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体育倉庫再び

かずま「ほら周平、こっちだこっち、こっちこいよ。」 しゅうへい「ん?ここって・・倉庫?いつも使ってる所じゃないんだね。」 かずま「そそ、旧体育倉庫ってやつ。 今は使われてないただの物置だな。本当は入れないっぽいが 実は鍵が壊れてて侵入し放題ってやつ。」 しゅうへい「そうなんだ~。でもこんな所勝手に入って怒られないのかな?」 かずま「平気平気。つーか1か月前ぐらいまでここ使ってた 奴らがいたらしくてさ、ひたすらエッチな事してたらしいぜww」 しゅうへい「マジでーwでもそいつらどうしたの?」 かずま「詳しくは知らないけどそいつらもう学校にも来てないらしい。まぁ、”あの”水泳部の部員って噂だし、やばい事でもして退学でもなったんじゃねーの?w」 しゅうへい「へぇぇ・・・でも学校に来てないって事は そいつらがここに来ることはないって事だね。」 かずま「そそ。つまりこれからここは俺達の秘密基地として 使えるって事。」 しゅうへい「秘密基地!!いいねそういうの!! 陽介と高志も呼んでこないとね。」 かずま「いや・・・・あいつらにはまだ教えなくていいや。 ここそんな広くないしさ、それに誰にも見つからない保証もないし。 4人で集まってたらすぐばれそうだしよ。 とりあえず今の所は俺とお前だけで使おうぜ。」 しゅうへい「???そうなの??うん、わかった!!! でも・・・二人だけで何するの?」 かずま「そりゃもちろん・・・そうだなぁ・・・ お前にいつもやらせてるオナ修行、ここでもやろうぜ。 お前もあのトイレの狭くてくっさい個室でやるより全然いいだろ? ちょっとほこりっぽいけどさ。」 しゅうへい「確かにトイレより全然いいかも!」 かずま「だろ?んじゃさっそく・・本日のオナ修行開始だ。 いい感じの特等席あるしここでやれよ。 ほら、さっさとズボンとパンツ脱げ。昼休みもそんな時間ないかんな。」 しゅうへい「あっ、今から?わかった、ちょっとまって~ ・・・・あれ?カズマンも脱いでんの?」 かずま「ん?悪いか?」 しゅうへい「あっ、そうじゃなくてぇ・・学校ではいつも俺だけで カズマンや陽介が一緒にする事なかったからさ~」 かずま「ま、普段はな。ここでなら俺も・・・するさ。」 しゅうへい「そっか~ヘヘっ、なんかちょっと嬉しいかも。」 かずま「・・・・・・。 録画開始っと。ってお前またそのやり方かよw皮伸びちまうぞw」 しゅうへい「だってさー教わった上下にゴシゴシするやり方より こっちのが全然気持ちいいんだもん。」 かずま「まぁどっちでもいいけどさwさーて本日のしゅうへい君は 何分でイケんのかなぁー??俺よりも遅かったらもう一回プラスな。」 しゅうへい「えっっ!?そんな短時間で何回もできないよ~ 頑張らなきゃ!!!」 -----放課後------ ようすけ「カズマンさぁ、今日の昼休み周平とどっか行ってたん?」 かずま「おう・・・ほら、いつものトイレの個室や渡り廊下じゃつまんねーからほかにどっか面白そうな映える場所見つけてそこでやらせようとしたんだけど見つからなかった。」 ようすけ「ふ~ん。でもオナ動画は撮ったんだろ?あいつのオナ動画めっちゃ評判いいんだよな、あの先端の皮つまんでやるやつwwwくちゅくちゅってww」 かずま「わりぃ、今日は撮れてねぇんだわ。」 ようすけ「え?マジかよ~~明日は頼むぜ~~できれば毎日投稿したいんだからさ~」 かずま「おう・・・また昼休みあいつと”二人”でいいネタ探してみるわ。あるかわかんねーけど。」 ------------その日の夜----------- かずま「ふぅ・・・また周平のオナ動画で3回もシコっちまった・・・ 昼にも2回してんのに・・・。 あいつみてるとやけに興奮しちまう・・・・・ なんなんだよこの気持ちは・・・ よく考えてみろ、アイツは俺達の・・いや 俺の子分で・・・下僕で・・・なんでもいう事聞くペットで・・・ ああ・・・ペット・・・いいよなぁ・・・そうペットって感じだ。 あそこでさ、あの体育倉庫で・・俺はアイツをペットとして・・・ それもいいよな・・・裸で首輪とかつけたりさ・・・へへっ やべぇまた勃っちまった・・・・。今度マジで首輪買ってこよう。 そう、周平は俺のペット。 陽介のおもちゃじゃねぇ。俺が・・俺一人で独占するんだ。 独り占めだ。アイツには絶対渡さねぇ。 完全にヤンデレなガキ大将デブの出来上がり\(^o^)/ この体育倉庫はヤンデレを生んでしまう呪われし場所なのかもしれませんね。某彼みたいに。 今後も かずま×しゅうへい は推していきたい(真顔)

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Comments

ヤンデレエロ良いですわぁ!

rk


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