞ。強い雄を求めて来たんだとな。しっかり演習で打ちのめして、部屋に持って帰ってやったんだったかな』
『はいっ……♥♥ 剣も体術も魔術も、手も足も出なくて……♥ その日の夜に、おまんこしていただきました……♥♥ とっても格好よかったです……ちゅっ♥ それからは定期的に呼び出されて、おちんぽ扱き用の穴として使っていただいてます……♥♥ ちゅっちゅっ……ちゅぱ……♥♥♥ 乳首を虐められながら乱暴にされると恥ずかしいお汁がいっぱい出るので、お射精前はいつもそうやっておまんこしてます……♥♥♥』
『オラ、許嫁にもちゃんと謝っとけ。今からどうなるのか、ちゃんと説明しながらな』
『は、はいっ……♥ え、えっと……エルクくん、ごめんね……♥♥ この映像見てるか分からないけど……♥♥♥ ミーファお姉ちゃん、アルフレッド様のちんぽ専用おトイレになっちゃった……♥♥ 強い男の人の精子、子宮に詰め込まれるとすっごくイっちゃう身体にされちゃった……♥♥♥ そ、それで今日はその……………………えと、……とっても危ない日で……………♥♥ 赤ちゃん、今から作っちゃいます♥♥』
それまで薄ぼんやりとしか映っていなかったミーファの下腹部。そこにはリィナと同じような淫紋が刻まれており、ミーファの興奮によって段々と桃色に発光し始める。
同時に、ぴっちりと閉じていた彼女の陰唇が呼応するようにくぱぁ……♥ と開花を始める。中は濃い愛液がとっぷりと満たし、生殖本能を満たすため、チンポの挿入を待ちわびているかのようだった。
『ん゛っ…………!♥♥ は、排卵もバッチリです……♥♥♥ あとはチンポの赴くまま、乱暴にハメっ♥ ハメっ♥ していただくだけで、簡単に種付けできちゃいます……♥♥ ごめんねエルクくん……君のその……控え目なおちんぽじゃなくて、こっちの長くてぶっといつよつよ雄チンポ様に、これから孕ませてもらうから……♥♥♥ んっ……ちゅっ!♥ 優秀な遺伝子、残して下さい……♥♥♥ ちゅっ……ちゅばっちゅっ♥♥』
『孕んだら騎士団のほうは休暇だな。ここには医者もいるから、産むまでは俺の――エルデヴァラン家にいると良い。好きなだけチンポ奉仕させてやる』
『あ……ああぁっ!♥♥ ありがとうございましゅっ♥♥ ちゅーーーばっ♥♥ ちゅぼっ!♥ 赤ちゃん産むまで、誠心誠意オチンポ様のお世話させてくださいっ♥ ちゅっちゅっ♥♥ アルフレッド様の苦くてすっごく濃い精子っ……♥♥♥ 毎日飲みたいです……♥♥♥』
『ったくこの業突く張りめ……騎士団の連中が見たら呆れるぞ。憧れの女神様が、実はこんなチンポ狂いの牝豚だったのかとな』
『はいっ……♥♥ す、すみませんっ♥♥ 清楚なふりして、いつもアルフレッド様のチンポのことしか考えてませんでしたっ……♥♥♥ 週末はいつもこちらでおまんこ遊びっ!♥♥ おっぱいもアナルもいっぱい虐められて、きゃんきゃん鳴かされてます……♥♥♥ 団員のみなさん、ごめんなさい……♥』
被虐的なセックスを思い出したのか、ズームアップされたミーファの膣口がくぱっ♥ くぱっ♥ と蠢いている。
『騎士団の方では新人君たちにはいつも鍛錬を欠かさないようにって言っておきながら、自分はおまんこの訓練しかしてません……♥♥♥ チンポコキ用のスクワットばかりやらされてます……♥♥ ちゅっ♥♥ 長くておっきな雄マラ様ですぐにアクメしないようにっ……♥♥♥ ちゅっ、ちゅば、じゅぅぅ……!♥♥ 恥ずかしいトレーニングっ♥♥ しちゃってます……♥♥♥』
