遅くなりました。
すみません、ほんとは先月に投稿するはずだったのですが、ずれ込んでしまいました。
今回は人妻体育女教師シリーズです。やっぱ強気な筋肉雌がオホオホ喘ぐのいいですよね……
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心地よく深まる秋はいつの間にか肌に染みこむ寒さへと変わり、虫の音も鳴り止んですっかりと灰色の季節になってしまった。
温泉旅行から3か月、もうすぐクリスマスというこの時期に、神山は一人静かに夜の街を歩いていた。
アキと身体を重ねるようになってからというもの、ガラの悪い輩とつるむことも減っていき、自然とまともな人間になっていっている気がして妙に落ち着かない。
酒と煙草と女漁り、そして筋トレだけが人生の刺激であった神山にとって、不思議な充足感と焦燥が心を満たしていた。
年末が近づいている今、アキは冬休み前に片付けなければならない仕事が多く、なかなか逢瀬もままならない。最近は夫婦仲も円満で、週末はほとんど家で過ごすためアキと会う機会も減ってしまった。このまま来年まで一人寂しく過ごすのもどうかと思い、ナンパなり昔の女やセフレなりに声を掛けようとしてみるも、アキという極上の女を知ってしまった神山にとって、どうもモチベーションが上がらない。
そうして成すべき当てもなく、街をブラつき酒でも飲んで身体を温めようかと考えていると、向こうから見知った顔の男女が歩いて来るのが見えた。アキと、その夫だ。普段は見ない、外行き用の淡いメイクと厚めの口紅が彼女の整った顔を際立たせている。
煌びやかな居酒屋の電光看板に照らされて、アキも同時に神山の姿に気付いたようだった。
「なっ……お前、こんなとこで何やって」
「…………別に。チィーッス、旦那さん」
「……? 知り合いかい? アキ。……ああ、もしかして学校の生徒さんかい?」
面食らい立ち止まるアキと、妙に居心地の悪そうなガタイの良い学生らしき人物を交互に見やるアキの夫。
「…………一人か? もう遅いぞ神山」
「いーでしょ別に。……旦那さんとデートでしょ? 今。邪魔しちゃ悪いから、んじゃ」
「ちょっとちょっと。こんな遅くに学生一人で……帰らないのかい? 補導されちゃうよ、こんなとこいたら。自宅に帰りづらいなら、一先ず家に来なさい」
「ちょ、おま……」
「いいだろう、アキ。大事な教え子なんだから。困っている時は助けてあげないと」
「…………」
「…………」
普段は大して積極的でもない夫が、何故か今日に限って妙な正義感を発揮している。最近アキとの仲も良好で仕事も軌道に乗り、自信が付いてきたのかもしれない。
そして断る理由も無かった二人は。
「まあ、お二人が良いってんなら」
「せっかくだ。何か温かいものでも食べていくと良い。食事もまだなら、簡単なものでも用意できるだろう。どうせ家に帰って飲み直すつもりだったからな。良いかい? アキ」
「…………ま、ほっとけねえわな。とりあえず来いよ、神山」
「…………うっす」
そうして奇妙な流れから、神山はアキの自宅に招かれることになった。
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「いやあ、神山くん偉いよ君。そんな若さで自分を磨くことを怠らないなんてね。ほら、僕なんか見てよ。お腹ぽよぽよ」
「ハハハ……ヤバイっすね」
「おい、もう飲み過ぎじゃないのか。そろそろ休めば」
「はは……ああ、そうだな。久々のお客さんで、つい楽しんでしまった。神山君、もし家が遠いなら、今夜は泊って行ってもいいんだぞ。部屋は一つ空いているし……予備の布団もあったっけ? アキ」
「ああ、大丈夫だよ。ほら」
