【PDF・TXT】キヴォトスの生徒たちが超乳超尻bimboポリス化したカンナによってエロパンデミックする話
※問題があればお手数ですがDMにて教えていただけると助かります。コメントだと気づくのが遅れてしまうことがあるので……。
2025-09-28 10:00:00 +0000 UTC View Post
※問題があればお手数ですがDMにて教えていただけると助かります。コメントだと気づくのが遅れてしまうことがあるので……。
2025-09-28 10:00:00 +0000 UTC View Post※本作は『尾刃カンナが超乳超尻bimboポリス化して連鎖堕ちどスケベ指導しちゃう話』( https://ringokidjp.fanbox.cc/posts/9099196 )の続編です。サンプル部分を読んでいたら内容は理解できると思います。 ―――――― ■ 誰も彼もがこちらを見る。 慌てて視線を逸らす者、逆に呆けたように見つ...
2025-09-28 10:00:00 +0000 UTC View Post■ トリニティ総合学園の敷地を、カンナは歩いている。 ここに向けて出発したのは昼前――しかし、今はもう夕刻だ。というよりは夜に近い。おかげで誰にも見咎められる心配はない。 (こんなに遅くなるとは。さすがに遊びすぎたな) ユウカと別れ、トリニティに向かう途中で一体...
2025-09-28 10:00:00 +0000 UTC View Post※全2回の1回目です。 ※以前pixivに未完作品として投稿していた『精神交換アプリで千雪と入れ替わったプロデューサーが千雪専用パイズリ妻にされてしまう話』(現在非公開)を改稿+続きを書いたものとなります。 ―――――― ■ どうしてこんなことになってしまったのか。 もう何度目...
2025-08-31 09:00:00 +0000 UTC View Post■ 夜見雅人は夕食の席に着いた。 「いつも通り、美味しそうだね」 「今日は特別よく出来たものがあるの。どれだか当ててみて」 根菜の煮物、揚げだし豆腐、山菜の和え物、五穀米……いつも通り、食卓に肉は見当たらない。妻の麻里佳は、動物愛護の観点から菜食主義の立場をとって...
2025-07-26 07:00:00 +0000 UTC View Post【カンナ視点】 吹く風の涼しさが、顔の火照りを教えてくれる。 夕方から夜へと移ろっていくキヴォトスの市街。知らずのうちにゆるんでいた表情を引き締め、彼女――尾刃カンナは歩みを進めた。ヴァルキューレ警察学校公安局局長。だが、今日は、その役職を部下に預け、当番として、...
2025-06-30 09:30:00 +0000 UTC View Post凛世がイケボなおじさんに堕ちてしまうお話です。 本作品はpixivリクエストにて依頼を受けて制作させていただきました。 ―――――― ■【プロデューサー視点・現在】 「撮影が始まるのが、今から楽しみでなりません……」 受け取った台本を胸に抱きしめ、凛世は喜びの声を弾ませた。 ...
2025-05-24 11:00:00 +0000 UTC View Postいつも温かいご支援、ご声援をいただき、心より感謝申し上げます。 4月は更新が叶わず大変申し訳ありません。家庭の事情により、執筆作業が予定通り進みませんでした。 5月以降はまた順次こちらに作品を投稿していきたいと考えております。 今後も変わらぬご厚意をいただければ幸いです...
2025-04-30 10:00:00 +0000 UTC View Post■ 都内。とあるホテルのロイヤルスイートに、杜野凛世はいた。 ベルベットのソファー。大理石のテーブル。ジェットバスとレインシャワーを備えた浴室。壁の一面を占める窓からは、美しい夜景が望めた。 しかるべき相手と来ていれば、その上品な雰囲気を楽しめただろう。だが、凛...
2025-03-28 11:00:00 +0000 UTC View Post■ (来ちゃった……) 来てしまった。 彼女は、己の罪深さを噛みしめる。自分をここまで乗せてきたタクシーが、排ガスの匂いを残して走り去っても、しばらくはそのまま立ち尽くしていた。 有栖川夏葉――優美なうねりを描く明るい茶色のロングヘアー。どこまでも白く滑らかな柔...