『ははは、いつものアレ、やってみろよ。ハメる直前に言うやつ』
『やぁあ……♥♥ もう、恥ずかしいんですからね、アレ……♥♥♥ ……………えっと………………』
ミーファは寝そべったまま、いつも彼女がしているような美しい敬礼をアルフレッドの天を衝くような怒張の横で行う。そしてそのまま――
『おまんこ騎士ミーファっ♥ これより訓練開始しますっ!♥ ちょっと子宮口を押されただけでお潮をお漏らしする初心者おまんこではありますがっ♥♥ 実戦を見据えた手加減なしのハメハメをお願いいたします、アルフレッド教官っ♥♥♥ 催したらいつでも奥へ精子詰め込んでくださいっ♥♥♥』
『ふぅ……やはり良いな、お前の敬礼は。チンポにクるぞ。……さて、それじゃあそろそろ本番だな。今日の予定をこなすとするか』
『ひっ♥♥♥ は、はいっ……♥♥♥ 準備はばっちりです……!♥♥ あ、あの……この体勢でぱんぱんされたら、すぐにイってしまいますが……♥♥ どうかご容赦を……♥♥♥』
マンぐり返しの状態のミーファに、押し潰すようにアルフレッドがのしかかっていく。
精を受け止める牝と、注ぎ込む牡。二匹の上下関係がはっきりと分かるような体位に弱点だらけの膣を抱えるミーファが怯む。
『最後に許嫁にも言っとけ。お前が誰のものになるかってな』
『ひっ……ひっ……♥ ひゃい……♥♥ ごめんね、エルクくぅん……♥♥ 今からっ……あっあっあっ……今から強い男の人に種蒔きしてもらうね……♥♥♥ 女の子の孕ませ方、ちゃんと見てて……♥♥♥』
あてがわれたチン先が、開閉を繰り返していた膣口に何の抵抗もなく滑り込む。
にゅっぷ!! ぬるっぷぷぷ!! にゅぐぐ……ぬ゛るっ、じゅぷぷぷぷぷぷぷ……!!♥♥
『ほぉお゛っ!!♥♥ …………………お゛っお゛っお゛っお゛っお゛っ♥♥ ………………………んぉ、…………お゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♥♥♥』
挿入に合わせて、長く野太い嬌声が上がる。普段の騎士団員が見る穏やかなミーファとは別人のような、獣のような低い喘ぎ声。
『おお゛っほ……!! んお゛っ!!♥♥ ちんぽっ♥♥ ちんぽきてますっ♥♥♥ おっきっ……あぁああ゛!!!♥ ダメっ……ダメダメダメ…………』
深くなっていく挿入とともに、全身でアルフレッドの体重を、体温を、そして濃い牡の匂いを感じてしまう。強い男に征服される被虐によって、取り返しのつかない快楽を覚えてしまうことを危惧したミーファが本能的に手足をバタバタと動かした。
だが、もう遅い。
ぬ゛るっ……ぷぷぷ…………………………………にゅ゛とん゛っ!!!♥♥♥
『の゛おっ………………ほ!!!♥♥♥』
最後はやや勢いをつけた挿入によって最奥を叩かれる。同時に敬愛すべき男との全身密着を果たし、あえなくアクメするミーファ。
『おっ……ちんぽ様っ……!!♥♥♥ いつもよりおっきくて熱いですっ…………!! おお゛…………ほ………んぉ……!!♥♥ ほふ……♥♥♥』
『まだ入れただけだろうが。ほれ、動くぞ……絶頂はできるだか我慢しろ。お前のアクメ面はチンポに悪いからな』
『ひん……♥♥ や゛ぁ………♥♥ んおっ……ほおおぉ……♥♥♥』
アルフレッドの力強いペニスが、ぎゅぷぎゅぷと牝穴の中を堪能する様をズームアップで捉えられる。
不貞の様子をつぶさに記録されていることを知ってか知らずか、逃げ場のないスペースでへこへこと情けなく腰を動かすミーファ。