アキの家に招かれた神山は、勧められるがまま晩酌を共にしていた。この家に来るのは初めてではなかったが、夫は勿論知るはずも無い。
思いのほか話が弾んだアキ夫婦と神山。夜も遅く、そろそろ眠気もやってくる時間だ。
「それじゃ、僕は一足お先に……アキ、神山君のこと頼んだよ」
「あ、ああ…………任せといて」
「うん、おやすみ」
「おやすみ……」
「…………」
酒も入ってマイペース気味だった夫は、急に眠気を自覚したのかさっさと寝室へ入っていく。
「…………」
「…………」
急に静かになるリビング。いつも夫婦が腰かけるソファには神山とアキが並んでいた。
扉越しの寝室からは、既に軽快な寝息が聞こえ始めていた。
「…………あー……風呂入ってくるわ」
妙に居たたまれない雰囲気の中、アキが腰を上げる。
「……りょーかい」
「覗きにくんじゃねーぞ」
「……俺のこと、中学生かなんかだと思ってない?流石にやんねーって。人んちで」
「精神年齢はそんなもんだろ。私が上がったらあとでお前も入れよ」
「ハイハイ」
「…………」
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――――そして、その10分後。
べちっ!♥ べちっ!♥ べちっ!♥ べちっ!♥ べちっ!♥ たんたんたんたんたんたんっ……♥♥
「お゛っ! んお゛! あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛っ♥♥♥」
風呂場に反響する湿った打撃音と、それに合わせた野太い嬌声。シャワーの音で曖昧になっているが、風呂場の扉の前に立てば、中で何が起こっているのかすぐに判別がつくであろう淫らな交尾音が響いてくる。
「んお゛っ!!♥ うそちゅきっ! んっほ! 結局来てんじゃねーかっ♥♥ お゛っお゛っお゛っお゛ほっ!!♥♥ ヤッバチンポ効くっ!!♥♥」
「んなこと言ってっ……! ふっ……ふっ……アキちゃんセンセもノリノリだったじゃんっ……ふんっ……ふっ…………いつにも増していっぱいチンキスしてくれたしさあ……」
「お゛んっ♥ お゛っ♥♥ お゛っ!! うるさいっ……! バレちゃうからっ……早く終わらせろっ……!! ほお……んおっ!! おんっ!!♥ んお゛っ!」
神山の言葉通り、彼の下半身には落としきれていなかった口紅によるキス痕が至る所に残されており、特に陰嚢には幾重にも口付けした痕跡があった。神山は紅いデコレーションでまだら模様になった金玉をべちべち鳴らしながら、立バックで喘ぐ雌にチンポを叩きつけている。
「あーやっべ……もう出るわ……さっきの口紅フェラ良かったからさ、もっかいやってよアキちゃん。マンコイった後でいーから」
そう言うと、慣れ親しんだアキの弱点である膣奥を野太いカリでしつこく穿り始める神山。アキはたまらずのけ反り喘ぎながらアクメまで一気に上り詰めていく。
「お゛っーーーーーーっ♥♥♥ そこそこそこっお゛っ♥♥♥ あ゛ーーイクイクイクイクマンコイック………………………あっ……………お…………………んグっ!!!♥♥♥」
ビシャっ! ぷしっ……!♥
風呂場の床に潮が叩きつけられる。美しい筋肉を見事なプロポーションをぐっと硬直させて雄に見せつけながら、アキは久々の深いアクメを堪能する。
「お゛…………ほ………………♥♥ んん゛っ……………!!♥ まだっ……イック……………んんん゛…………!!♥♥♥」
絶頂に打ち震えたまま、静かな時間が浴室に流れる。先ほどまで派手に音を立てて交尾していたはずなのに、いざ静寂が訪れると急に物音が敏感に聞こえるようになった気がして、二人は互いの体温と快感に集中してしまう。
「はあっ……♥♥ はあっ……♥♥ んっ……!♥ はふ……んんっ…………」
