◆◆人物紹介◆◆
◆ルイーゼ・M・オルスタイン◆
オルスタイン王国の王女。四姉妹の三女。少々元々はおてんばなごく普通の王女様だったが、国の乗っ取りを狙う魔物達との戦いで、王家の血に潜む淫魔の力が覚醒。同じく淫魔の力に覚醒した姉妹達と力を合せて魔物を倒し国を救う。淫魔の力の後遺症で、極めて淫乱かつ変態になってしまったが、生来の楽天的な性格もあり、日々淫らな行為を楽しんでいる。
あらゆる変態プレイを好むが特に好きなのは野外露出。
最近は自らが露出するだけではなく、姉妹4人一緒に恥をかく行為にはまっている。
大勢の前に裸を晒し、痴態を見せつけるプレイを繰り返すが、国一番の魔法の使い手である姉の記憶操作魔法や、国の要職にある一部の協力者のおかげで今の所問題にはなっていない。
◆ユウト◆
東の国出身のヤンチャな少年。同い年の少女、エリカといつも喧嘩をしている。
◆エリカ◆
プライドが高く、ツンツンした少女。いつもユウトと喧嘩をしている。
◆アッシュ◆
いつも穏やかで優しい少年。面倒見が良く、年下の子供たちからは兄のように慕われている。クルルとは本当の兄妹のように仲が良い。
◆クルル◆
恥ずかしがり屋で気弱な少女。アッシュの事を実の兄のように慕っていて、いつも一緒にいたがる。
今私がいちばんはまっている事。
もちろん野外露出なんだけど、ただの露出じゃない。
それは…。
オルスタイン王国の東の外れにある田舎町。
そこからすこし山を登ったところに小さな孤児院がある。
私が昔からよく顔を出す孤児院。
元々子供と遊ぶのが大好きだったし、私を姉のように慕ってくれる子供達がとてもかわいくて、身分を隠して休暇の度に通っている。
ちょっと年の離れた弟、妹達みたいな子達…
私は淫らな欲望に逆らえず、この子達に露出調教を施してしまっているのだ!
調教と言っても、もちろん無理やりなんてしない。
魔法や妖しい道具で洗脳なんかもしない。
大事な大事な私の弟、妹達なんだから。
でもそんな大事な、まだ無垢で純真な子供達に、変態性癖を植え込んじゃうんだって思うとゾクゾクして背徳感だけでイッちゃいそうになる。
無理やり強いるわけではないので、子供たちの才能が必要になってくる。
心の奥底に眠った露出願望という才能が。
孤児院の年長さん仲良し4人グループ全員に、露出性癖の芽を感じ取った私は、この子達の露出の才能を開花させてあげる事に決めた。
まずは森の中の泉で裸になって水遊び。
裸で遊ぶ楽しさを憶えさせ、時間をかけて少しずつ、森の中へ裸の冒険をしに行くようになった。
最初はおっかなびっくり私の後をついてくるだけだった四人だが、この裸の冒険は彼らの冒険心やまだ未熟な露出願望を大いに刺激したようで、すぐに自発的に露出を楽しむようになり、私の露出調教計画は着々と進んで行った。
森の中へ裸の冒険に出るようになって数ヶ月。
◆◆◆◆
私は丸裸に靴だけを履いた姿で、おっぱいを揺らしながら森の中の道を進む。
後ろからは私の4人の妹、弟達が、かわいらしい裸ん坊でついてくる。
最初はおっかなびっくりなだけだったけど、今では露出冒険の虜になっているようで、男の子達なんて、小さなおちんちんをピンピンに勃起させちゃってる。
変態露出狂の才能バッチリね!