2025-01-30 11:30:00 +0000 UTC View Post■ 「くっ……」 体をよじっても、縄は少しもゆるまない。 廃ビルの一室――尾刃カンナは椅子に縛りつけられている。 不快なリズムで明滅を繰り返す絶命寸前の蛍光灯。無惨にガラスを割られ尽くした窓。弾痕と一緒に壁を穢す卑猥な文言の落書き。捨て置かれ、埃をかぶった様々な...
2024-12-26 10:00:00 +0000 UTC View Post■ 冷たい空気は、もうすっかりクリスマスの気配に染まっている。 あれからほぼ一年――真央は夜の繁華街を歩いている。着ているのはニットワンピース。履いているのはスーパーロング丈のエナメルブーツ。それらの漆黒は、今の真央の髪――右半分はパープル、左半分はピンクに染めら...
2024-11-28 12:00:00 +0000 UTC View Post■ 「おらっ♡ おらっ♡ おらっ♡」 ハイテンポな音楽にあわせて跳ね踊る腰。円を描くように揺れるOカップ豊乳。全身の肉という肉を躍動させる彼女の顔にあるのは溌剌とした笑顔。一方、真央に騎乗位の姿勢で責められている雅史は、苦しげに身を悶えさせている。 「く……っ……ああ...
2024-11-19 11:00:00 +0000 UTC View Post■ 「ほら、何してんの?」 床に仰向けになった真央が雅史を急かす。 広げられた両脚。股間に伸びた右手――その指が陰裂を広げている。汁気たっぷりの膣はひくひくと蠢動し、愛液と精液の混ざりあった匂いを漂わせ、男を誘っていた。そこに視線を向けたまま、雅史は動かない。しか...
2024-11-19 11:00:00 +0000 UTC View Post■ 「くっ……はっ……」 漏れた声は苦しげだが、雅史の肉体は快美で埋め尽くされている。 「ほらほら、頑張れ~」 床に仰向けに寝そべった真央が煽る。 今、雅史は正常位の姿勢で彼女と交わっていた。彼がどれだけ必死に腰を振っても、彼女が快感を感じている様子はない。真央の...
2024-10-30 11:26:09 +0000 UTC View Post※本作はpixivリクエストにて依頼を受けて制作しました。 ―――――― ■ とあるホテルのスイートルーム。 ひとりの男が、ソファーに座り、葉巻をくゆらせていた。年齢は50代半ば。髪の毛には白いものが混じり、目元には皺が刻まれているが、それらは加齢ではなく、人間としての深さ...
2024-10-14 10:30:00 +0000 UTC View Post■ 「ママ、まだかな?」 尋ねる声は、期待に満ち溢れている。 当然だろう。今度こそようやく、本当に母が帰ってくるのだ。この数ヶ月、息子の翔太がどれほど寂しい思いをしたか。雅史が想像するものは、間違いなく、実際のそれには及ばない。本当にすまないと思っている。しかし、...
2024-09-29 11:13:55 +0000 UTC View Post■ 気がつけば、また溜息を漏らしていた。 283プロダクションの事務所には彼しかいない。パソコンにむかってしばらく経つが、仕事は遅々として進んでいない。締切は今日。早くしなければ、と思うものの、キーボードに置いた指はまったく動いてくれない。昨日、目撃した光景が頭か...
2024-08-30 10:30:00 +0000 UTC View Post■ 天井から吊るされたペンダントライトの光量はそれほどでもない。にもかかわらず眩しく感じるのは、きっと、興奮のせいで瞳孔が開いているからなのだろう。 「それじゃ、始めちゃっていいですか?」 問いかけられ、真央は頷きを返した。唇の端に浮かんでいる笑みは、意図したもの...
2024-08-28 10:30:00 +0000 UTC View Post■ 店の飾りつけが、クリスマスの接近を知らせている。 ニュースが報じる通りに今年は記録的な暖冬――暖かい冬なんて雰囲気がないと嘆く気持ちはあるが、服飾の選択肢が広いのは喜ばしい。時刻は午後2時。土曜日のショッピングモールはひとでごった返している。 「これよくない?...