ようやく落ち着いたのか、アキはガニ股のままだった長い脚を曲げてそのまましゃがみ込むと、神山へ向き直って未だ硬い雄の象徴を見上げる。
「…………っ♥♥♥」
ぎゅんぎゅんと疼く子宮。射精寸前の雌泣かせチンポが早く奉仕しろと威嚇しているようだった。
「イかせてもらったお礼、しっかりチンポに伝えながらザーメン抜いてよ」
「……っ♥ もう……仕方ないな……♥♥♥」
紅く艶やかな唇をあらためて舌で濡らしながら、アキは蹲踞の体勢で神山の股下に潜り込む。
「ん……はふ……すっご…………♥ 射精前ってこんなに張り詰めるんだな。我慢汁めっちゃ出てるぞ♥」
「アキちゃんセンセの本気汁のほうがいっぱい付いてるでしょ。くっ……早くっ……頼むって……」
「ふふ…………♥♥」
射精前の男といえば、例え神山といえども余裕はない。いつも鳴かされている逞しい肉棒を前に、イニシアティブを取った気になって笑みがこぼれるアキ。
「今日もチンポかっこよかったぞ……♥ ちゅっ♥♥ 私のマン奥、ほじくり回して簡単にイかせやがって……♥♥ ちゅばっ……ちゅっ……!♥ 最近は素行も良くなってきたって聞いてるからな……偉いぞ神山♥ ちゅっ! ちゅっ!!♥ でもその分、全然射精出来てないんじゃないのか…………? オナニーだけじゃ我慢できないだろ? お前は……♥ ちゅーばっ♥♥ ぶちゅっ……ちゅば……♥♥♥ まずは私の口に、こってり煮凝ったザーメン、排泄していけ、な……?♥♥♥ ちゅぅぅ…………んちゅっ……ちゅばっ!!♥」
「うぉ……アキちゃんそれエロすぎっ……くっ……………咥えて……」
「ふふふ……………はも゛…………ちゅぶ…………ぐちゅちゅ……ちゅぼ…………♥♥♥」
しつこい吸引による美人顔台無しのちょっとこフェラと、奉仕欲溢れる陰嚢マッサージで神山はすぐに射精した。べっとりと残された口紅によるコックリングを見ながら、伸び切った唇がまとわりついたカリ首の刺激で神山は何度も何度も吐精する。
その濃い精液を咥内で受け止めながら、アキもまた子宮が疼くのを我慢できない。一度しっかりアクメを味わったものの、やはりいつものように熱い迸りを子宮の奥で受けない事には満足できない身体になってしまっていた。
二人は身体を流し、湯舟の中でたっぷりとイチャついた後、互いの乳首や陰部をまさぐり合いながら時に軽口を交わしつつ、リビングへと戻っていく。
最後にはまたその会話も減っていき、代わりに濃厚なディープキスだけがずっと繰り返されていた。
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「おいっ……流石にマズいって……ここはっ……♥ 何考えてんだお前……♥♥」
「しーーーーっ……声出しちゃダメだって、アキちゃん……ほら、いけるいける。そーっとヤればだいじょーぶだって……」
「ヤバいだろこれ……んっ…………♥♥」
数十分後。あろうことか二人は、夫婦の寝室に来ていた。
キスで盛り上がった神山が提案し、一度拒否するもしつこいおねだりにとうとう根負けしたアキは、彼を連れてぐっすり眠る夫がいる寝室に入って行った。
眠る夫の横で膣出ししたいという雄の優位性を示す欲求。これまで夫婦の関係性には不干渉――むしろ応援さえしてくれていた神山が、今日だけはと間男としての欲望を隠さず伝えてきたことに、アキもどこか少し嬉しく思ってしまったのだ。
「ゆっくりだぞ……♥ 絶対音鳴らすなよ……? お前のセックス激しいんだからな……静かにっ……ん……しろよ…………?♥♥」
「分かってるって。寧ろアキちゃんこそ声あげちゃダメだよ」
「う……いいからさっさとしろっ……♥♥」
アキの夫は大きめのベッドの端で寝る癖があるため、アキと神山が正常位をこなすには十分なスペースがある。ぎしぎしと慎重に体勢を整えながら、火照り切ったマンコとチンポを当てがって、二人の鍛えられた肉体がゆっくりと重なっていく。