こうやって裸の冒険をする時は、二人一組でお手々を繋ぐように言っている。
私のすぐ後ろを歩く二人組。
黒髪の男の子の方はユウト。
東の国出身のヤンチャ坊主。
いつもエリカと喧嘩をしてるけど、本当はエリカの事大好きなのよね~?かわいいんだから♥
裸の冒険をする時、最初は顔を真っ赤にしてもじもじしていたけど、今ではわざと脚を大きく開いてピンピンに勃起したちっちゃなおちんちんを突き出すように歩くようになっちゃった。
まだ子供のくせに、おちんちん見せつけるのが好きなのね。ふふふ…ユウトのエッチな露出願望、お姉ちゃんが叶えてあげちゃうわよ♥
ユウトとペアになって手をつないでる女の子はエリカ。
プライドが高くツンツンしていて、いつも同い年のユウトと喧嘩してるけど、この子もケンカ相手のユウトが本当は大好きなのよね。かわいいかわいい♥
裸の冒険では、ユウトと張り合うように脚を大きく広げて、かわいい割れ目を見せつけるように歩いてる。
ユウトと一緒になって性器を晒したい願望があるのね。
いいわよ~かわいいおちんちんとおまんこ、仲良く並べて晒し者にしてあげるわ♥
ユウト達のすぐ後ろの二人。
男の子の方はアッシュ。
ユウトとエリカより一つ年上でとっても優しくて小さな子達の面倒見もよくて、皆から慕われてるわ。
頭も良くてまじめでやさしくて…とっても良い子だけど…ふふふ…良い子の仮面の下には露出大好きな変態さんの素顔が隠れてる事、私は知ってるのよね。
裸の冒険してる時は、ちょこちょことおちんちんをもどかしく触っちゃって…
ちゃんとしたオナニーなんてまだ知らないんだろうけど、変態さんの本能がオナニーを求めてるのね。
焦らなくていいわよ。これからルイーゼお姉ちゃんが本物の変態露出オナニーを教えてあげちゃうから♥
アッシュとお手々をつないでる女の子はクルル。
ユウト達より一つ年下の、ちょっと気弱で引っ込み思案な、みんなの妹みたいな女の子。
実の兄弟じゃないけど、アッシュを兄みたいに慕っていて、いつも後ろをちょこちょこついて歩いてる。アッシュもクルルの事を特別可愛がっていて、本当の兄妹みたい。
おとなしい子だけど、この子も他の三人に負けず劣らず変態露出の才能はバッチリ。
今もアッシュお兄ちゃんのマネして、かわいらしくちょこちょこと割れ目をなでながらオナニーのマネごとをしちゃってるわ。
大好きなお兄ちゃんと一緒に、変態露出の世界に羽ばたかせてあげちゃうわよ♥
森の中をだいぶ進み、裸の冒険に疲れたら一旦休憩。
川のほとりに座り、森の中に生えている果物を食べながら、私のお話を聞かせてあげる。
私と姉さま達、妹のロゼッタと一緒に旅をしていた時の冒険譚を。
私達の身分はうまく誤魔化しながら。
町外れで、思い切って装備を全部捨ててすっぱだかになって冒険しちゃったお話。
ゴブリンを討伐した後、姉さまやロゼッタと一緒に汚れた服を全部脱ぎ捨て、おっぱいを一列に並べてすっぱだかで街へ凱旋したお話。
皆が喜びそうな露出大冒険のお話をしてあげると、目をキラキラさせながら食い入るように聞き入ってくれる。
じゅうぶん休憩したら再出発。
私の露出武勇伝に触発されたのか、みんないつもよりちょっと大胆に、露出を楽しみ始めたみたい。
エリカなんて、年の割におっきなおっぱいをぷるんぷるん揺らしちゃって♥
まあこれも露出調教の一環ね。
さてさて、そうこうしてるうちに森の外れまでやってきてしまった。
森の外はすぐに町外れにつながっていて、ここからでももう耳を澄ませば水車の音や馬車が石畳を走る音などが聞こえる。
いつもだったらこの辺で引き返すんだけど…
私は後ろを振り返り、かわいい裸の弟妹達を見回す。
ユウトは顔を真っ赤にしながらも、エリカの手をぎゅっと握り、股を大きく開き、ピンッピンに勃起したおちんちんを町の方へ向けている。
エリカも、ユウトに負けじと大股開きになり、かわいい割れ目を町の方へ突き出している。
二人とも顔はそっぽを向いてつんとお澄まししているけど、二人一緒に手を繋ぎながら、町の人に裸を…大股開きのおちんちんとおまんこを見られる事を想像してドキドキしちゃってるのね。
アッシュとクルルも、顔を真っ赤に染めながらも、互いに手をぎゅって握り、目をキラキラさせている。
きっと頭の中では、この先の町の中まで兄妹そろって裸の冒険を続けて、大勢の人に裸を見られながら露出オナニーをしている自分たちの姿を想像しちゃってるのね。
もどかしくちっちゃなおちんちんとおまんこをちょこちょこ触りながら…。
ふふふ…さっきした私の裸の武勇伝が刺激になったのかしら。
いいわよみんな。
もっとゆっくりいこうと思ってたけど…
今日、露出調教…一気に進めちゃいましょう!