『これ゛っ……!! おお゛っ! に、逃げられませんっ……♥♥ ほぉお゛……♥♥ 無理……絶対おまんこイきます……!!♥♥』
『よっと…………ふっ……ぬぅう……』
『~~~~~~~っ!?!?♥♥♥ あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛っ!!♥♥♥』
今度はにゅ゛るる~~~~っと腰を持ち上げて挿入していたチンポが表に出される。
隆々とした肉竿には夥しい量の本気汁がこびりつき、膣口は全部抜けてしまわないようにゅるにゅるとカリ首に吸い付いている。
『っく……何度味わっても中々いいマンコしてるなお前……。よし……やはり孕んだら専属のメイドに加えてやる。騎士団は辞めて、田舎の許嫁にもこの映像板を送り付けてやろう。一生ここでマンコ係だお前は』
『や゛……………いや゛ぁああぁぁぁあぁっ♥♥♥ やだっ♥♥ やだやだやだっ!♥♥ 許してっ♥♥♥ 一生ここでおまんこするだけなんてっ!!♥♥ い、一回子作りするだけってお話でっ…………たっ……たしゅけてっ……♥♥ えるくぅっ! 助けてぇっ♥♥♥ 私の子宮っ!♥♥ 大事な赤ちゃんのお部屋っ!♥♥ おもちゃにされちゃうぅうっ♥♥♥』
『観念しろオラ!』
にゅぐっ…………………どっちゅ!!!♥♥♥
『お゛っ………………………ん゛っほ!!♥♥♥ イグイグイグイグイグイグ!!!♥♥♥』
たった一往復で盛大にのけ反りアクメを極めるミーファ。
『うおっ……なんだそのマンコ顔は……! チンポイラつかせんの本当に得意だなお前は……。ふんっ! ふんっ! ふっふっふっ…………!!』
どちゅっぼちゅっの゛ちゅっぶちゅっだしだしだしだしだしだしだしだしっ!!!
ぶっちゅ! ぶっちゅ! どちっ! どちっ! どちっ! どちゅっ!!
『んお゛~~~~~~っ!!♥♥♥ ほっ!♥ ほっ!♥ ほっ!♥ ほっ!♥ ほっ!♥ ほっ!♥ ほっ!♥ ほっ!♥ ほっ!♥ ほっ!♥ ほっ!♥ ほっ!♥』
だしだしと肉を穿つ水っぽい音に合わせて、牡に媚びる下品でマヌケな息遣いがリズミカルに木霊する。小さく縦に口を開けて、自身を支配する凶暴な牡を見上げながら、ミーファは熱い吐息を漏らす。
『なるか? ミーファっ……ふんっ……ふっ! チンポ奴隷、なるな?』
『なりゅ゛っ!!♥♥♥ なりま゛すっ!!♥♥ お゛っお゛っお゛っお゛っお゛っ!♥ チンポ抜き頑張りましゅっ!!!♥♥ お゛ーーーーーーイグイグイグっ♥♥』
びゅっ! びゅっ! と接合部の向こう側で断続的なハメ潮を吹く音が漏れる。更にその向こうでは育ちすぎた爆乳がばるんっ♥ ばるんっ♥ と弾んでアルフレッドの目を愉しませている。
『排卵ももっと簡単に操作できるよう、淫呪も強化してやる。よかったな、毎日受精アクメできるぞ』
『ひっ……!!!♥♥ む、無理無理むり゛っ♥♥♥ 絶対死んじゃいますっ!! お゛っお゛っお゛っお゛っお゛っお゛っ!♥ ちょっとしたオナニーで気軽に種付けしちゃダメですっ!♥♥♥ おっほ! んぬお゛っ!!♥♥』
『マンコの分際で何生意気なこと言ってんだコラっ!』
…………ぶっちゅ!!♥♥ ぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅっ!!!♥♥
『あ゛ーーーーーーーーーーーーーっ!♥♥♥ おまんこイくおまんこイくおまんこイくっ♥♥♥ …………………………マンコイッグ!!!♥♥♥』
『くそっ……お前のマヌケなアクメ面見てたらザーメン上がってきちまった……。孕ませるぞ。さっさと誓えっ!』