「静かにっ……静かにだぞ……♥♥ んんん…………ふっ……ふっ……♥ いつもみたいにしちゃダメだぞ……♥♥」
「うっ……アキちゃんそれっ……耳元で囁くのヤバイって……」
「しょうがないだろ声出せないんだから……」
極めて抑え込んだ小声で、吐息混じりにひそひそと至近距離で囁き合う二人。静かな寝室でも何とか聞き取れるかという音量で伝えあう。耳をすませば聞こえるが、夫の眠りを妨げるほどの大きさではないその声で、暗闇の中互いの身体をまさぐり合う。そしてそんな非日常的な行いに興奮した二人は、すぐに腰を密着させてヌルヌルになった陰部をハメ合わせた。
「ん゛っ………………ほ…………!!♥♥ ふーーーっ……ふーーーっ♥♥♥ 神山っ……これっ……いつもよりチンポでかいっ……おお゛…………変態がっ……♥♥」
「アキちゃんこそっ……うお……締め付けヤバ……。腰動かせないってこれ……」
「バカ……激しく動かしたらバレるだろうがっ……しばらく、このまま…………」
快感に震える声のまま、小さく耳元で囁き合う。派手に動かないようがっちりと寝技のように組み合ったまま、視覚をほとんど機能しない暗闇で、互いの体温と匂い、性器の感触と耳にかかる吐息だけを頼りに相手の身体を確かめ合う。
「ふーー……ふーー……んっ……く…………はぁ……」
「んんっ…………はふっ……ん゛……やんっ……ちんぽっ……♥♥」
いつもは気づかない、互いの膣内と竿の細かな凹凸までしっかりと把握できてしまうほど、セックスの没頭している二人。声で快感を伝えあう頻度が減る代わりに、膣内の圧力や細やかなペニスの動かし方で繊細なコミュニケーションが取れてしまう。それほどに、二人はこれまで身体を重ねてきてしまった。
「なあアキちゃんセンセ……そろそろ動いていい? 流石にそろそろちゃんとシたいんだけど」
「ん……そうだな……♥♥ ずっとこのままなのもマズいからな……♥ その代わり、ゆっくり……静かに、だぞ……♥♥ ハメ音、パコパコ鳴らすんじゃないぞ……?」
「分かってるって……んっ……ふっ…………」
「ほ……………おお゛…………ぐっ……!♥♥ ん゛……♥♥ んん゛…………♥♥」
図らずもポリネシアンセックスのような――じっくりと快感を溜め込んでいくかのような粘っこい交尾に発展していく。
僅かな布ずれ、ベッドの軋み。徐々に熱を帯びていく息遣いに、二人は夢中になって身体を貪り合う。
思いっ切り腰を振れない、喘ぐことのできないストレスと、万が一夫が起きてしまったらという背徳感の狭間で、一心不乱に子宮口と鈴口を押し付け合った。
の゛ちゅ……ぐちゅちゅ…………とっちゅ、ぶちゅ……くちゅくちゅくちゅ……
「ん゛んっ!!♥♥ ほ……んほ………ぐっ……ん゛……! ん゛……!♥♥」
「アキちゃんセンセっ……マンコやばっ……ぐねぐねうねってる……」
「ばっ……んんん゛っ!!♥♥ 耳元っ……ダメそれっ……く…………!!」
時に小刻みに上下させ、円を描く様な腰使いも交えつつアキの弱点を満遍なく押し潰していく神山。更にアキ好みのイケメンボイスに脳を侵食され、法悦の極みに達したまま、涎を垂らして悶絶する浮気女。
「膣内めっちゃ気持ちいい……ずっとハメたまま遊んでたいわこれ……。ほら、子宮口降りて来てんじゃん。粒々もいつもよりはっきりしてんね。必死に締め付けてチンポの形確認してるし……やっぱえっちなマンコしてるよね、アキちゃんセンセ…………」
「やめ゛…………!! お゛っ……しょれダメっ!!♥♥ なんでっ……っほ!! おお゛…………今日に限ってそんな甘いこと言うんだっバカ!!♥♥ はっ……んほっ…………ハッ……♥ ハッ……♥ ハッ……♥ んぐっ……ハァッ……おぎゅ……♥♥♥ チンポおっき……♥♥ ん゛ーーーーっ……んぐっ……ほふ……んお゛…………♥♥」