2024-07-31 09:30:00 +0000 UTC View Post■ あつい。 興奮をたぎらせる肉体が『熱い』。そして、活気に染まった空気が『暑い』。 10月31日。夜。渋谷の街はハロウィンに湧き立っている。辺り一面を埋め尽くす若者たちの群れ――仮装している者もいれば、そうでない者もいる。しかし、その楽しげな雰囲気は全員に共通してい...
2024-06-28 12:00:00 +0000 UTC View Post■ 「教えて」 早瀬ユウカは言う。 「リオ会長はどこにいるの?」 予想通り、厳しい声で詰め寄られても生塩ノアの微笑みは崩れない。キーボードから指を離した彼女はむしろ笑みを深めた。 「私にはわかりませんよ、ユウカちゃん。リオ会長は現在行方不明なんですから」 「違うわ。...
2024-06-01 11:00:00 +0000 UTC View Post■ 「ぅ゛……」 思わず、濁った呻きが漏れ出ていた。化粧を落としたばかりの素顔がこわばる。 今、寝室のベッドに無造作に放られているのは、裕貴が命じて夫に家から持ってこさせたという衣服だ。涼しげなオフホワイトのワンピース、濃紺のロングスカート、ベージュのブラジャーと...
2024-05-25 11:59:40 +0000 UTC View Post■ 「はい♡ もう一発〜♡」 ぴゅ……る……っ……。 真央の手淫によって雅史はまたしても射精へと至る。 これで3度目の射精だ。もう肉棒はほとんど精液を撃ち出さない。むなしい空撃ちを数度繰り返したのち、すぐさま縮こまり始める。尿道にわずかばかり滲んでいた白濁が押し...
2024-04-22 04:48:12 +0000 UTC View Post■ 酒の匂い、煙草の煙、交わされる言葉……。 様々なものが複雑に絡み合い、溶け合って、部屋の空気を染め上げている。かつてならば激しい嫌悪を抱いたに違いない猥雑な雰囲気。しかし、今、真央はその雰囲気に心地よく心身を浸している。 「まおっち、ビール取って」「自分で取れ...
2024-04-21 11:00:00 +0000 UTC View Post■ 時刻は深夜。カラオケ店の個室内に、真央の歌声が響き渡っている。 歌っているのはハイテンポな楽曲。若者のあいだで人気がある女性アイドルグループの最新曲だ。真央は時折無様に舌をもつれさせながら声の限りに歌詞をがなりたてる。今晩の彼女はショッキングピンクのタンクトッ...
2024-03-28 10:11:03 +0000 UTC View Post■ (最悪……) 最悪という言葉ですら、今の状況は言い表せない。 283プロダクションの事務所。事務員のはづきもプロデューサーも、それぞれ所用で出かけてしまった。だから今ここにいるのは樋口円香とこのふたりだけだ。 (本当に何しているの、このひとたち……) 窓際にL字型...
2024-03-12 11:00:00 +0000 UTC View Post■ 「乾杯」の声もなく、だらだらと酒が飲まれ始める。 時刻は宵の口――真央は5人の男たちと一緒にいた。場所は彼らのうちのひとりの私室。壁に貼られたポスター、TVに繋がったゲーム機、乱雑に積まれた漫画雑誌……そこまで広くはない部屋は6人もの人間を詰めこみ、冷房を点けてい...
2024-02-28 10:30:32 +0000 UTC View Post本作はskebにて依頼を受けて制作しました。 ―――――― ■ 杜野凛世は寮に住んでいる。 というのは、ファンたちに親近感を抱いてもらうための嘘だ。確かに右も左もわからない新人だった頃は寮で生活していた。しかし、それなり以上の収入が得られるようになった今では、マンション...
2024-02-19 10:00:00 +0000 UTC View Post本作はskebにて依頼を受けて執筆させていただきました。 ―――――― ■ 「どういうことだよ、これ!」 両腕を背中側で拘束され、ベッドに転がされている少女が叫ぶ。 346プロダクション所属アイドル、結城晴。 降り注ぐ陽光を連想させる薄茶色のセミロングヘアー。成熟へと向かう...
2024-02-02 09:30:14 +0000 UTC View Post