『へっ……んえ゛っ……お゛っ♥♥ お゛っ♥♥ んほ…………!!!♥♥ わ、私ミーファはっ!♥♥ 騎士団ともエルク君ともさよならしてっ……お゛っお゛っお゛っ♥♥ アルフレッド様の濃くて強いザーメンに一生を捧げることを誓いますっ♥♥♥ あ゛っ……あああぁあっ♥♥♥ 便器嫁としてっ!♥ 一生精液を恵んでもらいましゅぅうう……!!♥♥♥ あ゛ーーーイグっ!! イグっ!! イグっ!! 人生おわり゛ゅっ!!!♥♥♥』
『出すぞっ……ぉおお゛っ……』
『~~~~~~~っ♥♥♥ ほっ……んほっ………ほおぉお゛っ………!♥♥♥ んぶっちゅ……!!』
ばちゅんっ!! と相性の良い性器がハメ合わさった瞬間、結合部の向こうでべちょべちょと激しいリップ音が響く。アルフレッドが差し出した舌に、ミーファがむしゃぶりついた音だ。
陰茎の膨らみに合わせて、アルフレッドの鍛えられた腰へと絡みつく白い脚にぎゅっと力が込められる。
その状態のまま、2秒、3秒と過ぎていき、そして――――
『んぶっちゅ…………へぁぁ……♥♥ あ゛………あ゛…………あ゛ーーーーーー……♥♥♥』
ぶびゅるっ!! びゅちびゅちどぷぼぴゅぶびゅっ!!!♥♥ びゅーーーーっ! びゅちちっ!!♥♥♥
『おぉおおぉぉお゛っ!!!♥♥♥ あ゛ちゅちゅっ!♥♥ あっぢっ♥♥♥ ザーメン熱い゛っ!! こんなのタマゴ死んじゃいま゛しゅっ♥♥♥ あ゛ーーーーーーーーーイグイグイグイグ……』
『ふんっ…………オラっ……!』
びゅちっ!!♥♥ どぷんっ!!♥♥♥
『孕みゅ゛っ!!!♥♥♥ イグイグイグイグイグイグいぐっ♥♥♥ 』
『ふぅ゛……やっぱ射精は卵持ちのメスにすんのが一番だな……。オラもっとザーメン喰らえっ』
びゅみっ! ぶびゅっ!! びゅぱぱっ……どぽどぽどぽ……♥♥♥
『んお゛っほ!!!♥♥♥ ほへっ……ほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっ♥♥♥ ………………………ぉおおぉぉおおおおお゛っ!!!♥♥♥』
射精の力強さによって、膣内と子宮の余裕も左右されるミーファ。ひと時の絶頂からの休憩中は短く細かい息遣いで感度を抑え、アルフレッドが軽く力を込めた射精によって再び脳天を直撃するアクメを喰らわせられる。牡のザーメン排泄の具合次第で簡単にアクメする扱き穴の完成である。
『あ゛ーーーもっかいイきま゛すっ♥♥♥ マンコイグっ♥♥♥ 好きっ♥♥♥ おおお゛っ!!』
『ふう……これだけ出せば十分だろう………』
『へっ……♥ んへっ……♥♥ へぇ…………♥♥』
ようやく射精が落ち着き、射精の脈動のまま膣内で暴れ回っていた剛直が鎮まっていく。
ぬ゛るっ♥ ぬ゛るっ♥ と徐々にアルフレッドが腰を上げてチンポを抜いていくと、接合部の向こう側に涙と涎でぐちゃぐちゃになったミーファの顔が映った。
『ほーーーっ♥♥ ほーーーっ♥♥ んほ…………!♥♥♥』
『オシ……受精シーンもしっかり撮らんとな。よっと』
アルフレッドは腰を上げると、再びミーファの頭上で座り込む。たった今まで自分の大事な部分で暴虐の限りを尽くしていた牡の象徴が、べちん!♥ と顔面に叩きつけられる。
ミーファは何も言わず淫臭と体液まみれのチンポをレロレロと忙しなく舐め上げた。
『ちゅっ……りゅろっ…………………あ、んあ゛っ? あっあっあっあっあっあっ……?』
『お、早速きたな。どうだ? 卵子と感覚が共有されるのは。たまらんだろう』