静かに、しかし確実に二人の交尾は加速していく。チンポ、マンコと淫語を耳元で囁き合って互いの興奮を煽りながら、何度も何度も子宮口とチン先でキスを重ねていく。激しい動きこそしないものの、ゆっくりと二人の体温が、男女の淫靡な匂いが寝室を埋めていった。
「くっ……んんっ……どうアキちゃんセンセ……イけそう? 旦那さんの横で、年下の浮気チンポ食べながら……変態アクメ極めるか?」
「ダメ……あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ……………口っ……塞いでっ……!! 限界だからっ……このままっ♥♥ このままっ♥♥ あ゛ーーごめん先イクっ……!♥ ……………チンポ動かすなっ……このままイく……!!」
ひそひそとした吐息声のまま、切羽詰まって早口になる。
「いーよ……俺もすぐ出すから…………お先どーぞ。んっ……くっ……」
「んちゅぶっ…………もじゅ…………ちゅば、れりゅっ…………お゛……おお゛………………………………いふ……ングっ………………んじゅっ……おお゛!!!♥♥♥」
宣言通り、アキが最初に絶頂した。がっちりと筋肉に固定されたまま、夫の眠るすぐ横でのけ反りアクメを極める。口は完全に神山に塞がれており、荒い鼻息だけが湿度の高い寝室で繰り返される。
「んっひゅ…………!!♥♥ ふーーーーっ!! ふーーーーっ!!♥♥ んお゛っほ……!♥ んほっ……ほひゅ……♥♥ んじゅぱ……れろっ…れろっ……ちゅぱ、ちゅじゅっ……れりょれりょれろ…………♥♥♥」
「ちゅっ……んっ…………アキちゃん、そんな派手にアクメして……旦那さんに気付かれない? 大丈夫? 俺ももうすぐっ……出るけどっ……くっ……!」
「んお゛……ら……らめ……ちゅっ…………ちゅば…………!♥♥ お前の射精っ……音っ……なっちゃうからっ…………ちゅも゛っ……れりゅちゅ……♥♥ びゅっびゅしちゃだめ……」
「んな事言っても、もう我慢できないって。出すぞ」
「ひう……♥♥ らめっ……ダメっ……♥♥♥ 思いっ切り出しちゃダメっ……!♥♥ ちょっとづつっ……ゆっくり、チンポびゅっびゅしてっ……♥♥♥ 頼むっ……起きちゃうからっ……!♥ 全出しダメっ……♥♥♥ 精子っ……音鳴らしちゃダメだからな……!♥♥」
「わーったって。ふっ……ふっ……ふんっ…………クソ、もう出すぞ…………」
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっチンポ速くなったっ……!♥♥ イクっ♥♥ イクっ♥♥ マンコもイクっ♥♥♥ 射精っ……おぉお゛っ♥♥♥ 勢い付けちゃダメだからなっ……♥♥♥ お゛んっ……ほぉお゛っ!!♥♥♥ ちょっとづつっ……ぴゅっぴゅって、出せよ……………あーーーーイクイクイクイクっ♥♥♥ もっかいイクっ!!♥♥ あヤバっ…………マンコイクマンコイクマンコイクっ……………………ン゛っーーーーーっ!!!♥♥」
ハメ音が鳴らないように小刻みにピストンさせていた長竿が、不意にその動きを止める。
繋ぎ合わされる手、吐息と唾液を交換する密着した唇、汗だくのシーツ。
訪れる絶頂の予感とかつてない背徳感が意識を明滅させ、精をたっぷりと溜め込んだ怒張が射精前の脈動を始めた。咥内と膣奥で神山を深く感じながら、アキはもう一度絶頂する。
「ホ゛………………………オ゛っ……オ……♥♥♥」
びゅるちっ!! ぶびゅっ!! びゅちちちっ!!!
「ンオ゛っ!?!?♥♥♥ 熱っ!!♥♥ ホン゛っ…………おっぁ゛っイクイクイクイクイクっ!!!」
びゅーーーーっ!! びゅーーーーっ!! ぶっびゅ……びゅるっ!! びゅちちっ!!