私は四人の弟妹達に向き直り、正面から話しかける。
ルイーゼ「みんな、裸の冒険、どうだった?怖かった?人に見られちゃうかもーってビビっちゃった?」
ユウト「べ、別に…?最初の頃はちょっとは緊張もしたけど…今はこの程度何でもないっつーか。普通に散歩するのと変わらねー感じだよ!」
エリカ「そ、そうよ!ぜんっぜんふつーね!ま、がきんちょのユウトのはビクビクしておちんちんきゅーって縮こまらせてたけどねー!」
ユウト「ハァ!?な、何言ってんだよこのムッチリ女!縮こまらせてなんかいねーよ!」
エリカ「だ、誰がムッチリ女だってー!?このガキ!」
アッシュ「喧嘩は駄目だよ、ユウト、エリカ」
ユウト「アッシュはどうなんだよ?べ、別にこのくらい何ともなかったよな?」
アッシュ「う、うん…。そ、そうだね。ドキドキはするけど、スリリングなちょっとした冒険ってとこかな」
ユウト「だ、だよなー!?」
エリカ「クルルはどうだった?」
クルル「正直…ちょっと怖くて…恥ずかしかったけど…で、でもね、みんなと…アッシュお兄ちゃんと一緒だったから…た、楽しかったかも…!」
アッシュ「そっか。よく頑張ったね、クルル」
クルル「えへへ…」
照れるクルルの頭を優しくなでてあげるアッシュ。
私のかわいい露出狂ちゃん達…
準備は出来てるみたいね。
ルイーゼ「よーし!では今日は一段回、調きょ…冒険を進めちゃいます!」
ドキッとした表情の四人。
きっとエッチな露出への期待に胸を膨らませてるのね。
ルイーゼ「このまま何と!町の広場まで行っちゃいます!」
ユウト「えっ!?ウソだろルイ姉!?」
エリカ「ひ、広場って…!そんなの無理に決まってるでしょ!?」
アッシュ「そ、そうだよ…!田舎町とは言え…このあたりでは一番人の集まる場所なんだし…こんな昼間に…どう考えても大勢に見つかっちゃうよ!」
クルル「み、見つかっちゃう…はだか…」
ルイーゼ「そ!もちろん見つかっちゃうわ!いいえ、見つかるん じゃなくて…見せつけるのよ。みんなのかわいいいおちんちんとおまんこを!おっぱいを!すっぱだかを!」
四人とも目をまん丸くして口をパクパクさせている。信じられないという表情。
でも…ふふふ…内心では本当に見せつける露出への期待が膨れ上がってるのが手にとるように分かっちゃう。
ルイーゼ「もちろん色々と問題はあるけど…大丈夫。このルイーゼお姉ちゃんはこう見えても結構な権力者でね。裸で人前に出るくらいの事はいくらでもお咎めなしに出来ちゃうのだ!」
ユウト「マ、マジで…?」
エリカ「ルイ姉は確かにそういう事出来るみたいだけど…で、でも…」
アッシュ「僕たちの孤児院からはだいぶ離れてるけど…でも…この町にも顔見知りだってそれなりには居るし…」
クルル「はだか…見られちゃう…」
赤面し、顔から汗を滴らせながら当たり前の懸念点を挙げる四人。
だが、常識的な観念からは計り知れない、変態露出への欲望が胸の内にあふれているのが分かる。
アッシュとユウトのなんてかわいいおちんちんをはちきれんばかりに勃起させちゃってるじゃない。
ルイーゼ「もう!興味津々のくせに!私の妹と弟でしょ?覚悟を決めて飛び込んじゃいなさい!」
私はユウトとアッシュの手を握り、ぐいっとひっぱりながら街の方へ歩き始める。
二人と手を握ったままのエリカとクルルも引きずられるようについてくる。
ルイーゼ「大丈夫!何が起きてもルイーゼお姉ちゃんが守ってあげるからさ!」
そう言うと、四人は少し安心したように僅かに表情を和らげた。
私は雛を先導するカルガモのように四人の先頭に立って街への道を進む。
おっぱいをぶるんぶるん揺らし、裸の少年少女を引き連れながら。
その①完
その②へ続く
◆◆◆
以前描いていた露出エロRPG妄想ラクガキと同じ世界観です。
四姉妹のキャラは基本同じですが、髪の色がちょっと変わっています。
通常ルート後のアナザーエピソードって感じです。
霰
2020-07-23 14:53:23 +0000 UTCsm1man
2020-07-22 07:26:18 +0000 UTCPsionic Sheep
2020-07-22 01:48:53 +0000 UTC