『ひぃっ!♥♥ こ、こりぇっ♥♥♥ ダメダメダメっ!♥♥ ひっ♥ ひっ♥ タマゴっ……あっあっあっあっあっ!♥♥♥ こんなのやらぁ゛っ♥ たまごレイプされりゅっ♥♥♥ つよつよ精子がいっぱいっ……ひっ……群がってっ……ああっ……♥♥ あああっ入りゅっ! たまごに精子入りゅっ!♥♥♥』
淫呪の影響で己の卵子事情を敏感に察知するミーファは、行き場のない快感を逃がそうと、へっこへっこ♥ と腰を上下させる。しかし子宮の中で起こることに干渉する手立ても無く――――膜の薄い卵子はあっけなく精子の侵入を許容する。
『受精時もしっかり報告だぞ。分かってるな』
『は、はひっ……ああっ♥ こ、これを見ている団員君たちっ♥ あっあっ♥ エルクくんっ♥ あっあっあっひっ♥ イクっ♥ すごいのくるっ♥♥♥ 赤ちゃんできるとこ見ててくださいっ♥♥♥ お、お…………おぉ………ダメっ……ダメっ……ひ……♥♥ ごめんねっ!♥♥ 騎士失格の受精あくめっ♥♥♥ 今からっ……あ、デきるっ、孕みゅっ♥♥♥ アルフレッド様の子種でっ……赤ぢゃっ……………………………!!』
ぷるぷると震える腕を持ち上げて、上半身だけは再び騎士団式の敬礼ポーズ。
下半身では淫呪が明滅を繰り返し、濃いザーメンを垂らす膣口はひっきりなしにパクついた。
そしてすぐに、その瞬間はやって来る。
『ふーー……♥ ふーー……♥ ふーー……♥ ………………………まんこ便所2号っ!!♥ 孕みま゛っ………………』
……………………………………………ぷちゅんっ!♥♥♥
『…………………………………お゛う゛っ!!!♥♥♥』
低く濁った、一際大きな絶頂声。受精を示す淫紋の輝き。
敬礼の手はそのままに、すぐさまのけ反り舌をピンと張って深いアクメを貪るミーファ。
清楚で、可憐で、包容力もあって、実力も高い。
そんな騎士団で人気の彼女は今、赤ん坊のように両脚を持ち上げ、びっ♥ びっ♥ と潮を漏らしながらあられもない品性の欠けたイき姿で牝としての一番の悦びを味わっている。
『ほ…………!!♥ ほぉ………♥♥ んっほ………………………!!♥♥♥』
そのまま数分間、ミーファはジンジン♥ と受精の余韻を伝えてくる子宮に没頭していた。
暫く経って、アルフレッドが彼女の顔を覗き込む。
『よしよし。どれ顔は…………うお、これは酷い』
『んへ…………♥♥ お゛へ…………♥♥ えうぅ゛……………………♥♥♥ ………………ちゅっ♥』
本能からか、最後に自分を孕ませた牝にとっての上位存在――逞しき陰茎に、焦点の定まらない顔で愛情を込めた接吻。
そして鼻水を垂らし牝の悦びにだらしなく歪む、およそ他人には見せられないほど卑猥な女神の顔面。
アルフレッドはそんな彼女の顔も撮影版でじっくりと記録した後、腰を上げてベッドの上を移動する。
次は、褐色の健康的な肌を持つ強気そうな新人騎士――スリナの番だった。
『さて……次はお前だな、スリナ。オラ、前教えた通りにやれ』
『うう……はい…………』
ミーファの時と同じく、仰向けマンぐり返し状態のスリナの頭上に厚かましく腰を下ろし、両脚を出して彼女の脚を固定する。スリナは両脚を丸太のように太い筋肉で固定され、あられもないチン媚びポーズのままベッドへ縫い付けられた。
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全体公開版はここまでです!
スリナパートは同時公開、リィナパートは来月更新になると思います。
原作『女騎士、淫徳の日々。』未読の方は是非!