「ちゅばっ……ほっぎゅ!!♥♥♥ こ、こらぁっ♥♥ おまっ……オッホ!♥♥ しゃせっ……バカっ!! ~~~~~っぁああぁああ゛っ♥♥♥ いふっ♥♥ イグっ!♥♥ 射精つよいっ!!♥♥ ちゅばばっ♥♥♥ 神山ぁっ……お゛ぉっ!!♥♥ ホォっ…………ンッホ!!♥♥ バレるっ♥♥ バレるっ♥♥ オン゛っ! お゛っん!!♥♥♥」
「動くんじゃねえぞっ……今っ……ザーメン全部っ……く……! ちゅっ……おお……」
「バカっ!♥♥ ンオ゛! びゅーびゅー鳴ってるっ!!♥♥ ンオオォオ!♥♥ イック♥♥ イック♥♥」
僅かに離した唇の隙間から、できるだけ顰めつつも荒く乱れた声が漏れる。そしてそれよりも大きな射精音が二人の密着した下半身から溢れ出ていた。
放精の快感に集中する雄を非難がましく睨みつつ、射精に合わせて下品に絶頂するアキ。何とか声を抑えつつもアクメで堪えられないオホ声を至近距離で聞きながら、神山は更に精液を濃くする。これは俺の雌だぞ、とマーキングするかのようにしつこくしつこく子宮口へザーメンを送り込んだ。
「んっちゅば……♥♥ ンン゛っ……♥♥ 溜めすぎだお前っ……ザーメンっ…………オッホ……多っ……♥♥♥ レロレロレロっ…………くちゅちゅ………………♥♥ ンハ……ほう…………んんっ……オ…………ンオ…………♥♥♥」
「ちゅっ……旦那さん、起きてない? 大丈夫?」
「ん…………誰のせいだと思って……ちゅっ……ちゅっ……ん……大丈夫…………」
「はぁ……マジで興奮したわ。旦那の横で種付けとか……またやろーよ。ちゅっ」
「馬鹿……やるわけないだろ……♥♥ ちゅっ……ん……レロ……はぷ…………」
「そんな事言って、マンコめちゃくちゃうねってるよ、アキちゃんセンセ。いつもより興奮したでしょ」
「…………っ!♥♥ んなことないから…………クソ……最低…………♥♥♥ ちゅっ♥♥」
「はぁ……正直まだ出し足りないんだけど……久々だったし。アキちゃんセンセもだよね? 3回戦、ラブホ行かね?」
「はぁ? 今からか? 旦那が起きたら流石に怪しまれる……」
「俺を送ってってくれたってことにしとけばいいだろ。温泉ときもそうだったけど、旦那さん、酒飲んだら朝までグッスリじゃん」
「んんっ………………ちゅ…………ちゅ……♥♥♥」
「……ほら、もうやる気んなってる。ラブホだったら気兼ねなく声出せるよ? いつもみたいに乳首潰しながら寝バックで犯してあげるからさ。今度は周り気にせず、いっぱい喘いでみよーよ」
「やぁ……♥ やだ……♥♥ ちゅっ……ちゅっ……♥ 絶対朝までイかされるやつだろそれ……♥♥♥」
「後でチンポも好きなだけしゃぶらせてあげるから。な? いーっしょ」
「う゛…………♥ バカ………………ちゅっちゅっ♥♥ んじゅ…………♥♥」
風呂場も含めてあまり声を出せなかった抑圧からか、チンポへの奉仕欲で頭がいっぱいになったアキはフェラチオし放題の提案に思わず膣内を狭めてしまう。
その後すぐに寝室を抜け出し、簡単な書置きを残したアキは、神山と共に普段から利用するラブホテルへと向かった。
ホテルでは、本日二度目の咥内陰嚢マッサージとディープフェラで心ゆくまで神山の長チンポを味わった後、大好きな尻叩き寝バックでマゾ本能を丸出しにしつつ、しこたま膣奥を殴られ、早朝まで獣のような低い嬌声を上げ続けたのは言うまでもない。
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neuf
2023-04-30 07:10:56 +0000 UTCtask
2023-04-26 11:52:39 +0000 UTCmotosananime
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2023-03-02 07:03:31 +0000 UTC